JCJKのエロ同人

タグ:アナル

 排便時の姿勢を身体が覚えているのか、お風呂場のタイルの上で、便器に跨るような格好になると、途端に腸内から肛門に圧力が掛かりました。
「で、出ちゃいそう、です……!」
 お尻の穴から水が飛び出すのを感じます。
「ひぃ」
 私は急いで肛門を閉ざしました。どうやら、わずかに水が出ただけで、まだほとんど漏れていないようです。
「そのまま出しなよ。シャワーで洗い流せばいいだけだから」
「ううう」
 まさか村井さんは、このまま排便を見学するつもりなのでしょうか。それはあまりにも非道すぎるように思えます。
 しかしだからと言って、正面から「出て行って欲しい」とは言いにくくて、どうしたら良いのか分かりません。
 私の気持ちをどこまで察しているのか、村井さんはニコニコしています。
「出せば楽になれるよ。さあ、アナルから力を抜いて」
「うぅ……」
 浣腸されている以上、いつまでも耐えられるものではありません。
 腹痛は強まるばかりですし、お腹はギュルギュル鳴っています。
 ウンチをするところを見られるのは、とても恥ずかしいことですけれど、もう我慢ができません。

 私は排泄しました。自ら息む必要は全くありませんでした。必死に窄めていた肛門から、ほんの少しだけ力を抜いただけで、一気に噴き出してきたのです。
 今まで経験したことのない勢いで液体が出続けました。水の出の強い蛇口を思いっ切り解放したような感じです。
 お風呂場のタイルで跳ねた液体は、私の足やお尻にたくさん掛かりました。
 しかしそんなことを気にしている暇はありません。あらかた液体を噴出した肛門は、さらに広がって、軟便を捻り出し始めたのです。
「あっ……」
 と思わず声を上げてしまいました。
 止めたくても止められません。
 たっぷりと水分を含み柔らかくなっているそれは、いくら大量に出てきても肛門を傷付けることはありませんでしたけれど、私の心をごっそりと削り取っていきました。
「…………」
 排便が終わっても、私は踏ん張り続けました。他にどうすればいいか分からなかったのです。
「いっぱい出たねぇ」
「…………」
 村井さんが何やら優しげな口調で声を掛けてきます。
 それが引き金になって私は泣いてしまいました。
「うっ……うっ……」
「どうかしたの、あずちゃん」
「ううっ、ひっく……」
 よく考えたら、とんでもない場面を見られてしまったわけです。それを思うと涙が止まりませんでした。

鋼殻のアイ~潜在意識へのメス豚刻印~

 Lilith製作のエロ同人。
 浣腸され腹痛に耐えかねたヒロインが号泣しながら排泄をねだる!
 メス豚化調教に泣く女捜査官……!!

同人ゲーム内容
女捜査官洗脳系調教アドベンチャー
 通称“鋼殻のアイ”と恐れられる主人公、藤崎愛は特殊なナノマシン技術により手足を鋼鉄化できる最強の女捜査官。愛が標的とするのは長年追い続けている謎多き犯罪組織【サクリファイス】。
 組織が誘拐したとされる女性は女優やタレント、スポーツ選手や有名セレブばかりだが、彼女たちはある期間失踪し、しばらくして帰ってくると誘拐されていた間の記憶が曖昧で、その全てが事件性なしとして処理されてしまう。
 しかし、その推定被害者の女性たちはその後必ず組織の非合法高級売春倶楽部で名を連ねていた。彼女たちは組織に何をされたのか!?
 組織の大幹部とされる人物“調教師X”、アイとタッグを組み組織に挑む班長、宮村由香里、アイを影から支え組織犯罪の壊滅を目指す内務省の才媛、アイの母、澤本美和子、宮村の姪で組織に誘拐されたと目される人気アイドル、北野舞??
 今、全てを巻き込み、邪悪なる組織と最強捜査官アイの死闘が始まる!
潜在刻印による逆らえない強制淫辱!!
 理性では反抗しつつも潜在意識を支配された脳と肉体は言いなりとなってしまう!
愛の誇り高い精神を破壊しようとする非道な調教!
 無慈悲に機械的に執行される処女貫通、生きて逆転するための忍従屈辱のメス豚宣誓、乙女だった肢体を性処理特化のメス豚に変えてゆく悪魔の拘束機械改造の数々…。
 潜在意識を操られ捜査官としての名誉を貶める肉便器指令の数々、ついには犯罪組織の最大の敵である母を巻き込む非道の母娘調教などetc……!



