「常識変姦魔法少女「クラウン・ヴァニー」」第4話をお送りします……



DLsiteで買う 常識変姦魔法少女「クラウン・ヴァニー」DMMで買う

「常識変姦魔法少女「クラウン・ヴァニー」」ついに発売しました。全エピソード読みたい方は、ぜひ製品版をご入手ください。

 モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ……
「あ、あうぅっ……!?」

 学校で過ごしている間も、華楠はなかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 何も下着を穿かずに、ついに教室まで辿り着いてしまったのだ……無防備な下半身を気にするあまり、つい縮み上がらずにいられない。
 もし少しでも油断してしまえば、いつスカートの中身を見られてしまうかも分からなかった。
 言い表しようのない不安に苛まれるあまり、しきりに周囲を振り返ってばかりいたのだ。

「……ねぇ、華楠ちゃん。大事な用事があるんだ、ちょっとこっちに来てもらえないかな?」
「や、やだっ! 無理に引っ張ってこないでよ……!?」
フラフラフラッ……

 お昼休みになると、不意にジョンが話し掛けてくる。
 新しい特訓を思いついたので、すぐにでも準備するつもりでいたのだ。
 ジョンに引っ張られるまま、華楠は校舎裏へ連れられる……文句をぶつけている間も、たどたどしい足取りを取らずにいられない。
 無理に動き回った拍子に、いつスカートが捲れ上がってしまってもおかしくなかった。

「どう、華楠ちゃん。そろそろノーパンのまま過ごすのに慣れてきたはずでしょ? これからもっとキツい特訓を始めちゃおうかなって思ってた所なんだ、ちょっとだけおとなしくしててもらえるかな……!」

 縮み上がっている華楠を相手に、ジョンは平然と言葉を切り出す。
 下着を穿かずに過ごすことにも慣れてきたはずなので、次の特訓を繰り広げることにしたのだ……たかがノーパンでいるだけで恥ずかしがっている様子など、決して見過ごせそうになかった。
 嫌がる華楠を引き留めながら、平然と下半身を探り出す。
 丈の短いスカートを捲り上げると、すぐにお尻が丸見えになっていく。

「そ、そんなぁ! 今度は何をしてきちゃうつもりなのよ……はぐうぅっ!?」
メリメリメリィッ、ジュププッ。

 ジョンの手を振り払えないうちに、華楠はすぐに呻き声を洩らしてしまう。
 不意にスカートを持ち上げてきたかと思えば、堅い何かを肛門に突っ込まれていたのだ……敏感な部分を強引に押し広げられて、ついうろたえずにいられない。
 太股を一気にこじ開けられたまま、巨大な何かが続々と潜り込んでくる。
 尻穴をおかしな方向に捻じ曲げられて、幾度となく身を捩らせてしまうのだ……

「あと少しで、全部入れられるかな……これだけ奥に突っ込んであげれば十分みたいだ。ほら、華楠ちゃん。このままさっさと教室に戻っちゃおうよ?」
「そ、そんなぁ! こんな堅いものなんかお尻に入れてきちゃうなんて、一体どう言うつもりなのよ……!?」
ヨロヨロヨロッ……

 身悶えを繰り返す華楠も構わず、ジョンは容赦なく底部分を押し込んでいく。
 さらなる特訓と称して、アナルバイブを尻穴に突き刺していたのだ……巨大な異物を肛門がしっかり咥え込んでいる様子に、つい注目せずにいられない。
 ジョンがやっと手を離した後も、華楠はすぐに弱音を洩らしてしまう。
 堅い何かを尻穴に突っ込まれたまま、強引に教室の方へ歩かされていたのだ。

「ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ……ひぐぅうっ!?」
ブルブルブルッ、ピクピクピクッ!

 教室に戻ると、華楠は慌てて席の方へ向かっていく。
 無防備な下半身を取り繕うため、すぐ席に座らなければいけなかったのだ。
 恐る恐る椅子に腰掛けた瞬間、おかしな悲鳴が口元から洩れ出てくる……体重を掛けた途端、巨大な異物が容赦なく減り込んでくる。
 とっさに背筋をこわばらせた後も、つい腰を浮かせずにいられない。

ミリミリミリィッ……
(いくら何でも、こんな太いものなんかお尻の中に入れちゃったまま……まともに授業なんか受けられるわけないじゃない!?)

