FUN HOUSE

凡人堂: たんくろーのブログ

雑記

【音楽の話題】交響組曲 宇宙戦艦ヤマト

わんダフルらいふ朝、布団から這い出るのがつらい季節になってきました。
日毎の気温差も結構あるみたいですね。
油断するとまた風邪ひいちゃいそうです。
気を付けないといけませんね。


さてさて今回は音楽の話題です。
コチラ

交響組_曲宇宙戦艦ヤマトジャケ写は1977年にリリースされた
『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』のものです。
以前、『さらば宇宙戦艦ヤマト』の音楽集を話題にした事がありましたが、今回はテレビ版第1作目のBGMを元に構成された交響組曲です。

この交響組曲も『さらば~』の音楽集同様、従兄に録音してもらったカセットテープを擦り切れるまで聴きました。
現在はCDからPCのHDDに取り込んんだものを聴いています。
媒体がカセットテープからデジタルデータに変わりましたが、今でもこの交響詩を聴くと14万8千光年を往復した気分に浸れます。

テレビ版1作目は夕方の再放送で観ていました。
夕方5時頃になると、外で友達と遊んでいても急いで家に帰ってテレビの前に陣取りました。
そのせいか、この交響組曲冒頭から暫くして表れる、あのヤマト音楽を代表する女性スキャットを聴くと、赤茶けた地球と一緒に故郷の山を真っ赤に染めて沈む夕陽を思い出したりします。

それから
『時に西暦2199年、地球は今、最後の時を迎えようとしていた……』
というナレーションも忘れられないです。
自分の住まいの住所を忘れてもこのナレーションは忘れたりしないんじゃないかと思います。
もし何年か後に街角で『時に西暦2199年……』なんてブツブツ言ってる迷子老人がいたら、それ私かも知れないので、できれば優しくしてあげてください (;´Д`)ノ
m(__)m


【音楽の話題】帰ってきたウルトラマン

わんダフルらいふ今朝は腹痛で目が覚めました。
目が覚めた瞬間に
『あ、これはかなりユルいな』
と切迫した状況を認識したわけです。
(……冒頭からまたシモの話題で恐縮です;;)
切迫した状況なれど、今朝の気温はこの数日間では感じなかった低さで、布団から出るのにはそれ相応の決意が必要でした。
布団の中で痛みと便意に耐えること暫し、『あ、こりゃもうイカン』と思ったところでちょうど目覚ましが鳴り決断に至りました。
ホウホウの体で何とか着替えてトイレに駆け込み事なきを得たわけですが、もし決断が少しでも遅れていたら大惨事になりかねなかったわけで、それを考えると冷や汗ものです。イヤほんとに。

そんなわけで、今回の音楽の話題は
コチラ

特撮ソング史01ジャケ写は2010年にリリースされた
『特撮ソング史 I』のものです。
このアルバムは2枚組になっていて
『帰ってきたウルトラマン』は、Disc1の11曲目に収録されています。

私の場合、ウルトラシリーズの中で繰り返し視聴した回数が最も多いのは『帰ってきたウルトラマン』だと思います。
主題歌も大好きです。
イントロの思わず踊り出したくなるようなベースラインはシリーズ主題歌中で他に類を見ないファンキーさですし、歌のメロディーラインや歌詞には孤独に戦う者の哀愁が感じられます。
ヴォーカルには深いリバーブが掛けられていて、風呂場で歌うとその雰囲気が再現出来るのも魅力の一つだと思います。小さい頃は隣近所への迷惑かえりみず、風呂場で大声で歌ってました。アホな子供です。

