「禁断のおねショタ学園性活」第3話-1をお送りします……

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 「はぁっ、はぁっ、はぁっ……ひんっ!?」
ヨロヨロヨロッ、ヒクヒクヒクッ……

 射精の勢いが収まった後、ボクはすぐに息を切らしてしまう。
 先生に抱きつかれるうちに、何度もオチンチンをしごかれてしまったのだ……柔らかい指先やパンツが擦れるたびに、とにかく気持ち良くってたまらない。
 その場に立ち尽くしている間も、ひとりでに腰をくねらせてしまう。
 傍にいる先生に寄り掛かっていないと、すぐ倒れちゃいそうな勢いだった。

ヌチョヌチョヌチョッ、ドロドロドロォッ……
(どうしよう、こんなに精液が張りついてきちゃってて……ズボンにも染みになっちゃってるし、すっごく気持ち悪くってたまんないよぉ!?)

 下半身に出来上がっている状態に、ボクはすっかり困り果ててしまう。
 先生がパンツを遠ざけると、白く濁った液体がしつこく纏わりついてくる……夢中になって精液を撒き散らすうちに、オチンチンの周りが精液まみれになってしまったのだ。
 半ズボンの表面にも染み込んできて、少しも振り払えそうになかった。
 今まで嗅いだこともなかったような、おかしな臭いまで周囲に漂ってくる……

ズルズルズルッ、ネチョネチョネチョッ。
「静希くん、ちょっとだけおとなしくしててもらえるかしら。汚しちゃった制服、これからお洗濯しなきゃいけないんだから……?」

 柔らかくなったオチンチンから手を離すと、先生はそっと言葉を切り出す。
 精液を出し尽くした後、これから後始末に取り掛かるつもりみたいだ。
 腰を抱き寄せると、精液の張りついた半ズボンとブリーフを脱がしてくる……少しも離れられないうちに、まんまと下半身を丸出しにさせられてしまった。
 小さくなったオチンチンの先っぽから、白く濁った滴が次々と垂れ落ちてくる。

クシュクシュクシュッ。
「せ、先生ってば! お着替えくらい、一人でも出来るはずなのに……んんっ!?」

 思い掛けない先生の行動に、ボクは呆気に取られてしまう。
 いやらしい目に遭わされたばかりなのに、突然はしたない格好にさせられてしまったのだ……文句を洩らしている間も、つい腰を引っ込めずにいられない。
 柔らかい手つきで、縮み上がったオチンチンを丹念に拭かれていたのだ。
 とにかく照れくさくなってきちゃって、少しも先生と顔を合わせられそうになかった。

ゴソゴソゴソッ……
「困ったわねぇ、他に着替えも見当たらないみたいだし……そうだ。静希くん、代わりにコレを穿いていてもらえるかな?」

 困り果てているボクをよそに、先生は別の準備に取り掛かる。
 半ズボンとブリーフを両脚から引き抜くと、今度はロッカーを探り出す……どうやら、ボクの着替えを探しているらしい。
 紺色の生地を手に取りながら、おかしな申し出を始める。
 どうやら着替えと称して、ボクにブルマを穿かせちゃうつもりみたいだ。

「や、やだっ! どうしてボク、女の子みたいな格好なんてさせられなくちゃいけないの……ひんっ!?」
スルスルスルッ……

 先生のおかしな申し出に、ボクはすっかり慌ててしまう。
 いくら半ズボンを汚してしまったとしても、まさか女子みたいにブルマなんて穿けるわけがなかった。
 ひたすら嫌がっている間も、つい戸惑わずにいられない……ボクの意見なんか少しも聞かないうちに、先生はわざとらしくブルマを広げてくる。
 半ズボンを取り上げられた後、もう保健室から抜け出せそうになかった。

「もう、静希くんってば。そんなワガママなんて言わないの! 放課後までの辛抱なんだから……ほら、さっさとこのまま教室に戻っちゃいなさい?」

 腰を抱き寄せたまま、先生はすぐに注意をぶつけてくる。
 本当に恥ずかしくてたまらないのに、気づいたらブルマに脚を通してしまった……腰ゴムを一気に引き上げられた後も、とにかく照れくさくてたまらない。
 オチンチンの膨らみが、紺色の生地越しにしっかりと浮かび上がっていたのだ。
 気づいたら先生に背中を押されるまま、あっと言う間に保健室の外へ追いやられてしまう。

フラフラフラッ……
(いくら何でも、こんな恥ずかしい格好なんて見せられっこないのに……ホントにこんなおかしな格好のまま、教室まで戻らなくちゃいけないの……!?)

