これから、新しい小説「反抗期の息子をフタナリチンポで雌堕ち再教育してみた」を公開します。
ちなみに内容はこんな感じです……

反抗期になった息子を躾けるため、両性具有化手術でフタナリチンポを生やした母親。
息子に欲情するまま、破廉恥な性教育を迫ってくる……

・フタナリチンポをお披露目、目の前でオナニーして顔面ぶっかけ
・尻穴開発させられオチンチン勃起
・肛門にチンポを突っ込まれて射精、中出しさせられる
・女装したままデートさせられ、兜会わせでショーツ内に着衣射精
・屋外でフェラチオさせられて飲精
・精液まみれのサラダを食ザーさせられる

学校に戻った後も、下着女装させられたり、保健体育の教材と称して雌墜ちの事実を暴かれる。

・家庭訪問中に担任と一緒にWフェラ、尻穴を犯されながら筆下ろしさせられる
・下着女装したまま登校させられ、学校でオシッコを漏らす
・アナルバイブを作動させられ、ブルマ内に射精
・保健体育の授業中に女子達の前でアナル性交
・指で肛門をかき回されたり、ペニスバンドで犯される
・性交中にフェラチオさせられ、口移しで精液を飲まされる

フタナリチンポに雌墜ちさせられた事実を知った途端、容赦なく責め立ててくる女子達……

・スクール水着姿でデートさせられて着衣射精、証拠隠滅に失禁まで迫られる
・紙オムツを着用させられ、ペニスバンドで兜合わせさせられ教室内で射精
・尻穴をペニスバンドで刺激させられ、尿意を我慢できず失禁
・放課後の屋上でアナルボールを排泄しながら射精
・ウエディングドレス姿でパーティーに連れ回され、兜合わせでザーメンシャワーを撒き散らす
・結婚初夜と称して、大勢のいる前でペニスバンドで犯される

母親だけでなく、担任や女子達の餌食にさせられる息子の末路をぜひご堪能ください。

今日は「第一話」をお送りします……



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「桜雅、一体いつになったら学校で悪さしたことをちゃんと反省してくれるのよ!」

 息子の桜雅に向かって、涼楓はすぐに大声をぶつける。
 学校でとんでもない事件を引き起こしてしまったので、何としても本人に反省してもらうつもりでいたのだ……自分の知らない間に女子にいやらしい行為などを迫って、まさか停学させられるなど思いもしなかった。
 桜雅の反応を窺っている間も、つい苛立たずにいられない。
 何度も注意しているはずなのに、少しも本人が聞き入れようとしないのだ。

「オレ、別に悪くねーもん! 大体あの時だって、あんな悪戯程度でギャーギャー騒ぐ女子の方がいちいち大げさなだけなんだって……!」

 涼楓の声に嫌気が差して、桜雅はすぐに文句をぶつける。
 ほんの少し悪戯してやっただけなのに、ここまで大事になってしまうなどさすがに思いもしなかった。
 お家で過ごしている間もしつこく咎められて、さすがにうんざりせずにいられない……返事を返している間も、少しも母親の方を振り返ろうとしないのだ。
 女子がほんの少し騒ぎ立てているだけなのに、自分ばかり悪者にさせられている状況などあまりに納得出来そうになかった。

「まったくもう、桜雅ってば本当にしょうがない子なんだから。こんなに聞き分けのない子だったなんて、さすがに思いもしなかったわ? こうなったら、ちょっとキツいお仕置きしてあげなきゃいけないみたいね……ほら、桜雅、こっちに来なさい!」

 少しも聞く耳を持とうとしない桜雅の様子に、涼楓も思わず手を焼いてしまう。
 相手に迷惑を掛けてしまったはずなのに、当の本人が少しも反省しようとしないのだ。
 あくまでも他人事だと言い張る息子の態度を、これ以上放っておけそうになかった……さらに注意を浴びせながら、桜雅との距離を詰めていく。
 たとえ手荒な真似をしてでも、無理にでも本人に分からせるつもりでいたのだ。

