JCJKのエロ同人

タグ:ビンタ

 私は去年小学校を卒業しました。はっきり言って、せいせいしています。小学六年生の頃の担任が最悪だったのです。
 中年の女教師なのですが、いっつもイライラした感じだし、忘れ物をしたり少しでもふざけたりするとすぐビンタです。そりゃあ、悪いことをした方にも非はあるでしょうけれど、何も殴ることはないと思います。注意されても聞かなかったというのなら、まあ体罰も仕方ないかもしれませんが、担任の先生は即ビンタなので、問答無用って感じなのです。

 特に酷かったのは修学旅行の時でした。
 脱衣所でのことです。大浴場から上がってあまり拭かないまま脱衣所に戻ってきたせいで、床がびしょびしょになってしまいました。手拭いで軽くでも拭いておけばこうはならないのですが、脱衣所に置いてあるバスタオルでどうせ拭くことになるので、ちょっとくらいならいいか、とみんなが考えた結果、どんどん床が濡れてしまったのです。
 その惨状を見て先生は怒りを爆発させました。
 生徒の安全に責任を持つ立場だからか、修学旅行が始まった当初から普段よりイライラしていましたし、後のクラスに迷惑が掛かると思ったのかもしれませんが、それにしたっていきなりキレなくても良いでしょう。まったく理不尽な話ですが、しかし、小学生だった当時の私たちは、大人に怒鳴り付けられたらシュンとなって俯くしかありません。

 私たちは慌てて浴場に戻り手拭いで身体を拭きましたが、先生の怒りは収まらず、壁際に整列させられて次々にビンタされました。
 そして、私たちをそのままにして、次のクラスを入れてしまいました。私たちが壁際に全裸で並んでいる中、次のクラスの女子たちがお風呂に入ったわけです。
 ちゃんと拭かないとこうなる、と先生はわざわざ説明していましたので、私たちは見せしめにされたということでしょう。
 当然 私たちは恥ずかしくて手拭いで股間を隠そうとしたのですが、先生にすべて取り上げられてしまい、しかも「気を付け」と号令され、直立不動を強いられました。
 屈辱的でしたが、少し経つとそれほどでもなくなりました。と言うのも、お風呂に入っているクラスの子たちも恥ずかしそうにしていたからです。向こうはこっちを見ないようにしていましたが、私たちは前を向いていなければならないので、自然と見ることになってしまいます。こうなると、気まずいのはむしろ向こうの方、ということになります。
 先生の目が有るから彼女たちはちゃんと身体を洗い湯船にも入りましたが、そんなの形だけでそそくさと引き上げていきました。
 どっちの方が気まずかったのかはともかく、これで私たちは恥を掻いたわけで、先生の気も済んだだろう、と誰もが思ったでしょうけれど、羞恥罰はまだ続きました。先生はさらに次のクラスを入れたのです。彼女たちは、前のクラスと同じように、私たちを見て驚き、すぐに大体の事情を察したようでした。担任の先生のヒステリーは六年生の間じゃ有名なので、誰でも見当は付くでしょう。

 学年すべての他クラスがお風呂を終えて、ようやく私たちは服を着ることができましたが、イライラ担任が監視していますから、みんな無言です。
 脱衣所から出る時はひとりずつでした。入り口で最後にもう一度先生からビンタを食らって、それでやっと部屋に戻れるのです。
 まったく馬鹿げた話です。屈辱的な思い出です。卒業式の日にお礼参りをすれば良かった、とよく後悔しています。

 中学教師で女子バレー部の顧問をしている俺は、毎日のようにJCの陰毛を拝んでいる。全国制覇を何度も成し遂げ、厳しいことでも有名である俺の指導では、羞恥罰が日常茶飯事なのである。練習場所である体育館2階はバレー部が占有しているから、やりたい放題だ。
 女子生徒たちは当然 恥ずかしくてたまらないだろうが、指導なのだから仕方がない。たとえ俺が密かに性的快感を得ていたとしても、体罰と言い張れば通ってしまうのが教育というのもの。歪みきった現実だが、俺にとっては全く有り難いことだった。

「いつまでチンタラやってんだ!? 全員整列!」
 気が向いた時にそう怒鳴るだけで、女子中学生30人が俺の目の前に並ぶ。どいつも顔を強張らせ、直立不動だ。
 順番に平手打ちしていくと、彼女らは「ありがとうございます!」と大声で言う。そう躾けられているからなのだが、叩かれてお礼を言わされているわけだから、なんとも哀れな光景だ。

