S-ist

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天使を思い出す男たち

「既視感」、または「デジャヴ」を体験したことのある方は多いと思います。

説明できないけれど、見たり聞いたりした記憶がある、また、そのような気がする。

この、いまだ科学的に明確な説明のできない「記憶の捏造」、たいていの場合は「気のせい」で済ませ、すぐに忘れてしまうことがほとんどですが、時によっては、それが過去の歴史の一部を形成し、他者を巻き込んだ事件となる場合さえあります。

「悪魔を思い出す娘たち」(ローレンス ライト)も、この「記憶の捏造」を取り扱ったノンフィクションです。

二人の姉妹が、ある日、幼いころに父親から受けた性的虐待を思い出す。その告発を受けた父親までも、それを、一時は封印した過去として認めたことにより、逮捕され、少なくとも十年以上投獄され続ける…。

少なくともその時点で、姉妹にとって、虐待は事実であり、「悪魔崇拝」のような荒唐無稽な設定も含めて、すべてが「実際に起きた過去」でした。もちろん、それは、実は事実であり、「封印した記憶」だったのかもしれません。しかし、そうだとすると、訳書が発表された時点で「自分の回復した記憶が真実だとはもはや信じていない」妹は、「なかった」と記憶を書き換えたことになります。

このように、記憶というものは、往々にして塗り替えられ、再構築されていく可能性を持った記録ですが、悲劇の記憶の回復があれば、当然、「喜びを思い出す」場合もあります。すでに一つのジャンルとして確立された「耳かき」音声作品も、「甘い雰囲気の中、耳かきをしてもらった」ことを思い出すきっかけの一つです。

子供のころはともかく、ある程度の年齢になってから、耳かきをしてもらった経験はおありでしょうか?

少なくとも、僕はありません!!

耳かきとは、何かの折に自分で行うか、せいぜい耳鼻科で無機質な診察を受けるときに診てもらう程度、という方が多数派だ、と信じたいと思います。

そして、そういうダメな大人に、音だけで、ひと時の癒しを与えてくれる音声。例えば、「復讐のMARINA」、そして「本当はSなグリム童話」に出演して下さった月宮怜さんご自身のサークル「ドット*ハーフ」様発表の、
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「つれない彼女のちょい甘耳かき」

そして、

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「せんぱい彼女のぴゅああま耳かき」

どちらも、未体験の「大人の耳かき」を思い出させてくれます。

また、ブログやtwitterなどを拝見する限り、すでに盟友と言えるますくいぬ様との合同制作による「うざあね」シリーズでも、とても魅力的な耳かき音声を提供して下さっています。

耳かきではありませんが、すでに1000を超えている大ヒット作、
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「カット×彼女×シャンプー」

の制作秘話(詳細はブログで)を読むと、とても工夫し、そして、本当に楽しんで作っていらっしゃるのがよくわかります。

「うざあね」シリーズの
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「全力でうざい姉がシャンプーやマッサージを強いてくるMP3


の制作に関する記事でも触れていらっしゃいますが、「音」に関する妥協しない工夫が、すでにご存じの魅力的な声とともに、作品の完成度を高めているのだと思います。

 

また、「FM S-ist」で、FMラジオのパーソナリティーを演じて下さった西浦のどかさん出演の二作、

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【耳かき音声】安眠少女 千佳編【添い寝・ささやき】

及び

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【耳かき音声】安眠少女 花蓮編【添い寝・ささやき】

も、心地よい耳かきと、添い寝の世界を提供してくれます。

前者は、少し幼いイメージ、後者は、当方のヒロインに近い大人の雰囲気で、こちらも、存在しない記憶を呼び起こしてくれます。透き通った声で、耳だけでなく脳の奥までお掃除をしてほしい、という方は、ぜひ。西浦さんのブログにも、ニコニコ動画でのサンプル音声のリンクがあります。
 

また、こちらのサークル様は、もう、ここにお越しの方には説明不要と思われる声優、誠樹ふぁんさん出演の、

 
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【耳かき音声】安眠少女 杏奈編【添い寝・ささやき】

も発表されています。

あの魅力的な声が、包み込むようなひざまくらの思い出を作り出してくれています。

今回は全年齢に焦点をあてていますので詳しくは触れませんが、誠樹さんは、ご自身のサークルからも耳かき音声を発表されています。催眠音声などを含めて、今の音声作品の潮流を作ったクリエイター様の一人でもありますし、その実力は折り紙つき。ある意味、「記憶の基礎となる記憶」を、多くの音声作品リスナー様に植え付けてきた、と言えるかもしれません。

 

