JCJKのエロ同人

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 村井さんは動きを本格化させました。
 クリトリスが村井さんの指で擦り上げられていきます。
 散々快感に浸っていた私は、それで一気に登り詰めてしまいました。
「あ……も、もう、駄目です……」
「イキそうになってきた?」
「は、はい」
 見栄を張っている場合ではないので、素直に頷きます。まあ、別にオシッコを漏らしそうになっているわけではないので、勝手に絶頂を迎えてしまっても問題はないかもしれませんが。
「イク時は、イクって言うんだよ?」
「え?」
「でないと、いつまでもクリちゃんを擦ることになるから」
「そんな……」
「それが嫌なら、ちゃんと言わないとね」
 村井さんの図々しい要求は、これで何度目か分かりません。
 しかし私は精神的に追い込まれていたので、渋々ながら了承しました。
 それからいくらも耐えることはできませんでした。
 私は、かすれそうな声で言いました。
「イ、イキます……」
「いいよ。そのままイッて。我慢することはないから」
「は、はい」
 快感が膨れ上がり、限界点に達しようとしているのが、自分でも手に取るように分かりました。
 クリトリスが溶けてしまうのではないかと思えるくらいに甘い快楽が込み上げてきます。
 村井さんは、最後の一押しと言わんばかりにクリトリスを揉み潰しました。

「イク……」
 小さく言って私は全身を震えさせました。
 股間からエッチな粘液がピュッと飛び出します。排尿にも似たその感覚に、私の快感は一層 深まりました。何度も潮を吹き散らしてしまいます。
 絶頂を迎えたことは数え切れないほどありますが、頭が真っ白になるくらい気持ち良かったのは、今日この時が初めてです。
 他人の手で刺激されるのがこんなにも快感だなんて知りませんでした。
 潮吹き絶頂が収まるまでの数秒間を、私は心の底から堪能しました。

 全身の震えが止まり、村井さんが手を引くと、疲労感に襲われました。
「気持ち良かった?」
「は、はい」
「あずちゃんはクリトリスが大好きなんだねぇ。いつも自分で弄ってるでしょ?」
「……はい」
 私はあっさり肯定しました。潮吹きまで見せてしまったのだから、今さら誤魔化しても仕方ありません。
「毎日オナニーしてるの?」
「その、たまに……」
 そこまで言ってしまうのには、やっぱりちょっと抵抗感がありました。
 実際のところ、オナニーは大好きなのですけれど。

 私と村井さんは、ふたりでお風呂場に入りました。
 そこで初めて村井さんも服を脱いだわけですが、贅肉でたるんだ身体は、率直に言って醜いです。別に恋人ではないので、構わないと言えば構わないのですけれど……。
 村井さんの方は、自分の体型を気にすることなく、上機嫌で剃刀を手にしていました。
「さ、頭の後ろで手を組んで」
「本当に剃らないとダメなんですか……?」
 これから陰毛を剃り上げられることになっています。あまり歓迎できることではないので、つい確認してしまいます。村井さんからすれば鬱陶しいことでしょうから、これ以上は言わない方がいいかもしれません。
 私は膝立ちになり、後頭部で手を組みました。

「嫌なのは分かるけど、JCはツルマンの方が良いと思うんだよね」
「ツルマン?」
「ツルツルのオマンコ」
「…………」
 パイパンもそうでしたが、エッチというより間抜けな感じがする言葉です。
「危ないから、動かないで」
 村井さんは剃刀を私の股間に近付けました。
 私はジッとしていました。本音では剃られたくなんてありませんけど、こうなった以上、大人しくしているしかありません。下手に動いて切れちゃったりしたら大変です。
 村井さんが手元を誤って大惨事を招く可能性も考えないではありませんでしたが、剃毛の手付きを見ていると、心配する必要はなさそうでした。手慣れた感じだったのです。
 ひょっとしたら村井さんは、今まで、女子中学生や女子高生の陰毛を数え切れないほど剃ってきたのかもしれません。いえ、きっとそうです。援助交際をするたびに剃毛をしてきたのでしょう。
 左手で私の肌を伸ばしながら、右手で剃刀を器用に操っているところを見る限り、そうとしか思えません。

