「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」第4話をお送りします……



反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみたDLsiteで買う 反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみたDMMで買う
「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」ついに発売しました。全話読みたい方は是非製品版をご入手ください。
「ほら、風雅。ちゃんと自分の脚で歩いてちょうだい……?」
「お、お願いだから。そんな無理に急かさないでよ……んんっ!?」
ヨロヨロヨロッ……

 身支度を済ませると、涼楓は桜雅を連れて玄関から飛び出す。
 いやらしい行為をやり遂げた後、一緒にお出掛けすることにしたのだ……ずっと照れてばかりいる桜雅の様子から、当分は目を離せそうになかった。
 涼楓の後をついていく間も、桜雅はたどたどしい足取りを取ってしまう。
 デートと称して、とんでもない格好にさせられてしまったのだ。

フワッ、フワッ、フワッ……
(母ちゃんってば、一体どうしてこんな恥ずかしい格好なんか着せてきちゃうのさ……!?)

 下半身から押し寄せてくる感触に、桜雅はすっかり気を取られてしまう。
 ただでさえ涼楓とデートに出掛けるだけでも気まずくてたまらないのに、おかしな格好を着せられてしまった……まるで女の子みたいに、ワンピースなどに袖を通す羽目になってしまった。
 不安定に揺れ動くスカートが、あまりに気になってたまらない。
 もし何かの拍子に捲れ上がってしまえば、自分が男の子だと誰かに気づかれてしまうはずなのだ……

「……や、やだっ!?」
カクカクカクッ……!

 しばらく外を歩き回っていた矢先、桜雅はすぐに落ち着きを失ってしまう。
 道の向こう側から、誰かがやってきたらしいのだ。
 とっさにその場へ立ち止まったまま、スカートの上から股間を押さえ込む……はしたない格好など、いたずらに人目に晒したくなかった。
 ひたすら縮み上がっている間も相手の視線がどこに向けられているのか、とにかく気になってたまらない。

「ふぅっ……あ、あひぃいんっ!?」
クネクネクネッ、ヒクヒクヒクッ。

 何とかして相手をやり過ごした後も、桜雅はすぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 涼楓が背後に回ったかと思えば、不意にお尻を撫でられてしまったのだ。
 敏感な部分を探られるたびに、つい喘がずにいられない……お尻の谷間や肛門の辺りまで、いやらしい手つきでしつこく指先を押し当ててくる。
 とっさに身を捩らせた後も、涼楓の手を少しも払い除けられそうになかった。

スリスリスリッ……
(ただでさえ、女の子の格好させられちゃって大変なはずなのに……一体どうして、こんなにお尻ばっかり撫でてきちゃうのさ!?)

 涼楓の手つきを意識させられるうちに、桜雅はみるみるうちに照れてしまう。
 肛門を使った性交を果たした後、お尻が過敏になってしまった……指先で探られるたびに、あまりに心地良くてたまらない。
 未だに気恥ずかしくてたまらないはずなのに、おかしな感情が沸々と湧き上がってくる。
 おかしな悪戯をどんな風に仕掛けられてしまうのか、あらぬ期待を掻き立てられてしまうのだ……

「もう、風雅ってば。ちゃんとおとなしくしていれば、誰にも気づかれずに済むはずだって何度も言ってるのに。どうしてそんなに嫌がってばかりいるのかしら?」

 身悶えを続ける桜雅の様子をじっと眺めながら、涼楓はそっと言葉を切り出す。
 誰かに疑われても面倒なので、なるべく女の子らしく振る舞うよう改めて言い聞かせていたのだ。
 ほんの少しお尻を触ってやっただけで、愛らしい表情をすぐに浮かべる桜雅の様子につい注目せずにいられない……頬を赤くしながら、潤んだ瞳までこっちに向けてくる始末だった。
 口では嫌がっていても、まるで女の子のような仕草ばかり続けていたのだ。