で、なぜ今回の音楽の話題が『帰ってきたウルトラマン』なのかというと、今朝方、布団の中で激しい便意及び腹痛と戦っている間、私の頭の中にずっと流れていたのが『帰ってきたウルトラマン』BGMよりM3『MATのテーマ』(いわゆる”ワンダバ”)だったからなのです。
「だったら『MATのテーマ』を話題にすればいいじゃないか」
と、なりそうですが、このブログの「音楽の話題」では自分でレコード、CD、またはその他で所持しているものを扱おうと決めていたので、現在そのどれをも所持していない『MATのテーマ』をメインの話題にする事がはばかられたというわけです。

”ワンダバ”といえば思い起こされる場面は多々ありますが「その中から一つ上げろ」と言われたら、やはり第38話『ウルトラの星 光る時』になるでしょうか。
ナックル星人、ブラックキングに倒されたと思ったウルトラマンが再び戦っている姿をMATの面々が基地モニターで確認するわけです。
そこからの
伊吹隊長 「我々もウルトラマンに続く! 決戦だっ!!」
隊員たち 「はいっっっ!!!」
♪ ワンダバダバワンダバダバワンダバダバダ…… ♪
この流れが堪らなく燃えるわけです (´ー`)
ウルトラシリーズ史に残る名場面の一つだと思います。

とにかくこの”ワンダバ”は緊張感と悲壮感に勇壮さを兼ね備え、『打開しなければならない切迫した状況』のBGMにはカンペキだなと思った次第です。
m(__)m



【音楽の話題】All My Loving

わんダフルらいふ今朝は随分と寒く感じて布団から出るのがちょっと辛かったです。
夏の盛りには
「あ~茹だる~溶ける~早く涼しくならんかね~」
と言っていたわけですが、実際、涼しくなってしまうと夏の暑さが懐かしく感じられたりします。
季節的に、これからどんどん寒くなっていくわけですが、暑さも寒さも程々が良いです。
とにかく健康には気を付けたいです。

さてさて、今回の音楽の話題は
コチラ

ウィズ・ザ・ビートルズビートルズです。
今朝のテレビのニュースで『ポール・マッカートニー来日』の話題をやってたので、これにしてみました。
ジャケ写は1963年にリリースされた彼らの2枚目のアルバム
『With the Beatles』のものです。
『All My Loving』は、このアルバムの3曲目に収録されています。

この曲は言わずと知れた初期ビートルズの名曲の一つです。
ポール・マッカートニーの手による曲で、ジョン・レノンも「悔しいくらいの名曲」と言っていたようです。

曲の出だしは前奏無しでいきなり歌が始まります。

~ 目を閉じて キスするよ ~♪

なんて、もう胸がキュンキュン来ちゃいますね~ 
瑞々しくも儚く切ない想い……ですよ。
何だか最近はこういう明解に書かれた歌の歌詞を読んだだけで胸に込み上げてくるものがあったりして…… 歳ですかねぇ;;
……いえいえ、『お年頃』と言っておきましょう (´ー`)
m(__)m


【音楽の話題】J.S.バッハ: 平均律クラヴィーア曲集

わんダフルらいふかなり涼しくなってきました。
朝夕は肌寒さを感じたりします。
風邪ひかないように気をつけましょうね。



さてさて、今回は音楽の話題です。
コチラ

グールド_バッハ2ヨハン・セバスティアン・バッハです。
ジャケ写はグレン・グールドのバッハ全集から2セット目のものです。
このセットは4枚組になっていて、Disc1とDisc2が『平均律クラヴィーア曲集』の第1巻、Disc3とDisc4が第2巻となっています。
第1巻、第2巻ともに24の全ての調によって書かれた前奏曲とフーガで構成されています。
第1巻1曲目の前奏曲はグノーが『アヴェ・マリア』の伴奏として使ったことで知られています。
このバッハが作曲した『平均律クラヴィーア曲集』は、鍵盤楽器のために書かれた曲の中でも最も重要なものと位置付けられているようです。

演奏者のグレン・グールドは一種風変わりな人物として伝えられたりしています。
演奏時に使用する椅子は父親手製のもので、その椅子が極端に低いものなので演奏姿勢も独特に見えます。
演奏会で用意された椅子の高さが気に入らず、それの調整のために開演時間を大幅に遅らせた事もあったそうです。
とにかく自分の理想とする音楽の追及に妥協はなかったようです。

