これから新しい小説「ちょっとセンチな女学生の正体~罠に堕ちた男の娘捜査員~」を公開します。
ちなみに内容はこんな感じです……

ミッション系の女学園に女生徒として潜入中の少年捜査官・勇永 千景。
夜中に校舎内を捜索中、組織の一員だった女教師に拘束させられ、拷問と称しておっぱいやお尻やオチンチンを弄ばれる羽目に…

・ローションを垂らされオチンチン勃起
・胸に女性ホルモンを注射させられ乳房形成、ジュニアブラを着用する羽目に
・肛門に指を突っ込まれて尻穴開発、初絶頂
・オチンチンをオナホールでしごかれ搾精
・バス通学中に痴漢に遭遇
・精力剤を飲まされ、勃起状態でノーパン登校、風チラでオチンチン丸見え
・ラテックスタイツ越しに全身を撫でられて絶頂

さらに、拷問の内容次第で「快楽」「恥辱」「苦悶」の3ルートに変化!

・アナルバルーンで肛門拡張させられ、アナルディルドを廊下で排泄しながら絶頂
・鞭でお尻をぶたれて絶頂、マゾ体質に目覚める
・乳首に安全ピンを突き刺されてオチンチン勃起
・アナルディルドを尻穴に埋め込んだり、麻縄で亀甲縛り状態で体育の授業を受けさせられてブルマ内射精
・極太アナルディルドやペニスバンドで尻穴を犯され絶頂
・屋上で下半身丸出しにさせられ、立ちションや屋外オナニーを強要させられる
・精力剤を飲まされ、勃起状態のまま貞操帯を装着させられ焦らしプレイ
・大量浣腸させられ、トイレに間に合わず浣腸液を噴出
・アナルボールを尻穴に突っ込まれ、紙オムツ内にローションを注がれクラスメートの前で着衣射精
・利尿剤を飲まされ、何度も紙オムツ失禁
・クラスメート達の前で男の娘だとカミングアウトさせられる
・オチンチンを脚コキさせられたり、上履きで踏んづけられて射精
・フェラチオを迫られ、精液を口移しさせられる
・女教師のシーメールチンポで公開ファック、人前でアナル処女喪失
・クラスメート達にフィストファックさせられ悶絶

果たして、少年捜査官・勇永 千景は無事に任務を遂行できるのか、それとも女教師の魔の手に墜ちてしまうのか……?

今日は「第1話-1」をお送りします……

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 「……あっ、勇永さん。おはよう」
「こんな可愛らしい子がこんな時期に転校してきちゃうなんて、本当に思わなかったんだから?」
「勇永さんが迷わないように、ちゃんと教室までついていってあげなくっちゃ?」

 学園まで近づくと、周りにいた生徒達がすぐに話し掛けてくる。
 数日前にやってきた転校生の姿に気づいて、口々に挨拶を交わす。
 自分達の元へ引き寄せると、一緒に教室へ向かおうと誘い出す……まだ学園の雰囲気に慣れていないようなので、一緒に付き添うことにしたのだ。
 そっと様子を窺っている間も、可憐な表情につい視線を吸い寄せられずにいられない。

「お、おはよう。みんな……もうっ。お願いだから、そんなにからかってこないでよ……!?」
モジモジモジッ……

 クラスメート達と挨拶を交わしている間も、勇永 千景はすぐに照れてしまう。
 思わぬ注目を浴びせられて、どう返事を返せば良いかも分からなかった。
 いきなり彼女達に取り囲まれて、ちょっと照れくさくてたまらない……真新しい制服の感触になかなか慣れないせいか、ひたすら思い悩んでしまう。
 恥ずかしがっている間もなく、あっけなく手首を引っ張られていたのだ……

    *     *     *     *     *     *

コソコソコソッ……
(もし誰かに正体を気づかれちゃったら大変だし……さっさと証拠を探して、何としても任務をやり遂げなくっちゃ! それにしても一体どこに、違法薬物なんかを隠しちゃってるんだろう……?)

 夜中になると、千景は大事な任務に取り掛かる。
 タイツ姿に着替えると、校舎内を捜索していく……学園内で違法薬物を取引しているらしいと聞かされていたので、すぐ証拠を掴むことにしたのだ。
 忍び足で通路を歩き回っている間も、つい背筋をこわばらせずにいられない。
 学園の女学生として何とか侵入できたものの、なかなか手掛かりを掴めずにいたのだ。

「……待ちなさい! そこのあなた、そんな所で一体何をしてたのかしら?」
「し、しまった……くうぅっ!?」
ガシッ!

