JCJKのエロ同人

2014年12月



「母娘の檻・地獄の始まり」

 サークル「四畳半書房」のフルカラーエロ漫画。
 パジャマのズボンを脱いでペットボトルにオシッコをする妹に萌え。

 ストーリーは輪姦一色です。
 ヤクザが家に押し入り、父を殺した直後、母娘を犯します。
 最初は母親。拳銃を突き付けられ、輪姦されます。
 母の次は娘。セーラー服の上着はそのままで、スカートとパンツを脱いで下半身裸になります。good!!
 処女の身でありながら、いきなり騎乗位で自分からペニスをオマンコに咥えさせられます。
 破瓜の痛みに泣き叫びますが、脅されて懸命に腰を振ります。
 一方、二階で勉強していた妹が降りてきて、ようやく惨状に気付きます。
 並んで犯されている姉と母を目にして、妹は逃げようとしますが、あえなく捕まり拳銃で脅され、処女喪失。
 無毛の幼いオマンコに、大人のチンポは大きすぎたようで、妹は激痛に号泣。しかしヤクザたちは容赦なくレイプを続行。母娘は3人揃って輪姦されます。

同人内容

母と娘が、悪徳カネ貸し業者によって蹂躙され食い物にされる。フルカラー漫画83ページ。
夕飯を準備する母と娘。幸せな家庭に、突如押し入ってきた男たち。
それは会社を経営する夫にカネを貸した、悪徳業者だった。
経営に行き詰まり借金を踏み倒そうとした夫は、業者達の怒りを買い、殺されてしまう。
残された母と娘は、業者の男たちが占領した家の中で、カラダ中を汚され食い物にされていく。







「母娘の檻2・人間をやめた母娘」

 サークル「四畳半書房」のデジタルコミック。
 「母娘の檻・地獄の始まり」の続きモノです。
 前作同様、救いのない展開が続きます。

 これ以上 娘が犯されないよう、AV撮影に応じる母親。
 娘ふたりは母親の痴態を見せ付けられて、涙を流す。
 パンツ一丁で母のフェラチオを見学した姉妹は、自分たちもペニスを咥えさせられる。
 そして騎乗位セックスの後、風呂場に移動してソーププレイ。
 風呂から上がってもレイプは続き、浣腸までされる。排泄を我慢しながらのフェラチオを経て、アナル責めが始まる。
 そして、ついにはアナル処女まで奪われる。
 母娘3人には徹底的な輪姦が延々と続けられる……。
 そんな感じのストーリーです。

同人内容

ページ数:103ページ
全ページフルカラーのデジタルコミックです。
父の遺した借金のために、悪徳カネ貸しの男たちに食い物にされる母と娘。

※注意※
・前作「母娘の檻・地獄の始まり」の続編です。本作の冒頭部に、前作あらすじを入れているため一応の流れは分かると思いますが、できれば前作からお読み頂いたほうがよいと思います。
・借金のために父親を殺された母娘が、金貸しの男たちにひたすら陵辱される、全く救いのない話です。
・基本的に鬼畜な陵辱描写や泣き顔ばかりです。
・輪姦、ぶっかけ、中出し描写が多いです
・一部、軽めのスカ描写(飲尿・食ザー・浣腸・トイレでの排便等)あります。

(前作)
会社経営をしていた夫がつくった多額の借金。その存在を知らない母と娘はひっこして間もない新興住宅地で、希望に満ちた新生活を始めたばかりだった。夫は妻娘の目の前で悪徳カネ貸し業者に殺され、残された妻と娘はカラダでその代償を支払わされる。母娘ともどもボロボロになるまで陵辱された後、母は娘たちの身代わりになろうとその身を差し出す。
(今作)
悪夢の一夜が明け、また母娘にとって恐怖の一日が始まった。母はどんなことをしても借金は返すから、今後一切娘には手を出さないでほしいとお願いする。悪徳カネ貸しの男たちは誠意を見せろといい、母にAV撮影を強要する。







「母娘の泣く家」

 フルカラーのオリジナル漫画。サークル「四畳半書房」の作品です。

 自殺した父の借金を背負うことになってしまった母娘。土下座をしても借金が無くなるはずはなく、まずは母が涙の肉体返済へ……。
 むろんただセックスに応じれば良いというわけではありません。自らオマンコを広げたり、おねがりを口にしたり、屈辱的な目に遭わされます。
 その後も売春で必死にお金を稼ぐわけですが、借金があまりに大きいため、結局はヤクザに輪姦されることに。
 見かねた娘は自らも犠牲になることを決意。処女をオークションに掛け、多数のギャラリーの前で初セックス。破瓜の痛みに泣きながら、母親共々犯されます。輪姦地獄です。
 母も娘も誠実にして健気で、それだけに悲惨さが際立っています。

同人内容

借金をカラダで返す事になった母と、母を救うためにその身を差し出す娘。フルカラー90ページのオリジナル漫画です。
会社経営失敗で自殺した夫は巨額の借金を残していた。
未亡人となった妻・陽子は娘と家庭を守るために、自らのカラダで借金を返そうとする。
数えきれないほどの男達に輪姦される母の苦境を知った娘・あゆみは、母を救うためにその身を差し出すことを決意する。
母娘は男達の汚い欲望で何度も何度も繰り返し汚されていく。







