超魔王亭~ブログ~

オリジナル物語 【理想魔境―魔ルカディア―】シリーズをメインに 創作活動を行なう、蓑山創策のブログです。 当ブログは自作品宣伝先のリンクに 成人向けコンテンツを含んでいるものがあるため 未成年の方の閲覧はご遠慮下さい。

最新作PICK UP!


"魔神王になる"
その姉の言葉を待ち続けて700年…

いまだに目的を成し遂げて帰ってこない姉に痺れを切らし
弟キークはとうとう自身もその夢を追って旅に出た!

旅を始めて早速トラブルに遭遇した彼だが
何とか切り抜けた後、セパレト地方唯一の街に辿り着く

そこで彼は様々な出会いを体験し
冒険の可能性を更に広めるのであった

活動誌:2015年10月04日 創作に費やす時間について考える

毎日だらだらとブログを更新していますが

もっと有意義なことをかける努力をしたいですね
仕事の兼ね合いで、創作に使える時間が本当に少ないです
2時間45分が限度ですかね

1時間もできれば相当なぐらいです


やはり本当に創作でくっていってやる!
と、おもっている人は全てをなげだして
1日中20~23時間を創作につぎこんでいるのでしょうか?

そしてそこまでつぎ込めた人は
必ず成功するのでしょうか?


・もてる時間全てを費やすか
・決めた時間必ずそれに費やすか

とある有名な作曲家様は

何時に~~をして
何時に~~をして
何時に作曲を行い、それ以外の時間では曲のことは考えない

曲は考えてしまうのではなく
~~をしているときに思いついてしまう

そんなことを仰ってました

そして、その方の作曲は
その作品をしる人からすれば耳に残るモノを多く残されています


詰め込めば詰め込むほどいいのか
効率よく決めた時間に行うのか

それは誰もわかりませんかね

活動誌2015年10月02日:鬼かぁ・・・

用語は
42まで増えました

重複する言葉も少なくなってきて
やっとストーリーボードをすすめられそうな雰囲気がしてきましたw

さて、グローミー魔界では

4つの宇宙 もとい世界があります

天使の宇宙界    =    天界
人間の宇宙界    =    人界
魔族の宇宙界    =    魔界
地獄の宇宙界    =    獄界

そのなかで獄界にすむのは

―鬼人―

獄界にのみ生息する一族で
その名の通り、鬼の姿をした者達。

彼らは獄界に流れた不浄な魂に
厳しい罰を与えた後、更生へ繋げる役目を持っています

寿命は5000歳が長生きとされており
魔族と比べると半分ほど


一族を統べる存在の呼称は【大獄王】







鬼のすがたかぁ

風来の○レンのような鬼か
ドラ○エⅩのような鬼か
ドラゴン○ールのような鬼か…

鬼って
みんな似てるようでちがいますよね

独自の 鬼 を描けたら一番いいものです

活動誌2015年10月01日:本格的にゲームを創るとしたら?

とうとう10月になりましたね…

雨すごかったですけど
読者様はなにか事故などされていませんか?
雨による路面での運転等ご注意ください

さて、ゲームって
オリジナル作品つくってるひとからしたら
一度は夢見ますよね

こんなゲームつくりたいな とか

だいたいそれは比較的手のつけやすいRPGじゃないかなとおもいます
(製作ソフトもおおいため)

でも手つけやすいだけで
完成できないんですけどね

ゲームをつくるには
1人じゃ無理というか
1人でやるにしてもそれに人生ささげないと
だめなんじゃないかなと思います

なのでゲーム作りというのは
マンガや文面でオリジナル作品を形成しようとしている人は
夢見るだけで本気で着手しないほうがいい…のかな?