 保健室から遠ざかっている間も、ボクはなかなか教室に戻れそうになかった。
 女子みたいな格好なんて、誰にも見せられるわけがなかった……もしクラスのみんなに見られちゃったら、どんな風にからかわれちゃうかも分からない。
 廊下を歩いている間も、言い表しようのない照れくささがどんどん湧き上がってくる。
 少しも気分を誤魔化せないうちに、ついに教室へ辿り着いてしまう……

「あれ、静希じゃん。さっきまで一体どこに行ってたんだよ……?」
「うわぁ……静希のやつ、おかしな格好してきちゃったみたいだぞ……!」
「おい、静希ってば。どうして女子みたいにブルマなんか穿いてきちゃったんだよ。ちゃんとオレ達に理由を聞かせてくれって……?」

 教室のドアを開けた途端、クラスのみんながすぐに出迎えてくる。
 どうやらボクがいつの間にかいなくなっちゃってたのが、ずっと気になっていたらしい。
 いきなり周囲を取り囲んできたかと思えば、一斉に視線を浴びせてくる……どうやら、ボクが女子みたいな格好しちゃってるのが気になってたまらないみたいだ。
 紺色の生地に包まれた下半身をじっくりと見つめながら、大騒ぎまで始める始末だった。

「や、やだっ! こっちだってホントに恥ずかしくてたまんないのに。お願いだからそんなに集まってこないでよぉ……!?」
モジモジモジッ、フルフルフルッ……

 クラスのみんなから注目を浴びせられて、ボクはすぐに怖じ気づいてしまう。
 ボクだって嫌でたまらないのに、穿いているブルマをしつこく覗かれてしまうなんてさすがに思いもしなかった。
 慌てて文句をぶつけた後も、つい腰をくねらせずにいられない……今までにない照れくささに襲われるうちに、おかしな感覚まで押し寄せてくる。
 すぐ自分の席に戻らなきゃいけないはずなのに、なかなかクラスのみんなから離れられそうになかった。

ムクムクムクッ、プルンッ!
(どうしよう、ただでさえブルマなんか穿いちゃってる所をみんなに見られちゃって大変なのに……一体どうして、こんな時にオチンチンまで堅くなってきちゃってるの!?)

 下半身に出来上がっている状態に、ボクはますます困り果ててしまう。
 自分でも良く分からないうちに、またしてもオチンチンを勃起させてしまったのだ……みるみるうちに堅さを増してきて、真ん中の部分が盛り上がってくる。
 慌てて席に座った後も、あまりに気まずくてたまらない。
 あんなにしつこく弄られたばかりなのに、またエッチな気分になっちゃったらしいのだ……

    *     *     *     *     *     *

「し、失礼します……はうぅっ!?」
ギュムッ!

 放課後になると、ボクはこっそり保健室へ向かう。
 オチンチンの状態を誰にも気づかれたくなかったので、クラスのみんなが教室からいなくなるのをずっと待たなければいけなかった。
 盛り上がった部分を両手で覆い隠しながら、やっとの思いで保健室に辿り着くことが出来た……恐る恐る中に入った途端、つい悲鳴を洩らさずにいられない。
 すぐにでもズボンを取り返すつもりだったのに、おかしな悪戯を迫られてしまったのだ。

「静希くん、やっと来てくれたのね……ふふっ。あんなにたっぷり弄ってあげたばかりなのに、もうオチンチンが大きくなってきちゃってるみたいね?」

 ボクの腰を引き寄せながら、先生はすぐに言葉を切り出してくる。
 どうやらボクが来るのをずっと待ち構えていたみたいで、いきなり下半身を探ってくる。
 少しも誤魔化せないうちに、あっけなくオチンチンの勃起を見抜かれてしまった……盛り上がった部分をこんな間近から見つめられて、あまりに照れくさくてたまらない。
 少しも抜け出せないまま、ブルマの上からオチンチンを握られてしまったのだ。

「や、やだっ! 先生ってば、ズボンを返してもらいに来ただけなのに、どうして急に抱きついてきちゃうの……!?」
クネクネクネッ、ヒクヒクヒクッ……

 突然いやらしい目に遭わされて、ボクはすぐに慌ててしまう。
 ただでさえ一日中ブルマなんて穿かされちゃって大変だったのに、またしてもオチンチンを触られてしまったのだ……柔らかい指先でオチンチンを掴まれるたびに、ブルマの裏地が何度も擦れてきてたまらない。
 とっさに弱音を洩らしている間も、すぐに言葉を詰まらせてしまう。
 ブルマの内側でオチンチンが揺れ動くたびに、痺れるような感覚が下半身に押し寄せてくるのだ。

クニュッ、クニュッ、クニュッ。
「その前に、大事な質問があるから答えてもらうわよ……ねぇ、静希くん。一体どうしてこんなにオチンチンを堅くさせちゃったのか、ちゃんと先生に理由を聞かせてもらえないかしら……?」

