JCJKのエロ同人

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 素股をしていると、村井さんのオチンチンにクリトリスが擦れて、身体が疼いてきます。さっき村井さんの指で絶頂させられたばかりだと言うのに、節操なく発情しているだなんて、自分のことながら信じられない思いです。いつもなら、一度イッてしまえば満足するのですけれど……。
 やっぱり、オナニーとセックスでは違うということでしょうか。もっとも、今しているのは、セックスではなく素股ですが。

 素股の最中、村井さんの陰毛が幾度となく当たっていましたが、ボディーソープにまみれているおかげで、気にもなりませんでした。
 陰毛もオチンチンもヌルヌルしていて、正直なところ、気持ち良いです。
「ん、んんっ……」
 声が出てしまうのは、腰の前後動で息が荒くなっているからです。でも、快感で呼吸が乱れているというのも、少なからずあるかもしれません。

 私の素股は、どう贔屓目に見ても、上手くはないでしょう。
 腰を前にやって、少し間を置いてから、後ろに滑らせて、また一呼吸分くらい止まります。
 力加減がよく分からないというのもありますが、それ以上に、男の人に跨って腰を動かしているという状況に恥じ入ってしまい、あまり思い切れないのです。
 エッチな動画に出ている女の人みたいに、いやらしく腰を前後させるのには、どうしても抵抗を感じてしまいます。
 そのせいか、村井さんは不満げです。
「もうちょっと速く動いてくれるかな?」
「え、あ、はい」
 本気でやっていないことを見透かされたような気分になり、私は声を上擦らせてしまいました。
「こう、ですか……?」
 気を取り直して、素股に取り組みます。
 AV女優のようにとまではいきませんが、さっきまでよりは大胆にオチンチンの上を滑ります。
 それでも村井さんを満足させることはできないようでした。
「うーん、こうしよう。オジサンの掛け声に合わせて腰を動かすんだ」
「は、はい」
 村井さんの要求を満たせるのか、少し不安になってきました。

「次は、お腹の中も綺麗にしようか」
「あ……お浣腸、ですか?」
 思わず聞き返してしまいましたが、お浣腸については、メールを遣り取りしていた時に、了承しています。
「アナルセックスをするのに必要なことだからね」
 らしいです。だから私は、「そう、ですね」と言うしかありませんでした。

 指示された通り、お風呂場のタイルに肘を着けて、四つん這いになると、村井さんは、さっそく浣腸器を手にしました。
 小さいけれど、ガラス製ですので、なんだか見ていると恐くなってきます。お医者さんでもないのに、こんなことをしても、本当に良いのでしょうか? 私には分かりません。
 しかし、今更それを言い出すのは、いかにもお浣腸から逃げようとしているようで、気が引けます。
 私は村井さんから視線を切り、眼下のタイルを見つめました。

「浣腸するから、アナルを緩めてくれる?」
「はい……」
 さっきのアナル特訓を思い出し、全身から力を抜きます。
 お尻の穴が少し広がったのが自分でも分かりました。
「よし、入れるよ」
「…………っ」
 硬くて細いものに肛門を貫かれ、私の身体は反射的に強張りました。
「そんなに緊張しないで。リラックスリラックス」
「はい」
 力を入れていても良いことはありません。
 私は大きく息を吐きました。

「あ……」
 浣腸器から冷水が入ってくるのを感じると、小さく声を漏らしてしまいました。
 身体も、再び硬くなってしまいそうでしたが、それについては、意識して我慢しました。
 水が冷たいせいか、注入される感覚がはっきりと伝わってきます。水がお腹の中に広がっていく感覚も……。
「どうしたの?」
「い、いえ、なんでもないです」
 いちいち言うことではないと思い、とぼけることにしました。
「入ってくるのが分かる?」
「はい……」
 私の感じることなんて、村井さんはお見通しのようです。今までにも女の子にこうしてお浣腸をしてきたのかもしれません。
「どんな感じがする?」
「冷たい、です」
「痛くはないよね?」
「あ、はい」
「そのうち腹痛がしてくると思うけど、心配しないで。それが普通だから」
 私は四つん這いで頭を垂れたまま、軽く頷きました。

 コツン、と小さな音がして、冷水の注入が止まりました。どうやら、浣腸器のシリンダーが、奥にまで達したようです。
 丸々1本のお水をお尻の穴から飲み込んだというのに、その実感はまるでありませんでした。腹痛も別にしません。
「ん……」
 浣腸器を抜かれた時に、指でアナルを弄られていた時の感覚が、一瞬だけ蘇りました。お尻の穴から細いものを抜き出されると、ウンチをしているかのような錯覚がして、不安な気持ちになってしまいます。今回は瞬間的なことなので、そこまでではありませんでしたが。
「どう? 苦しくない?」
「大丈夫です」
「全然なんともないかな?」
「違和感が、少し」
 とはいえ、なくはないという程度です。
「動ける? 身体、起こせる?」
「はい、たぶん」
 私は上半身を起こして、膝立ちになりました。特に異常はありません。肘が少し痛いくらいです。
 でも、そのうち腹痛がしてくるのだろうと思うと、落ち着かない気分ではありました。