やることによってなにか思いつくこともあるでしょうし
やる意味がないわけじゃないですけどね

でも現実はしっかりみすえないと
貴重な人生を無駄にしてしまう…かも?しれません(曖昧

で、まぁ夢だけみるならいいやってことで

私の理想は

バトルもの予定の魔ルカディアですが
格闘ゲームはイヤだったりするんです

と、いうのも自分が格闘ゲームがきらいで

格ゲーってお手軽強キャラとかざらにいるじゃないですか
技術でカバーしろ とかいうのは達人の世界の話で

ほかにもテクニックをきわめたら
とんでもなくうざいキャラもいますよね

個人的には
最近のスマブラのピカチュウやゼロサム、フォックスあたりが
うっとうしく(笑

少なくともそのゲーム内では
そのキャラが嫌い とまではいきませんが苦手になりますねw

キャラに対する憎しみのもとになりかねないので
こう、なんか格ゲーは創る方面ではこのましくないですw


RPGもおもしろそうなんですが
誰を主人公にするかなやみます

キークにすればいいのでしょうが
じゃあ、オリジナルストーリー?それとも
原作を追う話? なんかそこらへんで悩みます

で、わたしが行き着くのが

レースゲームなんですよね

カートとか乗り物とか一切使わず

自分の足で、魔力で、翼で

たったったったったった!!!!

ぐぉおおおぉぉぉおおぉぉ!!!

ばっさっっばっっっさ!!!ひゅぅぅぅぅ~~!


って、キャラの背中を見て楽しくなるような走りで
競り合うゲームをつくりたいですねw

そこにはレースゲームとはおもえないほどの
妨害用攻撃コマンドもあったりとかして
あれ、これ格ゲーじゃん ともいえるぐらいのw



己の肉体で大地を音速の用に駆け抜け、飛び回る

そんなゲーム つくりたい以前に
個人的にしたいですね

えぇ、えぇもちろん
音速のハリネズミ様を忘れていませんよ

音速のハリネズミさんが
ワールドをアドベンチャーするゲームをしていましたが

早すぎてみえない!w

しかしそれが逆に最大の魅力ですよねw

でも、魔ルカディアだと
キャラはしっかりみえる程度に
まわりのエフェクトでこうなんかごまかして

うわぁ~~疾走きもちぃw
みたいなのを体現したいものです



↑と、すべて夢物語でしたw

有名になってゲームつくってみませんか
とかいわれたら全力をもってして関与したいですね(笑

活動誌2015年09月29日 きょうはだめだ

今日はあまりすすみそうにないですねぇ…

パソコンの前にいられる時間が少ないのは悲しいものです

2015年09月28日【転生ってそうだったのかー!と、自分で考えながら思う】

造語データは39個となりました
蓑山創索です。

今回考えていて面白いと感じた設定は
【転生】についてです。

そもそも転生って当たり前のように
ゲームでみかけますがなんなんでしょう?

ざっと調べてみると

主に仏教において用いられる思想で、死後に別の存在として生まれ変わること。
特に輪廻と区別はされていない。一部の宗教では再生とも言われる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E7%94%9F
※wikipedia様より一部抜粋

と、かかれています

ふむふむ、死後生まれ変わる事で間違いないようですね?
ゲームではレベルカンストしたら
転生でレベル1にもどりますが
あれは死後になるのでしょうか…w

転生しますか?
→はい
 いいえ

「では、失礼します」


と、もしかしたら…
などと想像していまいますが

転生について調べる前に
私なりの知識と世界観で考えた
転生はこちらです

魂となり果てた者の記憶を消去し、
新たな生命にその魂を移す行為

仮に転生が行われなかったり
なんらかの原因でうまくいかなかった場合

その生命は人形同然であり
内臓器官も作用せず命尽きる

転生の失敗はあってはならない事である。



つまり、いわゆる天国と地獄の管理人は
人間界か魔界で生まれ出でようとしている
赤子の肉体に記憶をリセットした魂を吹き込みます
子宮の中で、まだ人の形があまり定まってない時期からすでに ですね

これを魔ルカディアの世界での
転生と考えました

この転生という概念は倫理的なものもあり
非常にむつかしいものであるのですが

創作をする以前より
転生という言葉をしった時分から

あぁこういうことなんじゃないのかなぁ…
と、自分の中で思ってたりしました

創作を通してこういうことを
考えなおすというのはとても興味深いです

だからやめられない
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