監獄戦艦2 ~要塞都市の洗脳改造~

 Lilithのエロ同人ゲーム。監獄戦艦~非道の洗脳改造航海~の続編です。
 女将軍が洗脳されてアナルアクメ……!!
 催眠でアナルセックスをねだらせるシーンは必見です。エロ動画も有り。

同人ソフト内容
ネオ・テラーズ(地球派)とニュー・ソラル(植民星派)の暗闘が続く太陽系。
そんな中、第三極ともいうべき軍事強国で知られる天王星衛星の要塞都市コーデリアは、戦争の天才アリシア・ビューストレーム将軍と次期大公となる皇女マヤ・コーデリアの決断によってニュー・ソラル陣営に加わろうとしていた。
それを阻むべくコーデリアに潜入したネオ・テラーズの工作員ディノ・ディラッソ(主人公)は、新鋭戦艦イェルケル内に秘かに設置された『洗脳ラボ』を用いてアリシアとマヤの洗脳改造と徹底的な人格破壊調教を画策する・・・!



奴隷メイドプリンセス

 リリスのお姫様調教ゲーム。アニメ化済み。
 亡国の姫君が奴隷にされて……というストーリー。
 一生発情の肉体改造ピアスが個人的にはツボです。

同人内容
王子である主人公の国が戦争に勝利し、幼馴染で初恋の相手・ロッテ姫の国を滅ぼすことに。
何としてもロッテを助けたい主人公は、父親である国王にロッテの助命を請うが、武勇の誉れ高いロッテを生かすことは危険とされ聞き入れられない。
そこで主人公は一計を案じ、ロッテを<奴隷メイド>にすることと引き換えに彼女の命を救おうとするが………!?
与えられた期間は僅か一ヶ月。
果たして主人公はロッテを調教し奴隷メイドにすることができるのか!?



特務捜査官レイ&風子~受精街の家畜調教~

 制作はLilith。エロアニメ版もあります。
 捕まった麻薬捜査官が監禁され、過酷な調教を施されます。
 見所シーンは、強引なアナル拡張。声優の絶叫演技が光ります。

同人内容
2054年東京——
警視庁特務捜査部七課、通称「麻薬特捜」の捜査官、桐沢レイと泉風子。
二人は東京における麻薬捜査及び麻薬組織撲滅を任務とする敏腕捜査官。
現場叩上げの完璧主義者レイと、お嬢様育ちで世間知らずの風子のコンビは不思議と息が合い、数々の修羅場も乗り越えてきた。
そんなある日、二人が長年追い続ける麻薬組織「12天使」に関する情報を入手、情報に導かれるまま組織のアジトがあると噂される東京で最も危険な街、新宿に潜入する。
しかしそれは「12天使」のボス黄龍によって巧妙に仕組まれた報復の罠であった……



姫騎士リリア~魔触の王城に堕つ~

 Lilith [リリス] 初期の名作ゲーム。18禁アニメにもなっています。
 戦うお姫様が恥辱の陵辱調教を受けて堕ちていく話です。調教内容を選択してストーリーを進めていきます。
 飲精フェラチオやアナルセックスだけでなく、触手責めや浣腸プレイも有り。母娘絶頂・二穴輪姦・ボテ腹も。

同人内容
「白の姫騎士」と謳われる気高き聖姫リリアとその母である王妃レイラに襲い来る淫虐の罠
二人は黒い謀略に翻弄され、屈辱の凌辱調教を受けることに……
リリス初の調教「ADG+SLG」
ヒロインを調教してエナジーを搾り取れ
ストーリー進行とリンクした調教システムで、システムはシンプルに、ストーリーのテンポやH度を重視!!(詳しくはリリスサイトをご覧ください)
「ADG+SLG」だけにボリューム増量
70枚を超えるビジュアル差分が過激なHシーンを演出、調教・儀式シーンではファンタジー世界ならでは、魔物、触手怪物や鬼畜器具がヒロインを責め立てます
Hシーン・Hボイスにもこだわりアリ
処女凌辱・肛姦・輪姦・魔物姦・飲精調教や触手責めなど過激なHシーンは必見!! また、徹底堕落調教を受ける母娘のHボイスも必聴

