FUN HOUSE

凡人堂: たんくろーのブログ

雑記

【音楽の話題】レイン・ソング

わんダフルらいふブログ更新は昨日の予定でしたが、うまく管理画面にログインできなかったりサーバーメンテがあったりで本日の更新となりました。

本格的に雨のシーズンになりましたね。
本日は朝から雨が降っていて肌寒さを感じます。梅雨寒というやつでしょうか。
体調を崩さないようにしたいです。

さてさて、今回は音楽の話題ということで
コチラ

ツェッペリン_ハウジズオブホーリーレッド・ツェッペリンです。
ジャケ写は1973年にリリースされた、彼らの5枚目のアルバム
『聖なる館』のものです。
神秘と幻想に満ちた、なんとも不思議な雰囲気の漂うジャケットですよね。
このジャケットはアーサー・C・クラークの『幼年期の終わり』に着想を得て作成されたんだそうです。
『レイン・ソング』は、このアルバムの2曲目に収録されています。

雨の季節なので何か雨にまつわる曲を話題にしたいと思いまして、何のひねりもなくこの曲を引っ張り出してきたわけです。
この曲は、ビートルズのジョージ・ハリスンに
「ツェッペリンってバラードやらないんだね」
と言われたのをきっかけに作ったらしいです。
それで曲の出だしのコード二つが、ジョージの曲『サムシング』の出だしのコードと同じにしてあるみたいです。敬意の表れなのか、それとも友情の記念かもしれません。

雨の季節という事で単純に引っ張り出してきたこの『レイン・ソング』ですが、改めて聴いてみると練り込まれたアレンジが冴えわたる名曲であることが分かります。
雨降りの日の気怠い午後の雰囲気にバッチリです。
日本の梅雨にツェッペリン! 是非。 (´ー`)b
m(__)m




【音楽の話題】イビル・スピリッツ

わんダフルらいふ6月が目前に迫り梅雨前線の足音が聞こえてくるような空模様です。
5月初めの連休の時季には夏のような陽気が続きましたが、梅雨が近づいてきた今日この頃は肌寒さを感じる日があったりします。体調を崩しやすい時季ですよね。
風邪ひかないように気を付けたいです。


さてさて、今回は音楽の話題になります。
コチラ

ダムド_イビルスピリッツダムドです。
ジャケ写は今年2018年の4月にリリースされた、彼らの11枚目のアルバム
『イビル・スピリッツ』のものです。
いつもは一曲ずつ話題にしていますが、今回はアルバム丸ごとです。

ダムドがアルバムをリリースするのは10年ぶりの事です。
このアルバムはTレックスやデヴィッド・ボウイ等の作品を手掛けてきたトニー・ヴィスコンティをプロデューサーに立てて制作されました。
そして何とこのアルバム、バンド結成から42年目にして初めて全英音楽チャートのアルバム部門でトップテン入りを果たしたのです。メデタイ!!

アルバムの内容はというと、2000年代にリリースされた前2作の延長線上にありつつも円熟味を増した曲作りと演奏で、長年彼らの作品を支持してきたファンの期待を裏切らないものになっています。
収録曲の10曲全て曲想がよく練られ、彼ら特有の遊び心やシャレっ気が満載で何度繰り返し聴いても飽きることは無さそうです。

結成以来42年間、解散と再結成を経てメンバーチェンジを繰り返し、それでも尚いまだに存続し続けているダムドは、その存在自体が奇跡というか、まさに「呪われし者」というか……
いずれにしても、この10年ぶりにリリースされたアルバムを聴きながら、今でも彼らのファンでい続けられている幸せを噛み締めているのです。
m(__)m



【音楽の話題】ジャンピン・ジャック・フラッシュ

わんダフルらいふ本日は朝から気温が高くなっています。
しかも湿度も高くなってきていて息苦しい感じです。
熱中症に注意が必要な季節になってきましたね。
水分の補給は忘れずにしたいものです。


さてさて、今回は音楽の話題ということで
コチラ

ローリング・ストーンズ_ビッグ・ヒッツVol2ローリング・ストーンズです。
ジャケ写は1969年に発表された、彼らの2枚目のベスト盤
『スルー・ザ・パスト・ダークリー』のものです。
このベスト盤はアメリカ盤とイギリス盤があって、収録曲と曲順が異なっています。
私が所持しているのはイギリス盤のアナログレコードなので『ジャンピン・ジャック・フラッシュ』はA面の一曲目に収録されています。

