昔ある方に教えて頂いた「くさーい一発」というお話をコミカライズしてみたものです。
その節はありがとうございました。

随分前なので記憶がやや曖昧ではありますが、芸能界志望の女の子を食いものにしてる悪徳スカウトマンが思わぬ反撃を受けて返り討ちにされてしまうみたいな感じのお話だったと思います。
おならを我慢しきれなくなった女の子の「イッパツやっていいですか」という言葉をセクロスのことと思い込んで、「やりましょう」と喜び勇んだ男の鼻先に、女の子のお尻から強烈な一発が・・・。
これくらいでは懲りなさそうなので、何かあったら顔面騎乗の密着状態からもう何発かお見舞いしてやるといいと思います。
上手くすると、女の子を手玉に取ろうとしていた男を、女の子が逆に手玉に取れるようになるかも知れません。

sbdpicsくさーい一発
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ところで、こちらの動画の14分め頃から、とあるおならフェチの方の語りが観られるのですが・・・・
あまり言葉を尽くすとかえって薄っぺらくなりそうなので、番組内容については一言だけ・・・
月並みな言葉ではありますが、感動しました。
私はSM系専門かつ二次元方面に偏重したおならフェチですのでおそらく厳密に言えばこの方々とは立場を異にしておりますが、とても胸に迫るものがありました。
これは真性のフェチでなければ理解し得ない"あるある"といいましょうか、以前記事でも御紹介したゴージャス宝田先生の『キャノン先生トばしすぎ』や、エムサイズさんの『変態性癖ドミナンス』『恋踏』などの内容にも通底する想いだと思います。
またJOJOへの牽強付会で恐縮ですが、「スタンド使いとスタンド使いは引き合う」。「スタンドの姿形はスタンド使いにしか見えない」。幽波紋は出せませんが、我々がスタンドを持っているとしたら、その名は"フェチ"です。
そして第四部の吉良吉影のように、「わたしは女性の殺人級に臭いおならにしか興奮できないという『サガ』を背負ってはいるが・・・・・・・・・『幸福に生きてみせるぞ!』」