各々タイトルクリックで動画に接続します。

韓国語字幕付きハングル童話動画【オナラ対決】
韓国語わからない・・・・・
でも、最後のオチ以外は何となくストーリーが伝わってくるような気がしますね。
男の子と女の子が、どっちのオナラが凄いかで勝負することになって、バットだか杵だかをオナラで打ち返すバレーボールみたいなへんな競技を・・・
最後は、目を回した魚が沢山浮かんできてそれを山分けすることで争いも無くなりめでたしめでたし、というオチなのか、それとも、大切な杵(バット?)を無くしてしまい、結局争いは何も生み出しませんでした、というオチなのか。それともそのどっちも違う?
どなたか韓国語分かる方おられましたら教えて下さいませ。


韓国語字幕付きハングル童話動画【オナラ婦人】
こちらは、どうやら韓国版の屁ひり女房のようです。
たまーに、妙に色っぽい声を出すことがあるのが侮れません。
オナラ婦人、恐ろしい子・・・!
しかし、何をやっているかは大体わかるものの、やはり言葉が全くわからない・・。
さて、そこで、日本版の屁ひり女房ですよ。


西川先生のご先祖様
日本でおなじみな方の屁ひり女房。やはりこちらの方がよくなじみますね。
しかしここで思わぬトラップが!
このアニメ中には、全くおなじみではない、引き屁というワザが登場します・・・・・・引き屁!?
引き屁。吸引力の変わらないただ一つのオナラ(?)。どういう原理なのか非常に興味があります。考えてもみて下さい。コレを使えば、苦労してわざわざ顔面騎乗の体勢に持ち込まなくても相手の顔の方をケツに引き寄せる事ができるのです。
その気になれば、相手の肺の中の空気まで全部吸い出して代わりにオナラを注入し、人体そのものを小さなガス室と化して地獄の苦しみを味わわせるという、オナラ攻撃の中でも屈指の危険度を誇る禁断の秘奥義が、いつでもどこでも使えてしまうかも知れません。
なんという恐るべき能力でしょう。新手のスタンド使いか!?新婚早々というのにムスコが嫁ごを怖れて家から追放してしまったのも無理からぬ事と言えましょう。
しかし、ムスコは後にそれを心底後悔させられるはめになるのでした・・・・。
嫁ごがムスコに初お仕置きするシーンが、終盤にちょっとだけ描かれています。きっとこの後も度々いろいろお仕置きされてたりするんだろうな~、嫁ごのために特別に作られた例の”屁屋”の中で、じっくりたっぷりしっぽりと。
牧歌的なあまり、萌えやエロなどという概念からはわりと遠いところにあるような素朴なキャラたちであり絵ではありますが、[10:20]辺りの嫁ごのセリフと流し目に是非ご注目下さい。ストレートに萌え!と言い切る事は躊躇われるものの、何とも妖しい気分になってきませんか!?嫁ごたんハァハァな気分に!よっ・・嫁ごたんは俺のよm・・・
なりませんか、そうですか。

とっぴんぱらりのぷぅ。