「か、母ちゃんってば! いきなり掴んできちゃうなんて、一体どう言うつもりなんだよ……!」
ズルズルズルッ……

 不意に近づいてきた涼楓の様子に、桜雅は思わずひるんでしまう。
 いきなり腕を掴んできたかと思えば、強引にソファから立たせてきたのだ。
 涼楓の元から少しも離れられないうちに、あっと言う間に壁際まで追い詰められてしまった……とっさに顔を逸らした後も、ついうろたえずにいられない。
 少しも状況が飲み込めそうにない中、文句をぶつけるだけで精一杯だった。

「こ、こんな所まで連れてきちゃうなんて! これから何をしてくるつもりなのさ……?」
ヒクヒクヒクッ……

 その場に立ち尽くしたまま、桜雅はすっかり縮み上がってしまう。
 学校での出来事を叱っている途中、いきなり壁際まで追い込まれていたのだ。
 何とかしてここから抜け出したくてたまらない反面、母親の手をどうしても振り払えそうになかった……文句をこぼした後、つい押し黙らずにいられない。
 これからどんな目に遭わせるつもりなのか考えるだけで、言い表しようのない気まずさに苛まれてしまう。

「これから桜雅にいいものを見せてあげるから、ちょっとだけおとなしくしてなさい……んんっ!」
スルスルスルッ、プルンッ!

 戸惑っている桜雅をよそに、涼楓は着々と準備に取り掛かる。
 しばらく立っているよう言い張りながら、桜雅のいる目の前でズボンを下ろす……下着姿を露わにした後、ためらいもなくショーツを脱ぎ去っていく。
 聞き分けのない息子へのお仕置きと称して、ある行為を押しつける魂胆だった。
 これから桜雅がどんな顔を浮かべてしまうのか、つい興味をそそられずにいられない。

「そ、そんな……一体どうして、母ちゃんのお股にオチンチンなんかが生えてきちゃってるんだよ!?」
ワナワナワナッ……

 不意に見せつけられた涼楓の下半身に、桜雅は度肝を抜かれてしまう。
 いきなりショーツを引きずり下ろしたかと思えば、直後にとんでもないものを目の当たりにさせられていた……しっかりと起き上がっている形状など、どう考えても男性器以外にあり得なかった。
 一体どうして逸物などをぶら下げているのか、つい尋ねずにいられない。
 恐る恐る返事を待っている間も、張り詰めた先端をずっと目の前に向けられていたのだ。

「さすがに桜雅も、びっくりしちゃったでしょう……昨日、エステに行ってきたばかりなの。まさかこんなに立派なものをつけてもらえるなんて、さすがに予想外だったわ……?」
ギュムッ。

 驚いてばかりいる桜雅を相手に、涼楓はさらに言葉を続ける。
 流行りのエステで両性具有手術を施したおかげだと、自慢げに言い聞かせていく……自分でも見惚れてしまうような形状を作ってもらえるなど、さすがに思いもしなかった。
 息子の反応を眺めるたびに、言い表しようのない優越感が湧き上がってきてたまらない。
 指先をほんの少し絡ませただけで、しっかりとした堅さが伝わってくる。

「そ、そんな……母ちゃんってば、一体どうしてオチンチンなんかつけちゃってるのさ!」

 涼楓の返事に耳を傾けた後も、桜雅はさらに落ち着きを失ってしまう。
 一体どんな理由で逸物などを生やしてしまったのか、少しも理由を掴めそうになかった。
 ひたすら視線を逸らしている間も、つい照れずにいられない……少しも逃げられないのをいいことに、涼楓は巨大な形状を目の前に突きつけてくるのだ。
 おかしな手術などを施してまで両性具有になってしまった真意など、到底思いつきそうになかった。

「もう、桜雅ってばさっきから質問ばっかり。そんなにいちいち驚かなくっても別にいいじゃない……ふんっ!」
シュコッ、シュコッ、シュコッ……ムクムクムクッ。

 怯え切っている桜雅をよそに、涼楓はとんでもない行為を引き起こす。
 胴体部分をしっかり握り締めると、逸物全体をしごき始めていたのだ……作りたての器官を弄るたびに、つい身悶えずにいられない。
 息子の不祥事を咎めるため、本人のいる目の前で自慰行為することにしたのだ。
 手の平の内側で熱を帯びながら、大事な部分がさらに堅さを増していく。

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……
(ふふっ、こんなに怯えちゃってて……風雅ってば、とっても可愛らしくてたまんない。折角だから、たっぷり悪戯してやらなくっちゃ!)

