加虐少女

「男子が女子に(性的に)虐められる」ドM嗜好の絵描きTTL(てぃーてぃーえる)のブログです。 ドMな絵も織り交ぜながらドMな話題その他を綴ります。

時間経つの早くない?

前の記事から1年経ってるとかウソやん…
前はもっと速く描けてたような気がするのだけれど、どうしてしまったのだ自分。

女神の小説も一つの区切りが出来た事もあり、一度休んで創作に専念しようかしら、などと割と真剣に考えています。
とりあえず、最新作を。
描き続けてはいるんですよ~。

キミの食べる番












下半身はマンコに食われ、上半身(口)はウンチを食わされる哀れな男子生徒。
女子様の思うがまま、女子様にされるがまま。
口に排泄された後はそのままお尻で蓋をされ、ゆっくり溶かしながら飲み込まされます。
全部飲み込むまで、どいてくれません。

アヤ様見下し












自分を見上げる男子の顔面に、これから跨ろうとするアヤ様。
嗜虐の愉しみからか、マンスジの浮く下着は既にぐっしょり。
このタップリとマン汁を吸った布地が口と鼻に密着し、呼吸を妨げます。
時々尻を浮かせて息継ぎを許してくれますが、そのたびに濃密なマン臭と汚ぱんつ臭を直に嗅がされるのです。

アヤ様顔騎

タイトルが思いつかなかったので、ついさっき描き終えたモノクロ絵をブログタイトル代わりに。
三和出版の『女神の愛』シリーズに連載している小説の挿絵なのですが、文章も挿絵も一人でやっているので「文章担当とイラスト担当の打ち合わせ」とかをしなくて良いので、出不精なttlとしては助かります。
ただ、小説との同時進行で絵物語(こちらも絵と文章担当)もやっているため、物量的にはキツイ感じです。
こっちはカラーだし…
もとは絵物語を先に始めたのですが、当初は絵が主体で文章はオマケという感じでした。
その後、小説書かない?というお誘いを受けページを頂いたところ、思った以上にノってしまい、その勢いが絵物語の方にも伝播したのでしょう。
どんどん文章量が増えて行き、もうこれ絵物語じゃないよねー、というツッコミが入らざるを得ない事になってしまいました(イラストが減って文章が増えてしまったのです)。

アヤ様顔騎【挿絵の一枚/連載小説『聖イルミナ』】最近、学園の女王「みずき様」に押され気味なヒロイン、アヤ様。
今回も意中の(というか所有物の)主人公を取り戻せず。
腹いせにみずき様所有のオス奴隷のティンコをシゴいて憂さを晴らします。
勿論顔面はその豊満なお尻に密着させ、無理やりアソコの匂いを嗅がせたままです。

ttlの様なドM野郎にはとんでもないご褒美ですが、ここの学園の男子は皆そういう
性癖は無い事になっていますので、苦痛でしかありません。
もっとも、ドSな女子達によって段々と改造されていく訳ですが。





更に最近では音声ドラマの脚本も手掛ける様になり、何だか文章が主体になりつつあるような。
その皺寄せか、年に一度は出す事にしていた同人画集を今年は未だに出せず、素材絵だけがどんどん溜まっているという状態です。
ちょっと変わった事やろうと、アドベンチャーゲーム(分岐が殆ど無いからデジタルコミック?)方式を取ったのも原因の一つでしょうか。
アレってキャラの表情ウィンドウとか、細かい絵が結構必要なんですね。う~ん…

ともあれ、そんなこんなで何とか商業関係の絵仕事はアップしましたので、今度は同人関係の絵と文に移行しようと思います。
しかし、簡単なアドベンチャー形式でこんだけ手間掛かるんだから、RPGとか作ってる人達って凄いですね…
お待ち頂いている皆様におかれましては、今暫くお時間を頂きたく存じます。

唾責め【挿絵の一枚/絵物語】
女子生徒に無礼を働いた(という名目をでっち上げられた)男子生徒。
名前と学籍を剥奪の上、女子からの『罰』を受ける事となりました。
こうなるともう、生徒に復帰する事はできません。
女子生徒達の性的、嗜虐的欲望の掃け口となり、精根尽き果てるまで
それを受け止める肉人形と化すのです。

口一杯に女子様達の痰唾を吐き込まれて悶える受刑男子。
女子様達の体から出るものは全て飲み下さなくていけません。
開こうが喚こうが、決して許しは貰えないのです。


音声仕事

近頃、文章関係の仕事が増えておりまして。
『女神の愛』での小説の他、このたびドラマCDのシナリオ(脚本?)も受ける事になりました。
好きにして良いとの事だったので、思い切り趣味に走った作りにさせて頂き、ハイテンションのまま書き上げました。
ああ、幸せ。
シナリオは2本。
1本は本誌連載『聖イルミナ』に登場する神内真由子(しんないまゆこ)先生のスピンアウトもの。
これはヒロインであるアヤさんから主人公を奪い取った真由子先生が、ショタ趣味+嗜虐の性癖全開にして彼を好き放題に嬲り倒す内容となっております。
声優さんの選抜からやらせて頂きまして、第一希望の方に演じて頂きました。
真由子(※右の御方です 真由子先生)

「ほら、おまんこを舐めるのよ!さっさと膣穴に舌を突っ込んでかき回しなさい!」

「女のエキスがたぁっぷり入った小便をご馳走してあげる」

みたいなセリフを女性の声できっちり発音して頂きました。
何といいますか、「膣」とか「まんこ」とか「小便」とかのワードを、鍛えられた喉で美しい音声によって発音されると、えもいわれぬ妙な心境になりますね。
ヤらしい言葉の筈なのに、そう聞こえないというか。
声優さんとは別の部屋で音声チェックを行うのですが、室内に淫語が大音量で流れるというのも貴重な経験でございました(あんなの家じゃ出来ないし)。

話の中で酷(うらやまし)い目に遭いまくっている主人公が、担任の美人ドS教師から如何なる仕打ちを受けたかが明らかにされますです。
小説の描写をドラマ向けに全て書き直しましたので読まれた方も新たな気持ちで楽しんで頂けるかと。

2本目はドラマ用に構想からして新規に作ったもので、セレブな奥様がショタを誘拐し、ベッドに縛り付けて顔に乗ったり挟んだり舐めさせたり飲ませたりと嗜虐の限りを尽くします。
1本目のものよりも汁気が多目になっています。ふふふ。
これは収録時に驚いたのですが
「喉を派手に鳴らして痰を吐く」とか「盛大に唾を吐き掛ける」とかのシーンがあるのですが、てっきり後から別撮りして加工するのかと思っていたのです。
が、声優さん、しっかり演技の流れのまま「ん、かあぁぁぁ、ペッ!!」とやって下さいました(手元のティッシュに)。
いやいや、プロですねぇ。妥協しませんねぇ。
他にもしゃぶり回す時のジュルルル、チュバチュバいう舌遣い音もノリノリで演じて下さいます。
この辺りはどうか繰り返しごご堪能頂きたいものです。

以上、先日行われた音声収録の模様も交えた近況報告でした。
それと収録した2本分のドラマは三和出版『女神の愛14、15号』にそれぞれ添付される予定です。

さて次の構想も練る事になりますが、結構やりたいシチュをぶち込んでしまった感があるので、どうしたものか思案中です。
絵を描く時間がまた減って行く…
けものフレンズ描きたいのに(オイ)。

追伸
DLsiteさんより、へべれけセットが届きました。やった。
kinen

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