 特に欲情している日は、さらなる懲罰を与える。
「全員、ブルマとパンツを膝まで下ろせ!」
 セクハラ以外のなにものでもないが、しかし女子中学生たちは従う。神妙な顔をしたまま、迷うことなくブルマを掴み、下着と一緒に勢い良く下げてしまう。そして、手を太ももの横に戻し、真っ直ぐに伸ばす。すると当然、無防備な股間が露わになる。
 中学生ともなると、彼女らの股間には例外なく陰毛が生え揃っている。小学生高学年時に生え始めてからは、女の子同士でもなるべくそこを見られないようにしてきただろうし、まだ中学生だから、異性に見せた経験もないだろう。人生において今が最も裸を見られたくない時期に違いない。
 しかし俺に命令されれば晒さなければならない。隣のコートに居る男子部員たちが、練習しながらこっちをチラチラ見ていても、隠すことは許されない。

「恥ずかしいか?」
 女子部員のひとりに聞くと、決まって「恥ずかしくありません!」という答えが返ってくる。それに対して俺はこう言うのである。
「そりゃそうだよなぁ? 気の無い練習をしていることの方が、よっぽど恥ずかしいよなぁ?」
 ただの言い掛かりだが、女子中学生たちは「はい!」と声を揃えて返事をする。
 俺は再び彼女たちを端から順にビンタしていく。
 思春期真っ只中のJCは、陰毛を丸出しにした格好のまま頬を打たれ、直立不動で「ありがとうございます!」と声を張り上げるのである。

対魔忍アサギ

 Lilith同人。くノ一陵辱調教モノです。
 人魔たちの姦獄で行われる容赦なき徹底堕落調教!

同人ゲーム内容
闇の存在・魑魅魍魎が侵食しつつある魔都・東京で、彼らに対抗する正義のくノ一・対魔忍アサギは、葬ったはずの闇の勢力に与する邪悪なくノ一・朧の卑劣な罠にはまり囚われてしまう。アサギの妹で対魔忍見習い・さくらも巻き込み、誇り高き姉妹に淫獄の魔手が迫る……!!
■くノ一輪姦調教アドベンチャー!
邪悪なくノ一・朧の忍法によって催眠状態となったアサギ。
意思とは反しての行われる様々な恥辱の責めが彼女の誇りを切り裂き貶める!!
魔界の淫惨な技術によって肉体を淫乱に改造され、数千倍の感度に強化された性感帯がアサギの強固な精神を蝕み快楽に溺れさせていく……!!
■淫獄のアリーナ……繰り返される輪姦地獄!!
女戦士が死闘を繰り広げ、負ければ淫虐な私刑ショーが待つ闇の闘技場カオス・アリーナ。
催眠術で力を奪われたアサギは弄られ、下等な妖魔オークや観客たちの輪姦白濁地獄に理性を壊されていく……やがて妹・さくらまでもが……!?
■凌辱シーンにこだわりアリ!
100枚を超えるCG&ビジュアル差分が濃厚な凌辱シーンを演出☆
誇り高きくノ一姉妹が快楽に溺れていく……輪姦につぐ輪姦、妖獣妖魔の触手に弄られ床に水溜りとなった精液を啜りながら無様なアクメ顔を衆人に晒していく!!



宇宙海賊サラ

 リリス作品。エロアニメ化もしてます。
 貴族令嬢に蔑まれながら痴態を晒すシーンが印象的です。

同人ソフト内容
戦乱吹き荒れる銀河帝国に舞う最凶の海賊騎士サラ! 野望に染まる群雄割拠の銀河に、サラを破滅へ導くドス黒い罠が張り巡らされる。白銀の騎士シリアが、退廃の限りを尽くす大貴族たちが、闇の奴隷商人・悪魔の双子が銀河に交錯する時、サラに絶対絶命の窮地が訪れる!!
容赦なし女海賊陵辱アドベンチャー!
銀河の闇に暗躍する人身売買ネットワークを支配するギーレンの双子が容赦なき非道の責めでサラを、シリアを徹底調教。サラと双子の野望が交錯する!!
調教に屈するのが先か、財宝を奪うのが先か!? 海賊騎士サラ決死の逆転劇なるか!!
『羞恥』『快楽』『改造』三本柱の調教システム!
調教男爵サディステック双子が海賊騎士を鬼畜商品化!! 施された調教メニューによって変転するサラの過酷な運命は如何に……!?
乳エロス絵師・瀬浦沙悟氏が描く130枚を超えるCG&ビジュアル差分は必見のエロさ!!



