わんダフルらいふ今朝は随分と寒く感じて布団から出るのがちょっと辛かったです。
夏の盛りには
「あ~茹だる~溶ける~早く涼しくならんかね~」
と言っていたわけですが、実際、涼しくなってしまうと夏の暑さが懐かしく感じられたりします。
季節的に、これからどんどん寒くなっていくわけですが、暑さも寒さも程々が良いです。
とにかく健康には気を付けたいです。

さてさて、今回の音楽の話題は
コチラ

ウィズ・ザ・ビートルズビートルズです。
今朝のテレビのニュースで『ポール・マッカートニー来日』の話題をやってたので、これにしてみました。
ジャケ写は1963年にリリースされた彼らの2枚目のアルバム
『With the Beatles』のものです。
『All My Loving』は、このアルバムの3曲目に収録されています。

この曲は言わずと知れた初期ビートルズの名曲の一つです。
ポール・マッカートニーの手による曲で、ジョン・レノンも「悔しいくらいの名曲」と言っていたようです。

曲の出だしは前奏無しでいきなり歌が始まります。

~ 目を閉じて キスするよ ~♪

なんて、もう胸がキュンキュン来ちゃいますね~ 
瑞々しくも儚く切ない想い……ですよ。
何だか最近はこういう明解に書かれた歌の歌詞を読んだだけで胸に込み上げてくるものがあったりして…… 歳ですかねぇ;;
……いえいえ、『お年頃』と言っておきましょう (´ー`)
m(__)m