退職しました専業同人で1000万円を目指します、アクツクMVに人生賭けます!

自由をもとめ専業同人になった人間のリアルな日々・・・ 大体毎日夜9時更新

会社を辞めて、専業同人に挑戦しています。勤め人時代には感じてなかった希望と不安の日々。これから専業を目指したい人や、今頑張っている人にリアルな日々を発信してゆきます。

専業ひろきちの戯言

ウイイイイイイイッッッッス。どうも、七草堂ひろきちでーす。
皆さん、年末になりましたね。お仕事は終わりましたか?
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僕の方は、相変わらず作業していますね。

7月に専業同人になって、六か月になるわけです。不安だらけだった最初に比べて
最近は、かなり心が安定してきています。


今、DLSITEブログが終了するということで、記事をちょいちょいと移動させてます。
その時に、過去記事の誤字などを確認しているんですが、当時の不安一杯の当初とは、
少し違っていますね。


とはいえ、実際に離職後まだ作品を出しておらず、退職前に挑戦のために積み上げた貯金と、
5年も前の過去作の売り上げと頂けてるご支援だけで、かろうじて生きております。

現状況的には「悪化の一途」とも言えるわけで単に麻痺して不安を感じてないだけですね。

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最近は、仕上げ調節段階の真っ最中で、まだまだ時間が掛かりそうです。
この進んだ感を覚えない今はちょっとしんどいですねー。

お正月は、1月1日は親戚一同の飲み会が夕方にあるのと、
僕はお酒を全く飲まなくなったので、2日午前中は死んでる可能性が高いので、
この辺が僕のお正月休みかな。

ゲームはコケると非常に痛いのですが、未来のことを考えても仕方がないので、
とにかく、時間の許す限り前進するだけです。

今年もあとわずかですが、みなさんも事故などにくれぐれもお気をつけて、
良いお年を迎えてくださいね。

ではでは

いつも、当ブログを最後まで見ていただいてありがとうございます。

僕は兼業から専業に変わって、勤め人とは違う毎日に希望と不安を覚えながら頑張っています。これからも、僕のリアルな専業の日々で感じたことや、役立ちそうな情報を発信してゆこうと思います。

また、質問などもあれば僕の個人的見解でよろしければ、お答えできる範囲でお答えしたいと思います。

もし、記事の内容で少しでも「まぁ良かったかな」と、思うことがあれば是非「拍手ボタン」などを押していただけると、やる気がでます。

もうすぐクリスマスですね。
みなさんこんばんわ、七草堂ひろきちです。ちょっと事後報告ですが、
12月17日にアクツクがアップデートされました。

いや、正確には、今まで苦労して全ステージのバグをチェックしたのに、やたらバグが出た。
「あっれー?こんな基礎的な部分でバグを見落とすなんておかしいな・・・・?
しかも、突然沢山出始めた・・・。」と、思ったのですよね。
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しかし、あまりにもその日になって突然出てきたので「あ!?まさか!!」と、
アクツクMVの公式を確認したところ・・・。
「本日アップデートしました。」
あーーーーーー。やっぱりなーーーーー。ってことになったのです。


アクツクMVのアップデートは、本当にひどくて、「ちゃぶ台返し」と言われております。
いままでの根幹から仕様が変更されたりするからです。
スクリーンショット (895)

ぼくは真っ青になって、アチコチしらべたところ、大抵は軽微なバグでしたが、
一番問題になったのが「無敵」処理でした。

ちょっと専門的な話になるのですが、無敵って皆さんも知ってますよね。
「自分が、点滅して一定時間敵の攻撃が当たらない」というのが一般的ですね。

いままでその無敵を設定すると
「時間を設定(秒)すると、設定時間経過で自動的に無効になり次回無敵をスタバイ」でした。

しかし、今度は「無敵をONにしたら、自分でOFFにスタンバイする仕組みを入れてね」
という仕様になっていました。

例えば無敵を3秒間に設定しておくと、ダメージで無敵開始3秒間点滅します。
しかし、その後「OFF」しスタバイしないと、次にダメージを受けても無敵になりません。

じゃあ、すぐにスイッチをOFFにしてスタンバイにしておけばいいかなと思ったら、
「OFFにすると、即無敵も無効になる」というのが解りました。

つまり、「設定した3秒終わるまで待って、確認してOFFにする」ことが必要で、
「じゃあ無敵時間の設定ってなんの意味があるのだ」と思ってしまいます。

スクリーンショット (819)


