「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」第二話をお送りします……



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「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……やっと気分が収まってきたみたいだけど、まさかオチンチンを弄るのがこんな気持ち良かったなんてね……?」
シュコッ、シュコッ、シュコッ……

 自慰行為をやりとげた後も、涼楓は夢中になって逸物をしごき続ける。
 快感の余韻に任せて、残りの精液を搾り出す……指先を絡ませるだけで、とにかく心地良くてたまらない。
 その場に立ちはだかったまま、桜雅の顔をじっくりと覗き込む。
 顔中が白濁液に塗れていて、独特の異臭まで漂ってくるのだ。

「あ、あうぅっ……!?」
ヒクヒクヒクッ……

 涼楓の様子を窺っている間も、桜雅は思わずひるんでしまう。
 突然逸物を突き出してきたかと思えば、いやらしい行為などを押しつけられてしまったのだ。
 言い表しようのない気まずさに苛まれるあまり、ついうろたえずにいられない……尻餅をついたまま、少しも立ち上がれそうになかった。
 母親の方を少しも振り返れそうにないまま、ひたすら縮み上がってしまうのだ。

ヌチョヌチョヌチョッ、モワァッ……
(どうしよう……母ちゃんの身体にオチンチンが生えちゃってて、こんなものまで顔に掛けられちゃってるなんて……!?)

 顔中にこびりつく代物の存在を意識するあまり、桜雅は言葉を失ってしまう。
 目の前で自慰行為を見せつけられたかと思えば、精液を次々と浴びせられていたのだ……肌の表面に垂れ落ちてきて、あまりにおぞましくてたまらない。
 今まで感じたこともなかったような熱気や、鼻を突くような異臭まで押し寄せてくる。
 涼楓が募らせていた感情を、とんでもない形で思い知らされていたのだ……

「も、もう気が済んだでしょ! お願いだから、さっさと離してってば……ひんっ!?」
ギュムッ。

 涼楓に文句をぶつけようとした矢先、桜雅はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 顔中に精液を押しつけられたばかりなのに、またしてもおかしな行為を迫ってきたのだ。
 とっさに仰け反った後、つい悲鳴を洩らさずにいられない……不意に両手を伸ばしてきたかと思えば、あっと言う間に下半身を取り押さえてくる。
 慌ててもがき続けている間も、母親の手を少しも払い除けられそうになかった。

「駄目よ、桜雅。まだオチンチンを使って試したいことが山ほど残ってるんだから……お仕置きも兼ねてるんだし、これから無理にでも付き合ってもらうわよ!」
「そ、そんな! もうお願いだから勘弁してってば……はうぅっ!?」
ズルズルズルッ、プルンッ。

 無駄なあがきを続けている桜雅を相手に、涼楓は平然と詰め寄ってくる。
 たった一度だけ逸物を慰めた程度では気分が収まりそうになかったので、さらにいやらしい行為を迫るつもりでいたのだ……忙しなく身を捩らせる仕草が、あまりに可愛らしくてたまらない。
 涼楓の元から少しも離れられないうちに、桜雅はさらなる事態に陥ってしまう。
 ズボンやブリーフを一気に引きずり下ろされて、下半身を丸出しにさせられてしまったのだ。

「こ、今度はこんな格好にさせてきちゃって! 今度は何をしてきちゃうつもりなのさ……!?」
モジモジモジッ……

 腰を引っ込めたまま、桜雅は慌てて文句をぶつける。
 顔中に精液を浴びせられたばかりなのに、またしてもおかしな行為などを仕向けてくるなどさすがに思いもしなかった。
 恐る恐る涼楓の様子を窺っている間も、ついうろたえずにいられない。
 丸出しにさせられた下半身を、どうしても取り繕えそうになかったのだ。