「次は、お腹の中も綺麗にしようか」
「あ……お浣腸、ですか?」
 思わず聞き返してしまいましたが、お浣腸については、メールを遣り取りしていた時に、了承しています。
「アナルセックスをするのに必要なことだからね」
 らしいです。だから私は、「そう、ですね」と言うしかありませんでした。

 指示された通り、お風呂場のタイルに肘を着けて、四つん這いになると、村井さんは、さっそく浣腸器を手にしました。
 小さいけれど、ガラス製ですので、なんだか見ていると恐くなってきます。お医者さんでもないのに、こんなことをしても、本当に良いのでしょうか? 私には分かりません。
 しかし、今更それを言い出すのは、いかにもお浣腸から逃げようとしているようで、気が引けます。
 私は村井さんから視線を切り、眼下のタイルを見つめました。

「浣腸するから、アナルを緩めてくれる?」
「はい……」
 さっきのアナル特訓を思い出し、全身から力を抜きます。
 お尻の穴が少し広がったのが自分でも分かりました。
「よし、入れるよ」
「…………っ」
 硬くて細いものに肛門を貫かれ、私の身体は反射的に強張りました。
「そんなに緊張しないで。リラックスリラックス」
「はい」
 力を入れていても良いことはありません。
 私は大きく息を吐きました。

「あ……」
 浣腸器から冷水が入ってくるのを感じると、小さく声を漏らしてしまいました。
 身体も、再び硬くなってしまいそうでしたが、それについては、意識して我慢しました。
 水が冷たいせいか、注入される感覚がはっきりと伝わってきます。水がお腹の中に広がっていく感覚も……。
「どうしたの?」
「い、いえ、なんでもないです」
 いちいち言うことではないと思い、とぼけることにしました。
「入ってくるのが分かる?」
「はい……」
 私の感じることなんて、村井さんはお見通しのようです。今までにも女の子にこうしてお浣腸をしてきたのかもしれません。
「どんな感じがする?」
「冷たい、です」
「痛くはないよね?」
「あ、はい」
「そのうち腹痛がしてくると思うけど、心配しないで。それが普通だから」
 私は四つん這いで頭を垂れたまま、軽く頷きました。

 コツン、と小さな音がして、冷水の注入が止まりました。どうやら、浣腸器のシリンダーが、奥にまで達したようです。
 丸々1本のお水をお尻の穴から飲み込んだというのに、その実感はまるでありませんでした。腹痛も別にしません。
「ん……」
 浣腸器を抜かれた時に、指でアナルを弄られていた時の感覚が、一瞬だけ蘇りました。お尻の穴から細いものを抜き出されると、ウンチをしているかのような錯覚がして、不安な気持ちになってしまいます。今回は瞬間的なことなので、そこまでではありませんでしたが。
「どう? 苦しくない?」
「大丈夫です」
「全然なんともないかな?」
「違和感が、少し」
 とはいえ、なくはないという程度です。
「動ける? 身体、起こせる?」
「はい、たぶん」
 私は上半身を起こして、膝立ちになりました。特に異常はありません。肘が少し痛いくらいです。
 でも、そのうち腹痛がしてくるのだろうと思うと、落ち着かない気分ではありました。

アナル援交体験談 第11話~第20話

「今、おじさんの指は、どこに入っているのかな?」
「どこって……」
「ウンチをする穴、だよね?」
「…………」
 村井さんはまた言葉責めをするつもりのようです。
 私は溜息を吐きたい心境に駆られました。けれど、そこまであからさまな態度はやっぱり取れません。
「ウンチの穴。はい、言ってみて」
「……の……な……です……」
 わざと小声で言いました。
 なんとかこれで許してもらいたいところですが、村井さんの表情から察する限り、物足りなさそうです。
 さすがに今のでは無理のようでした。
「もうちょっと、大きな声で言って欲しいな」
「ウ、ウンチの穴、です」
「どこがどうなっているのか、もう一度 言ってくれる?」
「……ウンチの穴に、おじさんの指が、入っています」
「そうそう。よく言えたね。おじさんは嬉しいよ」
 言葉責めに区切りが付いたようで、私は安堵しました。全身から力が抜けます。
 しかし、お尻の穴は、ずっと脱力していられません。定期的にキュッと引き締まってしまいます。そして、力が抜ければ抜けるほど、その後の反動は大きくなります。
 私は、今までになく強い力で、村井さんの指を肛門で食い締めてしまいました。