奴隷メイドプリンセス

 リリスのお姫様調教ゲーム。アニメ化済み。
 亡国の姫君が奴隷にされて……というストーリー。
 一生発情の肉体改造ピアスが個人的にはツボです。

同人内容
王子である主人公の国が戦争に勝利し、幼馴染で初恋の相手・ロッテ姫の国を滅ぼすことに。
何としてもロッテを助けたい主人公は、父親である国王にロッテの助命を請うが、武勇の誉れ高いロッテを生かすことは危険とされ聞き入れられない。
そこで主人公は一計を案じ、ロッテを<奴隷メイド>にすることと引き換えに彼女の命を救おうとするが………!?
与えられた期間は僅か一ヶ月。
果たして主人公はロッテを調教し奴隷メイドにすることができるのか!?



「中野! 歯を食い縛れ!」
 私は中野梓の左頬を平手で打った。スナップを効かせ、返す刀で右頬も打ち払う。
 中野梓の顔はビンタに合わせて右へ左へと揺さぶられた。
 クラスで一・二を争う美少女も、こうして両頬を腫らしていたら形無しだ。学生時代からモテるタイプではなかった私からすれば、とても良い眺めだった。
 しかしそれだけで私の気は済まない。
 私は「連帯責任!」と言って、他の4人にもビンタしていった。中野梓には往復ビンタをしたが、他の4人には片方のビンタを張るだけで許してやった。
 もし中野梓がこれでもパンツを下ろさなかったなら、その時は改めて全員に往復ビンタを叩き込むことになる。

「中野! 脱ぐのか脱がないのか、どっちだ!?」
 私が問い詰めると、中野梓もさすがに観念したらしく、泣き声で「脱ぎます……」と言った。
 中野梓は、震える手でパンツを掴み、膝の辺りまで引き下ろしていった。

 彼女の股間には、しっかりと陰毛が生え揃っていた。速水よりも濃いくらいである。
 もしかしたら、下の毛を見られるのが恥ずかしくて、なかなか脱げなかったのかもしれない。
 だとしても、同情する必要は全くないし、その気もない。
 私は中野梓に再びビンタして、「ほら、できるだろ! 最初からやれ!」と怒鳴った。
 中野梓は、今にも泣き出しそうになっていた。目元がわずかに痙攣しているし、頬も引き攣っている。唇を強く噛んでギリギリのところで堪えているようだった。

 パンツ丸出しで済ませてやるつもりだったのに、速水のせいで、全員の股間を丸出しにさせることになってしまったが、それはともかく、これでやっと準備が整った。
「恥ずかしいのが嫌なんだったら、しっかり歌え! 歌えた者から着衣を許可していくからな! 一番の歌詞から、始め!」
 私がそう言うと、女子5人は歌い始めた。
 しかし、彼女らの声は、いつにも増して小さい。
 あまりにも恥ずかしい格好を強制されているせいで、普段よりもむしろ歌えなくなっているらしい。
「ちゃんとしろ! パンツ履きたくないのか!」
 煽り立てているうちに、だんだん声が出るようになってきた。
 神宮司も例外ではないが、それでもまだ普通の子に劣る程度だ。
 せっかく尻に火をつけてやったというのに、なおも歌うことを恥ずかしがっているというのか。
 本当にこいつらは、入れ替わり立ち替わり、あの手この手を使って、私の神経を逆撫でしてくれる。
 特に、神宮司。そっちがその気なら、とことんまで絞り上げてやる。
 歌っている5人を無言で睨み付けながら、私は密かに決意した。

 生徒5人は大人しくパンツ姿で「気を付け」をしていたが、その中のひとりに問題があった。
 私は速水と距離を詰めて睨み付けた。
 怯える彼女を怒鳴り付ける。
「そのパンツはなに!? 布地は白と決まってるでしょう!」
 速水のパンツは水色だった。クラスの中心人物であり、活発な生徒である彼女なら、調子に乗ってこのような規則違反をしても、おかしなことではない。他の教師ならば、見て見ぬ振りをしていただろう。しかし私は、規則を守らない生徒に容赦をするつもりはない。
「規則違反のパンツは没収! 脱ぎなさい!」
「え……」
 速水は、泣きそうな顔で私を見た。
 往生際 悪く従おうとしないその態度に、私の怒りは更に高まった。
 慈悲を乞うような表情が余計に私を苛付かせるのだ。哀れみを誘えば許してもらえるかもしれないという魂胆に私が気付かないとでも思っているのだろうか。
 叱り付けられた時の反応は、快活な生徒であろうと、大人しい生徒であろうと、何も変わることがない。

