退魔巫女遊戯

うんこモリモリ丸 on STEAM

時が経つのは本当に早いもので、もう10月になってしまいました。
めっきり涼しくなってきた秋の夜長、皆様いかがお過ごしでしょうか。


さて早速ですが、今回は皆様にご報告があります。
こちらを御覧ください。


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知っている方も多いと思いますが、PCゲームの販売サイトの『STEAM』です。
ここでゲームを買われている方もいるでしょう。私もよく使っています。

そして、このブログを見に来ていただいている方なら当然ご存知だと思います。
私こと『うんこモリモリ丸』が制作した、ヒャッハーなエロRPG『退魔巫女遊戯』


ご理解いただけましたでしょうか?
今回、その『退魔巫女遊戯』が、なんと『STEAM』で販売されます。
大事なことなので、もう一度、

『退魔巫女遊戯』 が 『STEAM』で販売されます。 

うんこモリモリ丸 on STEAM なんです。


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開発元:うんこモリモリ丸は伊達じゃありません。


しかし日本の皆様には、同時に残念なお知らせもあります。
『Steam版 退魔巫女遊戯』中国語英語に翻訳されていますが、

日本語は収録されておりません。日本語はないんです


さらにHCGには私が丹精込めて、局部の隠蔽処理を施しておりますので、

『海外版だからモザイク無しだぜヒャッハー!』仕様ではなく、
『マフラーとか衣服の破片が邪魔だぞチクショー!』仕様になっております。

このあたりはHENTAI先進国と、海外の文化の違いなので仕方ないですね。
日本のHENTAIを無修正で海外に持ち込むのは、
核兵器を持ち込むのと同等の行為ですから、
厳しく取り締まられてしまうのは当然のことです。

また、局部の隠蔽処理はギリギリの処理にしておりますので、

STEAMで販売開始 → 数時間後 → 危険!販売停止!!

となる可能性は十分にありますので、欲しい方は販売開始後すぐにお買上げください。
※10/16追記:どうやらSTEAMの審査に通らなかったらしく、
局部の隠蔽処理は大きくなってしまうそうです。
チクショー!!
さらに次の審査を通せなかった場合は、販売延期になるようです。


※10/19追記:延期になりました。
私がギリギリを狙ったせいです。ごめんなさい。
I'm sorry 
對不起



さて、ここからは注意点です。
日本の皆様は『STEAM版 退魔巫女遊戯』購入する必要はありません。
退魔巫女遊戯を遊んでみたい方は、DLsite様、DMM様、デジケット様から
ご購入ください。

今回の「Steam版 退魔巫女遊戯」は海外向け、
それもとくに中国語圏を対象にしたものです。
価格もそれに合わせて非常にお安い値段に設定されるはずです。

本来なら日本での販売価格と同等の値段にするべきなのですが、
翻訳と販売を代理するSakuraGameさまより、

「退魔巫女遊戯はとてもヒャッハーなゲームなので、世界中のたくさんのヒャッハーさんに、このゲームのヒャッハーを体験させたいです。」

とのお言葉をうけ、マユコちゃん考案の
『1本10,000ドルで100万本販売計画』は泣く泣く断念した次第です。
残念です。


というわけで、最後にまとめますと。

・Steamで『退魔巫女遊戯』が販売されますが日本語は含まれていません。
 中国語と英語のみです。
・局部には隠蔽処理が施されており、大事な所がいろいろと見えません。
・価格はおそらく安いです。
・販売日は10月19日の予定です。
・販売が停止されるのは販売開始の数分後か数時間後か分かりません。
・Steamで販売できるなんて夢のようです。これもすべて皆様のおかげです。


ということになります。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
それでは失礼します。
ーうんこモリモリ丸

不具合がありましたらご報告下さい。

『退魔巫女遊戯』を遊んでいただき、まことにありがとうございます。
もしゲームの最中に、不具合や、誤字脱字、おかしな挙動等を発見されましたら、
こちらの記事にコメントしていただけると、とても助かります。
続きを読む