この曲は思春期の頃の私にロックン・ロールの何たるかを教えてくれた一曲です。
今でもギターでこの曲のリフをかき鳴らせば、どんなムシャクシャもモヤモヤも”but it's alright”なのです。
そして情熱の蛇口が全開になり「よっしゃ、いっちょうやったるか」という気分が全身に満ち満ちてくるのです。
マジサイコーです。
m(__)m



【音楽の話題】天国の愛につつまれて

わんダフルらいふ本日は朝方に雨が降っていましたが、起床する頃には晴れて青空になっていたので午前中は散歩に出てみました。
なかなか気持ちよかったです。
毎年この時季は良い天気で気温が上がることが多いですよね。
あと一ヶ月もして梅雨の時季になると散歩も億劫になるので、今のうちにできるだけ陽の光を浴びておきたいです。

さてさて、そんな感じで今回は音楽の話題です
コチラ

ドノヴァン_夢の花園よりドノヴァンです。
ジャケ写は1967年に発表された彼の5枚目のアルバム
『ドノヴァンの贈り物~夢の花園より』のものです。
『天国の愛につつまれて』は、このアルバムの1曲目に収録されています。
このアルバムはリリース当時アナログ盤の2枚組でしたが、CD化の際に一枚にまとめられたようですね。

どうもこの一週間ほど、この曲が頭の中で鳴りっぱなしになっているのです。
気が付くと無意識に口ずさんでいたりします。
ピース。
m(__)m



【音楽の話題】春らんまん

わんダフルらいふ日によっての寒暖差が身にこたえますね~;;
なんだかプールから上がった直後のようなだるさを感じたりしています。
今年は花粉症が軽くすんでホッとしていたのですが寒暖差でやられそうです。
今週末は夏日になる予報が出てます。
夏はまだ先のはずですが、どうなってるんでしょうね。

さてさて、そんな感じで今回の音楽の話題は
コチラ

はっぴいえんど_風街ろまんはっぴいえんどです。
ジャケ写は1971年に発表された彼らの2枚目のアルバム
『風街ろまん』のものです。
『春らんまん』は、このアルバムの11曲目に収録されています。(アナログ盤ではB面の5曲目でした)

この歌は”お春”という女の子のことを歌っています。
”お春”ちゃんは、今でいうところの所謂ツンデレ系の女の子で、コチラが「お、来た来た」と思っていても、薄情な目つきでつれない態度なのです。
これは「春」という季節を擬人化して歌ってるんだろうなぁと思います。

冬の寒い時季に「ああ、早く春が来て暖かくならんかね」と思っているうちに、いつの間にか夏の暑さの中でうだっているというような、そんな感じの歌でしょうか。

「あれ? 春は? 春はどこ行ったの?」
そんな感じの今年の春にピッタリな気がして繰り返し聴いてます (´ー`)
m(__)m



【音楽の話題】情熱の薔薇

わんダフルらいふあっという間に桜が散ってしまいました。
今年はゆっくり眺めるている暇がありませんでした。ちょっと残念です。
季節はどんどん移り変わっていきますね。
昨日は6月から7月中旬並みの陽気だったようです。
しかし今朝は一転して肌寒さを感じたりしています。
気温差が激しいと酷くダルくなります。
風邪ひかないように気を付けたいです。

さてさて、今回は音楽の話題です。
コチラ

ブルーハーツ_バストウエストヒップブルーハーツです。
ジャケ写は1990年にリリースされた彼らの4枚目のアルバム
『BUST WASTE HIP』のものです。
『情熱の薔薇』はこのアルバムの12曲目に収録されています。

時々眉間から血が噴き出るんじゃないかと思うくらいに世の中の理不尽や不条理に怒りを感じることがあります。
そんな時は心の中の薔薇を点検してみます。
以前は茎もしっかり伸びて上を向いて咲いていた薔薇も最近ではしおれ気味のことが多いです。
年齢を経ると以前は呑み込めなかった理不尽や不条理をどうにかして飲み込んでしまうことがあります。
時にはそれが薔薇の栄養になる場合もあるようですが、多くの場合はそうではないようです。
理不尽や不条理を看過しすぎると薔薇はしおれて枯れてしまいます。
薔薇の一番の栄養は「きちんとした正しい行い」と、それに対する「憧れ」だと思います。
どういうのが「正しい行い」なのかは心の中の薔薇に確認してみるのです。
心の中の薔薇がしおれるような行動はとるべきではありません。
”情熱の真っ赤な薔薇を胸に咲かせよう”
今一度自分の胸の中の薔薇を点検して、不格好でもきちんと咲くように、そして枯らしてしまわないようにと思う今日この頃なのです。
m(__)m