アナル援交体験談 第11話~第20話

 私の前に並んでいる5人は、全員がセーラー服の上着を着ているが、その下は、4人がパンツ姿であり、残りのひとりに至っては、股間を丸出しにしていた。
 パンツを取り上げられた速水は、目に涙を浮かべている。
 まあ、自業自得だ。規則を破る方が悪い。速水としては、「まさか下着を教師に晒す機会なんてないだろう」と思い、平気で規則違反のパンツを履いていたのだろうが、教師を舐めるからこういう目に遭うのだ。

 しかし、と私は思う。ひとりが股間を晒しているというのに、後の4人がパンツを履いているというのは、どうにもバランスが悪いように見える。
 全く好みの問題になるが、5人を横一列に並ばせている以上、やはり全員同じ格好をさせた方が、据わりが良いのではないだろうか。
 後付けの正当化としては、連帯責任という便利な言葉があるので、問題はない。

 速水の規則違反を理由として他の4人にも懲罰を与えるのは、あまりにも理不尽なことだが、それをしても許される立場に私は居る。
 怒りに任せた暴力を、教育のための体罰だ、と言い換えることができる、素晴らしき職業。それが教師である。
 教育関係者でなくとも、教師による暴力(すなわち体罰)を擁護する者は数多いのだから、救いのない話だ。むろん、そういった主張をする者たちは、暴力を受ける立場では決してない。
 体罰肯定派は、本気の本気で体罰に教育効果があると思っているのだろうか? これは長年の疑問だった。
 少なくとも、現場には、そのような幻想を抱いている教師なんて居ない。
 実際に体罰を行っている教師にしても、別に教育効果を狙っているわけではなく、ただ単に苛付いたからとか、あるいは自分に従わせるためだとか、その程度の理由である。
 口で言っても分からない生徒が、殴ったからといって更正するはずはない。その場では従うだろうし、その後も従うようになるかもしれないが、それは、暴力に萎縮しているだけであって、人格形成には全く貢献してない。ストレスによる悪影響ならあるかもしれないが。

 別の論として、「教育云々のためではなく教師が舐められないために体罰は必要だ」というものがある。
 つまり、教師の思い通りに事が運ぶように暴力を認めよう、ということだが、これではただの人権侵害だ。
 上司が部下に暴力を振るうことは許されない。どんな理由があろうと、それは犯罪行為である。こんなことは大人の社会では常識だ。強者が弱者を殴っても良いという主張なんて、どう考えても暴論でしかない。
 それなのに、相手を子供とした途端、その犯罪行為を容認すべきだとする者が居る。
 大人を殴るのは駄目だが、子供を殴るのは良い。これが人権軽視でなくて何なのだろう。

 そんな単純なことも分からない馬鹿が世の中に溢れているのだから、呆れた話である。
 まあ、もっとも、そのような馬鹿どものおかげで私は教師を続けていられるわけだから、あまり文句を言うべきではないかもしれない。
 感情の赴くままに生徒の人権を侵害し続けてきた私が、未だに聖職者でいられるのは、馬鹿どもの作り上げた風潮のおかげだ。
 裏でこそこそと他人に屈辱を与えている者は少なくないだろうけれど、しかし、仕事の一環として堂々と行える者となると、ほとんど居ないに違いない。
 中世までの権力者しか持ち得なかったはずの特権。他者の尊厳を蹂躙できる権利。それを現代で行使できる貴重な職業が、教師なのである。
 恐れるものは何もない。

 私は押し黙り、その間、ずっと生徒たちを睨み付けていた。
 無言でたっぷりと威圧してから、パンツ姿の4人向かって言う。
「お前たちも連帯責任! 没収はしないでおいてあげるから、パンツを膝まで下ろしなさい!」
 女子4人は表情を凍り付かせた。
 怯えているものの、速水と同じように、すぐさま脱ぐつもりはないらしい。
 またもや私の意に沿わない反応だった。
 私には、昔の王侯貴族の気持ちが分かる。彼らは周りに対して常にこう喚いていたはずである。
「言う通りにしろ!」
 大声を浴びせられた4人のうち、3人がパンツに手を掛け、ゆっくりとパンツを引き下ろしていった。

 パンツを履いたまま突っ立っていたのは、中野梓だった。
 彼女は、神宮司ほどではないが、大人しくて従順な生徒だったはずだが、この場においては、タイミングでも逸したのか、ただひとり私の命令に反抗した形となった。
 どこまでも苛付かせてくれる生徒たちだ。

