潜入調査3

c714f74e.jpg

潜入調査もどれくらい日にちが経ったのか。気がつけば初夏は学園中からちゅっちゅされたりエロいことをされたりする毎日を過ごしていた。文字通り休まる暇もなく繰り広げられるエロエロな展開に、心も体もとろっとろ。
そしてある日、この学園の学園長に呼び出しを受け赴くと、いきなりちゅっちゅでエロ展開。何が何だか理解する間もなく、服を脱がされ、唇を塞がれて腰砕け。それだけでも絶頂を繰り返しているというのに、理事長の秘書が乱入。秘書は主に下半身を責め、クリトリスとか重点的に電マとかつかって、延々ことが終わるまで続けます。
ちゅっちゅの蕩けるような快楽と、電マの突き抜けるような快楽に、もはやなす術もなく、今日も今日とて初夏はイキぐるうくらいにイキまくり。
おおよそ一日で味わえる量を超えた絶頂を極めさせられてから、その日は解放されたものの、寮に帰れば真理絵のちゅっちゅがまっているのでした。
続きを読む

すらいむ

34340cd1.jpg

丸呑みというわけでもなく、取り込みというわけでもなく、ちゅっちゅ。
スライムさんにとッ捕まってのちゅっちゅは徐々に体をスライムに包まれていってしまい、あんなとこやこんなところを一斉に愛撫されながらちゅっちゅされてしまいます。
もともと初夏は水に弱いこともあり、捕まった時点で脱出する術もなくひたすらちゅっちゅされてしまうのです。

このスライムは人型を形成することができる割と強い方でもあるので、全身媚薬の塊みたいなものでもあります。そんなのに包まれながら愛撫なんてされて耐えるのは至難の業。今日も今日とてちゅっちゅの餌食。
続きを読む

潜入調査2

32bb0eab.jpg

前回の出来事から幾日も経たないままに、真理絵は初夏に迫ります。彼女の特性として、体液が媚薬であると同時に淫気というものを放出することができます。そのために同室にいれば肌を重ねなくてもどんどん淫気に蝕まれてしまうのです。

そして気がつけばエッチな気分になり、敏感になった体を以前のように執拗に嬲られちゅっちゅされて、蕩けて惚けて絶頂を繰り返します。
当然前回同様一回二回などという生易しい回数ではなく、初夏が気を失ってもやり続け、快楽で起こし、快楽で気絶させることを繰り返し繰り返し……ついには足腰もビクビクガクガクしたままお漏らしをしてしまいます。

尿道も改造されてることもあり、初夏はそれでまた絶頂。そして一度もらしてしまうと後は癖のように何度も何度ももらして絶頂をしてしまいます。それでも初夏の悦楽は終わりません。
続きを読む

潜入調査1

6bed5ce6.jpg


この学園からラファズの気配がある。とのことなので初夏さんが単独潜入調査を行うことになり、そこから一週間。特におかしな気配を感じることもなく、何事も無い毎日が過ぎていました。
ところが一週間経ったある日の夜、寮で同室となった二階堂真理絵(上)に突然唇を塞がれてちゅっちゅちゅっちゅ……。

何事かと思うまもなく、信じられないくらいの巧みな舌技に、あっという間に力が抜けてしまいそのまま数時間に渡りちゅっちゅちゅっちゅされてしまいます。
実は彼女は淫魔で体液には媚薬の効果があり、それも相まって初夏は数時間の間に何度もイってしまいます。
肌を重ね合わせて頭を抑えられ、蕩けてしまい力の入らない体と頭では抵抗らしい抵抗もできずに、何度も何度も。

この日を境に淫靡な時間が始まります。
でも、今日のちゅっちゅはまだまだ終わりは見えません。
きっとこれから朝日が昇るまでちゅっちゅちゅっちゅされて、失神するほどの絶頂を何度も味わわされてしまうことでしょう。
続きを読む

丸呑み二日目

66c2f436.jpg

先日よりも肉壁が締まってきたことにより、擦れる強さやらも当然割り増し。最初からほとんどなかった抵抗力のもはやゼロに等しく、出てくる言葉は喘ぎ声と残った理性による拒絶の言葉だけ。未だに吸収されながらの陵辱は初夏にいっときの休息も与えず、延々絶頂を繰り返す。
体はすでに堕ちている初夏の明日は!

というわけで差分です。
いやまぁあまりエロくないのがあれですが。

足りない分は愛と欲望でカバーします。
作品一覧
サークルプロフィール
記事検索
記事検索
  • RSS
  • Dlsite blog