 村井さんは、私の肛門に指を埋めたまま言いました。
「次は、指を動かしていくから」
「はい……」
「まだ不安かな?」
「その、少し」
「段階を踏んでいくから、安心して。まずは、指の出し入れね。さあ、力を抜いて」
 言われた通りにお尻の穴を緩めると、村井さんはさっそく指を前後させ始めました。
「気持ち良い? あずちゃん」
「…………」
 良くはありませんが、痛みもありません。
「まだあまり感覚はないかな?」
「はい……」
「申し訳なさそうにしなくてもいいよ。普通、いきなり気持ち良くはならないから」
「あ、はい」

 さらに何度か指を出し入れしてから村井さんは言いました。
「でも、口では『気持ち良い』って言って欲しいな」
「え……?」
「言うだけでいいんだ。できるよね?」
「えっと、はい」
 それくらいで済むのならいいのですけれど。
「じゃあ、言ってもらえるかな?」
「……気持ち良いです」
「どこが気持ち良いの?」
「え?」
 案の定、村井さんは次々に尋ねてきます。
「お尻の、穴……」
 私は羞恥をこらえて言いました。
 でも、村井さんは満足しません。
「違うでしょ? さっき教えたことを思い出してごらん」
 思い返してみたら、村井さんの言いたいことがすぐに分かりました。
「ウンチの穴、です」
「そうだね。続けて言ってくれる?」
「ウ、ウンチの穴が、気持ち良いです……」
 クラスの友達には絶対に聞かせられない言葉でした。

 指の前後動はまだ続きます。
「気持ち良い?」
 私の肛門をほじくり返しながら、村井さんはしつこく声を掛けてきます。
 そのたびに私は同じ台詞を口にします。
「はい……ウンチの穴が気持ち良いです……」
 この遣り取りは延々と繰り返されました。

 ベッドに膝を着いて村井さんにお尻を向けると、さっきまでとは別の恥ずかしさがありました。村井さんの視線は肛門に注がれているに違いなく、それを意識すると、すでに熱くなっている顔が、ますます熱くなっていきます。
「指でほぐす前に、アナルの準備体操をしようか」
「……?」
「自分でアナルを閉じたり開いたりするんだ。そうすることで、指を入れた時の負担が軽くなるから」
「はい」
 そんなものでしょうか。まあ、括約筋を使うことによって、柔軟性が増すというのは、あるかもしれません。
「まず、息を吸ったり吐いたりしてくれる?」
「すぅー、はぁーっ」
「よし。大きく息を吐いて、全身から力を抜いて。特にアナルの脱力を意識しながらね」
 言う通りにすると、お尻の穴が広がっていく感覚が、確かにありました。
 でも、ちょっと気を抜いた途端に、閉じてしまいます。
「余計な力を入れたら駄目だよ」
「ん……難しいです……」
「仕方ない。何度もチャレンジしてみよう。もう一度、息を吸って」
 私は深呼吸をしました。それに伴って、肛門が開いたり閉じたりします。
 開いたまま固定するのは無理でした。一時的なら可能ですが、長くは続きません。
「す、すみません……」
「いや、いいんだよ。慣れないことだからね」
 自分の身体なのに思い通りに動かず、もどかしさを感じます。

 その後、村井さんはごそごそを何かをやっているようでした。
 私はチラリとだけ後ろを振り返り、納得してから前へ向き直りました。
 村井さんはローションを指に塗っていたのです。愛撫の下準備でしょう。

