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タグ:クリトリス

監獄戦艦2 ~要塞都市の洗脳改造~

 Lilithのエロ同人ゲーム。監獄戦艦~非道の洗脳改造航海~の続編です。
 女将軍が洗脳されてアナルアクメ……!!
 催眠でアナルセックスをねだらせるシーンは必見です。エロ動画も有り。

同人ソフト内容
ネオ・テラーズ(地球派)とニュー・ソラル(植民星派)の暗闘が続く太陽系。
そんな中、第三極ともいうべき軍事強国で知られる天王星衛星の要塞都市コーデリアは、戦争の天才アリシア・ビューストレーム将軍と次期大公となる皇女マヤ・コーデリアの決断によってニュー・ソラル陣営に加わろうとしていた。
それを阻むべくコーデリアに潜入したネオ・テラーズの工作員ディノ・ディラッソ(主人公)は、新鋭戦艦イェルケル内に秘かに設置された『洗脳ラボ』を用いてアリシアとマヤの洗脳改造と徹底的な人格破壊調教を画策する・・・!



装甲騎女イリス

 Lilith [リリス] 制作のアドベンチャーゲーム。エロアニメもあります。
 敵に捕まった女性兵士が娼婦にされる的なお話です。
 客に罵倒されても奉仕しなければならない屈辱の立場……!
 抜けます。

同人ソフト内容
人類が宇宙へと広がったはるか未来。
宇宙は人間を含む数々の種族たちが参加する宇宙連邦政府によってゆるやかに結束していた。
主人公・イリスとその相棒メイリィは連邦保安軍『SSF』の第101特殊装甲中隊に所属する美女中尉にして敵も恐れるエースパイロット。
第101特殊装甲中隊は、『装甲騎』と呼ばれる人型機動兵器が配備された部隊で、隊長が女性でその隊員もほぼ女性から構成されていることから通称『装甲騎女』とも呼ばれていた——



 村井さんは動きを本格化させました。
 クリトリスが村井さんの指で擦り上げられていきます。
 散々快感に浸っていた私は、それで一気に登り詰めてしまいました。
「あ……も、もう、駄目です……」
「イキそうになってきた?」
「は、はい」
 見栄を張っている場合ではないので、素直に頷きます。まあ、別にオシッコを漏らしそうになっているわけではないので、勝手に絶頂を迎えてしまっても問題はないかもしれませんが。
「イク時は、イクって言うんだよ?」
「え?」
「でないと、いつまでもクリちゃんを擦ることになるから」
「そんな……」
「それが嫌なら、ちゃんと言わないとね」
 村井さんの図々しい要求は、これで何度目か分かりません。
 しかし私は精神的に追い込まれていたので、渋々ながら了承しました。
 それからいくらも耐えることはできませんでした。
 私は、かすれそうな声で言いました。
「イ、イキます……」
「いいよ。そのままイッて。我慢することはないから」
「は、はい」
 快感が膨れ上がり、限界点に達しようとしているのが、自分でも手に取るように分かりました。
 クリトリスが溶けてしまうのではないかと思えるくらいに甘い快楽が込み上げてきます。
 村井さんは、最後の一押しと言わんばかりにクリトリスを揉み潰しました。

「イク……」
 小さく言って私は全身を震えさせました。
 股間からエッチな粘液がピュッと飛び出します。排尿にも似たその感覚に、私の快感は一層 深まりました。何度も潮を吹き散らしてしまいます。
 絶頂を迎えたことは数え切れないほどありますが、頭が真っ白になるくらい気持ち良かったのは、今日この時が初めてです。
 他人の手で刺激されるのがこんなにも快感だなんて知りませんでした。
 潮吹き絶頂が収まるまでの数秒間を、私は心の底から堪能しました。

 全身の震えが止まり、村井さんが手を引くと、疲労感に襲われました。
「気持ち良かった?」
「は、はい」
「あずちゃんはクリトリスが大好きなんだねぇ。いつも自分で弄ってるでしょ?」
「……はい」
 私はあっさり肯定しました。潮吹きまで見せてしまったのだから、今さら誤魔化しても仕方ありません。
「毎日オナニーしてるの?」
「その、たまに……」
 そこまで言ってしまうのには、やっぱりちょっと抵抗感がありました。
 実際のところ、オナニーは大好きなのですけれど。

