イーグリ設計局アダルト分館

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HR-DDD
▲妖夢ちゃんの貴重な(?)脱糞シーン

ヒロインに脱糞させることができる同人ゲームはこれまでに多くの数が発表されてきましたが、本作ではHR-DDDという新基軸の仕様を採用しています。
HRとはHigh Readiness(高即応性)、DDDとはDokodemo Dappunn Dekiru(どこでも脱糞できる)を意味します。
これまでに発表されてきた同人エロゲーにおいては、プレイヤーの任意においてヒロインに自慰・放尿・脱糞させることができるタイトルもありましたが、その大部分は作者が予め設定した限定的な場所・状況でしかできないものでした。
中には、場所を問わず特定の条件下で放尿・脱糞できるゲームもありましたが、これらの作品はヒロインのリアルなバイオリズムが採用されており、脱糞させるためにはまず食べ物を食べさせてある程度時間を経過させないと脱糞させることができず、ゲーム中に恒常的に食べ物を食べなくてはならないので、脱糞を観たくないときにも脱糞させないといけないというものでした。
これらバイオリズムのリアリズムを重視した作品をRB(Real Biorhythm)-DDDと呼称しています。

HR-DDDにおいては、ヒロインは一日のメカニズムにおいて起床した瞬間から任意で脱糞可能になり、定期的に脱糞する必要性に迫られることはないのでプレイヤーは観たい時にだけ脱糞を見ることができます。
本作品においては、ただ脱糞できるだけではありません。最序盤はトイレの中、大きな遮蔽物の影でした放尿・脱糞できませんが、ゲームが進行するとより小さな遮蔽物の影で排泄することができ、最終的には遮蔽物を要しなくなります。

脱糞は基本的に一日に一回しかできませんが、とあるコマンドを使うことによって一日に二回以上脱糞できるようになります。

今回のエロシーンの方向性についてですが、前作ではバラエティ重視のため控えめにしていたスカトロでしたが、今回はスカトロのウェートがかなり大きくなります。 20181026scat (4)
▲(ブッチッパと読む)Lunatic Modeでは無制限のスカトロ描写が行われますが、難易度を変更すればスカトロの度合いを緩和できます。 20181026scat (1)
▲トマコマナイ市に住む謎の男「変態糞大工」は妖夢に変なことを吹き込んでしまう。 20181026scat (2) ▲妖夢の度胸がつくまでは、人目のない場所か、大きな遮蔽物が必要。

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