三和さんの仕事終了~。
はい、三和出版より発行される『女神の愛13』のお仕事でございます。
ご存知の方も居られるかと思いますが、この雑誌にはttlの「絵物語」と「小説」が連載されております。
聖イルミナという女子校にストレス解消用の生きた備品として飼われている男子生徒の惨めな生活を綴った物語。
小説の方がメインストーリー、姫川さんがヒロインとして活躍(主に男子苛めで)します。
みんな大好きみずきちゃんもライバル的なポジで登場しますよ(主に男子苛めで)。
絵物語の方は学園内でのサブストーリーを色々とネタにしています。
主に男子苛めとか、男子処罰とか、男子処分とか。

学園ものは良いですね。
子供特有の好奇心や残酷さや、あの年代特有の「あらゆる面で女子の方が上」な感じ。
ttl作品ではそういうのが一時期ではなく「永遠に」続きます。
すっと、永久に、永遠に、男子は女子様に勝てません。
知力でも体力でも性欲でも女子様に捻じ伏せられ続けられるというステキな世界です。
男子は恒常的に↓こういう目に遭います。
3セット目でダウン  3セット目でダウン02
女子生徒や女教師のお尻や股に潰されて、
マン臭やらケツ穴臭やらオナラを嗅がされて
「良い匂い?良い匂いでしょ?そうよね、お前
この匂い大好きだもんね、じゃあもっとタップリ
お嗅ぎ!」とか言われます。
鼻を割れ目や穴に突っ込まれ、無理やり呼吸
させられます。
口にはマンカスべっとり、オリモノ小便生乾き
おぱんつや整理タンポンを捻じ込まれます。



そして食事は↓これ。
唾粥女子様が口の中でクチャクチャ咀嚼して
唾液で混ぜこぜして吐き出したものを頂きます。
唾粥(つばがゆ)、美味しそうですね。
痰とかで塩味も付けて下さいます。
お優しい。

あ、この子はクラス委員の石堂瑠衣(いしどう るい)
ちゃんです。
女子には珍しく、男子に対して辺りが柔らかい方です。
勿論、優しいだけではないに決まっていますが…

この作品も結構絵が溜まってきていますので、
いずれ何らかの形で纏めたいものですね。