 私は、頭の後ろで手を組んだまま、無毛の割れ目を晒していました。
 村井さんはしばらく私の股間を観察してから、ようやく口を開きました。
「せっかくバスルームに来たんだから、身体を洗ってあげようか」
「あ、あの、お風呂なら、家で入ってきました」
「そうなの?」
「はい」
「でも洗ってあげるよ。おじさんが洗いたいからね」
「…………」
 まあ、別にいいですけど。特に困ることでもないので、私は黙っていました。
 村井さんは、掌にボディーソープを付けて、私のお腹に塗り付けてきました。
 優しい手付きです。
 お腹が泡まみれになると、村井さんの手は次に私の背中を這っていきました。その次は太ももです。胸や股間を意図的に避けているようでした。
 敏感な箇所を除くと、あらかた全身にソープを塗り終えた村井さんは、私の背後に回り、ついに股間へと手を伸ばしました。

 予想していたとはいえ、死角からいきなりクリトリスを刺激され、私は「あっ、ん」とエッチな声を漏らしてしまいました。
 下を見ると、後ろから股間を通ってきた村井さんの指先が、わずかに見えています。
「クリちゃんも洗わなきゃだね」
「そん、な……」
 ボディーソープでヌルヌルになっている指でクリトリスを擦られたら堪りません。私は熱い息を吐きました。
 恥ずかしいので、感じているような素振りはなるべくしたくないのですが、ベッドで弄くられたせいでクリトリスはまだ敏感な状態なのです。
 じんわりとした快感に、私は腰をくねらせてしまいます。

「またクリトリスが硬くなってきたよ、あずちゃん」
「…………」
 答える余裕はありません。
「ほら、自分でも分かるでしょ?」
 村井さんはそう言いながら、これまでの弱々しい愛撫とは一転して、クリトリスを強く押してきました。
「んんっ」
 私は背筋をピンと伸ばしました。後頭部で組んでいる手にギュッと力を入れます。
「刺激が強かったかな? これなら、どう?」
 村井さんの指から力が抜け、またくすぐるような触り方に戻りました。
「んぅ、はぁ……」
 私は、お風呂場のタイルに膝を着いたまま、いやらしいダンスを踊っているかのように、腰を動かしました。快感に翻弄され、そうせずにはいられなかったのです。
「こういうのが好きなんだね?」
 村井さんはしつこくクリトリスを弄り回しました。

「や、やめて、ください」
 私は思わず言いました。本当はそんなこと思っていません。もっともっとクリトリスを弄って欲しいと思っています。でも、言えません。それどころか、嫌がる振りをしてしまいます。
 明確に意識していたわけではありませんが、女子中学生としてはそれが妥当な反応だ、と無意識のうちに考えていたのだと思います。
 村井さんは、そんな私の心中を見抜いているのか、全く臆した様子がありません。
「どうして? 気持ち良いでしょ?」
「それは……」
 こうしている今も、村井さんの人差し指は、私のクリトリスを撫でています。
「クリトリスが気持ち良いのなら、正直に言ってごらん」
「…………」
 私は黙ってしまいました。いっそ、お尻の穴を弄られていた時のように、台詞として言わされた方が、ずっと楽なのに。そう思います。
「クリトリスが気持ち良いんでしょ? ほら、ねえ」
 心なしか、クリトリスを刺激する指に、また力が入ってきているような気がしました。なんだか急かされているみたいです。
 何度も質問を無視するわけにもいかず、押し切られる形で私は言います。
「き、気持ち良いです……」
「クリちゃんが気持ち良いのかな?」
「……はい」
「どこが気持ち良いのか、言葉にしてみて」
「クリちゃん、気持ち良い……」
 言ってしまえばそんなに恥ずかしいこともない気がしました。