「そ、そんなこと言われたって。こっちだって困っちゃうのに……きゃんっ!?」
モジモジモジッ。

 涼楓に返事を返している間も、桜雅はすぐに落ち着きを失ってしまう。
 女の子の格好をさせられて、まともにデートなど続けられそうになかった。
 仕方なく道端を歩き続けている間も、ついうろたえずにいられない……しきりに周囲を見渡しながら、みるみるうちに足取りが鈍ってくる。
 人の気配を感じるたびに、言い表しようのない不安に襲われてしまうのだ。

グイッ。
「ほら、桜雅。ちゃんと脚を持ち上げなさい? まだデートだって始めたばかりなんだから……?」

 怖じ気づいている桜雅も構わず、涼楓は無理にでもデートを続ける。
 可愛らしい格好をさせたまま、みっちり桜雅を弄ぶつもりでいたのだ。
 ワンピースを着せてあげただけで照れている桜雅の様子が、あまりに可愛らしくてたまらない……どうやら相当恥ずかしがっているらしく、耳まで真っ赤にする始末だった。
 通行人をやり過ごしている間も、ずっと俯いてばかりいたのだ。

「や、やだっ! 母ちゃんってば、そんな無理に手を引っ張ってこないでよ……ひんっ!?」
フラフラフラッ……

 やっとの思いで相手をやり過ごした後も、桜雅はなかなか脚を踏み出せそうになかった。
 言い表しようのない気まずさに苛まれる中、とんでもない現象を引き起こしてしまった……慌てて腰を引っ込めたまま、スカートの上から股間を押さえ込む。
 おぼつかない足取りを取るうちに、ついにはその場へ立ち止まってしまう。
 はしたない正体を誰にも疑われたくない反面、どうしても脚を踏み出せそうになかった。

ムクムクムクッ、ギチギチギチィッ!
(どうしよう、オチンチンがどんどん大きくなってきちゃってる。このままじゃオレが男だってこと、ホントに誰かに気づかれちゃうかもしれないのに……!?)

 下半身に出来上がっている格好に、桜雅は呆気に取られてしまう。
 スカートの感触を意識させられるうちに、あっけなくオチンチンを勃起させてしまったのだ……しっかりと起き上がっている部分の様子を、嫌と言うほど意識させられる。
 薄手の生地越しに、はしたない部分がしっかり盛り上がっていたのだ。
 何とかして元に戻さなければいけないはずなのに、少しも気分を誤魔化せそうになかった……

「お、お願いだから! もういい加減収まってってばぁ……!?」
モジモジモジッ。

 股間を押さえ込んだまま、桜雅はついに泣き言を洩らしてしまう。
 下半身の状態を何とかして誤魔化さなければいけないはずなのに、もはや為す術がなかったのだ。
 ほんの少しでも手を離してしまえば、スカートの股間部分がすぐに持ち上がってしまう……はしたない部分の形状を目の当たりにさせられるたびに、あまりに気まずくてたまらない。
 身悶えを繰り返している間も、全身がひとりでに火照ってくる始末だった。

「……ふふっ、桜雅ってば。もういやらしい気持ちになってきちゃったの? このままじゃデートどころじゃないはずだし、ちょっとだけ悪戯しちゃおうかなぁ……?」

 落ち着きを失っている桜雅の様子に気づいて、涼楓はある提案を持ち掛ける。
 どうやらオチンチンを勃起させてしまったようなので、すぐにでも桜雅を弄ぶことにしたのだ……手の平の内側で見え隠れしている下半身の形状に、つい注目せずにいられない。
 このままだとデートも続けられそうにないようなので、無理にでも興奮を収めなければいけなかった。
 桜雅の手首を掴むと、傍にあった木陰へと身を潜めていく。

「か、母ちゃんってば。これから何をしてきちゃうつもりなのさ……ひんっ!?」
ギュムッ。

 涼楓に手を引っ張られるまま、桜雅はどこかへ連れられていく。
 一緒に物陰へ潜んだ後、すぐに悲鳴を洩らしてしまう……いきなり腰を引き寄せてきたかと思えば、兜合わせを迫ってきたのだ。
 オチンチンに堅い戦案を押しつけられて、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 ただでさえ下半身の状態に思い悩んでいるのに、突然いやらしい行為などを迫られてしまったのだ。

