いけないいけない、ブログのほう放置しすぎですね。

やはり天使だった
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天使も普通のPCと変わらない、というような前フリをあれだけしているのですから、泣き出すまでいかなくても、そろそろ感情を吐露するような展開があるかもなぁ、とか。ところで最近の神谷浩史さんの発言を見てくれ、こいつをどう思う?
「花澤香菜ちゃんとデートしたいなー」
「週2回会えるだけでも幸せか」
「どんな会話したら良いんだろう…」
「いつもただニヤニヤしてみつめるだけになっちゃうんだよね」
「(小野Dの花澤香菜ちゃん言い過ぎ発言をうけて)へ?僕の天使ですか?」
「(収録現場の近くを偶然通った花澤さんを見かけて)天使だ!と思って手をふっちゃった」
すごく……メロメロです……。まあ神谷さんがこんなふうな言動をとることはままあるのですが、花澤香菜=天使説の重要な証人の一人であることは間違いないでしょう。というか、『死んだ世界戦線RADIO』に神谷さんがゲストで来たりしないかなぁ。
[追記]発言の出典は、上から4つめまでが『神谷浩史のSay!You Young』、残りが『神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜』159話からです。

pixivでアップしたのは5/7なので、5話終了時点で描いた絵ですね。5話といえばSSSのメンバーによる、陰湿で凄惨で天使を天使とも思わないような非道なテスト工作が行われ、それに耐える彼女の姿に我々はテレビの前で胸を痛めつつ、高松や日向の天丼ギャグに腹筋を痛めたものでした。彼女の名前が明かされたのもこの時で、さっそくかなでなでなで絵を描かなきゃとストレートに描いてみました、という感じです。



壮絶な戦いだったぜ

先日5月放送分を一気に見ました。思うところあって、『AngelBeats!』は一ヶ月分を一度に見ることにしています。構成面での大転換をわかりやすく捉えるためには多少溜めて見る方が、過去数回分の記憶が鮮明で───(中略)───だから私は言ってやったんですよ、「SSSのヤツらは馬鹿すぐる。天使が可愛いのは当然に決まっている。黄金の鉄の可愛さで出来ている天使が芋装備のユリッペに遅れをとるはずは無い。確実に天使ルートに入ったら高確率で一番最強になる。むしろ現時点でも天使の可愛さがカナカナでマッハ」とね。………えと、何の話でしたっけ?

この絵はR-18絵じゃないんですが、25枚もの絵を一枚一枚アップロードするのも面倒なのでpixivの該当ページへのリンクでご勘弁を。描いたのは9話終了時点ですね。当初、あの世界は電脳世界じゃないのかという予想を立てている人たちがいました。私もその内の一人だったのですが、キャプションがブロント語なのはその妄想の名残です。回が進むにつれて音無がブロント語的なジャーゴンを使い始めるとか、タイプミス的などこかおかしい言葉遣いをするとか、そういうメタ的な展開をぶっこんでこないかなぁと妄想していた時期が私にもありました。実際にはそんなことはありませんでしたが。

ちなみにブロントさんというのは『FF11』というネットゲームで活躍し数々の名言(迷言?)を生み出した人物。「これで勝つる!」「確定的に明らか」あたりはブロントさんの事を知らない人でも聞いたことがある言葉なんじゃないかと思います。

現時点で『AngelBeats!』は最終回まで見終わっています。
絵は近いうちにあと2枚ほど描こうと思っているので、総評的なことはそのときにでも。