【音楽の話題】モーツァルト:交響曲 第40番 ト短調 K.550

わんダフルらいふもう寒くなる事はないんだろうと思っていたら、昨日は都内でも雪が降ったようですね。
私の住んでる辺りでも、みぞれが降ったようです。
かと思うと本日は朝から晴天で暖かです。
こんなふうに寒暖差が激しいと体がついていけなくなりそうです。
体調管理はしっかりしたいですね。

さてさて、今回の音楽の話題は
コチラ

カラヤン_モーツァルト交響曲集ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトです。
ジャケ写は2008年にヘルベルト・フォン・カラヤンの生誕100年を記念してリリースされた『モーツァルト交響曲集』です。
この曲集に収められた交響曲第40番は、1970年にカラヤンがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮して録音されたものです。

以前はモーツァルトとブラームスはかなり苦手な部類の音楽だったのですが、ここ最近になってブラームスが聴けるようになり、モーツァルトの音楽に心癒されるようになってきました。
人間変われば変わるものです。
苦手意識があった頃のモーツァルトの音楽は、甘すぎるホットチョコレートを飲まされている感じがして酷い胸やけに襲われたりしていました。
特にこの交響曲第40番の第一楽章の出だしなどは最たるもので、この曲がかかると静かにその場を離れるようにしていたほどです。

それくらい苦手だったモーツァルトが最近やたら心地良く聴こえるようになったのです。
聴くだけで苦痛を感じていた頃、「音楽は作曲者や演奏者の感情の発露」だという聴き方を多くしていたと思います。それも間違いではなかったとは思うのですが、最近は音楽をそのものとしてだけ聴くようにしてみたのです。そうすると曲がどういう構造で成り立っているのか何となく分かってきたりして、そういう聴き方に面白みを感じるようになってきたのです。

年齢とともに物の見方や捉え方が変化して来たんでしょうね。
以前は飲んでもただ気持ちが悪くなるだけだったお酒も最近では美味く感じるようになってきました。
身体の衰えは如何ともしがたいものがありますが、苦手だったものが平気になったり嫌いだったものを好きになれたりするのなら、歳をとるのも満更悪い事ばかりではないかも知れません。
m(__)m



【音楽の話題】おしえて

わんダフルらいふ本日は雨降りで、冬に逆戻りしたような寒さです。
2、3日前に初夏のような温かさを味わっただけに寒さが一層身にしみます。
恐るべきフェイント攻撃です。
体調崩さないように気を付けないとですよ。


さてさて、今回は音楽の話題です。

コチラ
ハイジ_おしえてアルプスの少女ハイジです。
ジャケ写は主題歌のシングル盤のものです。
A面にオープニングの『おしえて』、B面にはエンディングの『まっててごらん』が収められています。

このアニメは1974年にテレビ放映された作品で、その制作にあたっては、当時のアニメ作品では前代未聞の海外ロケハンを敢行した事が知られています。
主題歌に使用されているヨーデルとアルペンホルンの音も現地で録音してきたものらしいです。
私と同年代くらいの方々の多くは、白い雪をかぶった山の峰々をバックにホルンの音が「ポッパポ~~……」と鳴ったりするのを聴くと、瞬時にこのアニメを思い起こすのではないでしょうか。
それくらいにこの主題歌は、聴く者を物語の世界に引き込む力の強い名曲だと思うのです。

先日も書いたのですが現在某地方局でこのアニメが放映中なのです。
小さい頃から何度も見たはずの作品なのですが、ストーリーの大まかな流れしか記憶していなかったようで、毎回新たな驚きと感動をもって視聴しています。
一番驚いたのは、おじいさんの印象が記憶と違っていた事です。
私が記憶していたおじいさんは、最初はもっとツッケンドンで、ハイジを邪魔者扱いしていた印象だったのですが、最初からちゃんと面倒を見てくれていたんですね。

美しくも厳しい山の自然に囲まれて生活する人々が生き生きと描かれていて、放映のたびに画面に食い入るように観ています。
視聴中は小さい頃よりも夢中になっていると思います。「おおっ!」と思わず声が出てしまう事もあります。
登場人物と一緒に笑ったり、ときどき泣きそうにもなります。
「今頃何を言っているんだ」と言われそうですが、このアニメ本当に名作だったんですね。ビックリしました。
m(__)m



【音楽の話題】ロンリー仮面ライダー

わんダフルらいふ今朝から雪が降って寒いです。
所用でバスを利用しようと思ったら道路混雑でかなり待たされました。
積もるほどの雪ではなかったので交通機関は大丈夫だと思っていたんですが、認識が甘かったようです。
バス停で行き倒れになるかと思いました。
雪おそるべしです。