 しばらくすると、村井さんの指が、私の肛門表面を撫でてきました。
 何の予告もない突然の行為だったので、私は「あっ」と声を上げながら、思わずお尻の穴をギュッと窄めてしまいました。
「驚かせちゃった? ローションで滑りを良くしないといけないから、我慢してね」
「はい」
 村井さんの指が這い回っている間、私の肛門は、開閉を繰り返していました。クリトリスの時とは違い、そこをいくら触られても、本当にただくすぐったいだけという感じでしたが、意識していると、どうしても穴に力が入ったり抜けたりしてしまいます。

「入れるよ。力を抜いて」
 村井さんは、指の先を肛門の中心に添えて言いました。
「は、はい」
 私は緊張しながら答えました。大きく息を吐き出し、なんとか脱力します。
「もう先っぽが入った。感触はあるかな?」
「……あんまり、分からないです」
 分かると言えば分かりますが、気のせいにも思えてしまう、その程度の感触しかありません。
「痛くはないでしょ?」
「はい」
「もっと入っていくよ」

 わずかな間の後、再び村井さんは言います。
「ほら、楽に根元まで入っちゃった。 ね? 全然 大したことないでしょ?」
「……はい」
「感触はどう? 何も分からない?」
「ちょっと、指の感触がします」
「はっきりとは分からない感じ?」
「そんな感じ、です」
 安心したような、拍子抜けしたような、微妙な気分になりました。まあ、痛みを感じることにならなくて良かったと思います。

「こうすれば分かりやすいかな?」
 村井さんがそう言うと、私は、直腸内がうねったような感触に見舞われ、「あうっ」と声を上げました。
 痛かったわけではありませんが、どうにも不気味な感覚です。慣れていないからそう感じるだけかもしれませんが。

 私は、抗議の意味も込めて、村井さんを振り返りました。
 しかし真意は伝わらなかったようで、村井さんは平気な顔をしています。
「指が曲がったのは分かった?」
「そ、それは分からなかったですけど、何か動いたような感覚はしました……」
 たぶん指を動かされたんだろうな、とは思っていましたが、それを確信できたのは、村井さんの言葉を聞いてからでした。
「今のが、アナルを抉られる感触だよ」
「…………」
「それにしても、あずちゃんのアナルは元気だね」
「え?」
「たまに、おじさんの指を食い締めてくるよ。わざとじゃないんだよね?」
「ち、違います」
 全く気付きませんでした。言われてみると、お尻の穴を開閉させていたような気もします。あまり覚えていませんが、肛門に意識が集中していたので、そうなっていても不思議ではありません。

「まどマギ」アナル&スカトロ作品集

 人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のアナル同人誌です。サークル「RAT TAIL」の同人作品です。スカトロシーンもあり。と言うか、たくさんあります。
 魔法少女5人がアナルを弄られたり浣腸されたり排泄させられたりします。大人数の同時羞恥描写が光ります!
 けいおん!アナル&スカトロ作品集も同様です。

エロストーリー

 呼び出された魔法少女5人がおっさんの言いなりになる。
 おっさんは、尻を突き出すよう少女たちに要求する。
 魔法少女5人はパンツを下ろしてスカートを捲り、一斉に尻を出す。
 さらにおっさんは、自分の手で尻を開くよう要求。
 鹿目まどかは困惑するが、巴マミは覚悟を決め、尻たぶを掴んで割り開く。他の4人も後に続き、横一列に並んで肛門を剥き出しにする。

 おっさんは、美樹さやかの背後に近付き、尻穴に顔を寄せる。ヒク付く肛門を指で貫くと、美樹さやかは痛みを訴える。
 次に佐倉杏子の排泄口に中指を根元まで押し込む。奥への挿入に佐倉杏子は戸惑う。
 おっさんは、再び美樹さやかの尻穴を人差し指で犯し、指先で腸内を刺激する。
 さらに、巴マミの窄まりには親指を侵入させる。その太さに巴マミの口から悲鳴が上がる。
 鹿目まどかの肛門には小指を埋め込む。しかしそれでも鹿目まどかは痛がる。
 暁美ほむらは、アヌスに薬指を挿入されても、表面上は平静を保つ。
 おっさんはそれに対抗して、人差し指に媚薬を塗り込み、暁美ほむらの腸内に突っ込む。指を出し入れして直腸粘膜を擦り上げながら、クリトリスも刺激すると、暁美ほむらは快感に身悶えする。