「いい加減にしろ!」
 私は感情に任せて速水の頬を平手打ちした。間を置かず、もう片方の頬も、裏手で張り飛ばす。
 それでも速水はパンツを脱ごうとしなかったので、再び往復ビンタを見舞う。
 彼女の表情を見ると、すでに心が折れているのが分かる。あとは放っておいてもパンツを脱ぎ出すだろう。しかし、それでもグズグズと時間を掛けてしまうに違いない。
 そこで私は、手を振り上げて威嚇した。さっさと動かないとまたビンタするぞ、という合図だ。
 速水は、弾かれたようにパンツの両端を掴んだ。後は手を下げていくだけで、指に掛かっているパンツも一緒に下りていくだろう。
 なのに、速水はこの期に及んで動きを止めた。
「早く!」
 私が怒鳴り声を上げると、速水はようやくおずおずとパンツを下ろしていった。

 中学校の先生は、だいたいみんな優しいですけれど、私たちのクラスを担当する体育教師だけはとても厳しいです。そのことは、入学して最初の体育の授業で思い知りました。

 その日、私は、新しくできたばかりの友達とお喋りをしていたせいで、体育の授業に遅れてしまいました。
 体育館で待っていた安西先生はカンカンでした。他の女子生徒も、すでに整列をしています。遅刻したとはいえ、チャイムが鳴った直後だったので、みんなまだ体育館で適当にだらだらしているだけだと思っていたのですが、きっちりと縦二列に並んで、直立不動の姿勢を取っています。男子はグラウンドなので、体育館には女子生徒と体育教師しか居ませんでした。
 私が立っている体育館の入り口からは、最後尾の子のブルマが見えました。あれ、と私は思いました。教室を出て行く時は、みんな上下のジャージを着込んでいたのに、今は、半袖の体操服にブルマ姿です。未だジャージを着ているのは、私と、友達の西連寺春菜さんだけです。
 よく見ると、体育館の隅に、ジャージが積まれて山になっていました。たぶん、安西先生に言われて、ジャージを脱がされたんだろうな、と私は思いました。
 安西先生は、定年間近の太った男性教師です。髪は白髪ばかりですが、怒ると鬼のように迫力があって、生徒から白髪鬼として恐れられていました。
 この時の私はそれを知りませんでしたが、しかし怒らせてはいけない先生を怒らせてしまったことはすぐに悟りました。
「さっさと来い!」
 広い体育館に安西先生の怒号が響き渡りました。
 私と西連寺春菜さんは、慌てて走り出し、生徒の列を通り過ぎて、安西先生の前まで行き、謝りました。
「す、すみませんでした!」
 打ち合わせをしたかのように、西連寺春菜さんと声が合わさりました。
 しかし、安西先生の怒りは収まらず、私たちふたりはビンタを受けました。最初は何をされたのか分からず、ただ頬に衝撃を感じて、そこがすぐ熱くなってきました。ああ、ビンタされたんだ。実感が込み上げてくると、痛みも増してきます。
 初めてのビンタだったので、私はそれだけで泣きそうになりました。隣を見ると、西連寺春菜さんも涙で頬を押さえていました。あるいは彼女も初めての体罰だったかもしれません。
 安西先生は、私たちふたりを怒鳴り付けました。
「いつまでジャージを着てるつもりだ!? 見て分からんのか!? 中学生が色気付いてんじゃねえ! 脱げ!」
 私と西連寺春菜さんは、競うようにしてジャージを脱ぎ、体育館の隅にある山に積み増して、女子の列に加わろうとしました。
「勝手なことをするな! こっちだ!」
 安西先生に呼ばれ、私と西連寺春菜さんは、顔を見合わせてから、前の方へ行きました。
「初日から遅刻してくるとはいい度胸じゃねえか! 舐めてんのかぁ? ああ、おい!」
 まるでヤクザです。
 平凡な女子中学生である私は、心底から恐怖しました。真っ直ぐに立っていようと思っても、膝がガクガク震えてしまい、上手くいきません。
「舐めた真似をした時はどうなるか、思い知らせてやる。ふたりとも、ブルマを下ろして尻を突き出せ!」
 信じられないような言葉でした。
 つい最近までランドセルを背負っていたとはいえ、私たちはもう女子中学生です。女性としての羞恥心はとっくに備わっています。男性教師に下着を晒すなんて、簡単にできることではありません。
 けれど、私の隣に立っていた西園寺春菜さんは、ブルマに手を掛けて、少しの間を置いてから、一気に膝まで下ろしました。
 彼女の手は私以上に震えています。顔を見ると、瞳からボロボロと涙を流していました。恐くて恐くて、逆らうことなんて考えられないのでしょう。
「お前は何をボーッとしてんだ!?」
 安西先生はそう言って、私をまた平手打ちしました。さっきは左頬でしたが、今度は右頬です。バランスを考えて、叩く頬を変えたのでしょうか。だとしたら、安西先生は、怒り狂っているように見えても、意外に冷静なのかもしれません。だからといって、恐怖感が和らぐなんてことはありませんけれど。

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