僕以外のリスナー様は、これから、実際に耳かきを体験することがあるかもしれません(チッ)が、人によっては、その時、音声作品によって作られた体験が強烈過ぎて、「物足りない」と感じてしまうかもしれません。その不満がリア充様の彼女に伝わり、破局となっては、メシウマ…、ではなく気の毒です。また、耳かき自体も、例えば、音声に合わせてやり過ぎたりすると耳の中を傷つける可能性がある、ということですので、耳かきも、耳かき音声も、ほどほどに。ある意味、音の麻薬ですから。

耳垢も、基本的には老廃物。例え声の世界の中だけであっても、それを取り除いてくれる声優さんは天使です。これからも、良質な耳かき音声作品が発表され、新たなひざまくらの記憶を思い出させてくれることを望んでいます。

新年になりました。

新年となりました。寒い日が続きますが、暖かくお過ごしでしょうか?

最近、いろいろなことがなかなか手につきませんが、今年も少しずつですが進んでいきたいと思っています。

 

そして昨年も、レビュー、そしてコメントをいただきまして、本当にありがとうございます。意図した形で楽しんでいただけたり、意外な評価をいただいたり、一つ一つをまぶしく、そしてありがたく読ませていただいております。

 

凝り性ゆえ、あれこれ設定をいじり、アダルト音声、アダルトゲームとしての本質からついつい離れてしまいがちですが、当方の制作の一番の動機は、「このようなキャラクター、物語を楽しみたい」ということです。その中心は、もちろん「エロ」ですので、これからも、エロさを追求していきたい、と思っています。

 

あいかわらずのゆっくりなペースですが、これからもどうぞよろしくお願いします。

木犀の色/去勢の音

この連日の暑さでは想像しにくいかも知れませんが、いずれ、夏が終わります。
秋を感じる爽やかな風に安堵する一方、うんざりしていたはずの焼けつく日差しを懐かしく思うようになる頃、そこかしこに漂う、木犀の香り。甘く、強く、抱きしめるような匂いが、僕はどうも苦手です。いや、匂いそのものではなく、その背後に潜む妖気を、心の何処かで警戒しているのだと思います。そしてその明確な原因の一つが、江戸時代の「因幡怪談集」にある、「木に登る幽霊」、または「木犀の幽霊」と呼ばれる怪談(原題「幽霊出て家主をたやせし事」)です。

ある屋敷に現れるようになり、ぞんざいに扱われた幽霊が、庭に生えている木犀の木の周りを舞いながら、小枝を一本一本手折っていく。やがて木は枯れ、屋敷の主人は倒れ、その血筋は絶える…。

最初に読んだのは子供の頃、児童向けに易しく書かれた怪談集の中の一つとしてですが、因果関係が不明瞭な分、かえって薄気味悪く、不気味に感じた記憶があります。そしてその記憶は、いつしか木犀の香りと対になり、秋になる度、立ち上る芳香の中に木犀に取り憑いた幽霊の気配を感じるようになりました。辺りを包み込み、逃れられるはずもない匂いから顔を背け、俯き、早足で歩く自分を、彼女が冷めた目で見下ろしているような錯覚は、大人になった今でも感じます。

同時にそれは、今思えば、M的嗜好に囚われることへの恐怖、といえるかもしれません。
男としてのプライドも、射精の自由も、女性の気まぐれでふつふつと折られ、子孫を残すはずの精液も、それどころか性器そのものさえも奪われる屈辱。一度取り憑かれたら二度と逃れられない歪んだ欲望を意識してしまうことに、男としての本能が抵抗していたのかも知れません。
そして、そんな本能さえ、微塵も残さず踏み潰し、否定するのが、Fetish Fairy
なまけものx様による、

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拷問によるチxポ矯正 —女尊男卑国家における露出狂対策法—


です。

 

作品紹介にあるように、ほぼ一方的に、「男」を否定する物語。なまけものx様の描く美しいQB(対露出狂捕縛・矯正専門官の通称)は、多分、男性には表現できない残酷で魅惑的な笑顔で、惨めな男たちを拷問して行きます。「拷問」と言っても、通常のM嗜好で喜べるようなものではありません。「フィクション」の特質を最大限に生かし、言葉通りの意味で男として終わらせる。現実世界ではまず実現不可能な究極の罰、そして救い。あとがきにて仰るように、「想像の世界」で、マゾとしての究極の願望、女性の手による、修復不可能な破滅を疑似体験させてくれます。

でも、「去勢」は、彼女たちにとって特別なことではありません。一人が終われば、また、次の被告へ。その方法は多様ですが、いずれも、淡々と男性器を除去して行きます。そう、まるで、木犀の小枝を手折るように。

 

「木犀の幽霊」は、四谷怪談や番町皿屋敷などに登場するそれとは性質が異なります。なぜ屋敷に住み着いているのか、屋敷の主とどのような関係があるのか、についての説明はありません。ただ、そこに木犀の木がある、というだけで、屋敷の主を翻弄し、理不尽に命を奪って行きます。

