FUN HOUSE

凡人堂: たんくろーのブログ

【ギャラリー更新】風~切る~鉄拳~♪

今日は気持ちよく晴れて暖かだったので午前中は散歩に出掛けました。
たまにはジンワリと汗がにじむくらいに運動するのも気持ちが良いものです。
おかげで脳ミソの血の巡りも良くなったような気がします。

さてさて、本日はギャラリーの更新です。
コチラ

南波テルa

『破裏拳ポリマー』から南波テルさん描いてみました。
画像をクリックするともう少し大きめの画が開きます。

前回のギャラリー更新に引き続いてのタツノコキャラです。
『ポリマー』は、『テッカマン』や『キャシャーン』等と比べてコミカルで軽妙な描写が多かった印象です。
南波テルさんは、主人公が助手を勤める探偵事務所が入ったビルの持ち主でしたっけ。
オシャレな上に腕っぷしも強くカッコよかったですよね。
闘う女性キャラ大好きです。

そしてコチラ脱衣版になってます (*´ー`)

南波テルb

こちらも画像をクリックすると少し大きめの画が開きます。

ソックスの長さが分からなかったので、せっかくのストライプ柄ですしニーハイにしてみました。
脱衣後もブーツ履いてた方が良かったかもしれませんね~
そういう事は描いてる最中に気付きたいですね;;
修行します!
m(__)m




【音楽の話題】カレーライス

わんダフルらいふ

今回は音楽の話題です。
コチラ

エンケン_満足できるかな150遠藤賢司です。
ジャケ写は、彼が1971年に発表した二枚目のアルバム
『満足できるかな』のものです。
『カレーライス』は、このアルバムの2曲目に収められています。

昨日エンケンさん亡くなられたんですね。
私は一聴衆でしかありませんが、それでもなんだか寂しいです。
エンケンさんの70年代の歌は後追いで聴いた世代ですが、昨日の訃報に触れてからずっとこの曲が頭から離れなくなりました。

歌詞に綴られているのは「君と猫と僕」の何て事のない日常の一幕です。
君がカレーライスを作っている足元に猫がじゃれついて、僕はギターを弾いてカレーライスが出来るのを待っています。
テレビは当時世間を震撼させた事件を伝えています。
僕はそれを寝転がって見ています。
早く食べたいなカレーライス。
そんな感じの歌詞です。

一番の歌詞で、ジャガイモ、ニンジンを切っていた「君」が指を切ってしまう場面があり、二番の歌詞で「誰かがお腹を切っちゃった」とテレビのニュースが伝えます。
この二つのコントラストを意識して聴くと、ただ日常の一場面をサラリと歌っただけに聴こえるこの歌も何だか違った趣に感じられます。

今までエンケンさんの歌には励まされたり和まされたり考えさせられたり、色々お世話になりました。
これからも度々お世話になると思います。
有り難うございます。
お疲れさまでした。
m(__)m



【ギャラリー更新】燃えろ太陽~♪

まだ10月だというのに寒い日が続きますね;;
ついこないだまで半袖のTシャツいっちょで過ごしていたのが嘘のようです。
秋を飛び越えてしまった感じがします。
いっその事、このまま冬も飛び越えて一気に春になってくれないかと祈るばかりです。

さてさて今回はギャラリーの更新ということで
コチラ

天地ひろみa

『宇宙の騎士テッカマン』から天地ひろみさん描いてみました。
画像をクリックするともう少し大きめの画が開きます。

タツノコプロは、昨日10月19日で創設55周年を迎えたそうです。
私も小さい頃、タツノコアニメのお世話になりました。
『ガッチャマン』然り、『キャシャーン』『ポリマー』然りです。
中でも一番印象深く記憶に残っているのが『テッカマン』です。
シリアスで重厚な物語は勿論ですが、とにかくテッカマンのカッコよさに惹かれました。
雄叫びを上げながら敵の真っただ中に突っ込んでいく豪快な勇姿は今思い出しても痺れます。
クールでニヒルなアンドロー梅田もファンキーなファッションがイカしてましたね~
テレポートするときのポーズをよく真似たものでした(´ー`)

そして天地ひろみさんです。
ここまでバッチリお化粧したキャラは、あの頃のアニメには珍しかったように思います。
当時の私には青い瞼がとても衝撃的でした。
育ったのが田舎町だったせいなのか、身の周りにこんなメイクをした女性が皆無だったのです。
そう言った意味では、天地ひろみさんは田舎の子供が初めて目にした『都会的なもの』だったかも知れません。

そしてコチラ脱衣版になってます (*´ー`)