 戸惑ってばかりいるボクも構わず、先生はおかしな質問まで尋ねてくる。
 一体どんな理由でオチンチンを勃起させてしまったのか、どうしても知りたくてたまらないらしい。
 返事を迷っている間も、先生は夢中になってオチンチンを掴んでくる……ブルマ越しに、柔らかい手つきがありありと伝わってくる。
 敏感な部分を指先で捏ね繰り回しながら、いやらしい目つきまで向けてくる始末だった。

「だ、だって……みんなのいる前なのに、女の子みたいな格好なんてさせられちゃって。何度もいやらしい目で覗いてくるし、すっごく恥ずかしかったんだもん……あうぅっ!?」
モジモジモジッ……

 先生の言葉に観念させられて、ボクはとんでもない告白を始める。
 オチンチンが勃起してしまった理由を、あっけなく口走ってしまった……クラスのみんながいる前なのに、女の子みたいな格好をさせられるうちに気持ちが興奮し切ってしまった。
 腰や太股を締めつける感触とか、紺色の生地越しに下半身の形状が丸分かりになってるのがとにかくたまらない。
 ずっと抱えていた気持ちを打ち明けるうちに、さらに身体中が熱くなってくる。

「どうやら、やっと素直になってくれたみたいね。それじゃ折角だし、静希くんにたっぷりご褒美を与えてあげなくっちゃ……?」
シュコッ、シュコッ、シュコッ……

 ボクの告白に耳を傾けた後、先生はさらに言葉を続ける。
 ちゃんと本音を明かしてくれたご褒美と称して、ブルマの上からオチンチンをしごき始めてきたのだ。
 ブルマの上からオチンチンをしっかり掴んだまま、何度も上下に動かしてくる……柔らかい感触がオチンチン全体に伝わってきて、とにかく気持ち良くてたまらない。
 オチンチンが段々と熱くなってきて、痺れるような感覚まで押し寄せてくる。

「い、嫌ぁっ! そんなにオチンチンなんか激しく弄ってこないでぇっ……きゃ、きゃはぁあんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 先生の元から少しも離れられないまま、ボクはすぐに身悶えを引き起こす。
 オチンチンを何度も弄られた拍子に、またしても気持ち良くなってしまったのだ……背筋を思いっ切り跳ね上がらせながら、おかしな悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 敏感な部分を立て続けに刺激させられて、もう堪えられそうになかった。
 限界まで堅くなったオチンチンが根元から跳ね上がってきて、ひとりでに身を捩らせてしまう。

ドクドクドクッ、ブビュルビュルッ!
(どうしよう、もうオチンチンが熱くなってきちゃって……いやらしいもの、どんどん飛び出してきちゃってる!?)

 ブルマの内側に出来上がっていく状態に、ボクはすっかり茫然とさせられる。
 オチンチンが何度も揺れ動いてきて、先っぽから熱い液体が飛び出してくる……先生の手で弄られた拍子に、またしても射精してしまったのだ。
 夢中になって精液を撒き散らすうちに、ブルマの内側がみるみるうちにドロドロになっていく。
 粘ついた感触がしつこく絡みついてくる様子を、嫌と言うほど思い知らされていたのだ……

ヌチョヌチョヌチョッ、ドロドロドロォッ……
「ふふっ、ブルマの中が出したての精液でもう一杯になってきちゃってる……静希くんってば、そんなにオチンチンを弄ってもらえるのが嬉しくてたまらなかったのかしら?」

 ひたすら腰をくねらせているうちに、先生はそっと言葉を囁いてくる。
 どれだけ精液を広げているのか、ブルマの上から丹念に探ってくる……敏感になったオチンチンに、指先をしつこく押し当ててきたのだ。
 少しも腰を引っ込められないうちに、ブルマの表面から白く濁った液体が垂れ落ちてくる。
 これだけ分厚い生地なのに、もう精液が染み込んでしまったらしい。

「や、やだぁっ。もうお願いだから、いい加減手を離してよぉ……ん、んくぅっ!?」
ビチビチビチィッ、ヌロヌロヌロォッ!

 言い表しようのない気まずさに襲われている間も、ボクはすぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 射精している様子を探られてとにかく恥ずかしいのに、精液が飛び出すのを少しも止められそうになかった。
 柔らかくなったオチンチンの先っぽから白く濁った滴が垂れてきて、太股に次々と垂れ落ちてくる……肌にしつこく張りついてきて、何と言うか気持ち悪くてたまらない。
 すぐにでも手を離してもらいたくてたまらないはずなのに、ひとりでに息を切らしてばかりいたのだ……



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