「禁断のおねショタ学園性活」第2話をお送りします。
「嫌がる」の続きです……


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 「や、やだっ! 先生ってば、お願いですからもう手を離してください……!?」
モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ……

 先生を何とか避けようと、ボクはとっさに文句を洩らす。
 このまま先生に絡まれちゃったら、もしかしたらおかしな目に遭わされちゃうかもしれなかった。
 とっさに腰を引っ込めた後も、ひとりでに身を捩らせてしまう……無理に動き回ったせいで、オチンチンの先っぽが擦れてくる。
 ひたすら後ずさりしているはずなのに、なかなか思うように離れられそうになかった。

ズルズルズルッ、プルンッ!
「もう、静希くんってば。そんなに暴れなくったっていいじゃない……ふふっ。やっぱり、こんなにオチンチンを大きくさせちゃってたのね? 本当にいやらしい子なんだから……?」

 何度も嫌がっているはずなのに、先生はしつこく詰め寄ってくる。
 腰を強引に引き寄せたまま、半ズボンのファスナーを下ろしてきた……ブリーフの内側まで探られるうちに、勃起したオチンチンをまんまと丸出しにさせられてしまった。
 下半身から突然飛び出してきたオチンチンの形に、さすがに先生も驚いちゃってるみたいだ。
 根元から先っぽまでじっくり見つめるうちに、何故か嬉しそうな表情まで浮かべてくる。

「い、嫌っ! 先生ってば、そんなにボクのオチンチンなんて覗いてこないでよぉ……!?」
フルフルフルッ、ヒクヒクヒクッ……

 思い掛けない先生の行動に、ボクはすっかり怖じ気づいてしまう。
 まだ顔を合わせたばかりなのに、はしたない格好を覗かれちゃうなんてさすがに思いもしなかった。
 ひたすら泣き言を洩らしている間も、つい震え上がらずにいられない……誰にも見せられないような格好なんかを、まんまと先生に覗かれてしまったのだ。
 どんなに逃げ出したくても、丸出しになったオチンチンを少しも隠せそうになかった。

「さすがに、静希くんばかりじゃ可哀想かもしれないわね。こっちもすぐ準備を済ませてあげるから、ちょっとだけ待っててもらえるかしら……?」
スルスルスルッ……

 ボクのオチンチンをじっくり見つめながら、先生は思いも寄らない行動を取り始める。
 腰から手を離すと、何故か目の前でスカートを持ち上げてきた……穿いているパンツを見せつけると、ついには目の前で脱ぎ始めてきたのだ。
 女の人の着替えをこんな間近で見せつけられちゃって、さすがに驚かずにいられない。
 本当は見ちゃいけないものだって分かっているはずなのに、少しも顔を逸らせそうになかった。

「そ、そんな! どうして先生まで、パンツを脱いじゃってるんですか……!?」

 先生の様子をじっと見つめたまま、ボクはこっそり質問を始める。
 いきなりオチンチンを丸出しにさせられたかと思えば、何故か先生までパンツを脱ぎ始めていたのだ。
 返事を待っていた矢先、すぐに言葉を詰まらせてしまう……気づいたらショーツから両脚を引き抜いて、下半身を平然と見せつけてくる。
 女の人の大事な場所なんて見せつけられちゃったせいか、身体中が一気に熱くなってきちゃってたまんない。

「……あら、もしかして静希くんも気になっちゃった? それなら私のパンツを使って、堅くなっちゃったオチンチンをたっぷり慰めてあげなくっちゃ……それっ!」
ギュムッ。

 戸惑っているボクを後目に、先生はおかしな提案を持ち掛けてくる。
 脱いだばかりのパンツごと手を近づけてきて、何故かボクのオチンチンを包んできたのだ。
 さっきまで穿いていたパンツのぬくもりが、オチンチン全体に伝わってくる……柔らかい生地が擦れるたびに、ますますオチンチンが堅さを増してくる。
 とにかく照れくさくてたまんないはずなのに、どうしても先生の手を振り払えそうになかった。