正直、呆然としております。
というのも、多くの自機、敵キャラにこのシステムを使って無敵を設定してたので、
このクソ仕様変更でどう修正して行こうかと悩んでおります・・・。

一応このバグでこの掲示板に要望として戻すように書きました。
でも公式は「仕様です!残念!」で押し通す気マンマンです。
ぜひ、この無敵の異様な仕様に皆さんも要望を援護で書いてください。
このままだと、「一部ユーザだけが五月蠅いだけでみんな納得している」と扱われ変わりません。
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ここに僕の書き込みがあるので、是非続いてください。


余談ですが、僕は仕事を辞める前から「今年のクリスマスは良いことがある予感がする!」と、
思ってたので、予感がはずれるどころか、思わぬマイナスのプレゼントとなりました・・・。

残念ながら、予感通り思わぬ幸運が舞い込むということはないようです・・・。
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いつも、当ブログを最後まで見ていただいてありがとうございます。

僕は兼業から専業に変わって、勤め人とは違う毎日に希望と不安を覚えながら頑張っています。これからも、僕のリアルな専業の日々で感じたことや、役立ちそうな情報を発信してゆこうと思います。

また、質問などもあれば僕の個人的見解でよろしければ、お答えできる範囲でお答えしたいと思います。

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先日嫁の職場の人間が、ガンになったらしい。
んで、嫁の保険がガンに関する特約が無いと気付いたようで、
「掛け捨てのガン保険に入りたい」という話になりました。
僕の中学、高校からの友人が保険の代理店やっているので、久々に連絡を取って会う事になりました。

会う当日、僕の自動巻き時計は合わせようとした時間ピッタリという奇跡っぷり。
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何故奇跡か?いつも僕は、お気に入りの腕時計をしますが、
通勤時にするだけなので、自動巻きぜんまいは1日もたずに停止します。
なので、毎朝時間を合わせ、ねじを巻きます。

ねじを巻く回数はマチマチ。自動巻きシステムで巻きが加算される量もマチマチ。
つまり、停止する時間に一定性はほとんどなく、ランダムと言えます。

AMPMの区別はないので、12時間の内の完全な1分。式で言うと、
12時間×60分 の 1分 となり、 数字上は 1/720 です。

つまり、毎朝したとして、約2年に1回程度の確率です。
それが僕が専業になったこの半年で今回併せて2回となりました。んー高確率。
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さて、15時に約束をして、保険の話を聞いたり、昔話をしたりしてました。

いつも遊んでた友人はどうしてる?って聞いたら、地元のフリーペーパーを作っていて、
まだ会社経営してるよ。相変わらずだよ。と聞きました。

もう一人は、運送屋を起業したのですが、その彼も今かなり会社を大きくしてやってると
いう話でした。


「以前同窓会の時に、ひろきち来なかったじゃん?」とちょっと言われてしまった。
そうなのだ、僕は同窓会にはいかなかった。

同窓会は言っちゃなんだけど、「懐かしいから行く場所」であると同時に、
その中でも「人生うまくいってるよ。と思える」人間の集まりだと思う。
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その時には、僕は例の底辺工場の3交代。僕自身は屈辱のクソ工場勤務だったので、

「今、自分の生き方を自分で誇れない状況」であり、とても、
行く気にはならかったのが本音なのです。

それにしても、気づけば僕のリアル友人の「起業率」の高さよ。
お互い泊まり込みでよく遊んだ部類の人間が殆どが起業人になっている。

そして、ようやく僕も起業?したわけだけど、とても彼らのステージには遠い。
最初で一番の難関「安定軌道」までの死の川を越えようと全力でクロールしている状況です。

僕はとりわけ臆病な性格だったので、可能な限り安全を確認して踏み出したわけだけど、
彼らはまさに、イチかバチかの後ろ盾の無い状態で踏み出したのだから大したものです。
とてもかないませんね。
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未来はどうなるかはわかりません。
一つだけ言えるのは「後悔はない」ということだけす。

