天を目指す過程で痴に堕ちた

でも這い上がってくる

艶乳頭


CG集の方が一段落ついたので、ちょいとばかし描いてみました。

エンニュートの交尾を模したプレイを描きたかったんですが、
肝心の本番を結局描けずじまいで、なにやら訳のわからん絵になりました。
エンニュート役をミヅキちゃんとリーリエちゃんにしたのは、単に描きたかったからというのもあるんですが。
リーリエちゃんの方はアニメでヤトウモリに犯されそうになったり、そもそもウツロイドを模した格好してたり。
ミヅキちゃんの方はポケスペでムーンちゃんが毒ポケモン愛好家ということで。
何かとこの二人は毒タイプには縁があるって所から選んだというのもあります。


それにしても、まともなリーリエちゃんは全然描いてないな。 
いつかしっかり描きたいと思いますが、スイレン一家も描きたいし
マオちゃんもアセロラちゃんもマツリカさんも掘り下げたい。

こうやって毎回描きたいものに迷いが出てくるのはよくないと分かってはいるんですが。

 

ヴァン・バドロホーム


随分かかりましたがサンムーンエロ絵の最後はハプウさんで。
正直なところオチつけるのが目的なので実用性はあまり考慮してません。
それでも一応肉感とかにはこだわったつもりですが。

最初にも言った事ですが、主人公は元々はまともだったんですが
リーリエちゃんと別れてから性格と性欲がおかしくなったという設定で、
それを示唆するためにリーリエちゃんとの情事の回想描写を入れました。
んで、関係性や時系列的にその描写を最も自然に入れられる女性キャラは誰かといえば
まあハプウさんになるわけですよ。

別にオチ要員として適役だから仕方なく描いたというわけではなく。
ちゃんと好きで描いてるんですがね、やっぱキャラ的に格好いい印象の方が先行するので。
性的に描くのは難しいですね、上手く描けば間違いなく魅力的になるんですが。
この子普段着がババ臭いだけで顔立ちはそんなに悪くないですからね。
そう思ってバンバドロをイメージしたボンテージ着せてみたりもしてね、まあこれは単なる趣味なんですが。

んで実際描いてみたところ顔のデフォルメの仕方を捉えるのが難しかったです。
それに相変わらず褐色塗るのも難しい、特にこの子はあまりツヤ出しもしない方がいいみたいですし。
どうにもこうにも慣れないのもあるせいか描くのに時間がかかって、
台詞打ち込むのも投稿までギリギリのとこで済ませたもので、どうも言い回しに違和感のある所があるかもしれません。
それでも間に合うあたりやっぱ語彙力の高い子は動かしやすいですね。

あとリーリエちゃんもいまいち上手く描けなかったんですよね。
正直言うともっと特徴捉えるの難しいんですよ、別に特徴が無いわけではないんですが
あまりに模範的な美少女なのでかえって捉えるの難しいんですよ。
それに手癖で描いてしまってる所もあるので見覚えのある顔立ちになってしまいまして。
もし次リーリエちゃん描く機会があるならそういう所を直していきたいですね。

エロ漫画の続き描くためこのシリーズは一旦ここで終了となりますが。
まだまだ描きたいキャラはいますし、また機会があるなら描きたいです。
カヒリさんとか事務的なセックスしてくれそうだし、母性が体型に出てるビッケさんとか
ライチさんに「マオちゃんの方が上手かった」とか軽く馬鹿にするのも面白そう。
経産婦おばさんも描きたいけどこれは続編待ちかな。出なかったら勝手に描くけど。
やはり原作がしっかりした出来だと二次創作のしがいがありますね、描きたいシチュがどんどん湧いて出ますよ。
まあどれだけ言ったところで実際に描けるかは分かりませんが。
何度か言いましたが、このサンムーンエロ絵シリーズは原作のストーリーや小ネタを踏襲してます。
詳しく言うと長くなるんですが、このシーンはあれだなってのが何となく分かって頂けると嬉しいです。

 
ついでにタイトルの元ネタ。
オチについても多分ここから着想得てる。

ネイティブマツリカン


サンムーンエロ絵第四弾。マツリカさんです。
おねショタが好きなんですが、こう本格的に描くのは初めてですかね。
これでも最低限のキャラ性は重視したつもりなんですが。
結果としておねショタというシチュ部分に重点を置いた形になりました。
実際おねショタ描くにあたってやりたい事を大分詰め込みましたからね。

