当方丸宝堂のBlog

オリジナルのACT・RPGなどを製作しています

ドット絵

悪魔を誘う唄 発売開始

P0002A













悪魔を誘う唄
発売開始しました




長らくお待たせしました、"悪魔を綴る唄"シリーズ最終作、『悪魔を誘う唄』発売です。


本作はレベルアップ制を採用したアクションRPG。
広大なドルガー大陸を駆け抜け、各地の遺跡にいる近衛兵を撃破し最終的に悪魔王とオークの王を
滅ぼすことが目的となります。


長く続いたこのシリーズもこれで最後。
混迷のドルガー大陸の行く末を見届けてください。

あわせて、11/12 10:00より一週間限定
前作【Damned, kill me!】も割引販売しますのでそちらも是非お願いします。
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ164325.html

【新作ACT】悪魔を誘う唄【製作中】


無事CG集も発売しましたので、悪魔を誘う唄も制作再開です。

前作では【デビルモード】というアシストモードが存在しましたが、

今作ではレベルアップでステータスをあげていくため【アクセルモード】というアシストになります。

ゲーム開始時に大量の経験値を手に入れるほか、入手経験値量が大幅にアップします。



ついでにアンケートをば。
今後の作品に黒乳首は

・いる
・いらない

コメント欄にて回答いただけると助かります。(アンケート結果がそのまま反映されるわけではありませんのでご了承ください)

新作【悪魔を誘う唄】製作中


【コボルドの家畜騎士】をプレイいただきありがとうございます。

さて、現在は【Damned, Kill me! ~オークと女騎士の物語~】の直接の続編となる
【悪魔を誘う唄(あくまをいざなううた)】を製作中です。
PlayerWalk







セイナルモノヘ・Damned,Kill meは共に無敵をもったダッシュを利用したハイスピードアクションが
特徴的でしたが、今作ではダッシュの代わりにガードを採用。また敵を倒した経験値を使用して
ステータスを上げていくアクションRPGとなる予定です。
現在のところ育成可能なステータスの予定は

・最大HP
・最大SP(ソウルポイント)
・攻撃力
・魔法攻撃力
・防御力(未定)
・連続ジャンプ回数
・移動速度

となります。個別レベル制で経験値を投入すると上昇していく予定。
総合レベル制の方がバランス取りは楽そうですが、攻撃力以外初期値でクリアとかロマンがある……ロマンない?


そして最後に登場人物の紹介二人目。


ケシオン01











ケシオン・ワーズワース


コボルドの家畜騎士発売開始しました

短編のつもりが一年かかりになってしまいましたが、コボルドの家畜騎士発売開始しました。
紹介






http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ188985.html



もちろん、Damned, Kill me! の直接的な続編にも取り掛かる予定です。

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”悪魔を誘う唄”(仮)
――舞台はファティマが悪魔騎士となってから百年後の世界。
ファティマ、そしてオークたちにより勢力図が乱れに乱れたドルガー大陸。
かつて”流浪の姫騎士”と呼ばれた一人と一柱が、ふたたび表舞台に現れる――


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主人公は前作の女騎士から、いわゆる”ロリババア”的なキャラへ(※細かい分類わけはおいといて)。
イーディス完成











彼女はかつて、”歴史上最初に生物と契約した悪魔”。
千年以上前、彼女と契約した少女はその力で”流浪の姫騎士”となり、
人類を救いますが代わりに自身の肉体をその悪魔へと譲り渡すこととなる。

それから幾星霜。

二人は隠遁しながらも穏やかに暮らしていた。が――
もはや悪魔王とオークがもたらした混沌は、彼女にとっても看過できないものになりつつあった。


「もはや止めねばならぬ――我が”兄”を!」



これは、かつて英雄と呼ばれた少女と”悪魔王の妹”の物語である――

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まだ構想段階ですが、前作で謎のまま終わった部分の解明的作品となる予定です。
また、ゲーム性は前二作のスピーディーアクションから、敵を倒して成長していくRPG的要素を持った
アクションゲームにする予定です。