彼らのように大きな利益を得ることはないかもしれませんが、
「自分の誇れる生き方」になったことだけは間違いはありません。

今は、そこに「成功」を加えられるように、悔いのない挑戦をして、
とにかく進もうと思います。

あ、そういえば、その時にもうひとつオカルト現象。保険の話をしていると、
カウンターを挟んだ友人側の一番上の引き出しが目の前で「スーっ」と全開まで開き始めました。

僕は「?自動で開くボタンでも押したのかな?」と思ってたら、
話している友人が「うわぁっ!・・・・なに?これ。」って驚いた。

僕「?いつものことなのかな?と思った」
友人「え、違う。こんなこと今まで一回もなかった。」って言ってた。

なんども開けたり閉めたりして確認してた。



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11月も早くも半ばにさしかかり不安でいっぱいになる。
早くも5か月が経過しようというのに、当然だが完成はしていない。
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「専業なったら年間にあわよくば3作品の完成」という目論見は、
早くもこの時点で破綻しているという計算となり、
「理想の中の理想と現実」を1つ見せつけられているという感じです。

確かに、好きなことをして生きてゆくという選択肢を選んだことに後悔はないですが、
だからと言って、楽ではないです。

会社員として仕事をすることも、自分の好きなことで生きることにも、
どちらにも、同じくらいのプラス面もあれば、マイナス面もあります。

かつて僕のように、会社員として生きるならば、
自分の都合を抑え、会社の命令に従うことで、定期的な収入を得、安全な生活を
長い間、送り続けることができる可能性が高くなりますし、

いまの僕のように、自分の夢を追って生きるならば、
自由に仕事と時間を送ることができる反面、安全で安定な生活とは、縁が遠くなります。
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「隣の芝生は青く見える」「ここではないどこかが幸せ」
まさに、意識しないとそう思ってしまいます。

お互いが「ウチはこんなに苦労してるのに、隣は楽々やってそうだなぁ」と思っている。
でも、そんなことは無いと思います。

全てのものは、例えればギア比のパラメータスライダーのようなものであって、
「伸び」と「加速」が永遠に、同居できない
ように、
どっちも同居できて全く問題ないということには永遠にならないものだと思います。


でも、もし、
最初から悩みが全くない人生があったら、僕はそれもまた逆に価値の無いものだと思います。
それは、僕が以前から言っている「死ぬまでただ歳を取って生きる」と同じだからです。

それぞれの人生の中で、学ばねばならないことがあるから価値がある。
大切なのは、日々それを意識して、自覚と覚悟を持って学んでいるかだということではないかと思います。


家も妻子もありながら、挑戦している僕の行く先にこれから待つ学びは何かと思うと、
覚悟をしていると言いながらも、まるで、底の見えない穴を見ているようでやはり足が震えます。

それでも、今の選択をできた現状を感謝し、僕は前に進み続けます。

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いつも、当ブログを最後まで見ていただいてありがとうございます。

僕は兼業から専業に変わって、勤め人とは違う毎日に希望と不安を覚えながら頑張っています。これからも、僕のリアルな専業の日々で感じたことや、役立ちそうな情報を発信してゆこうと思います。

また、質問などもあれば僕の個人的見解でよろしければ、お答えできる範囲でお答えしたいと思います。

もし、記事の内容で少しでも「まぁ良かったかな」と、思うことがあれば是非「拍手ボタン」などを押していただけると、やる気がでます。

このところ、ずっと前から・・・おおよそ二週間前くらいからでしょうか。
「高校生の時に一度だけ行った神社に行きたい」と、なぜか思っていました。
その想いは、何故か日々を追うごとにどんどん強力になってゆき、

あの「即位礼正殿の儀」の日にもそう思っていました。
晴れ間が出たので、行くかな・・・!いや、やめようかな・・・とソワソワ。
結局「面倒だし今日は止めよう」とやめました。

そこは神社の名前も思出せない、妙高高原は赤倉の温泉街にあった覚えのある神社です。

今回は僕の神様好きの偶然と幸運とがでるオカルト話系になります。
興味のない人にはしんどい話かなと思います。VRChat_1920x1080_2019-10-13_00-32-59.375
さて、されとて、行きたいと思いながらも、イザ行こうと思うと、
「一人で行くのもだるいな」「やること一杯あるのに」「犬もいるしなぁ」
など、行かない理由を並べ始め、自分でも「あー、これ行かないパターンだな」と思いました。