グリュッ、グリュッ、グリュッ!
「あ、あひぃいんっ……! 一体どうして、そんなに何度もオチンチンをぶつけてきちゃってるの!?」

 涼楓の元から少しも離れられないうちに、桜雅はひたすら身悶えを繰り返す。
 堅く張り詰めた逸物によって、オチンチンを次々と刺激させられていたのだ……敏感な部分に何かが擦れるたびに、つい喘がずにいられない。
 デートの最中にもかかわらず、道端でいやらしい行為を仕向けられるなど考えられない事態だった。
 ひたすら嫌がっている間も、幾度となく腰をくねらせてしまうのだ。

ギチギチギチィッ!
「そんなこと、決まってるじゃない。こんなにオチンチンを大きくさせちゃってたら、男の子だって誰かに気づかれちゃうはずでしょ。このままたっぷり気持ち良くさせてあげるつもりなんだから、ちょっとだけおとなしくしてなさい……!」

 桜雅の文句を聞き流しながら、涼楓は夢中になって逸物を押し当てる。
 このままだとスカートの上からオチンチンが目立ってしまうはずなので、すぐにでも興奮を静めるよう言い聞かせていく。
 腰を重ね合わせている間も、桜雅の表情につい見惚れずにいられない……どうやら相当興奮し切っているらしく、大事な部分がみるみるうちに脈打ってくる。
 これからどんな表情を拝ませてくれるのか、つい期待せずにいられない。

「も、もうお願いだから! それ以上は勘弁してってばぁ……きゃ、きゃはぁあんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュクビュクビュクンッ!

 涼楓に抱きつかれるうちに、桜雅は身悶えを引き起こしてしまう。
 服の上からオチンチンを刺激させられるうちに、あっと言う間に絶頂へ達してしまった……下半身が一気に痺れてきて、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 背筋を思いっ切り仰け反らせている間も、オチンチンが一気に揺れ動いてくる。
 気づいたら自分から身を寄せたまま、ひとりでに腰をくねらせてしまうのだ。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ!
(どうしよう……オチンチンから熱いのがどんどん出てきちゃって、少しも止まんなくなっちゃってるよぉ!?)

 ワンピースの内側に出来上がっていく状況を、桜雅は否応なく痛感させられる。
 勃起していたオチンチンが根元から跳ね上がってきて、先端から熱い液体が飛び出してくる……敏感な部分を幾度となく刺激させられるうちに、あっけなく射精してしまったのだ。
 粘ついた感触がショーツの内側に次々と溜まってきて、根元の方にも雪崩れ込んでくる。
 いやらしい感情にどれだけ溺れていたのか、とんでもない形で思い知らされていたのだ……

ギュムッ。
「ふふっ……桜雅ってば、もう気持ち良くなっちゃったの? オチンチンがどんどん熱くなってきちゃってて、本当にいやらしい子なんだから……?」

 身震いを繰り返す桜雅を、涼楓はしっかり抱き寄せる。
 ほんの少し悪戯しただけなのに、もう射精してしまったらしい……スカートの上から下半身を探るたびに、堅くなった部分が何度も脈打ってくるのだ。
 射精を続ける様子を丹念に探りながら、そっと耳打ちを始める。
 異様な熱気とともに、内側から液体が滲み出す様子が手の平にじんわりと伝わってくるのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……く、くひぃいんっ!?」
ドクドクドクッ、ヌチョヌチョヌチョッ……

 涼楓の言葉に耳を傾けている間も、桜雅はひたすら吐息を洩らしてしまう。
 快感の余韻に浸りながら、次々と射精を繰り返してしまう……精液が脚の付け根にも雪崩れ込んできて、つい腰をくねらせずにいられない。
 オチンチンが脈打つたびに、ひとりでに身悶えを引き起こす。
 あまりに照れくさくてたまらない中、涼楓の元から離れられそうになかった……




反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみたDLsiteで買う 反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみたDMMで買う
「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」ついに発売しました。全話読みたい方は是非製品版をご入手ください。