そして、そんなグールドは1964年に演奏会から引退してしまいます。31歳か32歳かの事です。
「演奏のアラさがしをする連中の前で演奏するのはウンザリ……」
みたいなことを言っていたようです。
その後グールドは録音スタジオで理想の音楽の実現に没頭します。
『平均律クラヴィーア曲集』は演奏会から引退する以前の1962年から録音が開始され、1965年に第1巻の録音が終了し、第2巻の録音が終了したのは1971年の事でした。

他の曲の演奏でも言われることですが、この『平均律クラヴィーア曲集』についても、グールドの演奏は他の有名な演奏家たちと比べてかなり違って聴こえてきます。しかしそれがとても心地良いのです。
他の演奏家の同曲の演奏にも立派なものは多々あるのですが、それでもグールドの演奏は特別だと言って良いような気がします。

色んなことで思い悩んだり、複雑に思える事をジッと考え込んで答えが出ない状態のときなどにこのグールドの演奏を聴くと気分が落ち着いたりします。
悩みが解決したり考え事の答えが出たりするわけではありませんが、不思議と気分が澄み渡ってきて
「もう一度最初から整理しなおしてみよう」
と思えたりするのです。

余談になりますが、グールドが50歳で亡くなった時、その枕元に夏目漱石の『草枕』があったそうです。
グールドと『草枕』というのは、なかなか頷ける取り合わせだと思います。
『草枕』は、少しでも創作に携わる人が読めば感銘を受けるのではないでしょうか。
自分の立ち位置を見失いそうになった時、冒頭の数ページを読むだけでハッと我に返ることもあるかもしれません。
読書の秋ですので私ももう一度読み返してみようかと思っているところです。
m(__)m



【音楽の話題】The Good, the Bad and the Ugly

わんダフルらいふ日々の気温差が身にこたえる時季になりましたね;;
季節の変わり目は体調を崩しやすいので注意が必要です。
体調維持には規則正しい生活が大事です。
出来るだけ睡眠をとり、軽い運動などするのも良いかもしれません。
……と、分かっていてもなかなかその通りにはできなかったりするんですけどね;;


さてさて、今回は音楽の話題です。
コチラ

続・夕陽のガンマンエンニオ・モリコーネです。
ジャケ写は1967年公開の映画『続・夕陽のガンマン(英題:The Good, the Bad and the Ugly)のサントラ盤のものです。

この映画のタイトルを見ると『夕陽のガンマン(英題:For a Few Dollars More)』の続編のように思ってしまいますが、全く別物です。
原題を邦訳したものでは『善玉、悪玉、卑劣漢』というのをよく見ますが、内容からすると『イケメンな奴、悪いことする奴、酷い奴』が良い気がします。

このテーマ曲はこの作品のテーマ曲であるだけでなく、マカロニ・ウェスタンを代表する曲と言って良いんじゃないでしょうか。たぶん多くの人が聞き覚えのあるメロディーだと思います。

何度か書いたかもしれませんが、私ゴシック・ホラーとかマカロニ・ウエスタンが大好きで、特にマカロニ・ウエスタンのサントラ音楽には故郷の歌を聴いた時のような郷愁を感じてしまったりするのです。
それに、とにかく荒野のガンマンという存在に憧れてしまうのです。
気分が落ち込んだ時や、いろんなことが上手くいかないときには、こういったマカロニ・ウエスタンのサントラ盤をエンドレスで聴き続け、砂塵舞う荒野を一人孤独に旅する無頼のガンマン気分を味わうのです。