「そんなこと、決まってるじゃない……今度は桜雅のお尻も使わせてもらっちゃおうかなって思ってた所なんだから?」
ギュムッ。

 恥ずかしがってばかりいる桜雅を相手に、涼楓は平然と言葉を切り出す。
 自慰行為だけでは満足できそうになかったので、みっちりと桜雅を弄ぶつもりでいたのだ……下半身をしっかり押さえ込んだまま、今度は尻穴も可愛がらせて欲しいとせがんでくる。
 縮み上がっているオチンチンやお尻の穴に、つい注目せずにいられない。
 どんなに本人が嫌がっても、絶対にこの場から逃がしたくなかった。

「そ、そんな! オレのお尻まで狙ってきちゃうなんて、一体どう言うつもりなのさ……あぐうぅっ!?」
グリュグリュグリュッ、ギチチッ!

 少しも涼楓の元から逃げられないうちに、桜雅はさらなる事態に陥ってしまう。
 両脚をこじ開けてきたかと思えば、下半身へ一気に刺激が押し寄せてくる……丸出しになった肛門に、何かを押し込められていたのだ。
 とっさに背筋を張り詰めた後も、つい呻かずにいられない。
 ひたすら身を捩らせているはずなのに、どんなに頑張っても異物を追い出せそうになかった。

メリメリメリィッ……!
(どうしよう……母ちゃんの指が、どんどんお尻の中に入ってきちゃってる!?)

 下半身へ押し寄せてくる刺激に、桜雅はますます困り果ててしまう。
 自分でもあまり弄ったことのない部分などを、まさか涼楓の手で弄られるなど考えられない事態だった。
 腸内をおかしな方向に捻じ曲げられて、とにかく苦しくてたまらない……すぐにでも抜け出さなければいけない反面、下手をすれば大事な部分を傷つけてしまうかも分からない。
 指先が侵入するたびに、ひとりでに腰をくねらせてしまうのだ……

「あと少しで、全部入れられそうみたいね……桜雅、いい加減おとなしくしておいた方が身のためよ?」
「そ、そんなぁ! もうお願いだから、無理にお尻を広げてこないでよ……お、おごぉっ!?」
ギチギチギチィッ、ジュププッ!

 身悶えを繰り返す桜雅も構わず、涼楓は容赦なく指を突っ込んでいく。
 どんなに本人が嫌がっても、下半身を弄ぶのをどうしても止められそうになかった……指を押し込むたびに、肛門がしっかりと吸いついてくる。
 慌てて泣き言を洩らしていた矢先、桜雅はすぐに悲鳴を撒き散らしてしまう。
 一気に指を突き立ててきて、根元まで一気に押し込まれてしまったのだ。

グリュッ、グリュッ、グリュッ!
「あ、あがぁっ……! 母ちゃんってば、もうお願いだからさっさと指を抜いてってばぁ……!?」

 身体の奥底まで指先が潜り込んだまま、桜雅はさらに悶絶を引き起こす。
 腸内をおかしな方向にかき回されるたびに、猛烈な刺激が続々と押し寄せてくるのだ……指先で突かれるたびに、つい喘がずにいられない。
 涼楓の指が体内でうねり続けるうちに、今にも尻穴がはち切れてしまいそうな勢いだった。
 ひたすら懇願している間も、幾度となく上半身を仰け反らせてしまう。

ジュッポ、ジュポッ、ゴリュゴリュッ!
「ふふっ、本当に素直じゃないんだから……ほら桜雅、ちゃんと自分で見てご覧。随分と嬉しがってるみたいじゃない?」

 もがき続けてばかりいる桜雅を相手に、涼楓は着々と指先を動かしていく。
 いやらしい行為の下準備に、息子の尻穴をしっかり押し広げることにしたのだ……ずっと頬を真っ赤にしている桜雅の表情が、とにかく面白くてたまらない。
 無理に動き回らないよう言い聞かせながら、おかしな指摘を口走る。
 指先を押し込むうちに、思わぬ現象を目の当たりにさせられていたのだ。