 おっさんは浣腸宣言をする。
 魔法少女5人は四つん這いにされる。
 まず、佐倉杏子と美樹さやかがイチジク浣腸され、次に、暁美ほむらと鹿目まどかもイチジク浣腸を施される。
 巴マミだけは、ガラス製のシリンダー浣腸器で、たっぷりと浣腸をされてしまう。

 魔法少女5人は、便意を我慢しながらの奉仕を強制される。
 巴マミはパイズリ。美樹さやかと佐倉杏子は玉舐め。
 乳首舐めをしている鹿目まどかと暁美ほむらの肛門には、おっさんの指が差し込まれている。指を抜き差しされてふたりは限界に近付く。

 おっさんは趣向を変えて、自らの尻穴を巴マミに舐めさせる。
 佐倉杏子と美樹さやかは玉舐めを続行し、暁美ほむらと鹿目まどかは亀頭に舌を這わせる。
 奉仕は長く続き、ついに巴マミが大便を漏らす。美樹さやかと佐倉杏子も限界に達し、脱糞を始める。
 フェラチオをしていた暁美ほむらも、口内発射をされると同時に、肛門から排泄物を吐き出していく。
 一度始まった排便は止めることができず、4人は次々に軟便を捻り出す。
 最後に残った鹿目まどかを、おっさんは後ろから抱きかかえる。
 大股開きを強制された鹿目まどかのアヌスも決壊の時を迎え、他の魔法少女4人が見ている前で、一本糞を産み落とす。

 その後、巴マミは鼻フックを着けられた上、管浣腸をされながら、おっさんの尻穴に舌で奉仕させられる。

 佐倉杏子と美樹さやかはお互いの股間を舐め合う。
 仰向けの美樹さやかに跨がり、四つん這いになっていた佐倉杏子は、後ろからおっさんに肛門を犯され、初めてのアナルセックスの痛みに表情を歪ませる。
 次に、美樹さやかもアナルレイプされる。
 ふたりとも次第に苦痛が薄れ、アナル快楽を得るようになり、同時に絶頂する。

 暁美ほむらと鹿目まどかは割れ目を擦り付け合っている。
 そこへおっさんが乱入する。
 鹿目まどかが仰向けになり股間を晒し、その上に覆い被さるようにして暁美ほむらが尻を突き出す。
 無毛の股間が上下に並んでいる。
 おっさんは、下に居る鹿目まどかの肛門を最初に貫くと、すぐにペニスを引き抜く。そして今度は、上で四つん這いになっている暁美ほむらの尻穴に突っ込む。こっちもすぐに抜いて、また下の肛門に侵入する。その直後には、再び上の肛門に押し込む。
 上と下の肛門を散々 往復した後、ふたりの尻に向かって射精。

 最後に、魔法少女5人は一斉に浣腸され、一斉に排泄する。

けいおん!アナル&スカトロ作品集2けいおん!アナル&スカトロ作品集1

IRIE YAMAZAKI けいおん!アナル&スカトロ作品集

 サークル「RAT TAIL」のレイプ系同人誌です。レイプ系と言うより、アナル系あるいはスカトロ系と言った方が、近いかもしれません。
 女子高生5人が拉致監禁されて、アナル研究の実験体にされてしまいます。
 大勢を並べての浣腸や陵辱を描いている有り難いエロ作品です。複数人の描写は労力が掛かりますから、こういうシチュエーションは大変貴重です。
 同サークルの同人誌に「まどマギ」アナル&スカトロ作品集があります。

エロストーリー

 桜ヶ丘高校の軽音部4人(秋山澪と田井中律と琴吹紬と平沢唯)が、某大学の研究室に拉致される。
 彼女たちにはこれからアナル実験が行われ、そのすべてがカメラに記録される。