 私、中野梓です。中学生です。学校では優等生として通っています。実際 成績は優秀ですし、授業態度も真面目そのものだと思います。

 けれど、そんな私でも、エッチなことには興味があります。つまらない日常を打破したいと思うこともあります。お金だって欲しいです。それに、誰かに優しくされたいです。
 だからまあ、援助交際に手を出したのも、そんなに意外なことではない、と自分では思っています。

 私は今、中年男性とラブホテルに居ます。
 出会い系サイトで相手を募集したら、大量のメールが送られてきて、その中から1時間掛けて選んだのが、この人なのです。
 なんとなく文面から優しそうだと思ったくらいで、さしたる理由は他にありません。でも正解だったようです。村井と名乗ったこのおじさんは、これ以上ないくらい私に気を遣っています。大切に扱われて悪い気はしません。
 処女には手を付けないって約束してくれましたし。ただ、その代わり、アナルセックスをすることになってしまいましたが。
 アナルセックスの存在は雑誌で知っていました。ちゃんとした手順を踏めば痛くないってことも知っています。抵抗感はなくもないですが、処女を守れるのなら、それもありかなって思いました。受け入れればもっと優しくしてもらえそうっていう計算もありましたけれど。

 セーラー服姿で立っている私をじろじろ見ながら、村井さんは言いました。
「さっそく脱いでもらえるかな?」
 エッチなことに興味はありますが、いざこうなると、緊張せざるを得ません。だから、「はい」と返事をするのに少し間が空いてしまいました。
 幸いにも、村井さんが気にした様子はありません。
「とりあえず、上はそのままでいいよ。スカートと靴下だけ脱いでね」
「わ、分かりました」
 私だけ脱ぐのはとても恥ずかしいのですけれど、それを口にするのは、なんだか文句を言っているのと同じような気がしたので、結局 そのまま従うことにしました。
 まずは靴下を脱いで、それから、スカートに手を掛けた後、一瞬だけ躊躇してから、ホックを外します。スカートは足元にストンと落ちました。

 上はセーラ服を普通に着ているというのに、下はパンツだけしか履いていません。家でひとりの時なら、なんてことない格好ですけれど、中年男性の前だと、恥ずかしくてたまりません。下着だけになるよりもエッチな格好をしているような気分になってきます。
「綺麗な足だねぇ」
 意外にも、村井さんは、パンツより足の方にまず注目したようでした。あるいは私に気を遣っての発言かもしれません。いきなりパンツに言及するよりも、まずは、それより抵抗感が少ないであろう足のことに触れる、という。考えすぎかもしれませんけど。

 村井さんの視線がどうしても気になって、私は、セーラー服の裾を下に引っ張りました。そんなことで下半身が隠れるはずはありませんが、無駄とは知りつつも、とりあえずそうしたくなったのです。
 しかしやはり無意味なので、セーラー服から手を離し、今度はパンツの前に手を添えて、少しでも見えなくなるようにしました。
「パンツを隠したりしないで、手は横ね」
 村井さんからすれば当然の声が上がりました。
 私は「あ、はい」と言って、手を横に付けました。体育の時のように、「気を付け」をします。
 村井さんは、満足げに笑みを浮かべました。
 正直なところ、少し気持ち悪いな、と思いました。
 私は、彼の視線がパンツに向けられているのが分かり、思わず内股気味になりました。

けいおん!アナル&スカトロ作品集2けいおん!アナル&スカトロ作品集1

IRIE YAMAZAKI けいおん!アナル&スカトロ作品集

 サークル「RAT TAIL」のレイプ系同人誌です。レイプ系と言うより、アナル系あるいはスカトロ系と言った方が、近いかもしれません。
 女子高生5人が拉致監禁されて、アナル研究の実験体にされてしまいます。
 大勢を並べての浣腸や陵辱を描いている有り難いエロ作品です。複数人の描写は労力が掛かりますから、こういうシチュエーションは大変貴重です。
 同サークルの同人誌に「まどマギ」アナル&スカトロ作品集があります。

エロストーリー

 桜ヶ丘高校の軽音部4人(秋山澪と田井中律と琴吹紬と平沢唯)が、某大学の研究室に拉致される。
 彼女たちにはこれからアナル実験が行われ、そのすべてがカメラに記録される。