ムクムクムクッ、プルンッ!
「……ひんっ!? 一体どうして、オチンチンが勝手に大きくなってきちゃってるの!?」

 涼楓の視線を目で追っているうちに、桜雅はすっかり度肝を抜かれてしまう。
 尻穴をかき回されるうちに、何故かオチンチンを勃起させてしまったのだ……みるみるうちに起き上がってくる様子に、ついうろたえずにいられない。
 とにかく嫌でたまらないはずなのに、下半身がおかしな反応を引き起こしていたのだ。
 しっかりと起き上がったまま揺れ動く様子を、ありありと意識させられる。

「さすがに驚いちゃってるみたいだけど、お尻の穴をかき回されるのを嬉しがってる証拠なんだから……さて。途中で止めちゃうのも勿体ないはずだし、もっと桜雅を可愛がってあげなくっちゃ?」
グニュッ、グニュッ、グニュッ!

 桜雅の反応をじっくりと見据えながら、涼楓はさらに言葉を続ける。
 随分と戸惑っているようなので、本心を無理にでも言い聞かせることにしたのだ……オチンチンを勃起させている様子など、尻穴を弄られて感じている証拠以外に考えられそうになかった。
 細い腰をしっかりと引き寄せながら、思いっ切り指を突き立てていく。
 どうやら本人も嬉しがっているようなので、さらに腸内をかき回してやることにしたのだ。

「い、嫌っ! もうそれ以上は勘弁してってばぁ……は、はひぃいんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 涼楓の指先で腸内を弄繰り回されるうちに、桜雅はさらに悲鳴を撒き散らしてしまう。
 身体の内側を探られるうちに、あっと言う間に絶頂へ達してしまったのだ……下半身へ一気に刺激が押し寄せてきて、つい喘がずにいられない。
 背筋を思いっ切り仰け反らせたまま、オチンチンが根元から跳ね上がっていく。
 全身が一気に火照ってきて、少しも抑えられそうになかった。

ブビュルビュルッ、ビチャビチャビチャッ……
(どうしてなの……少しもオチンチンを触ってないはずなのに、身体中が痺れてきちゃって全然止まんなくなっちゃってる!?)

 下半身に引き起こされる現象に、桜雅は呆気に取られてしまう。
 オチンチンがひとりでに揺れ動いてきて、先端から白い液体が次々と飛び出してくる……少しも自分の手で触れたわけでもないのに、あっけなく射精を引き起こしてしまったのだ。
 粘ついた液体を撒き散らしている間も、つい困惑せずにいられない。
 尻穴をかき回されるうちにまんまと射精させられるなど、あまりに考えられない事態だった……

ジュプッ、ジュップ、グリュグリュッ。
「ふふっ。桜雅ってば。随分と可愛らしい顔なんか浮かべちゃって……そんなにお尻の穴を弄ってもらえるのが嬉しくてたまんなかったの?」

 桜雅の喘ぎ声に耳を傾けながら、涼楓はさらに指先を捻じ込んでいく。
 どうやら尻穴だけで絶頂に達してしまったようなので、快感をたっぷり叩き込むつもりでいたのだ。
 今まで見たこともなかった桜雅の表情に、つい注目せずにいられない……口ではあれほど嫌がっていたはずなのに、すっかり顔中を真っ赤にさせていたのだ。
 尻穴を捏ね繰り回すたびに、面白いほどオチンチンが揺れ動いてくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……く、くひぃいんっ!?」
ガクガクガクンッ、ビチビチビチィッ!

 溜め息を洩らしている間も、桜雅はすぐに喘ぎ声を洩らしてしまう。
 絶頂を迎えた後も、涼楓が立て続けに尻穴を弄繰り回してくるのだ……快感の余韻に浸っている間も、精液が止め処なく溢れ出してくる。
 あらぬ興奮に駆られてしまった事実を、つい意識せずにいられない。
 下半身に引き起こされた現象に驚かされる中、ひとりでに胸が弾んでくる始末だった……




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