 立位で拘束された4人は、股に棒を挟み込まれ、スカートを捲り上げた状態で固定される。
 下着越しに棒の振動を感じて、4人は快感に震える。
 そこで、4人の後輩である中野梓が登場。すでにアナル開発を受けており、研究員の言いなりになっている。
 大便を捻り出せば先輩たちを解放すると言われた中野梓は、必死に息むが、オナラしか出ない。
 代わりに4人が大股開きでパンツを履いたまま排便をさせられることに。中野梓を解放するという条件で、4人は仕方なく従う。
 しかし、平沢唯と琴吹紬と田井中律の3人は、中野梓と同じく、どんなに頑張っても出せず、放屁を漏らすことしかできない。
 唯一、秋山澪だけがパンツの中に脱糞するものの、他の3人は結局できなかったので、研究員たちは浣腸器を持ち出す。
 4人全員がパンツを下ろされ、浣腸を受ける。すでに排便を果たした秋山澪も、なぜか一緒に浣腸器を肛門に差し込まれ、薬液を注入される。そして彼女だけがさらにもう一度 浣腸される。
 腹痛に苦しむ4人の脇腹を、研究員がくすぐる。4人は耐えきれず、大股開きのまま、笑いながらの排便を余儀なくされる。

 腸内を空にした4人は、中野梓の解放を要求するが、当の本人はすでに調教済みで、自ら進んでフェラチオを行う。
 制止しようとする4人に構わず、中野梓は、尻を割り開いて肛門を晒し、アナルセックスをおねだりする。
 研究員に挿入されて喜ぶ中野梓を見て、4人はショックを受ける。

 そして4人にもアナルセックス実験が施される。
 4人は四つん這いで並べられ、研究員の指によって肛門を貫かれる。適度にほぐされた後、全員同時にアナルレイプ開始。4人は尻穴を犯される痛みと屈辱に涙を流す。
 4人の前でアナルセックスをしていた中野梓が、先んじて絶頂に至る。
 続いて琴吹紬がアナルでイッてしまう。
 その後、平沢唯と秋山澪も同時に達する。
 残る田井中律は、直腸射精をされると、我慢できずにアナル絶頂を迎える。
 他の3人も腸内に精液を注がれる。その刺激で琴吹紬は再度の絶頂。
 直腸に小便を放たれた5人は、中腰で並んで一斉に液便を排泄する。
 5人は再び浣腸され、フェラチオを強制される。
 最後に、ピラミッドの組み体操をしながら排便をする。

 半分くらいの女子が検査を終える頃になると、秋山澪はだいぶ落ち着きを取り戻していた。もう泣いてはいない。尻穴の違和感も、気付いたら消えていた。

 他の女子たちは、多かれ少なかれ嫌そうな態度を取っており、終わった後は一様に顔を真っ赤にしていたが、しかしカーテンの向こうでは、おおよそ、素直にお尻を差し出しているようだった。
 見たわけではないが、カーテン越しに聞こえてくる遣り取りから、秋山澪はそう判断した。
 ただ、男性教師が声を荒げたことも、これまでに何回かあった。
 言葉の内容はほぼ同じである。「はやくしろ!」や「尻を上げろ!」などで、つまりは、恥ずかしくてなかなか従えない子は自分の他にも居るということであり、その点で秋山澪は少し気が楽になった。嫌で嫌でどうしようもないのは、自分だけじゃないんだな、と思った。
 カーテンの仕切りから泣きながら出てくる子を見た時は、同情で胸がいっぱいになったりもした。他人のことを気に掛けられる程度には心に余裕ができたのである。

 尻を出せずにグズグズしている子は、秋山澪と同じように、大人しい子が多かった。
 しかし例外もあった。女子の中で一番 先生を手間取らせたのは、意外にも田井中律だった。
 ブルマとパンツを脱ぐのに時間が掛かり、足首を掴むのにも時間が掛かり、さらには尻を上げるのにも時間が掛かった。最後などは、男性教師に怒鳴られながら、尻に平手打ちを食らう有様である。
 カーテン越しに漏れ聞こえてくる嗚咽に、女子たちはざわめいた。
 中でも最も驚いていたのは、秋山澪だった。しかし、納得の余地はあった。律ちゃんは明るくて、何にでも積極的で、男子にも物怖じしなくて、クラスのまとめ役だけど、確かに繊細なところもあった気がする。そう思ったのである。
 律ちゃんも、本当は恥ずかしかったんだね……。
 秋山澪は、田井中律に対してこれまで以上に親近感を抱いた。

