前の記事から1年経ってるとかウソやん…
前はもっと速く描けてたような気がするのだけれど、どうしてしまったのだ自分。

女神の小説も一つの区切りが出来た事もあり、一度休んで創作に専念しようかしら、などと割と真剣に考えています。
とりあえず、最新作を。
描き続けてはいるんですよ~。

キミの食べる番












下半身はマンコに食われ、上半身(口)はウンチを食わされる哀れな男子生徒。
女子様の思うがまま、女子様にされるがまま。
口に排泄された後はそのままお尻で蓋をされ、ゆっくり溶かしながら飲み込まされます。
全部飲み込むまで、どいてくれません。

アヤ様見下し












自分を見上げる男子の顔面に、これから跨ろうとするアヤ様。
嗜虐の愉しみからか、マンスジの浮く下着は既にぐっしょり。
このタップリとマン汁を吸った布地が口と鼻に密着し、呼吸を妨げます。
時々尻を浮かせて息継ぎを許してくれますが、そのたびに濃密なマン臭と汚ぱんつ臭を直に嗅がされるのです。