 私は、村井さんに言われるまま、ベッドの上で座り込み、足を開きました。M字開脚というやつです。
「これで、いいですか?」
「うん、いいよ。あずちゃんのオマンコがよく見える」
 そんなことを言われたら、足を閉じたくなってしまいます。
 あんまり綺麗な形をしているわけではありませんし。
「あの……」
「ん?」
「変じゃ、ないですか?」
 私は思わず尋ねてしまいました。
 そうすることで村井さんの意識が私の股間から少しでも逸れてくれるといいな、という思いも、ちょっとだけありました。
「オマンコの形がってことかな?」
「はい」
「気にしているの?」
「……少し」
「そういう子は多いみたいだけど、気にしすぎだよ。小さい頃からビラビラがはみ出てることなんて、別に珍しくはないから」
「はい……」
 変に慰められたせいで、本当に私のあそこは醜いのではないかと思えてきました。
 やっぱり、聞かない方が良かったかもしれません。
「陰毛の生え方は、幼い感じがするね。JCとしては濃い方でも、やっぱり大人とは違うか。すでに生え揃ってるけど、もっと濃くなると思うよ」
「そう、なんですか?」
「みんなそうだよ」
 今でも充分に生えているように思えますが……。
「オマンコだって、今より具がはみだしてきたりするかもね。もしそうなっても、それは普通のことだから、あんまり気にしない方がいいよ」
「……はい」
 また慰められてしまいました。

「少し触ってもいい?」
「は、はい」
 声が引き攣ってしまったかもしれません。
「できれば、おねだりをして欲しいんだけど」
「おねだり……?」
「たとえば『あず、マンズリして欲しいの』とか」
「…………」
 恥ずかしすぎます。それに、こう言ってはなんですが、間抜けが感じがします。到底 無理です。
「ダメ? じゃあ『アソコを触ってください』でどう? これならあんまりいやらしくないし、いいでしょ?」
「え、えっと……」
 充分に恥ずかしいです。
 けれど、村井さんは引き下がってくれません。
「恥ずかしいのなら、台詞を変えてもいいから。ね?」
 何度もお願いされてそれを拒絶し続けるのは難しいものです。少なくとも私にとっては。
「分かりました……」
 根負けする形で折れてしまいました。

「ごめんね、無理やり言わせてるみたいで」
「い、いえ」
 どう考えても無理やり言わせているのですが、しかし今更 言ってもどうしようもないのです。
「良い子だね、あずちゃんは。それじゃ、言ってみよっか?」
 最初の台詞よりはずっとマシなので、これなら、絶対に無理というほどではありません。
「ア、アソコを触ってください……」
 それでも羞恥のせいで、声が小さくなってしまった。
「うん、いいね。でもさ、やっぱりオマンコって言って欲しいな。あと、おじさんの目を見たままね」
 だんだん、村井さんに遠慮がなくなってきたような気がします。このまま事が進んだら、どうなってしまうのでしょう。
 私は恐ろしさを感じました。ほんの少しだけですけれど。
 実際は、たぶん、ちょっと図々しいところがあるだけで、それが顔を出してきた、というだけなんじゃないかと思います。今だって、私が本気で嫌がれば、引いてくれると思うんです。
 まあ、それが無理だから私は困っているわけで、村井さんもそれを察しているからこそ、こうやって次々に指示をするのかもしれませんが。
「頼むからさ」
「はい……」
 私は頷き、少し迷った後、村井さんの目を見ながら、彼の望む言葉を口にしました。
「オマンコを触ってください」
 見つめ合いながら言うのは、とても恥ずかしいです。村井さんから顔を背けないようにするには、かなりの努力が必要でした。

「よく言えたね。じゃあ、オマンコを触らせてもらうね」
 村井さんの手が伸びてきて、私は思わず唾を飲み込みました。
 喉の鳴る音が村井さんに聞こえていないかどうか、そんなことを気にしているうちに、指の先端がクリトリスに当たりました。

 私は、しゃっくりをした時みたいに、肩を震えさせました。
 別に痛かったわけではありません。敏感な箇所に触れられて、その刺激が思ったよりも強かったので、大きな反応をしてしまったのです。ハッキリと快感だとは言えないくらい微妙と言うか、なんだかよく分からない刺激ではありましたが。自分で触るのとは感覚が全然違いました。
「大丈夫?」
「あ、はい。大丈夫です」
「続けるよ?」
「ど、どうぞ」
 私がそう言うと、村井さんは人差し指でクリトリスをくすぐり始めました。
 エッチな子だと思われたくないので、なるべく無反応で通したかったのですが、じんわりとした快感には勝てず、そのうち身体がくねるようになってしまいました。
 相手が中年男性であろうと、私の身体はしっかりと感じるようです。
 もちろん、お腹の出た小太りの中年男性より、同級生の格好いい男子の方が、相手として望ましいのですが、それを言っても始まりません。