 剃毛が終わると、村井さんはシャワーを私の股間に当てました。
 温かいお湯が心地良かったです。
 剃り上げられて無毛になった割れ目を見下ろしながら村井さんは言います。
「可愛いマンスジだね。やっぱり剃って良かったよ」
 なんだかこれまで以上に恥ずかしくなってしまいました。胸も身体も小さくて、時には小学生に間違われることもあるというのに、股間まで子供みたいにされてしまったのです。
「恥ずかしいです。それに、なんだかスースーします……」
「綺麗に剃れたからね。それにしても、可愛らしい割れ目だ」
「あんまり見ないでください……」
 股間を手で隠したい衝動をこらえるのは大変でした。

「今、おじさんの指は、どこに入っているのかな?」
「どこって……」
「ウンチをする穴、だよね?」
「…………」
 村井さんはまた言葉責めをするつもりのようです。
 私は溜息を吐きたい心境に駆られました。けれど、そこまであからさまな態度はやっぱり取れません。
「ウンチの穴。はい、言ってみて」
「……の……な……です……」
 わざと小声で言いました。
 なんとかこれで許してもらいたいところですが、村井さんの表情から察する限り、物足りなさそうです。
 さすがに今のでは無理のようでした。
「もうちょっと、大きな声で言って欲しいな」
「ウ、ウンチの穴、です」
「どこがどうなっているのか、もう一度 言ってくれる?」
「……ウンチの穴に、おじさんの指が、入っています」
「そうそう。よく言えたね。おじさんは嬉しいよ」
 言葉責めに区切りが付いたようで、私は安堵しました。全身から力が抜けます。
 しかし、お尻の穴は、ずっと脱力していられません。定期的にキュッと引き締まってしまいます。そして、力が抜ければ抜けるほど、その後の反動は大きくなります。
 私は、今までになく強い力で、村井さんの指を肛門で食い締めてしまいました。

 村井さんは、私の肛門に指を埋めたまま言いました。
「次は、指を動かしていくから」
「はい……」
「まだ不安かな?」
「その、少し」
「段階を踏んでいくから、安心して。まずは、指の出し入れね。さあ、力を抜いて」
 言われた通りにお尻の穴を緩めると、村井さんはさっそく指を前後させ始めました。
「気持ち良い? あずちゃん」
「…………」
 良くはありませんが、痛みもありません。
「まだあまり感覚はないかな?」
「はい……」
「申し訳なさそうにしなくてもいいよ。普通、いきなり気持ち良くはならないから」
「あ、はい」

 さらに何度か指を出し入れしてから村井さんは言いました。
「でも、口では『気持ち良い』って言って欲しいな」
「え……?」
「言うだけでいいんだ。できるよね?」
「えっと、はい」
 それくらいで済むのならいいのですけれど。
「じゃあ、言ってもらえるかな?」
「……気持ち良いです」
「どこが気持ち良いの?」
「え?」
 案の定、村井さんは次々に尋ねてきます。
「お尻の、穴……」
 私は羞恥をこらえて言いました。
 でも、村井さんは満足しません。
「違うでしょ? さっき教えたことを思い出してごらん」
 思い返してみたら、村井さんの言いたいことがすぐに分かりました。
「ウンチの穴、です」
「そうだね。続けて言ってくれる?」
「ウ、ウンチの穴が、気持ち良いです……」
 クラスの友達には絶対に聞かせられない言葉でした。

 指の前後動はまだ続きます。
「気持ち良い?」
 私の肛門をほじくり返しながら、村井さんはしつこく声を掛けてきます。
 そのたびに私は同じ台詞を口にします。
「はい……ウンチの穴が気持ち良いです……」
 この遣り取りは延々と繰り返されました。