そんな訳で、この『続・夕陽のガンマン』のサントラ盤も今までに何度聴いたか知れません。
テーマ曲の秀逸さはもちろんの事、物語のクライマックスで掛かる『黄金のエクスタシー』という曲は、何度聴いてもアドレナリンが鼻から噴き出そうになります。
なぜ自分がこんなにもマカロニ・ウエスタンの音楽に魅かれるのかは謎ですが、思い返せば学生時代の頃からメンタル面を整えるうえで外せないアイテムになっていたりするのです。
m(__)m



【音楽の話題】銀河鉄道999

わんダフルらいふいつの間にか随分と涼しくなってきました。
朝の空気は秋らしさが増しています。
季節の移り変わりは本当に早いものですね。
うかうかしてると置いて行かれそうです。
とにかく季節の変わり目は体調崩しやすいので気を付けたいです。


さてさて、今回の音楽の話題は
コチラ

松本零士の世界『銀河鉄道999』です。
ジャケ写は1989年に発売された2枚組CD
『松本零士の世界』です。
『銀河鉄道999』は、これのDisc 1の一曲目に収められています。
先週金曜日に引き続き、テレビ放映40周年という事で話題にしてみました。
劇場版の方ではなく、テレビ版の主題歌です。

劇場版主題歌の方は主人公を中心に据えた物語全体のイメージを歌った感じでしたが、こちらのテレビ版主題歌は汽車での長い旅がテーマになっているように思います。
残念ながらこのCD版では再現されていませんが、テレビ版の主題歌では冒頭で蒸気機関車の汽笛の音が響き渡ります。テレビ放映を見ていたころ、毎回その汽笛の音に胸が躍りました。

私が生まれた町では、私が小学校に上がる頃まで普通に蒸気機関車が走っていました。
なので、汽車での旅の情景が記憶に残っています。
蒸気の音を響かせながら力強く走る蒸気機関車の姿は、私の原風景の一つになっているのだと思います。
それ故に、この歌を聴くたびに胸が焦がれる気持ちになるのは、どうしようもない事なのかもしれません。
m(__)m


【音楽の話題】Waltz for Debby

わんダフルらいふ北海道で大地震が発生してしまいました。
被災者の方々には心からお見舞い申し上げます。
まだ強い余震があるかもしれないという事なので、危険なところにはなるべく近づかないように気を付けて下さいね。

今回は更新をお休みしようかと思ったのですが、無事な人間はいつも通りの事をいつも通りにするのが良いだろうという事で、いつも通りにいきたいと思います。
でもチョット短めです。

今回は音楽の話題です。
コチラ
ワルツフォーデビービル・エヴァンスです。
ジャケ写は彼が1961年に発表した『Waltz for Debby』のものです。
このアルバムは同年に行われたライヴの模様を収録したものです。
タイトル曲の『Waltz for Debby』は2曲目に収録されています。

ジャズのスタンダード曲として広く親しまれているこの曲は、当時2歳だった彼の姪デビイに捧げられた曲だそうです。
曲調はとても愛らしく軽快です。

本日はこの曲をかけて、落ち着いて仕事したいと思います。
m(__)m

【音楽の話題】アステロイドブルース

わんダフルらいふ本日は二十四節気でいうところの処暑だそうです。
この日を境に暑さは治まっていき、秋に近づいていくとされていますが…… 今日あたりはまだ十分暑いですよね;;
まだまだ熱中症には注意が必要です。




さてさて、今回は音楽の話題ということで
コチラ
バクシンガーBGM集銀河烈風バクシンガーです。
ジャケ写は1982年から1983年にかけて放映されていたアニメ『銀河烈風バクシンガー』のBGM集のものです。
私が所持しているのは、これのカセットテープ版なので『アステロイドブルース』はB面の1曲目という事になります。

『銀河烈風バクシンガー』は前作『銀河旋風ブライガー』から続くJ9シリーズの第二弾で、巨大ロボット物に江戸時代の幕末をモチーフにした世界観を持ち込んだ異色作でした。
主人公たち銀河烈風隊は新選組がモデルで、他にも幕末の志士たちがモデルになっているキャラクターがたくさん登場しました。
放送当時、ちょうど江戸幕末の歴史に興味を持ち始めた頃だったので毎週楽しみに観ていました。