 自慰行為に耽っているうちに、涼楓の中であらぬ感情が湧き上がってくる。
 まさか男性器が、ここまで敏感な箇所だったなど思いもしなかった……逸物を自分の手で弄る行為に、すっかり病みつきになっていたのだ。
 大事な部分が続々と脈打ってきて、つい全身を火照らせずにいられない。
 剥き出しになっている感情を、思いっ切り本人にぶつけるつもりでいたのだ……

「か、母ちゃんってば! お願いだから、そんなものなんか近づけてこないでよ……!?」
フルフルフルッ……

 あまりに考えられない涼楓の行動に、桜雅はますます困り果ててしまう。
 自分の身体に逸物を生やしてしまうだけでも考えられないのに、わざわざ自分のいる目の前でいやらしい行為を見せつけてきたのだ……揺れ動く器官や母親の吐息を、嫌と言うほど意識させられる。
 慌てて弱音を洩らしている間も、つい困惑せずにいられない。
 どんな感情を自分に向けられているのか、下半身の様子からありありと思い知らされていたのだ。

「駄目よ、絶対にここから逃がしてあげないんだから! あと少しで気持ち良くなっちゃいそうな所なんだし、もっと弄ってあげなくっちゃ……きゃ、きゃはぁあんっ!?」
ビクビクビュクンッ、ブビュルビュルッ!

 戸惑ってばかりいる桜雅も構わず、涼楓は一心不乱に逸物をしごいていく。
 息子の目の前で自慰行為を見せつける行為を、今さら止められそうになかった。
 指先をしっかり絡ませるうちに、すぐに喘ぎ声を響かせる……膨張し切った部分を弄り回すうちに、あっと言う間に絶頂へ達してしまったのだ。
 逸物全体が一気に揺れ動いてきて、身体の内側から何かが迸ってくる。

「あ、あうぅっ……!?」
ビチビチビチィッ、ヌチュヌチュヌチュッ!

 不意に浴びせられた代物に、桜雅はさらに弱り果ててしまう。
 涼楓の元から少しも逃げられないまま、逸物の先端から白い液体が飛び出してくる……周囲に飛び散ると、顔中に次々とこびりついてくる。
 慌てて顔を逸らした後も、ついうろたえずにいられない。
 粘ついた感触が、しつこく表面にこびりついてくる始末だった。

ドロドロドロォッ、ムワァッ……
(どうしよう……母ちゃんのオチンチンから出てきたもの、こんなに顔にくっついてきちゃってる!?)

 涼楓に仕向けられた行為の凄まじさを、桜雅は否応なく痛感させられる。
 勃起した逸物を突きつけてきたかと思えば、続々と精液を浴びせられていたのだ……顔全体に纏わりついてきて、あまりに不愉快でたまらない。
 ひたすら縮み上がっている間も、少しも母親の元から逃げられそうになかった。
 自慰行為を通して、いやらしい感情を次々と押しつけられていたのだ……

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……まだまだ出てきちゃいそうなの。たっぷり桜雅に掛けてあげるから、しっかり受け取りなさい……えいっ!?」
ギュムッ、ギュムッ、ギュムッ……ブルブルブルッ、ドピュピュッ!

 嫌がってばかりいる桜雅も構わず、涼楓はひたむきに逸物を握り締める。
 男性器を使った自慰行為が、ここまで気持ち良いものだったなどさすがに想像すらつきそうになかった……みるみるうちに白濁液に覆われていく桜雅の顔に、つい注目せずにいられない。
 吐息を洩らしながら、おかしな宣言を始める。
 快感の余韻に浸りながら、すべての精液を桜雅の顔へ撒き散らしていく。

「も、もうお願いだから! そんな近くまで向けてこないでってば……ひんっ!?」
ビチャビチャビチャッ、ヌロヌロヌロォッ……

 涼楓に懇願している間も、桜雅はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 どんなに頑張っても、母親の精液を少しも避けられそうになかった……顔だけでなく髪にも絡みついてきて、ついうろたえずにいられない。
 身震いを続けている間も、粘ついた液体が首筋に垂れ落ちてくる。
 残っていた精液を次々と浴びせられる中、ひたすら立ち竦んでしまうのだ……



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