ゴリゴリ削ります

「鬼灯の冷徹」作品の鬼灯総受け18禁小説ブログです。 作品をDL販売しておりますので、小説を読んで気に入ってくださった奇特な方が、ポチってくれないかと夢見ております。 ゲス根性丸出しで、よろしくお願いいたします。

今朝大阪で地震がありました。

隣の県の和歌山は、震度3・・・・それでも、結構な揺れで

大きな地震がはじめてだった猫伯爵は目を白黒させていました。

スマホからありえへん音が鳴ったあと

「大きな地震がきます」

とか通知あって、三秒後ぐらいにバーっと揺れましたね。

とりあず今回は積みあがったヘアワックスが二つ落ちただけでしたが

部屋中に物が散乱し、奇跡的なバランスで物が積みあがっている大臣の部屋は

震度6なんて地震がきたら

すごいことになること請け合いです。

いやだ・・・!!

余震とかあるかもですし、油断できませんね。

みなさんお気をつけください!


絶頂したばかりで軽く痙攣している両足をさらに力強く引き寄せ、青年獄卒は腰の動きを一層速めてゆく。
剛直から流れる先走りの液が一気に増え、絶頂直後の鬼灯自身を濡らし、極めたばかりでひどく鋭敏になっている性感帯を容赦なく、激しく擦り続ける。

(ああっ、感じすぎて、キツい・・・!でも、なんだか、ゾクゾクしてっ・・・!)

感じすぎて辛いぐらいの激感だというのに、鬼灯の身体は貪欲にも、その感覚を快楽に変換して、再び絶頂へと昇る高揚感を掴んでいた。

「はあ、はあ、あぁぁ・・・も、もうだめ!んぐうぅぅーーーっ!」

部屋に肉のぶつかり合う淫らな音が響き始めて間もなく、鬼灯の口から根を上げた悲鳴が放たれた。
再び両足が痙攣するほど強力に閉じられ、自身の先端から絶頂の証が放たれるが、その量は射精とは比べ物にならず、無色透明だった。

「あぁっぁあ・・・・・」

潮吹きの絶悦を味わう鬼灯とは反対に、青年獄卒はいまだに腰を振り続け、鬼灯自身に剛直を擦り続けている。
しかし、その動きがさらに小刻みになって素早くなり、青年獄卒の額の汗が鬼灯の胸に垂れたころ、青年獄卒はようやく感嘆の声をあげた。

「出しますよ、鬼灯っ・・・様っ・・・!」

「あっ・・・あっ・・・はぁぁ・・・」

ビクビクと痙攣する鬼灯の下半身を押さえつけ、青年獄卒はこれまでで一番の速さで腰を動かすと、うっと呻いて急に動きを停止し、体中の力を気が抜けた蒸気のように放出して、背中を弛緩させた。

鬼灯の潮吹きに負けないほどの精液が放出され、鬼灯の美貌や艶やかな黒髪までを濡らしてゆく。

「・・・・・・っ!」

青年獄卒の放った熱い精液を受けるだけで、肌が敏感になって感じてしまい、その熱さだけで身肌が反応してしまう。
鬼灯の身体は、明らかにおかしかった。

「はあ、はあ、鬼灯様・・・綺麗だ・・・」

自らの精液で汚し切り、無礼の限りを働かれた鬼灯の姿は無残だった。
着物の裾は大胆に破り取られ、上半身は大きくはだけられて、その上には鬼灯の放った淫液と青年獄卒の放った精液がひたひたと流動している。

二度も強絶な絶頂を迎えさせられ、虫の息になっている鬼灯の姿は、被虐美に満ちていて、淫らすぎて、見たものは一瞬目をそらしてしまうほど淫靡だった。

「鬼灯様!資料おもちしました!」

しばらく静寂に包まれていた執務室に、ドアを荒々しくノックする音が響き、二人は我に返る。
しかし鬼灯は体に力が入らない。
青年獄卒は、引き裂いた着流しの裾で鬼灯の身体にかかった精液をぬぐって綺麗にし、力ない体を横抱きにして執務室の椅子に座らせて、扉の鍵をあける。
扉の向こうでドサ、という音が聞こえ、両手いっぱいにかかえた資料を地面に置いてドアをあけようとしているのだと察知した青年獄卒は、素早い動きで鬼灯の執務机に走り寄り、鬼灯の座っている椅子を引いて、その隙間に体を滑り込ませて身を隠した。

「よっと・・・鬼灯様、どうしたんですか?急に鍵なんてかけて・・・あれ?」

いつもシャキシャキと仕事をこなしている上司が、今は力なく机の上に突っ伏して眠っている・・・ように、入室した獄卒には見えた。
実際には、身体の快楽が抜けきっておらず熱に浮かされて顔を上げられないだけなのだが、獄卒には幸いそう見えたらしい。
しかし、よもや職場で淫らな行為にいそしんでいるとも思わないだろう。

今日は睡眠不足とおなご合戦が重なって気分が悪くなり

後輩の子にまかせっきりで大臣は横になっていました。

うとうとと眠ったのですが

なんか

限られたオチしかさせてくれない夢を見て

めっちゃうなされました・・・・

仕事を人任せにした大臣に罰が当たったんだと思います・・・・

おかげで余計疲れたわ・・・

でも鬼灯様見る!

・・・見たいなあああ~・・・・(汗)

今回のおなご合戦は足軽がちょろっと出てからがしんどかった。

なかなか本体が出陣せず、それまで

頭痛はするわ、

お腹は痛いわ、

身体はダルいわ、

吐き気はするわ、

むね悪いわ、

ムカムカするわ・・・
(最後三つ一緒ということはないこともない)

しんどかった!!!

いや今もそこそこしんどいのですが、

比較的楽です。

薬飲んでない~。

これで明日明後日の仕事は・・・

休めないな!!!!

くっそおおおおおおおおお!!!!

(一番「くそお」なのは、小説の更新も見せられずこんな体調日記を読まされている君だわかっているすまん)


やっとおなご合戦になった・・・。

しかし今回はマジで辛かった。前症候群が・・・。

のぼせて倒れて、マジしんどくてウーウーうなっていました。

ブログ小説更新しようとしたら急にメモ帳消えるし・・・

「やってられるかぼけえええええ!」

と倒れて、倒れ尽くしました。

今のところしんどさはあまりありませんが、身体に力が入らず、
夕飯の出し巻き卵を箸からおとしましたね。

ああああ、もうキーボードうつもの辛い!

うんこうんこ

おわりだぽにょーん!!

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