天地ひろみb

こちらも画像をクリックすると少し大きめの画が開きます。

オッパイ( ゚∀゚)o彡°はもっと小さかったかもしれません。
その辺りは描いた時の気分に左右されます。見逃して下さい(´Д`)

このキャラはずっと以前から描きたいと思っていたにもかかわらず、なかなか手が出なかったキャラでした。
今回こうして描く事が出来て、何だか宿題を一つ終えた気分になっています。
まだ幾つかそういったキャラが残ってますので、一つ一つかたちにしていきたいです。
でわでわ
m(__)m



【音楽の話題】歌劇「さまよえるオランダ人」~ 序曲

わんダフルらいふ肌寒い日があったかと思えば夏日になったりして大変です。
やっと本日あたりから平年並みの気温に落ち着くんでしょうか。
それにしても秋ってホント腹が減る季節ですよね。
「食欲の秋」とはよく言ったものです。
急に冷え込んだ時の体調管理もそうですが、この時季は体重の増加にも気を付けないといけません。
食べた分は動けば良いのでしょうが、それがナカナカどうにも……;;

さてさて、今回は音楽の話題です。
コチラ

ショルティ_ワーグナー序曲集150リヒャルト・ワーグナーです。
ジャケ写は、ゲオルグ・ショルティがいくつかの楽団を指揮して録音したワーグナーの歌劇・楽劇から、序曲や前奏曲などをピックアップして収録したもののCD版です。
歌劇「さまよえるオランダ人」~序曲は、このCDの1曲目に収録されています。

「さまよえるオランダ人」は、幽霊船「フライング・ダッチマン」の伝説がモチーフになっていて、ワーグナーがハイネの小説から着想を得て作曲したと言われています。
ワーグナーの歌劇・楽劇の中では初期に位置する作品ですが、「呪われた男が清らかな乙女の自己犠牲で救済される」という、その後のワーグナー作品にも共通して見られるテーマが描かれています。

このCDに収められた「さまよえるオランダ人」序曲はシカゴ交響楽団の演奏によるものです。
シカゴ交響楽団は金管楽器にパワーがあって、その特徴がこの曲の演奏にも遺憾なく発揮されているのでとても迫力があります。
嵐の中、うねる波に揉まれながら進む船の姿が目に浮かぶようです。

序曲というのは歌劇のダイジェスト版のようなものなので色々な要素を内包しています。
この曲も不穏な雰囲気から始まり、激しい嵐のような様々な困難を乗り越え、ラストは穏やかで安らかな救済の場面に至ります。
こういう曲を聴くと逆境に立ち向かう勇気が湧いてくるような気がします。
ワーグナーの作品は、自分を鼓舞して奮い立たせるには最適です。
私もそろそろワーグナーを聴きながら、気分も新たに次回作の制作に漕ぎ出そうかと思います。
m(__)m



【ギャラリー更新】GR

いつの間にか肌寒さを感じる季節になってきました。
私が住む辺りでは今朝の気温が11月上旬並みだったそうです。
風邪を引かないように気を付けないといけませんね。

さてさて、今回はギャラリーの更新です。
久し振りにレトロ系ヒロインを、と思ったのですが、レトロというには微妙な時期のキャラかも知れません。

コチラ

銀鈴a

銀鈴さんです。
画像をクリックするともう少し大きめの画が開きます。

『ジャイアントロボ』といえば、特撮版の方を思い浮かべる方も多いと思います。
特撮版の方は1967年の10月に放送開始だったそうで、今月でちょうど50周年になるみたいです。
私は残念ながらリアルタイムで観ていた世代ではなくて再放送視聴組です。
それも物凄く小さい時に観たきりなので物語の内容は全く覚えていないのです。
ただ、あのスフィンクスのような頭部に相当なインパクトを感じたのか、ロボのデザインだけはしっかりと記憶に残っていました。

で、OVA版の方ですが、お恥ずかしい話、最近になってようやく視聴するに至りました。
ずっと気になっていた作品ではあったのですが、なかなか機会が巡って来ず、やっとです。
観てみてビックリしました。とんでもない名作ではありませんか。
アニメを観て、先の展開にワクワクと胸を躍らせたのは久し振りの事でした。
その感動の勢いあまって銀鈴さんを描いてしまったわけです。

いつものごとく脱衣版もあります (*´ー`)
コチラ

銀鈴b

こちらも画像をクリックすると少し大きめの画が開きます。

このアニメに限らず、ずっと気になっているのに未だ観ていない作品というのが割とあります。
またとんでもない名作に出会える可能性があるという事ですよね (´ー`)
そう考えると何だかちょっと幸せな気分になってきます。
m(__)m



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