駄犬設定(テスト)

まったくさっぱりわけのわからない無責任な造語がのたうちまわってますのテストです。使ったり変わったり捨てたりします。

顔を隠しつつ、像衆をアピール。 ...

天女のいる内裏天上間に昇殿許される身分。崇高なるやんごとなきすごい身分の存在である我が身が、人という未熟で不完全で短命な肉体に縛られていることをもはや冒涜として「本当の私じゃない」と不満を持ち、自分が人間であることに我慢ならない人々。老いることのない天女( ...

王であることに飽き足らず神をも目指す天上人の嗜み。外界から仕切ってそこを函邑として、その中にたくさんの人を飼って愉快とする。この世と違う文化を形成し競う。奇異なほど素晴らしく天上社会の風流とされる。一度函邑に連れてこられたら出られない。箱破りは死罪でも生 ...

天女(天神漏美(あまのかむろみ))を世話する近習衆。護衛も兼ね、腕も立つ。天女は甘露しか口にしないのでそれを調達する係でもある。天女の直属で三太宰家の外。 ...

小さく細かい奇肉。小さすぎるものはうまく肉付けができないので培養する。(指や前腕だけが著しく怪化したりなど)人肉を与えると増殖する。ただ肉を与えるほど質が低下する。増殖に失敗すると腐肉になる。奇蛆肉 肉蛆 ...

奇肉の、人間的に良いところがまったくなくなり、負の要素のみがより凝縮された肉。ただ精神が腐敗するほどの異常快楽は味わえる。人為的に培養すると腐肉になること多い。 ...

筆を舐め舐めして売る水揚げ前の禿(かむろ)。亡八連が知恵を出したまだ春も鬻げぬ内の商売。一番舐め、二番舐め…と順位をつけて、成績優秀者は一定の優遇される。冥加連(みょうがれん)の組織の一亡八連(ぼうはちれん)禿纒(かむろまとめ)が管理。 ...

化外。是色(ぜしき)国の西の孤島、酉(とり)の島を拠点。本拠は須弥山(しゅみせん)。泗条衆(像衆)らの連合体。天神漏美(あまのかむろみ)は忌むべき僭神。美国からは「根の国」と呼ばれる。祇連 無遮の里 ...

奇肉のある塚。天処の中枢機関により管理され秘匿とされる。三太宰家でもあまり把握できていない。 ...

地蔵や仏像を崇める集団。かつては是色国に総本山があり権勢を振るっていたが、天処と揉めて役となり負けて酉の島に逃げた。像衆。 ...

人に寄生する不思議な肉。ネチョネチョぶよぶよしてる。寄生し宿主と一体化するか、肉自身の出す腐瘴気の中でないと肉は崩れてしまう。なので密閉して保存する必要あり。宿主は大いなる力を得る。それを「怪化」(かいか)という。奇肉にはいろいろ種類がありそれによって効果 ...

亡八連の一部門。禿を管理し扱って舐め娘などで商売する。 ...

中国の昔話に出てくる山中に住む妖物。2m以上の大きさで猿に似て、女をさらってレイプして身籠らせる。その子らは楊(よう)という姓を名乗る。女好きな大猿っぽいキャラのあだ名とかに。 ...

中国の昔話に出てくる上品な顔立ちの娘。旅人を泊めて甲斐甲斐しく働き「はいはーい」と雷車を推して雷雨を呼んだとされる。雷は勁としてちょっとどうだろう?と思うけれども何かで使えたら程度のメモ。 ...

言葉を禁じられている。「言葉を知らなければ煽られることもないだろう」という御上の知恵。私人が飼うには届け出が必要。「たくさん飼って良からぬことを企てまいか?」と警戒する御上の知恵。『数字』で管理される。9つの数字の焼き印を組み合わせて押される。諸人衆庶はこ ...

冥加連の組織の一。エロ関係、女関係の商売を牛耳る。全国の妓楼、娼婦、その卵の禿(かむろ)を管轄。「妓楼宿連」 ...