「援助交際は初めてなんだよね?」
 すでにメールの遣り取りで伝えてあることを村井さんは聞いてきます。
 何の意味があるのかな、と思いながらも、私は「はい」と素直に返事をしました。
「学校の男子にパンツを見せたことはある?」
「え?」
 これは初めての質問でした。
「ないです」
 本当になかったので、正直に答えます。
「なら、あずちゃんにパンツを見せてもらったのは、おじさんが初めてなんだ?」
「えっと、はい」
 当然そうなります。
 何でもないことのように思えましたが、村井さんは、それが重要であるかのように、何度か頷きました。
 処女かどうかを気にするのなら、まあ分からなくもないのですが、パンツを見られたのが初めてだからといって、何がどうなるというのでしょうか。私にはよく理解できない感覚です。

 釈然としない気持ちはありましたが、村井さんに「次はブラも見せてくれる?」と言われたので、もうそれ以上は考えないことにしました。
「はい……」
 小さく返事をして、セーラー服を脱ぎます。
 すでにパンツを見せてしまっているので、今さらブラジャーくらい大したことはない、という意識があり、スカートの時よりもあっさりと脱ぐことができました。

「スポーツブラを着けてるんだね。女子中学生らしくて、可愛いよ」
「…………」
 私は恥ずかしくてまともに反応することができませんでした。
 脱ぐのは簡単でしたが、下着姿を晒していると、なんだか酷く不安な気分になります。
 さっき、セーラー服を着たままスカートを下ろした時は、こんな中途半端な格好より、いっそ上下とも下着だけになった方がマシかもしれない、と思っていたのですけれど、どうやらそれは、とんでもない思い違いだったようです。セーラー服を脱いで肌露出が増えたことで、羞恥心も一気に高まってしまいました。
「ブラは自分で買ってるの?」
「あ、いえ」
 私を下着姿で立たせたまま、村井さんは雑談を続けます。
「お母さんが買ってきたのを着けてるのかな?」
「はい」
「そうなんだ。本当はもっと色んなブラが欲しい?」
「それは、はい」
 別にどうしてもと言うわけではありませんが、できれば自分で可愛いブラを選びたいものです。
「今度おじさんが買ってあげるよ」
「いえ、そんな」
「別にエッチな下着を買うわけじゃないって」
「そういうんじゃ、ないです」
 いきなり下着を買い与えられても困ります。
 それくらいの事情は察して欲しいのですが、どうも自分で言わないと駄目なようです。
 出会ったばかりの中年男性に内心の吐露はしたくないのですけれど、この際は仕方ありません。
「あの……お母さんに知られるのが恥ずかしいから」
「お母さんには、お小遣いで買ったって言えば、大丈夫でしょ」
「でも、恥ずかしい……」
「ああ、色気付いてると思われそうで恥ずかしいってこと?」
「そうです」
「ふーん、そっか」
 村井さんはそう言って引き下がってくれました。
 粘られたら面倒だな、と思っていた私は、密かに安堵しました。

「パンツも可愛くて良いね。おじさんの希望通り、女児用パンツを履いてきてくれたんだ?」
「あ、はい」
「こういう子供っぽいパンツ、まだ持ってたの?」
「いえ……」
「もしかして、わざわざ買ってきてくれた?」
「そういうわけじゃ、ないです」
「ん? じゃあ、どうしたの? このパンツ」
 またしても、答えにくい質問です。気を遣いながら会話をするのにも、そろそろウンザリしてきました。
 私は、気を遣われる方が好きなのです。それが援助交際を始めた理由のひとつでもあるというのに、こっちが逆に気を遣わなければならないなんて、計算違いも良いところです。
 もっとも、村井さんに悪意がないことは分かっているので、別に苛立ちは感じません。きっと、村井さんは、空気が重くならないよう、積極的に話をしているのでしょう。それだけなんだと思います。
 ただ、疲れました。だからもう、開き直って答えてしまうことにしました。
「言いたくないのなら、いいけど」
 私が答えるまでに若干の間があったからか、村井さんは、取り繕うように言いました。
 しかし、ここでもし私が「じゃあ言わないです」と返したら、場が重くなってしまうかもしれません。さっさと答えておくべきでしょう。
「妹の……」
 やっぱり言わない方が良いかも、という意識が働いて、私は言葉を詰まらせてしまいました。
「うん?」
 村井さんが、先を促すように、首をわずかに傾げます。
 私は思い直して再び口を開きました。
「妹のパンツを履いてきました」
「そうなの? もしかして、勝手に履いてきたとか?」
「…………」
 その通りです。
「責めてるわけじゃないんだ。むしろ、お礼を言いたいよ。おじさんのために、ありがとね」
「い、いえ」
 ひょっとしたらドン引きされてしまうかも、と思っていたので、私からすれば、村井さんの反応は悪くありませんでした。
 とても疲れましたけれど。

