2010年07月28日

国境事変

国境事変 (中公文庫)国境事変 (中公文庫)
著者:誉田 哲也
販売元:中央公論新社
発売日:2010-06
おすすめ度:4.5
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この作者の「ストロベリーナイト」という本が凄い私好みだったので、同じ様な感じかなー、と思ってたら全然違った。怖かった…
家族で回し読みしたのですが、しばらくの間、なのはな家では何に対しても「公安の仕込みだ!!」と言うのが流行りました。
 

RG10837 at 22:29コメント(1)トラックバック(1) 
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1. 「国境事変」誉田哲也  [ 粋な提案 ]   2011年02月09日 01:29
何者かが密かに上陸し、不穏な空気漂う長崎県対馬。東京・新宿の片隅で発生した在日朝鮮人殺人事件。捜査を巡り、対立する警視庁捜査一課と公安外事二課。己れの「信じるもの」を追い求め、男たちは国境の島へ...

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1. Posted by 藍色   2011年02月09日 01:42
こんにちは。同じ本の感想記事を
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