サキュバス合同誌サンプル

本日は、サキュバス合同誌「HEAVEN編」と「HELL編」の参加者様およびサンプルを紹介します。
発売日はこの夏となる予定ですが、詳細な発売日は近日中にお知らせ致します。

***HEAVEN編
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01_Norte
・Norte「欲望の代償」
女学生に援助交際を持ちかけた青年と中年男。
しかし女学生の正体はサキュバスで、中年男はたちまち吸い尽くされてしまう。
残された青年の運命は――

02_あかゐろ
・あかゐろ「最奥のサキュバス」
ダンジョンの最奥に潜むサキュバスに、男3女1の冒険者パーティが打ち倒される。
男達は無慈悲に犯され、さらに仲間の女性は淫魔化し――

03_うめしゆ
・うめしゆ「逢魔が時」
サキュバスに誘われた青年は、一夜を共にする事になる。
その夜、彼が体験した事とは――

04_クール教信者
・クール教信者「サキュバスの飼育小屋」
ミルク牧場で、家畜の男からミルクを搾るサキュバス達。
そこに、捕らえられた少年勇者が運ばれてきて――

05_机野エルフ
・机野エルフ「少年餌愛」
精に飢えたサキュバスが、少年を襲う。
ひたすらに精を搾られた少年の運命は――

06_xelvy
・xelvy「美人じゃないサキュバスですが 人間様ヨロシクおねがいします。」
様々な男達を相手に、サキュバスが猛威を振るう。
集団でサキュバスを襲うも、返り討ちに――

07_バングロー
・バングロー「サキュバスファーム」
サキュバスファームに捕らえられた男の元に、牛淫魔が現れる。
彼女はあらゆる手を用いて、男から徹底的に精液を搾り尽くし――

08_ステルス改行
・ステルス改行「仮想搾取現実」
人並みの日常を送っていると思わっていた男性。
しかし彼が覚醒すると、淫魔の搾精施設にいた。
今までの日常は幻想だったのか、そして彼の末路は――

09_瀬戸内
・瀬戸内「淫魔戦記」
魔王軍との戦争で、サキュバスと戦う兵士達。
彼らが次々と餌食にされる中、最後に残された若き兵士の運命は――

10_江口三
・江口三「サキュバス剣士の事情」
奇妙な依頼により、サキュバス剣士に一騎打ちを挑む男。
しかし無様に敗北し、一方的に陵辱される事に――



***HELL編
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11_しき
・しき「Succubus Sabbath」
ガラの悪い男達の前に現れた旅芸人の正体はサキュバスだった。
彼らは容赦なく搾られ、サキュバスの餌食となってしまう――

12_K2
・K2「悪夢の教会」
村のシスターに体の悩みを相談した少年は、教会へと誘われる。
しかしシスターの正体はサキュバスであり、少年は餌食にされてしまう――

13_みりしゃ
・みりしゃ「堕ちた姉に搾られて」
最愛の姉と共に、悪の組織と戦う少年ヒーロー。
しかし敵首領により姉は悪堕ちし、サキュバスと化してしまった――

14_饗庭淵
・饗庭淵「淫魔隔離施設」
とある僻地にある、サキュバス達の収容管理施設。
しかし一人の看守が欲望に屈した事により、大規模な脱獄が発生。
自由になったサキュバス達は、看守達に襲いかかる――

15_鈴輝桜
・鈴輝桜「Queen's Drain」
魔王を倒した勇者の寝室に、艶めかしい様相の女王が訪れる。
しかし女王の心は、サキュバスに乗っ取られており――

16_宍戸沙玖来
・宍戸沙玖来「搾死に至る占術」
街角の占い師に呼び止められ、占いを受ける男。
しかす占い師の正体はサキュバスで、男は容赦なく精を搾られてしまう――

17_赤羽あおり
・赤羽あおり「ばっどえんど」
とある国の王は、夜な夜な艶めかしい踊り子と交わる夢を見る。
そしてついに踊り子と邂逅するが、彼女の正体はサキュバスだった――

18_青魔界
・青魔界「サキュバスDEナイト特別編」
死ぬほどセックスをしたいと願ってしまった男。
彼の元にサキュバスが現れ、その願望を叶えてしまう――

19_はちこう
・はちこう「ウサギの女王」
ウサギの特質を持つ淫魔の女王に挑み、敗北した少年戦士。
その夜、彼は女王の生殖相手にされてしまう。
極上の名器で犯され、何度も何度も種付けを強制された少年の末路は――