こういう素朴なお姉さんが好きなんです。
とは言っても何歳なんでしょうかねこの人、とりあえず17〜19ぐらいを想定して描いてますが。
そういう素朴なお姉さんってイメージのせいか
やけに表情豊かに描いてしまってるので原作とイメージがかけ離れてるかもしれません。
とは言っても今更かなそういうの、前回のアセロラちゃんの件もあるし。
そもそもエロ絵なわけですからその人物の表情や考え方が多かれ少なかれ普段とは異なってくるのが当たり前だし、そこに独自の見識が入ってくるのも当然なのですが。
実は以前一般向けで描いた時から若干イメージと違う感じに描いてしまってたので
必要以上に気にしてしまっているんですよね。

それ以上に悩んだのは台詞の方で、ただでさえ台詞少ないのに
元々語彙力のない子みたいなのでなんてことない台詞でも結構難しいんですよ。
その人物がどこまで言葉を知ってるかなんて本人にしか分からないもんですからね。
それからこの子は一人称も2つありますが、これは多分初対面だと「あたし」
顔見知りに対しては「マツリカ」で使い分けてるんだと思います。
なのでこの漫画ではマツリカ呼びで固定しています。


シチュは考えてあるとは言いましたが実は当初の予定とは大分かけ離れてます。
元々は体に落書き系のプレイも入れるつもりで、今も入れようと思ってましたが。
なんてことはなく尺も時間も無くて結局断念したというだけの理由です。
それにもっとシンプルな展開にするつもりだったんですが
以前描いた絵との兼ね合いとか考えてるうちに、やけに濃密になりました。 

逆転シチュになった理由としては、主人公が悪タイプだと仮定して
前回のアセロラちゃんがゴーストタイプとして一方的に攻められてるのに対して
それに対ずるようにフェアリーには弱いって所から来てます。
他にもマツリカさんのマイペースかつ包容力のあるとこを表現したかっただとか
あんな修羅の国みたいな島を悠然と闊歩できる時点で只者じゃない強キャラなイメージとか
これまでの展開のしっぺ返し的な所とか、まあ理由は色々あります。


反省点としてはそうですね、肉付きの表現ですかね。
本当なら影よりも主線で表現したほうがいいのかもしれませんが。
それをやるにはもうちょっと体の造りについて研究しないといけないだろう。
ただ普段から主線で体の細かい所を描かないといけないってのは面倒だし
絵的にもクドくなるので、ポーズごとにどう描くかも使い分けていかなくてはなりませんね。

マツリカさんはほんと好きなんですけどね。
出番自体は無いわけじゃないんですがどうも掘り下げ不足が目立ちますかね。
せめてイリマくんとアーカラの三馬鹿みたいに固有イベントでもあったら描きやすかったんですけどね。
ちなみに以前描いたスイレンちゃんとマオちゃんはそれぞれの個別イベントが元ネタになってます。
続編が出るならそこでまた掘り下げられるといいんですけどね、BW2のおもいでリンクみたいな奴でさ。
まあ出たら出たでXYの不遇ぶりがまた上塗りされてしまうので複雑な気分ですが。

次でサンムーンエロ絵もいよいよ最後。大試練が待ってます。
 

爛リン


サンムーンエロ絵第三弾。アセロラちゃんですが。
どういうシチュにするか悩んで二転三転した挙句のこれです。

まず元の衣装のイメージから下着をデザインしたんですが、何となく破れたドレスみたいだなと思って。
それで没落した姫の乞食プレイとか面白そうだなと思ったんですがね
彼女の立場を考えるとそういうのを喜々としてやらせるのはあんまりだと思ったので
まあこういう爛れた関係みたいな描写になって今に至ります。

個人的にどうもアセロラちゃんはただ明るいだけの子って印象が無いんですよね。
常に笑ってたり痛々しい言動をしてるのも何か自分を取り繕ってるような印象を受けるし
ボロ布みたいな格好(ミミッキュをイメージしたファションというだけの可能性あり)とか
古代のプリンセスという自称とかそういった所に自虐めいた物を感じるし。
エーテルハウスで孤児の世話をしてるのも、もしかしたら彼女自身が孤児生活を経験してきたからかもしれないし。
(古い文献の著者を「おとうさん」と表現している所からも、親を知らない可能性もある)