「女の子のスゴイトコロ教えてあげる。」

 サークルENZINの催眠モノです。
 男子小学生ふたりと女子小学生ふたりの仲良し幼馴染みグループ4人組を、催眠が襲います。なので、寝取られ的な側面があります。

 小学生の母親にもエッチシーンが用意されていたりします。
 大人がセックスしている横で、女子小学生がスカートを捲り上げてパンツ丸出しの状態で立たされているシーンが、個人的には好きです。







「催眠かけて犯した○学生が、見事に妊娠したので、ボテ腹SEXパーティを開催した。」

 サークルENZINの前作「街で見かけた中学生2人が可愛かったので、催眠かけて、3Pで孕むまで犯した。」の続編です。
 前作で中出しをされた女子中学生ふたりが、しっかりと孕まされており、ボテ腹姿で再登場します。それどころか他にもクラスの女子などが何人も妊娠させられている状況です。
 まさにハーレム。女子中学生ボテ腹ハーレムです。

 中出しのおねだりを催眠で強制的にさせられながらも、内心では死ぬほど嫌がっているという描写もあります。
 催眠モノと言っても、人格を改変されたりされなかったりと色々あるわけですが、「意識が残っている系」の方が好きな人は、これもきっと気に入ると思います。







「街で見かけた中学生2人が可愛かったので、催眠かけて、3Pで孕むまで犯した。」

 サークルENZINの最高傑作。
 基本的にこのサークルの作品は大ボリュームで、今回も例外ではありません。
 真面目そうな女子中学生が、催眠術によって、会ったばかりの男とセックスをさせられる話です。
 セーラー服姿がとても可愛い!
 お下げ髪にセーラー服は反則やでぇ・・・。

 女子中学生ふたりは、催眠術を掛けられても、やたらと淫乱化するのではなく、普通に恥ずかしがったり、見ず知らずの男とセックスをしようとしている自分に違和感を覚えたりします。さらには、好きな同級生を思い出して辛い思いを味わったり、処女喪失の際には普通に痛がったりもします。
 それでも何故か逆らえない的な展開です。

 ベストシーンは、女子中学生ふたりが自らの手でオマンコを開いて、がに股になりながら自己紹介をするシーンです。中出しをされた直後なので、オマンコから精液が垂れ落ちています。
(サンプルCG三枚目)
 好みは千差万別であり、それは尊重されるべきことです。しかしながら、これがベストシーンであると断言することに、私は何らの抵抗も感じません。





「いち……にぃ……いち……にぃ……」
 私は、村井さんの「いち」という言葉に合わせて、腰を前に滑らせました。そして、「にぃ」という言葉に合わせて、今度は腰を後ろに動かします。
「ん、ん……ん……」
 最初だからなのか、そんなに速いペースではありません。でも、掛け声は規則的なので、私の腰使いも規則的になります。一定の速度で動き続けると、なぜだか恥ずかしさが増してきました。

「いち、に……いち、に……いち、に……」
 村井さんの掛け声は少しずつ速くなっていきます。
 それ自体は予想通りでしたが、たとえ少しずつであっても、ペースを上げていくのは大変でした。
 リズムに合わせるのは難しくありませんが、とにかく疲れるのです。
「いち、に、いち、に、いち、に」
「はぁ、はあ……はあ……」
 腰を動かしているうちに、息が乱れてきました。
 体力的な問題もありますが、もうひとつ理由があります。
 村井さんのオチンチンに股間を押し付けた状態で前後に滑っているものだから、クリトリスが擦れてしまうのです。たとえ出会ったばかりの中年男性のオチンチンでも、その熱と硬さと太さを感じ取ってしまうと、平常心ではいられません。有り体に言うと、エッチな気分になってしまいます。
 身体の動きにも変化が出てきました。村井さんのペースに合わせてはいるのですが、なんて言うか、動くたびに自分の股間をオチンチンに押し付けるような動きをしてしまうのです。最後の一押しを加えてしまうと言いますか……。

「その調子だよ。おじさん、もうイキそうになってきたよ」
「は、はい……」
 村井さんは、私の変化に気付いていないようでした。気付かない振りをしてくれているかもしれませんが、可能性は低いと思います。気付いていたら、言葉責めの材料にしていたでしょう。
 しかし、それにしても……。
 私は自分の股間を見下ろしました。
 腰を前に動かすと、オチンチンのほとんどが股の間に隠れてしまいますが、腰を後ろに動かすと、半分くらいが顔を出します。見た感じ、射精が迫っているようには思えません。股間から伝わってくるオチンチンの感触も、変わりありません。
 前に見たことのあるネットのエロ動画から予想はしていましたが、射精直前でも表面上は変化がないようです。
 多少、オチンチンがヒクついているような気はしますけど。

「イクよ、もう出るよ」
「…………」
 私は射精の瞬間を観察するべく、そこを見下ろし続けました。
 すると、股間に密着しているオチンチンが、脈動しました。ドクン、という感じで、一瞬だけ膨張したのです。
 その直後、先端から液体が飛び出してきました。オシッコが出たのではないかと瞬間的に思いましたが、もちろんそんなはずはありません。オシッコのように継続的な放出ではなかったので、私はすぐに自分の間違いに気付きました。精液は、小さな塊でしかありませんでした。それがビュッと噴き出ると、またすぐにオチンチンが脈動して、新たな精液がほとばしります。
 噴出は何度も起きました。ごく短い時間に連続して村井さんの上半身に飛んでいった精液は、最初、胸の辺りにまで届きましたが、回を重ねるごとに勢いをなくしていき、最後には先端にじわりと溢れる程度でした。

このページのトップヘ