 私、中野梓です。中学生です。学校では優等生として通っています。実際 成績は優秀ですし、授業態度も真面目そのものだと思います。

 けれど、そんな私でも、エッチなことには興味があります。つまらない日常を打破したいと思うこともあります。お金だって欲しいです。それに、誰かに優しくされたいです。
 だからまあ、援助交際に手を出したのも、そんなに意外なことではない、と自分では思っています。

 私は今、中年男性とラブホテルに居ます。
 出会い系サイトで相手を募集したら、大量のメールが送られてきて、その中から1時間掛けて選んだのが、この人なのです。
 なんとなく文面から優しそうだと思ったくらいで、さしたる理由は他にありません。でも正解だったようです。村井と名乗ったこのおじさんは、これ以上ないくらい私に気を遣っています。大切に扱われて悪い気はしません。
 処女には手を付けないって約束してくれましたし。ただ、その代わり、アナルセックスをすることになってしまいましたが。
 アナルセックスの存在は雑誌で知っていました。ちゃんとした手順を踏めば痛くないってことも知っています。抵抗感はなくもないですが、処女を守れるのなら、それもありかなって思いました。受け入れればもっと優しくしてもらえそうっていう計算もありましたけれど。

 セーラー服姿で立っている私をじろじろ見ながら、村井さんは言いました。
「さっそく脱いでもらえるかな?」
 エッチなことに興味はありますが、いざこうなると、緊張せざるを得ません。だから、「はい」と返事をするのに少し間が空いてしまいました。
 幸いにも、村井さんが気にした様子はありません。
「とりあえず、上はそのままでいいよ。スカートと靴下だけ脱いでね」
「わ、分かりました」
 私だけ脱ぐのはとても恥ずかしいのですけれど、それを口にするのは、なんだか文句を言っているのと同じような気がしたので、結局 そのまま従うことにしました。
 まずは靴下を脱いで、それから、スカートに手を掛けた後、一瞬だけ躊躇してから、ホックを外します。スカートは足元にストンと落ちました。

 上はセーラ服を普通に着ているというのに、下はパンツだけしか履いていません。家でひとりの時なら、なんてことない格好ですけれど、中年男性の前だと、恥ずかしくてたまりません。下着だけになるよりもエッチな格好をしているような気分になってきます。
「綺麗な足だねぇ」
 意外にも、村井さんは、パンツより足の方にまず注目したようでした。あるいは私に気を遣っての発言かもしれません。いきなりパンツに言及するよりも、まずは、それより抵抗感が少ないであろう足のことに触れる、という。考えすぎかもしれませんけど。

 村井さんの視線がどうしても気になって、私は、セーラー服の裾を下に引っ張りました。そんなことで下半身が隠れるはずはありませんが、無駄とは知りつつも、とりあえずそうしたくなったのです。
 しかしやはり無意味なので、セーラー服から手を離し、今度はパンツの前に手を添えて、少しでも見えなくなるようにしました。
「パンツを隠したりしないで、手は横ね」
 村井さんからすれば当然の声が上がりました。
 私は「あ、はい」と言って、手を横に付けました。体育の時のように、「気を付け」をします。
 村井さんは、満足げに笑みを浮かべました。
 正直なところ、少し気持ち悪いな、と思いました。
 私は、彼の視線がパンツに向けられているのが分かり、思わず内股気味になりました。