なお、コボルドの家畜騎士は前作Damned, kill me! をプレイしていなくても楽しむことができ、
また逆に悪魔を誘う唄(仮)はコボルドの家畜騎士をプレイしていなくても問題ありません。
悪魔を誘う唄(仮)を楽しむにはDamned, kill me! のストーリーを把握している必要がありますが、
現在【「Damned, kill me!」のイベントシーンだけをまとめたムービー】を制作中です。
悪魔を誘う唄(仮)と同時開発後こちらを公開予定ですので、是非ご覧ください。
また、場合によってはDamned, kill me! と悪魔を誘う唄(仮)のパック販売も予定しております。

イーディスひょっとこ

おかげさまで2000DL突破。

maruponです。
おかげさまでくっころゲーは2000DLを突破しており、ご購入&プレイしてくださったみなさんには感謝感謝です。



さて、くっころゲーは「悪魔を綴る唄」というタイトルでシリーズ登録してあります。
当初はたんなるくっころネタで作り始めた作品でしたが、色々と設定画膨らんでしまい……

今作”くっころ”では世界観の謎をちりばめつつ、タイトル通り”オークと女騎士”の物語で完結しております。
なので、次回作では”この世界に残った秘密”を語る物語にしようかと思っています。
タイトルは”悪魔を誘う唄(仮)”。主人公は……エンディングまで見た方はなんとなく想像つくのではないでしょうか。
一応年代ジャンプする予定なのでファティマとサブナック以外は登場しない予定ではあります。

まだ構想段階ではあるのですが、一応次回作は

・集めたソウルでステータスを強化していくアクションRPG
・基本的な操作感覚はくっころと一緒(の予定)
・ソウルを投入すると攻撃の威力があがったり、射程が延びたり、HPがあがったり……

というシステムはどうかなとぼんやり考えてます。アクションエディターでこれやるの
結構大変なんですけどね……
まあ、個人的にアクエディでもっとも欲しい機能は

・αチャンネルつきpngの利用
・加算乗算機能
・メッセージ、ピクチャ機能の強化
・コンパイル機能(有料版でもいいから欲しい)
・空中での挙動の自由化
・ブロックに挟まれて死ぬか否かのON、OFF
・ターゲット、キャラ変数の増加

あたりなんですけどね……(多すぎ)
でもまあ、アクエディは「使いやすさ」に対する「できる範囲」のことが非常に広いので
ACT作ってみたい! と言う人には大変オススメですよ!!





さて、本編の次回作は以上のような構想ですが、その前に一作外伝を作りたいなあ、と
ぼんやり考えております。



じゃん。
見本







ややネタバレ感ありますが……
本編終了後のこのキャラの結末を描いた作品をツクールMVで作ろうかなあ……と考えてます。
アクエディ触ってからツクール触ると結構制限強いこと強いこと……だからこそスクリプトあるんでしょうけど。

画像とエピローグからお察しの通り、これに関しては過去二作及び次回作とは全く違い、
アクション性はおろかゲーム性はほぼない「コボルドに囚われたキャラの末路を追体験する」ものとなります。
くっころ劇終後、彼女はどのような人生を送ったのか? それを存分に味わえるような作品になればと思います。
サンプルの通り衣装差分がありますが、CGすべてに衣装差分作るとなると非常に大変なので、
なんらかのフラグを立てると新しい衣装が手に入り、それに応じたイベントが……
みたいな作りにしようかと思っております。
ちなみに立ち絵差分は既に完成しており、裸を含め

若:4パターン+鎧
大人:5パターン
成熟:6パターン

を揃えております。
前レイプ前レイプ2



基本的にはCGイベントが中心ですが、多少はドット絵によるエロもいれてきたいですね……
まあ、モブのぞいてアニメ1、2パターンと静止画数枚程度になりそうですが。
ツクールは結構キャラアニメ作りづらいですからね……
繁殖場(人間牧場)ネタなのでずらーーーっと並べたいですよね。わかるよね。わかれ。


テスト2
壷に汚物溜めたり。
布団がわりのぼろ布には色々と染みがあったり。





まだMVは発売されてませんが、規格は一応でてるのでそちらの製作から順番に。
といっても基本的に監獄分だけ作る予定なので割りとすぐに終わりそうです。
オートタイルの仕様がめんどくさくて数マップ分作るのはなかなか……
いつかは全年齢版のRPGも作りたい作りたいとネタを10年単位で暖めてるので
その練習も兼ねていきたいですね。


さて、”セイナルモノヘ””くっころ”共にたくさんのDL&プレイありがとうございます。
今後ともよしなに。
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