20_煤あんぱん
・煤あんぱん「現代サキュバスの餌」
異国にて迷子になった少年を、優しいお姉さんが保護する。
しかし彼女の正体はサキュバスで、少年の心身を徹底的に嫐り尽くす――

六祖紹介&サキュバス合同誌

・玉藻
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「白面金毛九尾の狐」の威名が名高い、全ての魔獣の支配者。
その魔力の高さは六祖でも随一で、古今東西の魔術や呪法を識り尽くしている。
知力も極めて高く、あらゆる知謀に通じるばかりか、最先端技術にも造詣が深い。
その高い知力は邪神にも重宝され、参謀のような役割を勤めているという。
また何より特筆すべきはその残忍さで、その性は極悪の極み。
欲望のままに破壊した文明や国家も一つや二つに留まらず、
全妖魔の中でも最も危険な存在として恐れられている。
魔導師タイプとはいえ、魔獣特有である肉体能力の高さも備え、
総合能力では六祖最強とされる沙蛇にも劣らないとされる。

邪神の支配する「魔界」と呼ばれる異世界において、
玉藻は東方のサイバネティクス都市ヤマタイを統治している。
そこでは最先端技術の研究が行われ、非人道的な生体実験さえ行っているのは公然の秘密。
過去の聖魔大戦で生き残った天使達も、ヤマタイにて極秘裏に実験台にされているという。
また混沌の脅威が全土に迫りつつある現在、混沌に関する研究も一手に引き受けている。

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その性は悪逆にて、極めて淫蕩。
老若男女や美醜を問わずに人間を弄び、搾り尽くすとされる。
玉藻の餌食となった男は体のみならず心まで犯しつくされ、
その精のみならず魂まで捧げてしまうという。
誕生以来、どれだけの人間が玉藻の餌食になったのか定かではない。
その犠牲者の数は、三十の王国を埋めてまだ余る、とまで言われている。


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この夏、とろとろレジスタンスより新たな試みとして、
「サキュバスに犯される合同誌」を発売します。
しかも「HEAVEN編」と「HELL編」の2冊を一挙同時刊行!!
収録されるお話は、それぞれ10本ずつ。
「HELL編」では、主人公は力尽きるまで搾られる事になります。
「HEAVEN編」は、アマアマな吸精が……
という事はあんまりなく、やはりサキュバス上位の吸精地獄が展開されます。
死亡エンドではない、割と悲惨な結末になるお話も多いですね。
これのどこがHEAVENなの?と疑ってしまうような最後もあります。

以上2冊、参加絵師様の紹介など、追加情報は近日中にブログにて行う予定です。
発売はDL版オンリーで、紙で発売する予定は現在のところありません。
詳細はもう少しばかりお待ち下さいませ。

7月の更新

今月の六祖&七大天使紹介です

・ガブリエラ

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天界の最高戦力である七大天使の一人にして、植物の支配者。
あらゆる植物を自在に操る他、癒しの能力を極めている。
若干ながら攻撃能力に劣るものの、植物特有の生命力は七大天使でも随一。
卓越した生命力と回復力で傷付ける事さえ困難とされるが、炎が唯一の弱点である。
正面から正攻法で打ち破る事は、六祖の力をもってしても難しいとされる。
また、同じく植物の力を備えている六祖の華音をひときわ敵視しているという。

なお天界では、女神イリアスよりサバサ地方の統治を任されている。
サバサでは大規模な農業が行われ、「天界の食料庫」とも称されている重要地区。
二級市民の男女が農作業に従事し、慎ましい生活を送る農業地帯であるという。
そんなサバサを管理・統治しているガブリエラの重要度は極めて高い。
癒しの力を備えているだけあり、その性格も慈愛に満ちているとされる。
優秀な働き者には、ガブリエラが自ら「ご褒美」を与える事もあるという。


