びりびり

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敵は戦闘能力に特化しているといえばそうではなく、どちらかといえばエッチなことが得意。それゆえに初夏は戦闘能力では圧倒的なはずなのだが、体力面と性的な攻撃にとことん弱いこともあり、そして相手はアンチ初夏の能力を身につけていることも多いために、不利な状況が多いです。
今回も例に漏れず、初夏は捕まってしまいます。そして肉に囲まれていつものように陵辱、と思いきや今回は違いました。
 
局部に張り付くや否や突然の電撃。痛みとともにあったのは確かな快楽。股間に張り付いた肉は絶え間なく電撃をし続けるために、ビリビリビリビリ快楽が走り続けてしまいます。味わったことの無い方向性で、しかも強力なそれは初夏の体から力を奪うだけでなく、知らなかった性感帯の開発。そして弛緩してしまう体はついにお漏らしをしてしまいます。
尿道を改造されている初夏はそのせいでさらに強い快楽を覚え、体を電撃で突っ張らせながら次々と絶頂を極めていきます。
目の前は極彩色で彩られてしまい、もはや何も見えておりません。電機責めの快楽に今日も今日とて絶頂の嵐を叩きつけられるのでした。

解析陵辱

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彼女たちのような存在が人にとってはまだ理解の外側にいることは間違いない。それゆえに悪魔に魂を売ってでも解析したいと思う人もいるわけです。
人の力ではとても捕獲できない相手である初夏ですが、ラファズの力を借りることができれば……。
そうしてまんまと捕獲された初夏は、ありとあらゆる実験を行われてしまうわけですが、ラファズに活力を提供しなければいけないということがあり、大半以上が快楽実験。
薬を打たれ、電波で快楽を増幅されながら、膣やアナルはもちろん尿道や乳腺といったマニアックな箇所もしっかりと責められ、精神的な耐久力を調べるためと、幻覚やらを見せながら何日もぶっ続けでの実験をされてしまいます。
子宮に薬品やら異物やらをいれられまくり、ボテっての耐久力実験やら、ありとあらゆる責めは日に日に激しさを増していきます。
初夏にはもう時間の感覚もなければ、快楽以外の感覚がほとんど感じられないくらいに責められまくり。
助け出されるかそれとも壊されてしまうのか、一週間経った今、まだまだ実験は続いていく。

潜入調査3

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潜入調査もどれくらい日にちが経ったのか。気がつけば初夏は学園中からちゅっちゅされたりエロいことをされたりする毎日を過ごしていた。文字通り休まる暇もなく繰り広げられるエロエロな展開に、心も体もとろっとろ。
そしてある日、この学園の学園長に呼び出しを受け赴くと、いきなりちゅっちゅでエロ展開。何が何だか理解する間もなく、服を脱がされ、唇を塞がれて腰砕け。それだけでも絶頂を繰り返しているというのに、理事長の秘書が乱入。秘書は主に下半身を責め、クリトリスとか重点的に電マとかつかって、延々ことが終わるまで続けます。
ちゅっちゅの蕩けるような快楽と、電マの突き抜けるような快楽に、もはやなす術もなく、今日も今日とて初夏はイキぐるうくらいにイキまくり。
おおよそ一日で味わえる量を超えた絶頂を極めさせられてから、その日は解放されたものの、寮に帰れば真理絵のちゅっちゅがまっているのでした。
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すらいむ

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丸呑みというわけでもなく、取り込みというわけでもなく、ちゅっちゅ。
スライムさんにとッ捕まってのちゅっちゅは徐々に体をスライムに包まれていってしまい、あんなとこやこんなところを一斉に愛撫されながらちゅっちゅされてしまいます。
もともと初夏は水に弱いこともあり、捕まった時点で脱出する術もなくひたすらちゅっちゅされてしまうのです。

このスライムは人型を形成することができる割と強い方でもあるので、全身媚薬の塊みたいなものでもあります。そんなのに包まれながら愛撫なんてされて耐えるのは至難の業。今日も今日とてちゅっちゅの餌食。
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潜入調査2

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前回の出来事から幾日も経たないままに、真理絵は初夏に迫ります。彼女の特性として、体液が媚薬であると同時に淫気というものを放出することができます。そのために同室にいれば肌を重ねなくてもどんどん淫気に蝕まれてしまうのです。

そして気がつけばエッチな気分になり、敏感になった体を以前のように執拗に嬲られちゅっちゅされて、蕩けて惚けて絶頂を繰り返します。
当然前回同様一回二回などという生易しい回数ではなく、初夏が気を失ってもやり続け、快楽で起こし、快楽で気絶させることを繰り返し繰り返し……ついには足腰もビクビクガクガクしたままお漏らしをしてしまいます。

尿道も改造されてることもあり、初夏はそれでまた絶頂。そして一度もらしてしまうと後は癖のように何度も何度ももらして絶頂をしてしまいます。それでも初夏の悦楽は終わりません。
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