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前回の出来事から幾日も経たないままに、真理絵は初夏に迫ります。彼女の特性として、体液が媚薬であると同時に淫気というものを放出することができます。そのために同室にいれば肌を重ねなくてもどんどん淫気に蝕まれてしまうのです。

そして気がつけばエッチな気分になり、敏感になった体を以前のように執拗に嬲られちゅっちゅされて、蕩けて惚けて絶頂を繰り返します。
当然前回同様一回二回などという生易しい回数ではなく、初夏が気を失ってもやり続け、快楽で起こし、快楽で気絶させることを繰り返し繰り返し……ついには足腰もビクビクガクガクしたままお漏らしをしてしまいます。

尿道も改造されてることもあり、初夏はそれでまた絶頂。そして一度もらしてしまうと後は癖のように何度も何度ももらして絶頂をしてしまいます。それでも初夏の悦楽は終わりません。
ちゅっちゅをシチュに入れた絵を描こうと考えまして、しかし結構難しいので構図を考えるのが大変です。
描くのもいろいろ大変ですが、描いてる最中はものすごく楽しい。描き終わりを見て違和感が無いように思えるともっと楽しい。
エロい絵を描こうと思って良かった。