おしつぶし01おしつぶし02
数の暴力で現れた異形。能力で近づくものから対処していたが、倒しても倒してもどこからともなく現れるためについに体力がつき、押し倒されて、のしかかられてしまう。粘液によりスーツは溶かされ、体は発情させられる。その匂いにすら催淫効果がある強力な媚毒を塗りたくられ飲まされながら顕になった秘所へと生殖器をねじ込まれ、昂ぶった体へと無理やり快楽を叩き込まれてしまう。 一体が満足するまで何度も何度も胎内へと注ぎ込まれようやく終わり、解放される。久方ぶりに空を見ることができたが、すぐさま視界は肉の壁に覆われ、新たな陵辱が始まる。彼女の周りにはそれこそ数えきれないほどの異形がその媚肉を貪るためにひしめき合っていて──