 集団ぎょう虫検査は、この一回限りで廃止となった。保護者会から抗議を受けたためである。
 昭和の時代ならともかく、人権意識の高まった平成の世において、尻を突き出させた上に肛門を検査するという蛮行がいつまでも罷り通るはずはなかった。
 しかし、一度でも行われてしまった以上、記憶には残り続ける。
 中学生になった秋山澪は、ある日、他区出身の男子から、集団ぎょう虫検査のことを尋ねられた。
 その時 彼女は、顔を真っ赤にして俯いたのだが、同時に、興味津々でそんなことを質問してくるその男子に失望していた。
 それまでは、彼に対して密かに恋心を抱いていたのだが、その想いは、一瞬にして苦い思い出に変わってしまったのだった。

 秋山澪は息を呑んだ。
 恥ずかしさを堪えてブルマとパンツを脱ぎ捨て、足首を握って尻を突き上げたところ、男性教師に尻たぶを掴まれたのである。
 最初からこうなることは分かっていたが、実際にやれると、戸惑わざるを得ない。
 女子小学生からすれば、男性教師の手は、恐ろしいまでに大きく感じた。がっしりと掴まれているようで、尻たぶ全体から、無骨な掌の感触がした。

 男性教師は、何の前置きもなく秋山澪の尻を割り開いた。
 秋山澪は全身を硬直させた。ショックのあまり、啜り泣きも止まる。
 尻の谷間に空気が流れてくるのが分かった。そのせいで、尻を開かれているのだという実感が込み上げてくる。
 背後の養護教諭は丸椅子に座っているから、剥き出しの肛門は顔の間近にあるはず……。そう思うと、嫌でも身体に力が入ってしまう。
 肛門がキュッと締まるのを秋山澪は自覚した。それは長く続かず、すぐに緩んだ。しかしまた勝手に窄まる。それもまた継続せず、弛緩する。
 まるで、肛門の収縮運動を自ら養護教諭に披露しているかのようだった。
 止めようとしてしても上手くいかなかった。むしろ、意識したせいか、窄まり方が、より大袈裟になってしまった。
 担任の男性教師も横から覗き込んでいるのだと思うと、大声で泣き叫びたくなった。

「息を吸ってー」
 秋山澪の心情をどこまで見抜いているのか、養護教諭は、素知らぬ顔でぎょう虫検査を進めようとしていた。
 それを有り難く感じた秋山澪は、素直に息を吸った。それと共に、尻の穴が口を閉じていく。
「吐いてー」
 これもまた言う通りにすると、今度は逆に肛門が広がった。
 そのタイミングで、ぎょう虫検査シールが貼られる。非常に力の入った貼り方で、養護教諭の人差し指が尻穴にわずかながら沈むほどだった。
 反射的に、肛門がこれまでになく勢い良く引き締まる。
 ごく浅いところまでしか侵入されていなかったおかげで、人差し指を明確に食い締めるという結果にはならなかったが、尻穴の収縮運動を養護教諭は指先で感じ取ったことだろう。
 今回もまたすぐに弛緩が始まった。すると養護教諭は一気にシールを剥がした。
 刺すような痛みが一瞬だけして、再び肛門が締まりを強めた。

「はい、終わりましたよ」
 養護教諭の言葉に、秋山澪はゆっくりと身体を起こした。
 短い言えば、短い出来事ではあった。普段 味わうことのない感触に目を白黒させていたら、いつの間にか検査は終わっていた。
 けれど、床に置いてあるブルマとパンツを取り、足を通しているうちに、恥辱が胸を突き上げてきて、また泣けてきた。
 なんとか、声を漏らすのだけは我慢する。泣き声をクラスメイトに聞かれたくないというのもあったが、それよりも、隣で不機嫌そうにしている担任が恐ろしいという理由の方が大きかった。

 秋山澪は、懸命に奥歯を噛み締め、口元を手で押さえながら、カーテンをくぐって女子の列に戻った。
 肛門には違和感が残っていた。立っている間は気付かなかったが、床に体操座りをすると、それがよく分かった。ヒリヒリとした痛みも、少しだがある。検査シール越しとはいえ、肛門に触れられたという事実を突き付けられているかのようだった。相手が同じ女性だったからといって、救われるようなことではない。
 秋山澪は、膝に額を押し当てて顔を隠し、静かに啜り泣いた。

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