 しばらく通路を徘徊していた矢先、いきなり誰かが言葉をぶつけてくる。
 怪しい影に気づいて、無理にでも侵入者を掴まえるつもりでいたのだ。
 思わぬ相手の姿に、千景は思わずひるんでしまう……見慣れた顔が、いつの間にか目の前に立ちはだかっていた。
 女教師の姿に翻弄させられるうちに、まんまと身動きを封じられていたのだ。

「あら、確か転校生の勇永 千景ちゃんじゃない……いいえ、千景『くん』って呼んであげた方が正しいかしらね? まさかあなたが、あの忌々しいエージェントの一員だったなんて。さすがに思いもしなかったわよ?」

 戸惑っている千景をよそに、女教師はすぐに言葉を続ける。
 自分達の素性を何かと嗅ぎ回ってくる宿敵が、どうやら転入生のフリをして忍び込んできたらしい……あまりに可愛らしい表情に、つい興味をそそられずにいられない。
 タイツの表面に浮かんでいる体型を、舐め回すように眺めていく。
 わざわざ正体を明かしてくれたようなので、すぐにでも返り討ちにしてやる魂胆でいたのだ。

「ま、まさか。先生が組織の一味だったなんて……!?」
ギシギシギシィッ!

 女教師に掴まったまま、千景はひたすら身を捩らせる。
 違法薬物を使って様々な悪事を働いていた人物と、こんな形で出くわすなどさすがに思いもしなかった……自分の正体まで見抜かれてしまい、さすがに慌てずにいられない。
 相手に文句をぶつけている間も、着々と窮地に立たされる。
 どんなにもがき続けても、少しもこの場から抜け出せそうになかった……

「坊や、いい加減おとなしくなさい。学園の秘密を知られたからには、絶対に只で返すわけにはいかないんだから……?」
「こ、これから何をするつもりなんだ……あうぅっ!?」
ズルズルズルッ。

 困り果てている千景も構わず、女教師はおかしな宣言を始める。
 組織の存在を嗅ぎ回ろうとする存在を、決して見過ごすわけにはいかなかった……秘密を探ろうとした報復として、すぐにでも拷問するつもりでいたのだ。
 女教師が口走ってきた発言の内容に、つい耳を疑わずにいられない。
 強引にタイツを脱がされて、あっと言う間に上半身を丸出しにさせられてしまったのだ。

「そんなこと、決まってるじゃない。これから坊やをみっちり拷問してあげるつもりなんだから。私の所でどんな代物を扱ってるのか、きっと坊やも知りたかったはずよね、これからたっぷり身体に教え込んであげるから、いい加減覚悟なさい……!」
「そ、そんなものなんか用意してきて、一体どう言うつもりなんだよ……ひんっ!?」
ビチビチビチィッ……

 嫌がってばかりいる千景も構わず、女教師は平然と拷問をけしかける。
 どうやら本人も知りたがっていたようなので、違法薬物にすることにしたのだ……あらかじめ用意していた容器を取り出すと、千景の首筋へ垂らしていく。
 不意に押し寄せてきた感触に、千景はすぐに縮み上がってしまう。
 冷たい液体がうなじの辺りから溢れ落ちてきて、胸の辺りに行き渡ってくる。

ヌチュヌチュヌチュッ、トロトロトロォッ。
「ふふっ、そんなに慌てなくてもじきに分かるはずよ……これから坊やを、みっちり可愛がってあげるつもりなんだから?」

 千景の様子をじっくり見据えながら、女教師はさりげなく言葉を囁く。
 ほんの少し悪戯してあげただけなのに、かなり動揺しているらしい……忙しなく身悶えを繰り返している様子が、何とも面白くてたまらない。
 首筋をじっと睨みながら、少しずつローションを垂らしていく。
 これからどんな反応を見せてくれるのか、しっかり観察するつもりでいたのだ。

ムクムクムクッ、ピクピクピクンッ。
「お、お願いだから。手荒な真似なんかしないで……は、はうぅっ!?」

 女教師の視線を意識させられるうちに、千景はさらに落ち着きを失ってしまう。
 冷たい液体が肌の表面を這い回るうちに、みるみるうちにオチンチンが堅くなってくる……しっかり膨らみを増していく下半身の様子に、ついうろたえずにいられない。
 慌てて顔を逸らした後も、言い表しようのない気まずさに苛まれてしまう。
 どんなに腰を引っ込めようとしても、起き上がった部分を少しも誤魔化せそうになかったのだ。

「やだぁ。坊やってば、もうオチンチンを大きくさせてしまったの? どうやら、だいぶ感じてくれちゃってるみたいね。ほんのちょっと悪戯してあげただけなのに、本当にいやらしい子なんだから……?」

 下半身の反応間近から覗きながら、女教師は率直な感想を口走る。
 股間の辺りが段々と起き上がってきて、オチンチンの形状が丸分かりになっていたのだ……みるみるうちに尖っていく乳首にも、つい視線を吸い寄せられずにいられない。
 どうやら本人もだいぶ恥ずかしがっているらしく、みるみるうちに顔が真っ赤になっていく。
 どんな感情を募らせてしまったのか、大事な部分から何もかも浮き彫りになっていたのだ。

「や、やだっ! お願いだから、そんなにいやらしい目で覗いてこないでよ……!?」
モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ……

 女教師からぶつけられた指摘に、千景は思わずひるんでしまう。
 おかしな悪戯を仕掛けられるうちに、あっけなくオチンチンを起き上がらせてしまった……堅くなっている部分の状態に、つい困惑せずにいられない。
 文句を洩らしながら、みるみるうちに縮み上がってしまう。
 何とかして言い返さなければいけないのに、少しも相手の方を振り向けそうになかった……



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