ヒーローの憂鬱外伝(1)

ヒーローの憂鬱外伝(1)のレビューです。

ずっと気になっていたので、意を決してシリーズ全作を購入しました。

全作品好きなのですが、この作品は外伝にも関わらず一番のお気に入りです。

何が良いって敵の魔女ミルバレンの責めがすごすぎます。

今後はもうこの人が出てきただけで興奮してしまいそうな勢いです。

プレイとしては、まずメイドに全身拘束で脚が閉じれない状態で手コキで何度も寸止めされます。

そして射精直前の状態にされたところでミルバレンが登場。

反抗的な態度を見せる主人公をよそに、ものすごいバキュームフェラで責められます。

先っぽを吸ったり根元まで咥えて吸ったりして一回目の射精。

この射精の後が個人的に一番興奮します。ヤバいです。

作者さんの作品では今やおなじみになっていますが、口に含んだ精液をこちらにドアップで見せつけてきます。

しかも一度見せつけたあとに口を開けた状態で舌で転がしまくるのを見せつけられたり、口を閉じてグチュグチュしまくったあとにもう一度口を開けてさらにグチョグチョになった精液を見せつけてきます。これがヤバい。

そして飲み込んだ後にもう一度口を開けてザーメンがなくなった口の中を見せつけてきます。

とにかくこの感じがものすごく興奮しました。

そしてまたバキュームで射精させられ、また口の中の精液を見せつけられます。何度も言いますが、これがすっごいゾクゾクしました。

そのあとはちょっとあって終わりです。

シリーズ中で一番興奮しました。

この作品を見るまで口の中の精液を見せつけられることに自分が興奮することを知りませんでした。こういうことを発見させてくれるのは本当に限られた作品だけです。

このシリーズは間違いなく今後もコンプリートしていきます。

ヒーローの憂鬱外伝(1)