男たちを捕え、淡々と去勢処置をするQB達は、どこか、木犀の枝を折るだけで男を追い詰めて行く「幽霊」に重なります。彼女たちが男性器を除去する時の音は、粘液質でも汁気を含むものではなく、「ぽきり、ぽきり」と枝を折るような、無機質で乾いた響きを持つのではないか、と思ってしまいます。

 

なまけものx様が体調不良により休養されている時に、このような怪談に触れるのは不謹慎との謗りを受けるかも知れません。

しかし、あえて申します。

なまけものx様、あなたは、手折る側です。決して手折られる側ではありません。

「ゼウスびんびん物語」では、神々までも駆逐したなまけものx様なら、いつか完治し、また、多くの男性のプライドをぽきり、ぽきりと折って下さると信じます。

同じく女神様であらせられるひひる様が、ご自身のブログを閉鎖し(お疲れ様でした)、CFNM万歳」の管理を引き継がれる、とのことですし、そちらについてはご安心だと思います。それに、なまけものx様が手折り、そこら中に散らばった男性器は、ひひる様のアンドロイドが片付けて下さっていますから。
今はどうぞ治療に専念し、ゆっくり休養なさって下さい。

 

なまけものx様の描く女性は、皆、独特な表情をしています。残酷で、それでいてどこか慈愛を感じさせる微笑みは、きっとなまけものx様のM男性への視線そのものなのでしょう。いつかまた、あの笑顔を見られる日が来ることをお祈り申し上げるとともに、これまで魅力的な作品を発表してくださったこと、そして、弱小サークル主である僕とも、twitterなどを通してお話させていただけましたこと、心よりお礼申し上げます。


本当にありがとうございました。

テンプテーション

中断したままのexam-p3#ですが、お読みいただいている方がいらっしゃるかどうかは別として、今後も続けたい、と思っています。当初思っていたより長くなってしまい、凝り性も手伝って、お読み下さる方の予想をいろいろな意味で欺きたい!などと考えてしまい…。

こちらは、もちろん完全に架空のお話ですが、もちろん、CHIKAさんに強く影響されています。そして、そのCHIKAさん自身の「男を思い通りに操る術」の一つが、「欺き」です。

 

こちらのショートストーリーにあるような「破滅」の演出。小説の中では、貞操帯の鍵を奪わせ、絶望させ、嘲笑する…。

そのような「欺き」を散りばめながら、休止期間を挟み、何年もの間、世のM男性に言葉を与え続けてくれています。とは言っても、実際に会えるわけでもなく、あくまで、インターネットを通じてのものでしかありません。

それに、極端な話、以前フィクションとして公開されていた「射管屋」を何らかの形(場合によっては法的な許可をとる等)で実際に行えば、音声作品の発表などより利益はあげられたかも知れません。しかしご本人は、ブログを通じて、望むものには誰にもその言葉を与え続けることを選んでくれています。それはやはり、ご自身の表現への渇望と、読者への強く、深い愛情故だと思います。

 

漫画「封神演義」にて、「ヒロイン」の妲己(だっき)は、紂王を「テンプテーション」の術(厳密には術ではありませんが、便宜上)にて虜にし、優秀だった王を堕落させ、殷(いん)の国を滅亡へと導きます。

利用価値のなくなった紂王の元を妲己が去り、テンプテーションの効果も消え、紂王は、かつての民を憂う良王へと戻りますが、時すでに遅し。自分の運命を理解し、周の王に斬首される直前、それでも、紂王は、自分と、自分の国をぼろぼろにした妲己を思います。今も時々読み返しますが、その時の台詞、そして表情が、とても印象的です。

 

CHIKAさんから遠く離れたとしても、読者の多くは、おそらく、この紂王と同じような気持ちを抱くのではないか、と思います。その言葉は、読み手の心に小さな、けれども決して癒やされない傷を作り、近づいても離れても、その傷が、痛みと快感、屈辱と喜びを思い出させてしまうのでしょう。

 

傍若無人の振る舞いを見せる妲己ですが、彼女自身もまた、深い「愛情」に基いて行動しています。いや、むしろそれは、妲己自身が背負った「業(ごう)」とでも言うべきものでしょう。そのために彼女は、全てを、ある意味自分自身さえも犠牲にするのですから。

同様に、CHIKAさんにとってのブログを書くこともまた、深い「愛情」に基づいた「業」と言えるのではないでしょうか。そして、その身を削って紡ぎだした言葉は、読者を壊すことで救う一方、CHIKAさん自身は、ただただ蝕まれていくだけなのかも知れません。

「復讐のサドキュア」

コミケ参加の皆様、お疲れ様でした。

仕事(本業)以外では、リアルでもネットでもほぼヒッキーの僕からすれば、十分リア充爆発推奨のイベントですが、参加された方々は、皆様、すばらしい成果があったようです。

年に二回の、すばらしいイベントのようですね!