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ガブリエラの体には様々な植物が備わっており、中には精を吸い取る花も存在する。
男性器を優しく包み込み、精液を吸いたてる搾精花だが――
その天国のような快楽の代償に、生命エネルギーも吸い取られていく。
花弁が白く染まりきった頃には、男は精を搾り尽くされ息絶えてしまうだろう。
もっともガブリエラは慈愛に満ちた天使であるため、領民をそのような目に遭わせはしない。
だが、彼女に剣を向けた場合は穏便に済む保証などないだろう。



さて、来月には現在製作中の合同誌についてお伝えできると思われます。
なお内容ですが、もんむすくえすとに関するものではありません。
ヒントは「サキュバスに犯される」です。
詳細は来月をお待ち下さい。

また「需要はそう高くないだろう」と思いつつ出した触手図鑑シリーズですが、
意外な反響に驚いております。
なんだか界隈でも、関連作品や投稿が増えたような気がしてなりません。
このマイナーな業界の動向に、当方の作品が一助となったならば幸いです。
搾精生物や雌クリーチャーを愛好する方々の力を結集し、
「みんなで作る触手大図鑑」みたいなのもぜひ作ってみたいですね。

それでは、また来月。

6月のブログ更新

もんむすくえすとRPG終章は、現在鋭意制作中です。
なにぶん分量が多いため、発売はまだまだ先となります。
かなり前に六祖や七大天使のメンバーを紹介しましたが、
あらためて各キャラをHシーンサンプル込みで紹介していきます。
今回は、全ての淫魔の祖とされる魅凪の紹介です。

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・魅凪
「バビロンの大淫婦」と賞される、全ての淫魔の祖。
絶大な魔力を誇り、特に淫魔術においては比肩する者は存在しない。
一つの都市を快楽フィールドで包み込み、単体で貪り尽くすという芸当さえ可能である。
また通常魔術にも優れ、六祖の中で最も魔術に長けた玉藻に次ぐとされる。
さらに格闘術を極めており、膨大な魔力がなくとも万の軍に匹敵する戦闘能力を誇る。
ただ高い格闘技能でカバーしているものの、六祖の中では生命力や耐久力の点でやや劣る。
七大天使など同格の敵との戦いでは、体力や防御力の低さはネックにもなり得るだろう。
その一方で、膨大な魔力により行使される淫魔術は七大天使にとっても多大な脅威となる。
天使の弱点ともいえる快楽を自在に操る、天界においても脅威の存在である。

邪神の支配する「魔界」と呼ばれる異世界において、魅凪はサン・イリアの統治を任されている。
かつての聖都サン・イリアは、現在ではサキュバスの巣窟と化し、
魅凪の統治の元で何十万もの淫魔が蠢く魔都として栄えている。
そこは常に夜の闇で覆われ、淫らさを極めた宴が尽きる事なく行われている。
魔界の各地からは様々な男が魔都サン・イリアに送られ、淫らな宴に供されるのだという。

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「バビロンの大淫婦」は、いかなる男も決して差別しない。
若い男はもちろん、子供も老人も、美男も醜男も平等に快楽を与え、搾り尽くす。
魅凪に献上された男は、快楽の極みを味わいながら涸れ果てるだろう。
魅凪と戦い敗北した男も、例外なく犯されてエナジーを搾り尽くされる。
即座に吸い尽くされるか、長い時間をかけてじっくりと吸われるかは魅凪の気分次第だ。

終章キャラ紹介

もんむすくえすとRPG終章は、現在制作中です。
まだまだ完成時期は先で、当分の発売はありません。
今回は、終章で新登場するキャラを紹介します。


・黒狸
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たぬきの里の長、黒狸。
きつねの里の長であるたまもを勝手にライバル視しているが、
相手の正体が六祖の玉藻である事は知る由もない。
偉そうでイタズラ好きだが間抜けな一面があり、邪悪な存在ではない。
しかし黒のアリスの接触により、たぬきの里は戦争の準備を開始。
第二次狐狸大戦の勃発が迫っているとか。

なお非常に男好きで、気に入った男をさらって情夫にする。
しかし散々に犯して飽きると、すぐそこら辺に捨ててしまうという。


・????
x2
謎に満ちた堕天使で、強大な力を秘めている。
異世界のとある熾天使が、闇に堕ちた姿のようだが……



また、とろとろレジスタンス初の試みとして、合同誌を刊行予定です。
テーマはまだ秘密ですが、夏あたりの情報公開をお待ち下さい。
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