 立位で拘束された4人は、股に棒を挟み込まれ、スカートを捲り上げた状態で固定される。
 下着越しに棒の振動を感じて、4人は快感に震える。
 そこで、4人の後輩である中野梓が登場。すでにアナル開発を受けており、研究員の言いなりになっている。
 大便を捻り出せば先輩たちを解放すると言われた中野梓は、必死に息むが、オナラしか出ない。
 代わりに4人が大股開きでパンツを履いたまま排便をさせられることに。中野梓を解放するという条件で、4人は仕方なく従う。
 しかし、平沢唯と琴吹紬と田井中律の3人は、中野梓と同じく、どんなに頑張っても出せず、放屁を漏らすことしかできない。
 唯一、秋山澪だけがパンツの中に脱糞するものの、他の3人は結局できなかったので、研究員たちは浣腸器を持ち出す。
 4人全員がパンツを下ろされ、浣腸を受ける。すでに排便を果たした秋山澪も、なぜか一緒に浣腸器を肛門に差し込まれ、薬液を注入される。そして彼女だけがさらにもう一度 浣腸される。
 腹痛に苦しむ4人の脇腹を、研究員がくすぐる。4人は耐えきれず、大股開きのまま、笑いながらの排便を余儀なくされる。

 腸内を空にした4人は、中野梓の解放を要求するが、当の本人はすでに調教済みで、自ら進んでフェラチオを行う。
 制止しようとする4人に構わず、中野梓は、尻を割り開いて肛門を晒し、アナルセックスをおねだりする。
 研究員に挿入されて喜ぶ中野梓を見て、4人はショックを受ける。

 そして4人にもアナルセックス実験が施される。
 4人は四つん這いで並べられ、研究員の指によって肛門を貫かれる。適度にほぐされた後、全員同時にアナルレイプ開始。4人は尻穴を犯される痛みと屈辱に涙を流す。
 4人の前でアナルセックスをしていた中野梓が、先んじて絶頂に至る。
 続いて琴吹紬がアナルでイッてしまう。
 その後、平沢唯と秋山澪も同時に達する。
 残る田井中律は、直腸射精をされると、我慢できずにアナル絶頂を迎える。
 他の3人も腸内に精液を注がれる。その刺激で琴吹紬は再度の絶頂。
 直腸に小便を放たれた5人は、中腰で並んで一斉に液便を排泄する。
 5人は再び浣腸され、フェラチオを強制される。
 最後に、ピラミッドの組み体操をしながら排便をする。

 小学六年生の秋山澪は、ぎょう虫検査が嫌いだった。女子なら誰でも嫌いだが、彼女の場合、一週間前から寝付きが悪くなるくらいに嫌いだった。
 なにしろ、彼女の通っている小学校では、保健室の一角にひとりずつ呼ばれて、先生にお尻の穴を披露しなければならないのだ。スカートとパンツを下ろし、丸椅子に手を突いて、尻を後ろに突き出す格好を取らされ、担任の先生に尻を広げられ、保健室の先生に検査シールを肛門に貼られるのである。
 本来なら、生徒が各自で検査をして、学校ではシールを提出するだけだった。しかし一年前、恥ずかしかったのか面倒だったのか、腕にシールを貼ってそれを提出した女子生徒が居た。彼女は当然 再提出となったが、問題はそれだけでは収まらなかった。
 こうしたことが二度と起こらぬよう、今後のぎょう虫検査は学校で行うべし!
 スパルタ管理教育で鳴らしているこの学校は、そのような結論を下したのだった。

 登校して自分の教室に鞄を置くと、秋山澪は溜息を吐いた。いよいよ今日かぁ。憂鬱な気分は、時が近付くにつれ重くなる。
 母親に「今日は休みたい」と何度 言おうと思ったか分からない。けれど、引っ込み思案の彼女は、そうした思い切った行動に出ることができず、ずるずるとこの時を迎えてしまったのだった。
 それに、と秋山澪は思う。休んでも、ぎょう虫検査そのものがなくなるわけじゃないし。きっと、あとで自分だけやらされるに決まってる。考えようによっては、その方が恥ずかしいかもしれない。

「なーに暗い顔してんのさー?」
 唯一の友達と言ってもいいクラスメイトの田井中律が、明るい調子で声を掛けてきた。
 いつもと変わらない様子の彼女に、秋山澪は目を丸くした。
「律ちゃん、今日のあれ、嫌じゃないの?」
「ああ、ぎょう虫検査のこと?」
 田井中律は、少しだけ考えてから言った。
「そんなの、すぐ終わるって。すぐすぐ」
「えー……」
 秋山澪はとても同意できなかった。周りの女子を見ても、みんな愚痴り合っている。一週間前から不眠症になるほど悩んでいる子はそう居ないにしても、憂鬱であることに変わりはないのだ。
 田井中律の能天気さを秋山澪は羨ましく思った。
「律ちゃんはいいなぁ」
「なーにそれ」
 田井中律は楽しそうに笑った。
 彼女と話をしていると、秋山澪も、嫌なことを一時的に忘れることができた。

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 セックスに興味津々だったから。退屈な日常に刺激が欲しかったから。お小遣いも貰えるから。
 理由としてはそんな感じです。
 アナル快楽を追い求めているわけではありません。

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