…まあ、僕はいまだ、一度も参加したことがないわけですが。

ヲタ失格か?と不安になるので、それならば、ここ数年で見たアニメは…。

ちょっと前に、話題になった「ニャル子さん」と「まどか」(両方共レンタルDVD)の二作のみ。一般どころか、深夜アニメもろくに見ていません。当然、プ○キュアも、
「どうやら百合アニメらしい」
という程度の情報しか知りません。

そのようにヲタ指数が低い輩の食指をビクビクと動かす作品作りは、熟練の業、と言うべきでしょうか。
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「悪堕ちサドキュア」 


別次元の美麗なイラストと、実力派声優様(作品紹介ページでは声優さんに触れていないので、ここでは伏せます。同人作品好きな方なら、知らなければモグリといわれるほど有名な声優さんです)による圧倒的ボリュームの音声…。

まあ、サディスティックアリス様については、今更僕があれこれ言うまでもありませんが、コミケで販売されながらもこのダウンロード数は、本当にすごい!としか言いようがありません。

 

構成は、作品紹介ページの通り。いずれも素晴らしすぎるエピソードですが、その中でも特に、や○い様による責めが印象的でした。

M嗜好の方向性は人それぞれですが、その一つとして、「本来自分より非力なはずの女性に屈服させられる倒錯感」を求めている方も多いと思います。僕自身、いかにも強そうな感じではなく、小柄で、一見マゾっぽく見える女の子が、実は嗜虐性が強く、残酷、という設定を好みます。更にそれがエスカレートすると、「かつて自分にひれ伏し、フェラチオさせたりバックで犯していた女の子に、今度は自分が屈服し、犯される」ことを望むようになります。そして、女の子にとって、最初の絶対的な異性は、父親です。

や○い様のトラックでは、この父親に、幼い頃性的虐待を受けたヒロインが、今度は、肉体も精神も、徹底的に陵辱します。詳細は控えますが、その責めは圧倒的。サディスティックアリス様は、こちらでも触れた「つむぎ様の牡犬調教日記」のように、これまでも秀逸過ぎるオリジナル作品にてM男性向け同人業界を牽引してこられた神々のお一人です。アニメの人気に乗じなくとも、その名を知らない方はいらっしゃらないでしょう。いや、むしろ、いわゆる「アニパロ」は、サディスティックアリス様自身のネームバリューを考えると、得策とは言えないかも知れません。少なくともM系ゲームを好きな方で、プ○キュアを知らない人はたくさんいると思いますが、サディスティックアリス様をご存じない方はまずいらっしゃらないでしょうから。

それでも、あえて二次創作を、むしろオマージュとでも言うべき完成度でお作りになるのは、ひとえに、オリジナル作品への愛ゆえ、だと思います。

 

このたび200DLを越えました
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「復讐のMARINA」
も、「かつて陵辱した相手に陵辱される」ことをテーマにした音声作品です。月宮怜さんが、その魅力的な声と演技力で、僕にとっての理想以上のヒロインにして下さいました。
一方、王道とは言えない指向性ですから、ここまでたくさんの方々にお聴きいただけたことに、感謝の言葉もありません。本当にありがとうございます。

もっとも、この発想自体は、それほど新しいものではありません。同じく業界を導いてこられたFetish Fairy」様のひひる様も、ブログにて、「『俺はマゾじゃない!』って口では言ってるのに、はずかしめたらなんか嬉しそうだったりする方が萌えるかな~って思ったんですよね」と書いていらっしゃいますし、S思考の強い女性は、「釣り上げる」(屈服させる)までの過程を楽しむ方が多いようです。

そういう女性のサイト、ブログに影響されたこと、自分自身、以前はS嗜好が強かったこと、今もS嗜好を強く持つことが、「復讐のMARINA」という作品が出来る要素の一部でした。

そして、そのような「王道とは言えない」設定で、サディスティックアリス様と同じような発想ができたことは、非常に光栄です。

お願いしている声優さん以外では、イラストも実績も敵うはずもありませんが、これからも勉強させていただき、自分なりの作品作りの参考にさせていただきたいと思います。

 

元ネタを参考にすると、本作の題名は、「サディスティックに治す」という意味のようです。「なおす」とは、元のようにする、という意味。

いたいけな少女たちに、本来の自分のあり方を教えられる屈辱と、教えていただける喜びを与えられ、自分自身さえ気づかなかった本来の姿に戻れることは、マゾにとって、最高の治療ではないでしょうか?

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