HENTAI MUST DIEのお知らせと、お詫び 

梅雨の頃よりも雨が続いている気がする今日このごろ、
皆様いかがお過ごしでしょうか。うんこモリモリ丸です。

さて、本日は皆様に2つのお知らせと、謝らねばならないことが1つあります。

まずお知らせから、
本日『退魔巫女遊戯』がver1.10にアップデートされました。
各販売サイト様にて再ダウンロードしていただければver1.10が遊べるはずです。

そして、このバージョンから『難易度 HENTAI MUST DIE』が追加されます。

『HENTAI MUST DIE』を遊ぶには、ゲームをクリアして、
最後の変態の伝道師の選択肢で、『HENTAI MUST DIE』を選んでください。

アイテムや装備・スキル・お金はリセットされますが、
今のレベルを引き継ぎ、さらに最大レベルの上限が999まで引き上げられた、
超難易度の2周目を遊ぶことが出来ます。

退魔巫女遊戯を、もっと遊びたいと思う方は、ぜひやってみて下さい。
(すでにステータスを最大付近まで上げておられる方には簡単かもしれません。) 

※注意!!
以前のバージョンで、『エンディング中にセーブしたファイル』では、 
HENTAI MUST DIEを選択することができません。
もう一度ラスボスを倒してから、変態の伝道師の選択肢まで進めてください。
 

お知らせの2つ目は、
ブログにアンケートを追加してみました。

退魔巫女遊戯を遊んでみて、良いと思ったところ、悪いと思ったところを、
それぞれ選んでいただけると嬉しいです。

またアンケートで『その他』を選ばれた際は、アンケートの結果画面の下にある、
コメント欄に具体的に内容を記入していただけると、さらに助かります。

皆様からいただいたご回答によって、明日のうんこモリモリ丸が決まります。
是非、ご協力をお願いいたします。


そして、今回は最後に謝らなければいけないことがあります。

皆様のご支援のおかげもあり退魔巫女遊戯は作品の販売後も、
HENTAI MUST DIEやアイテム、装備、回想シーンにカエデHシーンと、
たくさんの追加要素を取り入れることが出来ました。

販売直後には大量にあった不具合や誤字脱字も、
皆様のご報告により、そのほとんどを修正することが出来ました。

このように退魔巫女遊戯の制作は、販売後もとても順調に進められておりました。
 
しかしどうしても、何度やっても、ナユタのHシーンが作れません。

もう1ヶ月近く悩んでいますが、まったく作ることが出来ません。

今までなら、シチュエーションを決め、テキストを作り、絵を描いて・・・
多少悩むことがあっても、それでも1週間もあれば確実に完成できました。
それなのにナユタだけはどうしても作れません。

自分から作ると言ってなんですが、一旦ナユタのHシーン追加は白紙にします。
正直、もう無理です。まことに申し訳ないですが、どうか許してください。

失礼します。 -うんこモリモリ丸 


メッセージを送っていただいた やぶ 様
確認してみましたところ、寄生虫のH攻撃にクリティカルが発生すれば
寄生虫の回想は、きちんと追加されるようです。
クリティカルの発生条件は、セツナが『衣服大破損』と『転倒』になっていることですが、
その際に『巫力喪失』や『完全敗北』になっていると、クリティカルは発生しません。
(殆どの魔物のH攻撃クリティカルは、『巫力喪失』や『完全敗北』では発生しません。)
お手数ですが、もう一度試してみて下さい。

退魔巫女遊戯制作状況46 変態マストダイ

うんこモリモリ丸です。皆様、台風の被害はありませんでしたか?
私は3階に住んでいるので平気でしたが、私の住む地域は浸水しておりました。

雨が強まるにつれ道路が川になり、駐車場が水をはった田んぼのようになっていきます。

川の中でたたずむ、動かなくなったと思われる車。
カッパを羽織、玄関に土嚢を積み、浸水を防ごうとしている人々。
徐々に水に飲み込まれいく、駐車場に停めてある車たち。

