ふふっ
君はもうすぐ廃人だね




貞操帯の鍵をペンダントにしてあげるだけで、君みたいな子は、狂っちゃうんだよ。 
知ってる? 

部屋の隅に立たせておくだけ。
そういうアソビで壊れていく。
鍵を掛けて立たせる。
じっくりと観察してあげるね。

壊れるか壊れないか?
そんなことを観察するんじゃないんだよ。

すぐ壊れるか、10分くらいは持ちこたえられるのか?
それを観察するんだよ。

部屋の隅に立たせておくだけ。
10分間耐えられたら、私の匂いを覚えさせてあげる。

汗ばんだブラウスを脱いで、立たされている君の顔に被せてあげるね。
ブラウスが滑り落ちないように、袖を使って結んであげる。


あはは


これで君は、何も見えないね。
私の気配とブラウスの匂い。

それだけの世界。
それ以外はなにもない世界。

そんな世界に、ひとりだけ立たされている。
孤独で寂しくて、でも、嬉しいよね。

ブラウスに包まれたまま、君の呼吸が、少しずつ荒くなっていく。

ふーっ
ふーっ
ふーっ


君に許された唯一の自己主張は、黙って立っていることだけ。
それ以外は、何も許されていないんだよ。

チンチンポーズを晒して笑われたい?
ダメだよね。オア ズケだよね。

ねぇ こんなことをされて、興奮しちゃうの?
じゃあ、次の目標まであと10分立たせようね。

頑張れぇ。壊れるなぁ。 
クスクス
クスクス


頑張って10分間耐えることが出来たら、 優しく壊してあげるよ。
とっても優しく、ボロボロに壊してあげる。

部屋の隅に立たされる。
ブラウスで匂いを覚えさせられながら、ただ立っているだけ。

10分間は、想像以上に長いかもね。
クス クス
いい子だね。



10分間、ちゃんと耐えたね。
じゃあ、もう少し、立ち続けてみようね。

「そこで静かに壊れてなさい。あとで拾いに来てあげるね。」 って囁いてあげる。

ブラウスに息を吹きかけながら囁いてあげるね。
ゴミのように拾われる存在。

それが君の憧れの存在。
ゴミ。
ゴミ。
ゴミ。

あとで拾いに?
何分後なのかな?
5分後?
10分後?
30分後?

ちゃんと立っていなさいね。 私に拾われるまで立っていることが出来たらね
君は、私にとって、とても大切で便利な存在になるんだよ。

何だと思う?


お・さ・い・ふ


あはは
あはっは は



ねえ。 君は、こんなこと言われてから、2時間くらい放置されるんだよ。
暗い部屋の中で 部屋の隅に立たされて
ブラウスで包まれたまま 私のお財布になるために、2時間も立ち続けるの。

強烈な脳内麻薬を味わいながら、私のブラウスの匂いを覚え込まされる。
私の匂いを感じると、君はいつでもすぐに思い出す。

お財布になるために、2時間も立たされたことを、ね。



立たされたままの君の貞操帯を解錠して・・・
もちろん動いちゃダメだよ・・・
ブラウスで包まれたまま、射精させられるんだよ・・・

そして、すぐに貞操帯を戻されて、施錠される。
ブラウスを解いて、私の顔を見せてあげるね。

君をお財布だと思ってる女性の顔を、見せてあげるから、よく覚えておきなさい。

さ。
自己紹介して。


ボクの名前は、お・さ・い・ふ です。 って。




 面白そうな調教でしょ?

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