はっきりいってこれらは完全に邪推でしかないんですがね。
そのぐらい真相が見えてこないわけだからこっちも扱いに困り果ててしまったたわけですよ。
まあでも素直に明るい子だったとしても、自らの境遇にコンプレックスを抱えてる子だったとしても 
出来た子であることに変わりはないし、大事なのは過去より今でしょ。
まあこの絵においてはその今すらもぶち壊してしまってるんですが。

この絵では先述したような「もしもアセロラちゃんが自らの境遇にコンプレックスを抱えていたら」という前提で話を作ってます。
それを踏まえた上で作中描写を解釈すると「チャンピオンのなり損ない」「四天王の立場も所詮は代理でしかない」と後ろ向きに捉えられる所があるので。
そういった部分にチャンピオン様に付け入る隙を与え、堕とされてしまったって感じですかね。
なんやこれ一体、頭グズマなるで。
尤も前者にあたる素直に明るい子だからこそ、こういった立場を前向きに捉えていられるとも考えられるのですが。

キャラとして描きにくいのもありますが、キャラデザも結構描きにくい。
髪型とかちょっと描き方間違えると別人じみてきたりおばさん臭くなってきたり。
結構背が高いので幼児体型で描くと違和感を覚えるとこがあるんですよね。
キャラもなんですがどうも縮尺も捉えにくいのでほんと描きにくいですね
前回のマオちゃんの体型にすら悩んでおきながら言うのもなんだけど。

下着はシロデスナのイメージでデザインしました。シロデスナなのに黒紫とはこれいかに。
ガーターベルトとかソックスの辺りを見るとそれっぽく見えなくもないと思いますが
そのためにいまいち継ぎ接ぎっぽいデザインにならなかったのは至極残念ですわ。


当初の予定通りだと残すところはあとマツリカさんとハプウちゃん。
どういう展開にするかは既にある程度決まってるので今回みたいに悩むことはないと思います。
そしたらいよいよ作業再開ですかね。
線画作業と塗り作業を交互に行っていけばモチベーション維持できるとは思うんですが
長期スパンでやっていくとなるとどうなるかはまだ分かりません。





あとアニポケでスイレンちゃんがインナースク水確定しましたね。ご丁寧に脱いでるとこまで映して。
設定画の存在と時期的に考えて二次創作ネタを受けてそういう設定にしたとかじゃなさそうだから
やっぱり公式が一枚上手の変態だったって事だよなあ。 

どうも下に水着着ているってところに妙な興奮を覚えまして。
昔、スモモちゃんが下に競泳水着着てるんじゃないかと期待していたんですが、
実際はただのフィットネスウェアだと分かってガッカリしたものです
まあ、今となってはそれはそれでそそるものがあるんですがね。
それ故に嬉しさもひとしおと言いますか。ビンビンでいらっしゃるよ。

アオ姦


サンムーンエロ絵第二弾。予定通りマオでっす。
前回の公開破瓜アクメスク水嘘つき娘とは打って変わって
直球ちんぽ大好き精液大好き娘って感じで。明らかに某エロ漫画家の影響ですね。
正直言動がエロい以外は普通の子なのでどう動かすかに悩みましたが。
料理人って所とムーランドのライドギアくれる所からバター犬プレイになりました。
彼女の天然Sっぽい所とも併せて、なかなかいい所に落ち着いたと思います。

常識人ゆえ動かすのに困るという点ではこの後のアセロラちゃんでもっと悩む事になるんですがまあそれは置いといて。
結構描きにくいんですよね、マオちゃん。結構細かい所に注意して描かないとすぐ似なくなる。
この絵にかかった時間のほとんどが手直しに費やされた事もそれを物語ってる。
それだけ手直ししても肩周りとか横顔とか目つきとか納得してない所も多々ある。
やっぱ乳を盛りすぎたってのも違和感の一因かな。あんまり盛らずに腰回りと尻太ももを強調した方が似た気がする。
要は全体的にスタイル良すぎなんですよね、14(推定)ぐらいの体型ってどう描いたものやら。


これ描いてる最中にツリーにマオちゃん出てきて無事スカウトしました。描けば出るもんですね。
でもトリルオーロット軸みたいなので相性いいポケモン持ってくるまで組むに組めない、今使ってんのSに振ってる奴ばかりなんで。



未調理アマカジちゃんかわいい
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