ネタ

2016年05月10日

ネコバが仔猫をR18


 酔ったネコバが雌の仔猫に暴行をしていた。


 「……ハァハァ……ハァハァ……」

 「みゃぁ!みゃぁぁ!」


 ネコバの餅状の肉体が、ちっちゃな仔猫のふわふわの毛で覆われたお尻にボフボフと叩きつけられる。


 「ひゃん……ひゃ……みゃ……みゃふん……」


 痛み以外の色も滲ませつつある、雌猫の喘ぎ。

 満足そうな色を浮かべる、ネコバの口元。


 普段は隠れている獣性が、今はネコバの行動を支配していた。

 猫肌と餅肌の性がドロドロに絡み合う。


 「―――うっ」


 膣がキュゥッと締まり、ネコバの自前バズーカが炸裂した。

 白濁とした痕跡が、ちっちゃな子宮の奥に染み渡る。

 仔猫は生まれて初めての絶頂に下半身がビクビクと跳ね、スゥッと意識を失った。


 沈みかけの太陽がオレンジ色で世界を浸す、僅かな時間の出来事。

 路地裏で起こった十数分の出来事。


 やがて意識を失った小さな毛玉の傍で立ち上がる、ひとつの影。

 ネコバは我に返っていた。


 「にゃべぇ……」


 ほどなく太陽は沈み、包丁の煌きが似合う世界が訪れる。

 その様子を動画で保存していたウッフィーの背中が、人知れず夜闇に消えていった。

 ネコバは焦りながらも放置できず、仔猫を抱き上げて、近くのホテルへ逃げ込む。


 性に目覚めた仔猫とネコバの肉体関係が、この後もずるずると続くとは、まだ誰も知らない。


 end

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思わずやったものの、誰かに怒られそう。

201605101316


RG12398 at 14:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年06月05日

ネコバgifを3枚作ってみるなど

RG12398 at 10:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)