恵まれない人を救う施設。中がどうなっているのか誰も知らない。人が入って肉が出てきたり。「非人処」 ひにんどころ 「兇院」きょういん ...

ただでさえ不自由な身であるのに因果者とされ不吉なものとして忌み嫌われる。 ...

兇人の拳士。表の拳門ではふつう扱わない。総門では、よっぽど強ければ価値があるので抱えるがすこし表向き使いにくい。 ...

美国またがる全国規模のウルトラ商業巨大組織。地所、家作、金貸し、投機、賭場、金のあるところすべてに関わり、天儀に上納(冥加)金を納める代わりに独占権や特権を得る。その独占権や特権を与える権限を持つ三太宰とはウルトラにズブズブ。総門を抱え実力行使面もぬかりな ...

勁の一種。ドデカいのがドスーン!!とやるとしびれて動けなくなるみたいなイメージのそれ。遣い手はドウン。味国 地辛門の勁。 ...

暗殺などを行う裏世界の拳士。脊団、賀衆など。 ...

役所。邑主は土豪が多いが、邑の衙はそこの邑主が村請けなどをちゃんとやってるかを監視して上に報告。邑の衙であれ、その体系は邑主の外。しかし進物を日頃から欠かさなければ融通を利かせてくれてお役所仕事とは違う柔軟性を備える役人も多い。邑衙→郡衙→国衙→天処と報 ...

膨大な紙数を誇る聖典であり法典。たぶん誰も読み切れない。すべての臣民に効力を持つとされるがおおよそ他見はばかり、読む人、読める人は限られる。手を加えようと思えば加えられるかもしれないが、三つくらいの家がそれぞれ牽制し合ってる。ただその三つの家いずれにとっ ...

一番偉い人。神格。これに三つの家、三太宰(みだざい)が仕える。天神様、天女様などとも。持物 鏡象徴 太陽 ...

天神漏美(あまのかむろみ)治める国々、化内のこと。顕国(うつしくに)みたいなイメージかもしれないし、そうでもないかもしれない。 ...

天神漏美(あまのかむろみ)が納めてない土地、化外のこと。根の国は別称で、自称は「祇国」(ぎこく)。それも「偽国だな」と言われそうなことを言われる。 ...

天に関わること。つまり私利ではなく自分勝手ではなく、「世のため人のためやってるんだぞ、この野郎」「逆らったら殺しますよ」という意。公儀みたいなイメージかもしれないし、気のせいかもしれない。 ...

基軸通貨。天儀が発行。天儀ならいくらでも刷れるがあんまり紙ばかりを多くすると物が足りなくなるので自分たちの都合範囲に収める。全国で通用するが不換紙幣。化内のものだが、化外でもそれなり通用する。むしろ祇国(根国)体制や商売人は欲しい。ただあんまり表向き使うの ...

天神漏美(あまのかむろみ)に仕える三つの摂家。数家(すけ)、近家(きんけ)、鷹家(ようけ)の三家。 ...

通力みたいなもの普通に殴ってるように見えてもファンはこれを載せてる発勁 はっけい勁を使うこと打勁 だけい 蹴りや突きの打に乗せるファンが使ってる箭勁 さけい石なんかに勁をのせて、遠方の敵を攻撃隹勁 すいけい目にも止まらぬ速さで動く勁シャッシャッ消えるヤツ ...

「鷹どもなんぞは、三太宰(みだざい)の一、鷹家(ようけ)を称えるようで面白くない」と、三太宰の一、数家(すけ)は思った。「ならば!猫匠だ!」と相成ったらしく、数家の中でもさらにやんごとなき身分の人間は猫匠の猫を抱える。猫匠の猫は、猫のクセに勁が使える。ブサイク ...

対鬼用の拳門。汚いものに触るのだけはごめんと距離を取った勁を得意とする。強いは強いが、評判の芳しくない者も多い。 ...

その拳門の格付け。駄犬は格外(拳外)、格外は「取るに足らない」「得体の知れない」「勝手に名乗ってる」「ふざけてるのかオイ」という拳門に対して用いられる拳格。 ...

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