「くすぐったいかな?」
「はい」
「それだけ?」
「…………」
「気持ち良くはない?」
「それは、その……」
 私は言葉を濁しました。
 けれど、クリトリスを弄る村井さんの指先が濡れているので、私が感じているのは明らかでした。
 愛液はじわじわと量を増していきます。
「濡れてきてるよ、あずちゃん。感じてるんだね」
 そんな風に言われたら、とても恥ずかしいです。それに、村井さんの指で意のままに操られているような感じもして、ちょっと屈辱的だったりもします。
「恥ずかしがるようなことじゃないよ。女の子はみんな、クリトリスを弄られるのが大好きだから。同じことをされれば、あずちゃんじゃなくても濡れちゃうって。だから、感じてるのなら、正直に言って欲しいな」
「はい……」
 結局は、またエッチな言葉を口に出して欲しいということでしょう。
「どうかな? 気持ち良い?」
「えっと、はい……その、気持ち、良いです……」
 こんな遣り取りはしたくないのですが、私は諦めて頷きました。
「どこが気持ち良いの?」
「え?」
「今おじさんが触ってるところかな?」
「……はい」
「それはどこ?」
「クリトリス、です……」
 自分でも驚くほど簡単に言ってしまいました。普段なら、恥ずかしい箇所の名前を口にするなんて、考えられないことです。
 クリトリスを弄られているうちに抵抗感が薄れているのかもしれません。

「そろそろ後ろも弄ろうか。アナルには入れていいんだよね?」
「その、はい……」
 これに関しては事前に了解していたことなので、問題ありません。処女に手を出さない代わりにアナルセックスをするという約束なのです。
 お尻の穴にオチンチンを受け入れて大丈夫なものなのか、多少の不安はありますけれど、一方で、どんな感じがするんだろうという期待も無くはないです。積極的に経験したいというほどではありませんが、まあ、相手がどうしてもと言うのなら……といった感じです。
「痛くしないから、安心して。おじさんに任せていれば、大丈夫だから。後ろを向いてくれる?」
「分かり、ました」
 中途半端に弄られたクリトリスが疼いていましたが、そのことについては何も言わないことにしました。

イカせ屋

イカせ屋

 サークル「17in」のレイプ系同人誌です。
 攫われた女子高生が何度も絶頂させられます。
 レイプするのが目的というより、絶頂させるのが目的って感じです。とにかく絶頂しまくりです。
 ブルマー越しに刺激され、ブルマーの中で潮吹きするという、最高のシーンがあります。

エロストーリー

 ある日 突然 拉致された制服姿の女子高生は、スカートの上から電動マッサージ器を股間に押し付けられ、不本意にも愛液を分泌させてしまう。
 なぜこんなことになったのか、全く心当たりのない女子高生は、レイプ魔たちに理由を尋ねるが、まともに答えてもらえない。

 女子高生はスカートを脱がされる。股間にはブルマー。
 今度はブルマーの上から刺激される。
 布が一枚減っただけでも、電動マッサージ器から与えられる快感は段違い。
 女子高生は仰け反りながら喘ぎ、ブルマーから染み出るほど濡らし、ついには、ブルマーを履いたままの潮吹き絶頂を迎える。
 ブルマーの端から愛液が垂れ流し、荒い息を吐く女子高生。
 しかし男たちからすれば単なる準備運動に過ぎなかった。

 ブルマーと下着を引き下ろされ、肛門にローターを押し込まれる。ついでオマンコにもひとつ挿入。そしてまたブルマーと下着を履かされる。
 ローターの振動に女子高生は身体を疼かせる。
 その間、レイプ魔たちは、セーラー服とブラジャーを捲り上げ、露出した女子高生の胸をこねくり回す。
 乳房を直揉みされた上、ローターの入っている股間をブルマー越しに刺激されて、女子高生はたまらず小便を漏らす。
 ブルマーから大量に染み出てきた尿を、男のひとりが喉を鳴らして飲み干す。

 再びブルマーとパンツを下ろされ、半脱ぎ状態になる。
 今度はアナルバイブで肛門を責められる。さらにはオマンコにもバイブを入れられ、二穴責めへと発展する。ついでにクリトリスまで責めまでされてしまう。
 アナルで果てた女子高生は、マットで仰向けにされ、正常位で男に犯される。
 男たちは次々に交代して女子高生をレイプし続ける。
 女子高生は何度もイかされ、アナルレイプまでされ、さらにイかされ、意識朦朧となる。

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