『アステロイドブルース』はエンディングテーマだったわけですが、もう、とにかく文句なしにカッコイイ曲です。
イントロはギターの16分の刻みで、ボーカルはその小節の三拍目の裏からいきなり入ってくるのです。
そのタイミングが、も~、超カッコイイのです。この出だしだけでご飯何杯でもいけちゃいます。ホントにシビレます。
そんで歌詞がまたイイわけです。

~誰がなんて言ったって 全てうまくいくさ明日~♪

嫌な事があった時や苦しい状況に陥った時、今でも思わず口をついて出る歌です。
ちょっと口ずさんだだけで気持ちがスッとします。
歌ってホントに素晴らしいですね。
m(__)m



【音楽の話題】英雄の証

わんダフルらいふ台風一過で猛暑が戻ってきました。
前日との気温差が体に堪えます;;
体調の管理はしっかりしたいですね。



さてさて、今回の音楽の話題は
コチラ
モンハン狩猟音楽集モンスターハンターです。
ジャケ写は2007年に「モンスターハンター」シリーズの3周年を記念してリリースされたベスト盤
『狩猟音楽集~3周年記念ベストトラック~』
のものです。
『英雄の証』は、このベスト盤のDisc 1、26曲目に収録されています。
今ではもうゲーム自体をやらなくなってしまったので、「モンハン」からも離れてかなり久しいのですが、一時期ガッツリはまっていた事がありました。
そんなわけで今でもこの曲を聴くと気分が高揚して胸が熱くなったりするのです。

そもそも家庭用のゲーム機を手に入れたのが、かなりいい歳になってからの事だったので、ドはまりしたゲームは多くありません。
そんな中でも「モンハン」には一頃、本当にゲーム内の住人になってしまったかのような入れ込みようでした。
とにかく自分の腕前が上がっていくのが実感できて面白かったです。
初めてイャンクック討伐に成功した時の喜びと言ったらモゥ…… ヽ(´∀`)ノ

今は時間的に無理ですが、いずれまた狩猟生活に戻りたいですね。
余生は「森丘」でのんびり釣りしたり採取したりして暮らしたいです。……半分くらい本気だったりします (;´Д`)
まだまだ先の話ですが…… (´ー`)ゞ
m(__)m



【音楽の話題】X&Y

わんダフルらいふ暑すぎて頭がボーッとしてきます。
「冬の寒さより夏の暑さの方がマシ」
なんて言っていた私ですが、さすがにここのところの暑さには溶ける寸前でした。
ホント最近の天候というのは加減がありませんね;;


さてさて今回は音楽の話題ということで
コチラ

コールドプレイ_X&Yコールドプレイです。
ジャケ写は2005年に発表された彼らの3枚目のアルバム
『X&Y』
のものです。
いつもの【音楽の話題】では一曲ずつ取り上げていますが、今回はアルバム一枚丸ごとということで。

コールドプレイは21世紀に入って最初に好きになったバンドです。
フジテレビF1中継のエンディングテーマ曲として、前作アルバム『静寂の世界』から『Clocks』が使用されていたのを聴いていっぺんで魅了されました。
その頃、既に新しいバンドを聴いてみようという気持ちが失われつつあった頃だったので、コールドプレイとの出会いは良い意味でとてもショッキングな事でした。

『Clocks』を収録した『静寂の世界』もナイスなアルバムでしたが、この『X&Y』は収録曲全てが秀逸で、今でも繰り返し聴いています。
特にボーカリストのクリス・マーチンの声には清涼感があって、暑い季節にはもってこいかもしれません。
というわけで、日本の猛暑にコールドプレイ! お勧めです。 (´ー`)b
m(__)m



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