けいおん!アナル&スカトロ作品集2けいおん!アナル&スカトロ作品集1

IRIE YAMAZAKI けいおん!アナル&スカトロ作品集

 サークル「RAT TAIL」のレイプ系同人誌です。レイプ系と言うより、アナル系あるいはスカトロ系と言った方が、近いかもしれません。
 女子高生5人が拉致監禁されて、アナル研究の実験体にされてしまいます。
 大勢を並べての浣腸や陵辱を描いている有り難いエロ作品です。複数人の描写は労力が掛かりますから、こういうシチュエーションは大変貴重です。
 同サークルの同人誌に「まどマギ」アナル&スカトロ作品集があります。

エロストーリー

 桜ヶ丘高校の軽音部4人(秋山澪と田井中律と琴吹紬と平沢唯)が、某大学の研究室に拉致される。
 彼女たちにはこれからアナル実験が行われ、そのすべてがカメラに記録される。

 立位で拘束された4人は、股に棒を挟み込まれ、スカートを捲り上げた状態で固定される。
 下着越しに棒の振動を感じて、4人は快感に震える。
 そこで、4人の後輩である中野梓が登場。すでにアナル開発を受けており、研究員の言いなりになっている。
 大便を捻り出せば先輩たちを解放すると言われた中野梓は、必死に息むが、オナラしか出ない。
 代わりに4人が大股開きでパンツを履いたまま排便をさせられることに。中野梓を解放するという条件で、4人は仕方なく従う。
 しかし、平沢唯と琴吹紬と田井中律の3人は、中野梓と同じく、どんなに頑張っても出せず、放屁を漏らすことしかできない。
 唯一、秋山澪だけがパンツの中に脱糞するものの、他の3人は結局できなかったので、研究員たちは浣腸器を持ち出す。
 4人全員がパンツを下ろされ、浣腸を受ける。すでに排便を果たした秋山澪も、なぜか一緒に浣腸器を肛門に差し込まれ、薬液を注入される。そして彼女だけがさらにもう一度 浣腸される。
 腹痛に苦しむ4人の脇腹を、研究員がくすぐる。4人は耐えきれず、大股開きのまま、笑いながらの排便を余儀なくされる。

 腸内を空にした4人は、中野梓の解放を要求するが、当の本人はすでに調教済みで、自ら進んでフェラチオを行う。
 制止しようとする4人に構わず、中野梓は、尻を割り開いて肛門を晒し、アナルセックスをおねだりする。
 研究員に挿入されて喜ぶ中野梓を見て、4人はショックを受ける。

 そして4人にもアナルセックス実験が施される。
 4人は四つん這いで並べられ、研究員の指によって肛門を貫かれる。適度にほぐされた後、全員同時にアナルレイプ開始。4人は尻穴を犯される痛みと屈辱に涙を流す。
 4人の前でアナルセックスをしていた中野梓が、先んじて絶頂に至る。
 続いて琴吹紬がアナルでイッてしまう。
 その後、平沢唯と秋山澪も同時に達する。
 残る田井中律は、直腸射精をされると、我慢できずにアナル絶頂を迎える。
 他の3人も腸内に精液を注がれる。その刺激で琴吹紬は再度の絶頂。
 直腸に小便を放たれた5人は、中腰で並んで一斉に液便を排泄する。
 5人は再び浣腸され、フェラチオを強制される。
 最後に、ピラミッドの組み体操をしながら排便をする。

処女JCのアナル援交
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大人しい系の優等生が、初めての援助交際で、中年アナルマニアの言いなりに・・・!
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 エロCG20枚とエロ動画2本です。
 援交相手のおっさんは、最初の約束通り、処女には手を出しません。
 処女のままアナル開発される女子中学生に萌えるCG集です。
 ヒロインのあずちゃんは援助交際に手を染めてしまいますが、学校では真面目ちゃん。
 セックスに興味津々だったから。退屈な日常に刺激が欲しかったから。お小遣いも貰えるから。
 理由としてはそんな感じです。
 アナル快楽を追い求めているわけではありません。

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