「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」第6話をお送りします。
ブログで公開する分はこれで最後です……



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「んんっ……!」
ガタッ、ガタッ、ガタッ……

 目が覚めると、桜雅はベッドから起き上がる。
 普段なら寝ている時間なのに、何故か早朝に目が覚めてしまった。
 パジャマ姿のまま、少しずつ階段を下りていく……今さら寝つけそうになかったので、普段どおりリビングへ向かうことにしたのだ。
 涼楓がもう起きているらしく、一階の方から物音が聞こえてくる。

(あれ……母ちゃんってば、もう起きちゃってたんだ。もしかして、朝ご飯でも作ってる途中なのかな……?)

 一階に到着すると、桜雅は台所の方へ向かっていく。
 すでに涼楓が立っていて、どうやら朝ご飯の準備をしているようだった。
 台所で料理を作っている様子を見届けている間も、つい照れずにいられない……尻穴を捧げた翌日から、幾度となくいやらしい行為を繰り広げていたのだ。
 ほんのちょっと顔を見ただけで、みるみるうちに全身が火照ってくる……

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……!」
シュコッ、シュコッ、シュコッ……!

 桜雅が見ているのも知らず、涼楓はとんでもない行為を始める。
 料理を作り終わると、いきなりズボンを脱ぎ始めたのだ……勃起した逸物を取り出すと、平然と胴体部分を握り締める。
 いやらしい興奮に任せて、自慰行為に耽っていたのだ。
 敏感な部分を刺激するたびに、つい息を弾ませずにいられない。

(や、やだっ! 母ちゃんってば一体どうして、料理を作ってる途中なのにオチンチンなんか弄っちゃってるのさ!?)

 思い掛けない涼楓の行動に、桜雅は度肝を抜かれてしまう。
 まさか朝早くから、いやらしい行為などに耽ってしまうなど考えられない事態だった。
 涼楓の様子をこっそり窺っている間も、つい慌てずにいられない……どうやら相当興奮しているらしく、男性器がしっかり起き上がっていたのだ。
 未だに照れくさくてたまらない中、勃起した逸物から少しも目を離せそうになかった。

「あ、あと少しで出てきちゃいそうだし。たっぷり搾り出してあげなくっちゃ……んくうぅっ!」
ビクビクビュクンッ、ブビュルビュルッ!

 戸惑っている桜雅をよそに、涼楓は夢中になって逸物をしごいていく。
 敏感な部分に指を絡ませるたびに、たまらない刺激が続々と押し寄せてくる。
 下半身を思いっ切り突き出しながら、喘ぎ声を一気に響かせる……自慰行為を続けるうちに、あっと言う間に絶頂へ達してしまったのだ。
 逸物が根元から跳ね上がってきて、熱い液体が先端から一気に迸ってくる。

ビチビチビチィッ、ヌロヌロヌロォッ……
(オチンチンからいやらしいものが飛び出してきちゃって、サラダがどんどん汚れてきちゃってる……母ちゃんってば、一体どう言うつもりでこんなおかしなことしちゃってるんだろう?)

 涼楓の下半身をじっと見つめるうちに、桜雅はさらなる事実に驚かされる。
 逸物から飛び出してきた精液を、作ったばかりのサラダに浴びせていたのだ。
 白く濁った液体が表面にこびりつく様子に、ついうろたえずにいられない……おかしな代物によって、食べ物がみるみるうちに台無しになっていく。
 一体どんな理由でこんな痴態などを演じているのか、少しも理由を掴めそうになかった……

「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……あら、桜雅ってば。もう起きてきちゃってたんだ? もう朝ご飯も作り終わったし、早速食べちゃおうよ?」

 快感の余韻に浸っていると、涼楓はすぐ桜雅へ挨拶を交わす。
 いつの間にか起きていたようなので、丸出しにしていた部分をズボンの中へしまい込む……桜雅と顔を見合わせている間も、つい胸を弾ませずにいられない。
 はしたない格好取り繕った後、すぐにでも朝食を摂ろうと持ち掛ける。
 テーブルへ向かわせている間も、ひとりでに腰をくねらせてしまう。

(母ちゃんってば、一体どうしてあんな真似なんかしちゃったんだろう。ちょっと聞いてみたい気もするけど……さすがに言いづらくてたまんないかも?)

 涼楓に言われるままテーブルへ向かっている間も、桜雅はひたすら頭を捻ってしまう。
 先ほど見せつけられてた、いやらしい行為の真意をどうしても掴めそうになかったのだ。
 すぐにでも理由を聞き出したくてたまらない中、なかなか言葉を切り出せそうになかった……涼楓の下半身を見つめるたびに、つい気恥ずかしくてたまらない。
 まさか朝食の途中で、おかしな質問など切り出せそうになかったのだ……

ゴトンッ、ヌチャヌチャヌチャッ……
「……ひんっ!? どうして、そんなおかしなものなんか押しつけてきちゃってるの?」

 涼楓が何気なく食事を並べているうちに、桜雅はとんでもない代物を目の当たりにさせられる。
 食事と一緒に、白濁液に塗れたサラダを差し出されていたのだ……表面にこびりついている代物など、どう考えても精液以外に考えられそうになかった。
 慌てて文句をぶつけている間も、ついうろたえずにいられない。
 顔を逸らした後も、鼻を曲げるような異臭が周囲に漂ってくるのだ。