シュコッ、シュコッ、シュコッ……
「は、はうぅっ……! 先生ってば、一体どうしてこんなにオチンチンなんか弄ってきちゃってるの……!?」

 先生に下半身を差し出したまま、ボクはおかしな声を洩らしてしまう。
 脱ぎたてのパンツでオチンチンを包み込んだまま、何度も上下にしごいてきたのだ……柔らかい感触が擦れるたびに、つい身悶えずにいられない。
 幾度となく腰をくねらせながら、ひとりでに泣き言を洩らしてしまう。
 このままオチンチンを弄られちゃううちに、すぐにでも気分が弾けてしまいそうだった。

ギュムッ、ギュムッ、ギュムッ……
「そんなこと、決まってるじゃない……本当は静希くんも、誰かにいやらしいことをしてもらいたいって心のどこかで思ってたはずでしょう? ほんのちょっと弄ってあげただけなのに、こんなにオチンチンが熱くなってきちゃってるのが何よりの証拠よ……!」

 ボクの頼みごとに耳を傾けた後、先生はさらに言葉を切り出す。
 どうやら先生が言うには、堅くなりっ放しだったボクのオチンチンがずっと気になっていたらしいのだ……ボクの本音を探っている間も、ずっとこっちを見つめてくる始末だった。
 いやらしい目つきをボクの方を向けたまま、さらに手元を動かしてくる。
 柔らかいパンツ越しにオチンチンがどんどん跳ね上がってきちゃって、今にも飛び出してしまいそうな勢いだった。

「そ、それは……も、もうそれ以上はホントに駄目だってばぁ!?」
ガクガクガクッ、ビクビクビュクンッ!

 先生の手でオチンチンを弄られるうちに、ボクはとんでもない目に遭わされる。
 オチンチンを激しくしごかれるうちに、一気に気分がおかしくなってしまった……ひとりでに身を捩らせながら、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない。
 ずっと弄られていたオチンチンが、根元から一気に跳ね上がってくる。
 身体中がみるみるうちに熱くなってきて、少しも抑えられそうになかった。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ……
(どうしよう……オチンチンが一気に痺れてきちゃって、熱いのがどんどん飛び出してきちゃってるよぉ……!?)

 オチンチンに引き起こされた状態に、ボクはすっかり唖然とさせられる。
 限界まで張り詰めたオチンチンがひとりでに揺れ動いてきて、先っぽから白く濁った液体が飛び出してくる……保健体育の授業で習った『精液』って言うものに、きっと間違いなかった。
 散々いやらしい目に遭わされるうちに、まんまと射精させられてしまったのだ。
 下半身が一気に痺れてきて、ひとりでに背筋まで跳ね上がってくる……

ニュルニュルニュルッ、トロトロトロォッ……
「もう、静希くんってば。パンツの中に、こんなに沢山精液なんて広げてきちゃって。どうやら随分と溜まっちゃってたみたいね……?」

 ボクが射精する所をじっくり覗き込んだまま、先生はさらにオチンチンを握り締めてくる。
 ひとりでに跳ね上がってくるオチンチンを押さえ込んだまま、おかしなことまで呟いてくる……オチンチンの先っぽから精液を撒き散らすうちに、パンツの表面に染みが広がってきたのだ。
 先生の元から少しも離れられないうちに、白く濁った液体が垂れ落ちてくる。
 いやらしい目つきをこんなに間近から浴びせられて、とにかく気まずくてたまらない。

「や、やだぁっ。そんな恥ずかしいことなんかいちいち言ってこないでよぉ……お、おふぅうんっ!?」
ドクドクドクッ、ドピュピュッ!

 先生に弱音を洩らしている間も、ボクは少しも射精の勢いを止められそうになかった。
 柔らかい手つきでオチンチンを掴まれるたびに、立て続けに精液が飛び出してくる……粘ついた液体が先っぽから根元まで絡んできて、つい身を捩らせずにいられない。
 何度も腰をくねらせながら、溜め息まで口から洩れ出してくる。
 今まで感じたこともない恥ずかしさと、胸のドキドキをありありと思い知らされていたのだ……



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