supernova2

日記_20120527

三次元CG七葉の皆様にレンダリングしてもらいました。
今回でなんと300枚を超えました。ありがとう!
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日記_20120406

三次元CG七葉の皆様にレンダリングしてもらいました。
なぜかレイシアちゃんが人気がよいようです。

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日記_20120328

三次元CG七葉の皆様にレンダリングしてもらいました。
レンダリングテストの素材としても使ってもらえているようで嬉しく思っています。
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日記_20120220

三次元CG七葉の皆様にレンダリングしてもらいました。
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基となったイラストが収録されている画集のタイトル同様に私のハートに火をつけてくれましたが、同時に尻にも火がついたのでただ今消火中。
暫くはスローペースでの活動になりそうです。


日記_20120206

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案の定、透過部分が残念な結果に。
汗で貼りついているということにでもしておきましょう。なんd(ry
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七葉伝いに見に来ている方はご存知かと思いますが、こちらのアップローダーで3ds,fbx,obj形式にコンバートしたデータを置いています。
こちらはアップローダーの容量が少ないので溢れ次第、古いものから消していくつもりでいます。








2012020603ちゃぷちゃぷ。

ついカッとなってやった。後悔はしていない。








日記_20120203

2012020301浴槽のような物体の製作に入りました。
元のイラストはパースがかかっているのでそのまま形状をトレースすることが出来ません。モデラー側のパースを一致させる必要がありますが、人物を基準にしようとすると問題がおこります。
人物はかなりきつくパースがついているものの、その割には頭部がそれほど小さくならないように調整されているようで所謂偽パースになっているからです。
この問題は完全な解決というものが困難であるので浴槽のような物体の形状はかなり信用のならない出来です。
バランスの調整でかなり時間をとられました。

2012020302スピーカー、パネル、発光部品、緩衝材を取り付けます。
背景にはカーボンファイバーのテクスチャを貼りました。








2012020303パネルのデザインは詳細を確認できなかったので多くが推測を含みます。
画集の印刷解像度で左上の文字列だけかろうじて確認できました。
HOT ENGENEERSと書かれているようですがHOT ENGINEERSの誤表記なのかな?
左のゲージのメモリは11あるのでおそらくは0-100となっているのでしょう。12あるボタンは想像が至らなかったので1月-12月まで刻印しておきました。あはは。




2012020304簡易レンダリングしてみました。
右足はイラストと同じ姿勢をとらせることはできないようです。
いくつかの修正を終えたらレンダリングします。








日記_20120127

2012012701鎖骨の辺りの部品は過去に製作したモデルからの流用です。
特に完成度に不満のないものに関しては流用するものとします。
透明な素材は胴体側面の六ヶ所をボタンで固定しているようです。
胸のボタンだけ大きさとデザインが他と異なるようです。






2012012702手首の部品も流用。
エッジがあまいようなのでスムージングを大きくして角を丸めてあるように見せかけます。







2012012703ガーターベルトを固定している部品も流用。
太腿側面の部品は新規に製作しています。








2012012704腰の部品は過去に作ったものは今見ると気に入らない出来であったので新造しました。
両側にある穴の造形がかな確証をもてないです。映りこみのように見えなくもない。







2012012705こちらも新造。
中央のレリーフは電源ボタン?
この部品はどのように固定しているのか不明なので浮遊しています。







2012012706人物のモデリングは終了しました。
背景の製作に入ります。









日記_20120124

2012012401髪にボーンを入れました。
幾つかの房を纏めて制御することにしたので前回のレイシアさんに比べ.るとボーンをかなり節約できるだろうと楽観的な展望を抱いていたのですが、僅か20程しか減らせませんでした。
ぐぬぬ。





2012012402胴体正面はぱっくりと開いていて、透明な素材が張り付いています。









2012012403背中側のデザインは不明であるのでここは私の創作になります。
胸の意匠をお尻にも適用してみました。








2012012404グローブ。
とくに何もないデサインです。








2012012405太腿も腹部同様に透明な素材で覆われています。









2012012406イラストでは背景に溶け込んでいて詳細なデザインを把握できないのですが、おそらくはこのようなデザインになっているのでしょう。









日記_20120121

01今回はこれを作ります。
イラストの出典はいつもの絵師さん。こちらの画集に収録されています。
このイラストはこちらのミュージックCDのカバーイラストに使用されています。
私が絵師さんの存在を知ることになったイラストでもあります。


このキャラクターですが、実は二年近く前に製作しています。
もう一年以上経過しますが、PCを乗り換えたことで私の手が届く範囲では当時の環境と比較して出来ることがほぼ青天井になりました。
以前製作したときは作業環境の制約によりいろいろと妥協せざるを得ず、改めて確認するとディティールの異なるところがかなりありました。
PCを整理していたところ以前のデータを偶然掘り起こしたのが再び製作することにした直接の動機ですが、開発環境もスキルも上がった今の自分で二年前の自身を嗤ってやりたいと思います。


02先ずはお顔から。
高空の空の色のように深く澄んだ青い虹彩とブラウンのアイシャドウが特徴的です。
顔の造形は眼の間隔と眉間が広めです。ツンとした雰囲気が素敵です。





03体型は肩幅は狭く、胸板は薄め、おっぱいも薄め、ウエストはあまり絞りません。
下半身はスレンダーでありながらもむっちりした造形とします。








04髪を植えます。
以前に作ったときは、PCのスペックの都合から板ポリゴンに透過テクスチャで処理しましたが、今回はポリゴンで房を再現していきます。
相当な物量になるのでかなり憂鬱な作業です。
外側から植えてだいたいのイメージを掴みます。





05二層目と三層目を植えました。
あまり重くならないように適度な密度で房を植えていきます。
オブジェクトパネルでは内側になるオブジェクトは下に並べるようにしています。
これはレンダリングコストを軽減するための措置で、これから描画するピクセルが既に描画したピクセルよりもスクリーン座標で奥にあったときに描画がスキップされるので、
重なる部分が多くあるときに大きく負荷を減らすことが出来るからです。



06四層目と五層目をうえました。
かなり隙間が埋まってきました。かなり物量を要求される作業ではありますが、安直にコピーするとパターンが見えてダサイので一つずつ作ていきます。
この時点で房の数は100本を超えています。






07六層目と七そうめをうえまた。
後ろにかみを垂らしていきます。イラすトでは癖がかなり強いかみがたなので短く見えますが、じつさいはそれなりの長さがありそうです。







08これですべてうえました
ボーンをどのよに入れるべきかなやましです
全てのふさにせつていするのはげんじつ的ではないのでいくつかの房ごとにせつていすることになりそうてす






09かゆ
うま










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