さてさて、今回は音楽の話題ということで

コチラ

KAMEN RIDER BEST仮面ライダーです。
ジャケ写は2011年に仮面ライダー40周年を記念して発売された2枚組のベスト盤
『仮面ライダー~KAMEN RIDER BEST 1971-1994』
のものです。
『ロンリー仮面ライダー』は、このベスト盤Disc 1の5曲目に収められています。
この歌は1971年から1973年にかけてテレビ放映された初代『仮面ライダー』の第89話から第98話までエンディングソングとして使用されていました。

「荒野を渡る風ひょうひょうと……」
という歌い出しからして何とも詩的でグッときます。
中二病拗らせオヤジの私にとって「荒野」「風」「ひとり」という単語はキラーワードなのであります。
この歌にはその3つの単語が1番の歌詞の中に全て含まれているわけで、それだけで堪らなく惹きつけられる上に、曲調がまた古いマカロニウエスタンの主題曲調で、これまた胸が熱くなる感じで堪らなく痺れるのです。

今でもそうですが、仮面ライダーはウルトラマンと並んで私が小さい頃からのヒーローです。
この歌を聴いて、幼いながらに「孤独」について考えたりもしたわけです。
いつの時代でもヒーローは、寂しさや悲しみを背負い、時に周囲から後ろ指をさされたり謗られたりしながら、悩んだり迷ったりしつつ自分の信じた道を進んでいきます。
どれだけ歳を重ねても、そういう存在に対する憧憬は忘れずにいたいものです。
m(__)m



【音楽の話題】ハイドン:トランペット協奏曲 変ホ長調

わんダフルらいふ立春を過ぎて暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続いてますね;;
インフルエンザなども流行しているようなので予防に努めたいです。


さてさて、今回は音楽の話題です。

コチラ

アンドレ_協奏曲集ヨーゼフ・ハイドンです。
ジャケ写はモーリス・アンドレの演奏で録音された
『バロック・トランペット協奏曲集』のものです。
この曲集にはハイドン以外にも、ヴィヴァルディやヘンデルなど様々な作曲家のトランペット協奏曲が収められています。

この曲集のタイトルには「バロック」とついていますが、ハイドンは古典派の作曲家です。
ヴィヴァルディやヘンデルなどバロック時代の作曲家より幾分新しい時代の人です。
トランペットという楽器に関して、その時代による違いについて見てみると、ハイドンの時代には画期的な変化があった事が分かります。
バロック時代のトランペットには音程を変化させる仕組みが楽器本体に付いておらず、奏者が唇の加減で操作しなくてはなりませんでした。
それがハイドンの時代になって「鍵式トランペット」なるものが発明され、それまで難しかった半音階なども演奏可能になりました。
この「鍵式トランペット」というのは、現在ある「ピストンバルブ式」や「ロータリーバルブ式」とは違って、サキソフォンやクラリネットのように楽器の管の所々に穴をあけ、それを鍵盤状の棒の先に付いた蓋で開閉して音程を変えるものでした。
現在よく見かけるトランペットとは仕組みが違いますが、それでもバロック時代のトランペットに比べると「超進化」と言っても良いと思います。

そんなわけでハイドンは、その当時発明されたばかりの新しい仕組みを持ったトランペットのための協奏曲を書いた訳です。
この曲集はバロック時代に書かれた「トランペット協奏曲」と、楽器が進化した後にハイドンが書いた「トランペット協奏曲」を聴き比べることができてナカナカに面白いのです。

さてさて演奏者についてです。
クラシック音楽のトランペット奏者として第一に名前が挙がるのがこのモーリス・アンドレだと思います。
初めて彼の音を聴いたとき(録音されたものでしたが;;)は驚きと感動しかありませんでした。
トランペットの音色といえばキラキラと輝くような華やかな感じで、ともすると空気をつんざくような金属音に聴こえる事もあるかも知れません。
しかし彼の音はキラキラと輝きつつもまろやかで、とても優しく響くのです。軽やかで朗らかなのです。
トランペットは曲のジャンルや奏者によって叫んだり、むせび泣いたりする楽器ですが、モーリス・アンドレの演奏は、何というか…… 鼻歌のようなのです。
春の暖かな日差しの中で蝶々を待ちながら口ずさんでいる鼻歌みたいな感じ……
彼の演奏を聴いていると気持ちが自然と和んできます。
この曲を聴きながら、暖かい季節を心待ちにしている今日この頃なのです。
m(__)m



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