私の命令で立たされたことがあれば、孤独のつらさ、知ってるよね。


貢ぎ奴隷に2,000円を貢がせてみました。
夏用の冷感ストッキングが欲しいから。

もちろん、それくらい自分で買ってもいいんだけど、私の持っているストッキング・タイツ・レギンスは全て貢ぎ物なんです。

貢がせたストッキングを履いてると、嬉しい気分になるんです。
貢がせた相手に、触れさせることも許さないんですけどね。

それでも、貢ぎたい?
って聞けば、必死に頷いちゃうんだよね。

 
ねえ。
また貢ぎたいの?


貢ぎ願望のない男性には、全く理解のできない世界だと思うんです。
でも、貢ぐことで喜んでしまう男性も、たまにいるんですよね。

不思議だけど、存在するんです。

ちゃんと破滅させてあげるね。
なんて耳元で囁いたら、それだけで目を潤ませちゃうんだよね。 

破滅させられたいなら、部屋の隅に立ってごらん。
立たされたまま射精すること、覚えさせてあげる。
そうしたら、破滅願望が植え付けられてしまって・・・

他の男性に貢がせたストッキングとか、もう、履いて欲しくないでしょ?
って聞いてあげようか?

女性に命令されて立たされて、、、
そのまま射精させられる快感を覚え込まされて、、、
そして少しずつ破滅させられるんだよ。

嫌なら、立っちゃダメだからね。
分かりましたか?

お・さ・い・ふ クン?