 下半身から押し寄せてきた刺激に、華楠はすっかり困り果ててしまう。
 ただでさえ下着を穿いてない上、いやらしい玩具まで押しつけられるなど考えられない事態だった……腸内の奥深くまで潜り込んでくる異物の存在を、つい意識せずにいられない。
 午後の授業をやり過ごしている間も、しきりに腰をくねらせてしまう。
 ほんの少し姿勢を変えただけで、尻穴がおかしな方向に捻じ曲がってくる始末だった……

    *     *     *     *     *     *

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
カクカクカクッ、フルフルフルッ。

 ひたすら我慢を続けるうちに、ついに放課後を迎えることが出来た。
 クラスメート達が教室からいなくなった後、華楠はこっそり椅子から立ち上がっていく。
 廊下を歩いている間も、たどたどしい足取りを取らずにいられない……脚を踏み込むたびに、堅い異物が肛門に何度も擦れてくるのだ。
 下駄箱から飛び出した後も、ひとりでに息が弾んでくる。

グリュッ、グリュッ、ゴリュッ!
「や、やだっ! このままじゃお尻が裂けちゃって……本当に歩けなくなっちゃいそうなのに!?」

 下校している間も、華楠はみるみるうちに弱り果てていく。
 通学路を歩き回っているうちに、言い表しようのない不安に苛まれていたのだ……ただでさえ下着を穿いてない上、いやらしい玩具まで尻穴に押し込まれていたのだ。
 はしたない格好をいつ誰かに見つかってしまうのか、とにかく気懸かりでたまらない。
 一刻も早くどこかに避難したくてたまらない反面、なかなか思うように脚を踏み込めそうになかったのだ。

「も、もうそれ以上お尻の中をかき回してこないでよぉ……は、はひぃいんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 ひたすら歩き続けるうちに、華楠はおかしな状況に陥ってしまう。
 巨大なアナルバイブが尻穴に減り込んできて、幾度となく身を捩らせる。
 道端に立ち止まったまま、つい悶絶せずにいられない……敏感な部分を幾度となく刺激させられるうちに、あっけなく絶頂に達してしまった。
 痺れるような感覚が下半身を一気に駆け抜けてきて、少しも抑えられそうにないのだ。

「あ、あふぅっ……きゃんっ!?」
ムリュムリュムリュッ……ゴトンッ!

 刺激の波が段々と収まっていく中、華楠はとんでもない事態を招いてしまう
 身悶えを繰り返すうちに、何故か尻穴が緩んでしまった……巨大な玩具が肛門から飛び出してきて、あっけなく足元へ落ちていく。
 不意に聞こえてきた物音に、つい唖然とせずにいられない。
 恐る恐る足元を見下ろした途端、いやらしい形状を目の当たりにさせられていたのだ。

「……きゃんっ!? あの娘のスカートから、何か変なものが飛び出してきちゃったみたいだよ!」
「これって、もしかして……大人のオモチャか何かじゃない!?」
「こんないやらしいものなんか、ずっと入れっ放しにしちゃってたのか……一体どうして、こんなおかしな真似なんかしちゃってるんだろう!」

 華楠が見せつけてきた痴態に、周囲にいる生徒達も度肝を抜かれてしまう。
 いきなり身悶えを引き起こしたかと思えば、直後にスカートの内側から何かが飛び出してきたのだ……男性器を模している形状など、どう考えてもバイブ以外に考えられそうになかった。
 あまりに破廉恥な華楠の振る舞いなど、あまりに目についてたまらない。
 ついには華楠の周囲を一斉に取り囲みながら、思い思いに言葉を浴びせてくる始末だった。

ワナワナワナッ、ヒクヒクヒクッ……
「ご、ごめんなさいっ! もうお願いだから、こんなはしたない格好なんか見ちゃ駄目ぇっ……!?」

 次々と浴びせられる視線に、華楠はすっかり困り果ててしまう。
 尻穴を幾度となくかき回されるうちに、まさかアナルバイブを排泄してしまうなど考えられない事態だった。
 とっさに謝っている間も、つい縮み上がらずにいられない……生徒達が続々と群がってきて、どこにも逃げられなくなってしまったのだ。
 どんなに弁解しようとしても、いやらしい行為に耽っていた事実を決して覆せそうになかった……





DLsiteで買う 常識変姦魔法少女「クラウン・ヴァニー」DMMで買う

「常識変姦魔法少女「クラウン・ヴァニー」」ついに発売しました。全エピソード読みたい方は、ぜひ製品版をご入手ください。