さて、しかし、心の内側からの声にせっつかれながら日々を過ごしていると、
リアル友人のJより電話が来て「赤倉いかねー?」と、まさにその地ピンポイント。

「まじかー!実はめっちゃ行きたかったんだけど、場所も曖昧だし、面倒だしと思ってたんだよ」

と、言うわけで、その神社を探しに行くことになりました。
その赤倉という地は、いろんな怪現象?に僕が出会った地なのです。

その神社に行ったのは高校生の時でした。原付免許を取ったばかりで、
どこでもいいから行きたくて行ってたまたま休んだのがその神社でした。

その水場は六角形の形でしたが、そこを見ると、おおよそ30cmもの大きさの
オレンジのカエルが手足を伸ばして浮いていました。

腹側は肌色に背中は、オレンジというより派手さのない「だいだい色」でした。
まぁ、ウシガエルという種類だったのでしょうが、当時僕は見たことは無く、しかもこの色。
なので、「これは、オモチャのカエルなのではないか」と思いました。全く動きませんし。

大きすぎるし、この色もわざとらしい。誰かがイタズラでゴムカエルを置いたのだと。
なので、5mmくらいの小石を見つけたので、ぶつけてみました
「ポクっ!」と、音が鳴ったのですが、まばたき一つしません。

なんだ、やはりオモチャかと、参拝をし再び戻ると・・・。
そのカエルは、今度は座るポーズをしていました。
「え!?ポーズが変わっている!!」


僕はあちこちから彼を見まわしますが、やはり身動きもしません。
中に針金の入っているおもちゃなのかなと、そーっと掴もうと手を伸ばしたとき、
「バシャ!!」「うわぁ!」

ものすごい勢いで飛び出し、草むらに消えてゆきました。
まさか、本物と思わなかったので、しりもちをついてしまいました。

派手な色のカエルだと思ったのですが、カナチョロも山のは鮮やかな水色だったり
するので
、まぁ、カエルも山ではこういう色のもいるのだろうと思っていました。

・・が、そんな色のウシガエルはめったにいないということを後で知りました。
貴重な体験でした

他にも、真昼間から木?の幽霊とか、急斜面でスタックしてしまい絶対動かない車が、
急に何かに押されているように脱出できたりと、様々なことが、この地でありました。

しかし、序盤のカエルなども含め、と、いう夢を見てたのではないか?
などとも、時折思うようになり、懐かしいあの神社をもう一度見に行きたかったのですね。
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あと、もう一つ。きっとその近辺にあるであろう「蔵」を見たいとも思っていました。
記憶にあるその「蔵」は2つ同じものが並んでおり、その時僕は、巫女さんの着物を着た地味な、
髪を後ろでまとめた女の人に、2つあるうちの左側の部屋に案内された覚えがあります。

その人の着物は、巫女さんっぽいのですが、赤い袴ではなく、紺か紫だったのを覚えています。
その時のその蔵は近代のコンクリづくりの高床で、作られたばかりらしく、中は空っぽでした。
きっと、その蔵も、その神社の近くにあると思うのですが、

実は、これについてはあまりにも記憶があいまいで、どこにあるか、
いつ行ってその体験をしたのかすら覚えが有りません。
そこも探したいと思っていました。

さて、そんなわけで、Jの車に乗って温泉地に到着。
「そんな神社あったかなぁ、知らんなぁ」と、J
がカーナビで見る。
ちょっと記憶があいまいなので、自信がなかったのですが、
「多分。この辺だと思う」と拡大をし続けたら。。。ありました。

やはり、温泉地のすぐそこにありました。早速行ってみました。
とうとう来ましたよ!!高校生以来です。こんな急な入り口だったかなぁ。
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この先に、夢じゃなければ、カエルの浮いてた水場があるわけです。

