本日8月3日をもちまして当ブログも、はや1周年を迎える事となりました。
比較的熱しやすく冷めやすいようなタイプの自分がここまでコンスタントにやって来られましたのも、ひとえに皆様の温かいご支援あっての事と思います。本当に、ありがとうございます。
またサークルSBDとしての同人参入、そして処女作の『サイレント・バット・デッドリー ver.M』も、本日が1周年でした。
現時点で世に出た作品はまだ3作と少ないものの、1作毎に確かな手応えを感じております。
赤ん坊のようによちよちとした拙い歩みではありますが、できればゆくゆくはもう少し製作ペースを上げつつ、同時にクオリティの向上も目指していきたいものです。
今後とも当ブログ並びに当サークルを、何卒宜しくお願い致します。

ブログ一周年・改02aそんな思いも込めまして、1周年記念企画として、モノクロ絵で恐縮ですが『サイレント・バット・デッドリー ver.M』及びその続編『フェイタルフェイト』に登場する女の子と、彼女にいろんな事をされてしまう敵方の青年の、新イメージ画をお送り致します。

口が堅い捕虜の青年に重要機密を自白させようとやって来た新手の拷問官(?)は、気弱な感じの女の子。
でも、どことなくスカンクを思わせる柄のコスチュームに身を包んだ彼女が得意とする、人より格段に臭うというくさいオナラを使ったガス責めの威力は、目玉が飛び出しそうなくらい強烈!回を重ねる度、嗅覚と精神とに、ちょっと想像もつかないようなものすごいショックを与えます。
青年の体がベッドに拘束されてまったく動けないのをいいことに、女の子はそうやって、鼻がひん曲がり窒息させられそうなクッサ~い攻撃や、メロメロにさせられそうなえっち攻撃などをこれでもか、これでもかと織り交ぜながら、優しくおずおずと、それでいてじっくりたっぷりねっとりと彼を、まるでネコがネズミを・・・・否、スカンクがネズミをもてあそぶように、いたぶり回していくのでした。

ちなみに、相当酷い扱いをされてはいますが、彼は彼女のことを恨んだりはしていないと思います。
これは、もともと臆病な彼女が、頑なにそういう性質の拷問しか行わないせいなのかも知れません。
だからといって彼女の拷問が軽いものだと思い込むのは大きな間違いでして、そういう考えで実際に彼女の責めを受けて立ったりしてしまうと、脳みそがとろけ出しそうな屁臭さの片鱗を嗅いだ時点でこんなはずではなかったと後悔し、想像を絶する苦しみで悶絶に次ぐ悶絶、絶叫、命乞いの果てに涙、鼻水、涎まみれになりながら失神などを繰り返し繰り返し味わうことになり、以後は二度とそんな考えを持ったりできなくなるでしょう。


※ セリフリクエスト受け付けます。
この絵の彼女に言ってもらいたい台詞などありましたら、メールかコメント欄にてお知らせ下さいませ。
放屁の種類の指定等もOKです。また、オナラ関係が絡まない通常のSM系台詞でも大丈夫です。
ご参加お待ちしております。期限はとくに設けません。
ただ、本日からだいたい1週間くらい以内に参加された方には、もしかすると良い事があるかも・・?