「もしかして、私がオチンチンを弄っちゃってたのも覗いちゃってたのかな? 折角だから、特製サラダをすぐ味見してもらえないかしら。たっぷりドレッシングも掛けておいたから、とっても美味しいはずよ……?」

 戸惑ってばかりいる桜雅を相手に、涼楓はすぐに返事を返す。
 朝勃ちがどうしても収まらなかったので興奮を静めていたと打ち明けながら、ドレッシング代わりに精液を味わうよう平然と迫ってくる。
 どうやら支度の間に、自慰行為に耽っているのを見てしまったらしい……たっぷり注ぎ込んだ液体の正体に、もう気づいてしまうなどさすがに思いもしなかった。
 桜雅のために搾り出した大好物を、しっかり味わってもらうつもりでいたのだ。

「か、母ちゃんってば! そんなおかしなものなんか、本気でオレに食べさせてきちゃうつもりなの……んんっ!?」
グイッ。

 あまりに考えられない涼楓の申し出に、桜雅はますます困り果ててしまう。
 食べ物ごと精液を口にしてしまうなど、あまりに考えられない行為だった。
 必死の思いで文句をぶつけていた矢先、すぐに言葉を詰まらせてしまう……フォークでサラダを突き刺すと、目の前に差し出してきたのだ。
 とっさに顔を逸らした後も、白く濁った液体が垂れ落ちる様子を目の当たりにさせられる。

トクンッ、トクンッ、トクンッ……
(うわぁ、いやらしいものがこんなに沢山掛かっちゃってる……)

 ひたすら押し黙っているうちに、桜雅は複雑な感情に苛まれてしまう。
 未だに気が引けずにいられない中、おかしな衝動が湧き上がってくる……涼楓に言われるまま、精液をサラダごと頬張りたいと思い込み始めていたのだ。
 鼻を突くような異臭を吸い込んだ途端、つい胸を躍らせずにいられない。
 自分でもよく分からないうちに、いやらしい感情が一気に湧き上がってくる……

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……んくぅっ!」
クチュッ。

 ひたすら思い悩んだ後、桜雅はとんでもない行動を取ってしまう。
 恐る恐る唇を開いて、精液まみれのサラダを口にし始めていたのだ。
 ほんの少し噛み締めた途端、おかしな感触が一気に広がってくる……決して食べ物とは違う、あまりに異質な風味だった。
 すぐにでも餌付いてしまいそうな中、どうしても吐き出せそうにないのだ。

「その調子よ、桜雅……ふふっ。ドレッシングも搾りたてだから、とっても美味しくってたまんないでしょう?」

 桜雅の口にサラダを放り込んだ後、涼楓はさらに言葉を続ける。
 最初は嫌がっていたはずなのに、ついにサラダを食べ始めたのだ……自分から食いついてくる様子に、つい感心せずにいられない。
 これからどんな表情を拝ませてくれるのか、あらぬ期待が一気に膨らんでくる。
 間近から桜雅の表情を見つめたまま、当分は目を離せそうになかった。

ヌチュッ、ヌッチュ、ドロドロドロォッ……
(こんなにおかしな味しちゃってるはずなのに……一体どうして、こんなに胸がドキドキしちゃってるの?)

 涼楓の視線を感じながら、桜雅は少しずつ口を動かしていく。
 何度か咀嚼するうちに、サラダに精液がしっかり絡みついてくる……おかしな味わいが一気に押し寄せてきて、ついうろたえずにいられない。
 呼吸を続けるたびに、おかしな臭いが口の中から押し寄せてくる始末だった。
 粘ついた感触が纏わりつくたびに、ひとりでに胸の中が弾んでくる……

ゴクンッ……
「んくぅっ……お、おふぅっ」

 精液ごとサラダを噛み締めた後、桜雅は一気に飲み込んでいく。
 おかしな感情に苛まれる中、やっとの思いで一口食べ切ることが出来たのだ。
 口の中が空になった後も、つい吐息を洩らさずにいられない……粘ついた何かがこびりついてきて、あまりに気になってたまらない。
 いやらしい行為をやり遂げてしまった事実を、嫌と言うほど思い知らされる。

「ほら、桜雅。まだまだ沢山用意してあるんだから。たっぷり食べちゃいなさい……?」

 桜雅の様子をじっくり見据えながら、涼楓はさらに言いつけを始める。
 まだサラダが残っていたので、すべて桜雅に食べさせるつもりでいたのだ。
 今まで見たこともなかった桜雅の表情に、つい視線を吸い寄せられずにいられない……精液まみれの代物を口にした途端、何故か艶っぽい表情を浮かべてくる。
 精液が大好物になってしまったのは、もはや覆しようのない事実だった。

「う、うんっ。分かった……んふぅっ」
ヌチョヌチョヌチョッ、モワァッ……

 涼楓に言われるまま、桜雅は次々とサラダを口にする。
 精液に塗れたサラダを口にするたびに、つい照れずにいられない……いやらしい代物を噛み締めながら、悶々とした気分に浸っていたのだ。
 いやらしい行為に耽っているうちに、ひとりでに胸を弾ませてしまう。
 まだ起きたばかりなのに、こんなにおかしな気分にさせられるなどさすがに思いもしなかった……




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