何故「夢じゃないかな」と思うというと、30cmのカエルが手足を伸ばしてたわけです。
「そんなデカイ水場あったか?」
というのが疑問だったからです。

早速上に上がってみました。あ!ありました!!
湧き水の出ている、やはり広い水場です!非常にきれいな水で満たされています。
やはり当時のあれは夢じゃなかったんだと確信しました。

今日は何か待っててくれてるかな?と思いましたが、残念。何も居ませんでした。
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さて、高校生以来、大変ご無沙汰でした。
そして、当時良い物をみせて頂いたことに感謝し、手を合わさせて頂きました。

折角なので、お願いもします。僕のお願いはいつも同じです。
天国に行った僕を育ててくれた皆さんが、全員幸せに過ごせますようにです。
こればかりは、神様にお願いするしかありません。
そして、家族が幸せに過ごせますように。とも、祈ります。
で、これらを全部叶えてくれて、もしまだ余裕があったら、僕の挑戦が上手くゆきますようにと、
欲張りお願い3点セットを祈ってきました。
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さて、そうなると、次に気になるのは、きおくがあいまいな「蔵」です。
そんなものがあったのかどうか・・・と思ってたら・・・・。

はい、ありました!すぐ横でしたwwwww
右手にその神社が見えますね?www
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しかし、「あれ?」と思ったのは、横に同じのが並んでた?記憶だったのですが、
そんなものはなかったです。

しかし、やはり写真でも解るように、中央から2つの部屋に分かれていて、
それぞれが違う神様でした。これは記憶の通りでした。
僕が案内されたのが左側の部屋ですね。そこは記憶の通りでした。いぇい。


・・・が、これが空っぽの新築の時に案内された・・・?
なんだかその辺がおかしいのですね。色々記憶や何かが混ざっているのでしょうか。

ここにも、湧き水の水場がありまして(右側)看板などを読んでいました。
「ふーむ、なるほどー。薬師如来??(良く解らん」
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すると、背後10m位に居たJが「いま、背後で唸った?」と声をかけてきました。
・・・・?「ん?うん・・・。」
(まぁ、唸るに唸ったけど、そんなとこまで聞こえるほど唸ったかな)と思ったのですわ。

僕も水場の看板から離れて、広場の中央に行くと・・・
僕のすぐ背後で「ウーーー」と、確かに唸る声?

牛?なんだろう???
Jが「熊じゃないと思うけど、、何か獣がその辺に居るかもしれない、引き上げよう。」
と、言うので、僕はまた珍しい生物登場か?と思ったけど、結局確認はできませんでした。

んー、残念ですが、引き上げました。
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さて、僕の長年の夢の用事は終わりましたが、せっかくなので、足湯なども行ってきました。
稀に見る、雲一つない非常に良い天気でした。

さらには、どこに行っても満車の駐車場なのに、僕らの車が来た途端、
「さぁどうぞ」とばかりに目の前の車が出てったり、非常に幸運に恵まれました。

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神様は好きな僕は特に「何教」というものはありません、
「郷に入らば郷に従え」ということで、その場その場の神様がいるなら尊重するという感じです。

山の事故なども考えれば、やはり縁起を担ぐならば、ゴミを捨てない、見くびった行動をしないなど
山の神さまのご機嫌を悪くしないように、行動することが大事だなぁと思うのです。

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などと、思っていると、
Jが「山の神様って基本、ブスらしいからよー」などと僕に言うわけです。

僕は慌てて「いやいやいや、ブスとか可愛いとかは、主観によるから一概にはね・・・」
J「いや、超ブスらしいぜー」

などといい、非常に僕を戸惑わせたりしました。
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山をバックに露天風呂にも入り、一日歩き回り、思わぬ健康的な日を過ごしました。
またこれで一層作業に勤しもうかと思います、
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いつも、当ブログを最後まで見ていただいてありがとうございます。

僕は兼業から専業に変わって、勤め人とは違う毎日に希望と不安を覚えながら頑張っています。これからも、僕のリアルな専業の日々で感じたことや、役立ちそうな情報を発信してゆこうと思います。

また、質問などもあれば僕の個人的見解でよろしければ、お答えできる範囲でお答えしたいと思います。

もし、記事の内容で少しでも「まぁ良かったかな」と、思うことがあれば是非「拍手ボタン」などを押していただけると、やる気がでます。






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