そんな様子を、私はゆうゆうと3階から眺めておりました。
3階に住んでいれば浸水なんてないですからね。台風なんてなんともないです。

ちなみに、私の車は駐車場に停めており、
『水に飲み込まれいく、駐車場に停めてある車たち』の中に、私の車も入っています。
私は大丈夫ですが、車は大丈夫ではなかったです。

まあ、3日たっても問題なく動いているので、とりあえず被害はないですけどね。


さて、現在は退魔巫女遊戯の不具合を修正しながら、
超難易度の敵が強くてニューゲーム『変態マストダイ』を調整中です。

そこで今回は、通常難易度とは違う
『変態マストダイ』の仕様についてご説明したいと思います。

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まず上の画像を御覧ください。お気づきになられましたでしょうか?

『変態マストダイ』ではレベルの上限を999まで引き上げました。
それに伴い、各種ステーテスも上限を9999に、
さらに武器防具の強化レベルも999に引き上げましたので、今まで以上にセツナを強化できます。


そして、もちろん敵も『超』強化。

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ネズミのボコボコでこのダメージ。体力が2000あっても一撃でやられます。
もちろん、これは『変態マストダイ』をある程度進めた状態なので、
開始早々、いきなりネズミがこの攻撃力というわけではありませんのでご安心下さい。
(それでも、開始時にレベルが80ないときついですが)


この他にも『変態マストダイ』では、新スキルや武器・防具を追加しております。

ただし通常難易度で得た、スキル、武器・防具(強化したレベルは引き継ぎ)、
アクセサリ、アイテム、お金などは一旦リセットされます。
使っていないスキルポイント、素材、開放した魔物の回想は引き継ぎます。


また、事前に申しておきますが、
『変態マストダイ』にはHシーンの追加やイベントの追加はありません。
あくまでゲームクリア後のオマケです。

ゲームをまだ遊び足りない人が、少し余分に楽しんでくれればいいと思って作っています。
途中でもやめても問題ありませんし、そもそも変態マストダイを無理に遊ぶ必要もありません。

楽しみたい人だけ楽しんで下さい。その分、長く遊べるようには作っているつもりです。


それではこのあたりで失礼します。
変態マストダイはまだ調整中なので、上記の内容はあくまで予定ですが、
実装までもうしばらくお待ちください。
-うんこモリモリ丸 

退魔巫女遊戯ver1.07

うんこモリモリ丸です。
少し報告が遅れましたが『退魔巫女遊戯』がver1.07にアップデートされました。 

9/21にver1.072にアップデートされました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

今回のアップデートでは報告いただいた不具合の修正と、
ゲームバランスの調整、ストーリー回想のシーン追加を行っています。
(詳しくは前回の記事をご覧ください。)

その他にも、前回の記事には書いていなかった『新たな追加要素』がありますので、
今回はそれについてご説明をしたいと思います。


○カエデのHシーン追加
セツナの幼なじみのカエデのHシーンを追加しました。
内容は、巫術の使えないカエデが弱い魔物に寄ってたかって、といったものです。

ゲームを一度クリアすれば、変態空間のカエデの回想にてご覧いただけます。
ストーリーイベント中には発生せず、変態空間でのみ見ることが出来ます。

注意:なぜかカエデのHシーンが見える方と見えない方がいるようです。
現在、原因を調査しておりますので、ご覧いただけない方は修正されるまで
もうしばらくお待ちください。(Ver1.071で修正されているはずです。)


○状態異常発生アイテムの追加
好きな状態異常を発生させるアイテムを追加しました。

入手方法は状態異常を発生させる魔物を倒してアイテムとして入手するか、
変態空間に回想登録された魔物ならその魔物が使う状態異常アイテムを
変態の伝道師が販売してくれます。

アイテムをうまく使って魔物の特性や対策を研究し、
魔物退治に役立ててください。(建前)

決して、アイテムでドロドロのグチョグチョで抵抗できないようにしたセツナを、
わざと魔物に襲わせて、その痴態を観察する。(本音)
なんてことには使用しないでくださいね。


それでは、最後まで読んでいただいてありがとうございました。
カエデのHシーンはなるべく早く修正しますのでもうしばらくお待ちください。
―うんこモリモリ丸
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