「可愛い男子を「オレ」「ボク」「私」3パターンでメス堕ちさせてみた」オレルート 第2話-1をお送りします。
「声を掛ける」の続きです……


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 「おい、風雅ってば。随分と慌てちゃってるみたいだけど、さっきから一体どうしちゃったんだよ?」
「そう言えば挨拶する時から、ずっと様子がおかしかったんだよな……?」
「どうして、さっきから股ばかり押さえちゃってるんだよ。ほら、さっさと手を離してみろって!」

 しばらく様子を見守っていると、後からクラスメート達が追い掛けてくる。
 どうやら、一人っきりで飛び出していったのが気になってたまらないらしい。
 強引に風雅を引き留めると、数人掛かりで周囲を取り囲んでいたのだ。

「そ、それは……ひんっ!?」
「あら、風雅くん。随分と息を切らしちゃってるみたいだけど、もしかして身体の調子でも悪くしちゃったのかしら?」

 クラスメート達に絡まれて慌てていた矢先、保健教師はさりげなく風雅に話し掛ける。
 このままだと騒ぎになってしまいそうだったので、風雅を庇ってあげることにしたのだ。
 そっと事情を窺っている間も、風雅の様子に視線を吸い寄せられていく……ずっと顔を真っ赤にさせたまま、しきりに身悶えを繰り返してばかりいる。
 腰をくねらせる仕草が、何とも可愛らしくてたまらない。

「せ、先生。お願いだからオレのことなんて放っておいてってば……はうぅっ!?」
グイッ。

 保健教師に返事を返す間もなく、風雅はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 起き上がった部分を覆い隠そうとした矢先、あっけなく手首を掴まれてしまったのだ。
 とっさに身を捩らせている間も、ついうろたえずにいられない。
 強引に手を引っ張られて、少しも払い除けられそうになかったのだ。

ムクムクムクッ、ギチチッ。
(どうしよう……勝手に大きくなっちゃったオチンチン、ついに先生に見られちゃったなんて!?)

 保健教師から向けられる視線に、風雅はすっかり怖じ気づいてしまう。
 誰にも見せられないような格好を、ついに見られてしまった……半ズボン越しに、オチンチンがしっかり盛り上がっていたのだ。
 慌てて視線を逸らした後も、言い表しようのない気まずさに苛まれてしまう。
 はしたない格好をどう思われてしまったのか、考えている余裕すら抱けそうになかった……

「あら大変! こんな格好のままじゃ、さすがに教室にも戻れそうにないはずよね……ほら、さっさとこっちについていらっしゃい?」
「ちょ、ちょっと待ってってばぁ……ひんっ!?」

 恥ずかしがってばかりいる本人も構わず、保健教師は風雅の下半身をじっくりと観察する。
 精力剤が効いてきたおかげか、しっかりとオチンチンが盛り上がっていたのだ……今にも半ズボンから飛び出しそうな様子に、つい興味をそそられずにいられない。
 風雅の背中を押しながら、強引に廊下を歩かせていく。
 クラスメート達に気づかれないうちに、保健室へ向かわせることにしたのだ。

「せ、先生ってば! お願いだから、そんな無理に急かさないでってばぁ……!?」
ヨロヨロヨロッ……

 保健教師と一緒に廊下を歩いている間も、風雅はたどたどしい足取りを取ってしまう。
 ただでさえ下半身の状態を気づかれて大変な中、いきなり保健室へ引っ張られていたのだ。
 文句をこぼしている間も、つい縮み上がらずにいられない。
 肩を掴まれて、大事な部分を少しも覆い隠せそうになかったのだ。

「ここまで来れば、もう一安心のはずよね……ほら、風雅くん。ちょっとだけおとなしくしててもらえるかな?」
「そ、そんな! お願いだからそんなに抱きついてこないでよぉ……あうぅっ!?」
スルスルスルッ、プルンッ!

 嫌がってばかりいる風雅も構わず、ついに保健室へ辿り着く。
 やっと二人っきりになったので、風雅をたっぷりと可愛がってあげることにしたのだ。
 ボタンを外すと、半ズボンをブリーフごと一気に引きずり下ろしていく……ブリーフを脱がせた途端、勃起したオチンチンが一気に飛び出してくる。
 大事な部分が丸出しになった途端、風雅はすぐに悲鳴を洩らしてしまう。

ドクッ、ドクッ、ドクッ……
(どうしよう……大きくなっちゃったオチンチンなんて、誰にも見られたくなかったはずなのに……!?)

 保健教師の元から逃げられないうちに、風雅はすぐに言葉を詰まらせてしまう。
 ずっと隠し続けていた器官を、まんまと人目に晒されてしまったのだ……根本からしっかり起き上がっている様子に、つい茫然とせずにいられない。
 はしたない格好を暴かれた後も、少しも腰を引っ込められそうになかった。
 背後にいる保健教師の存在を、嫌と言うほど意識させられる……

「ふふっ、随分とオチンチンが立派になっちゃって。どうやらこっちの部分だけ大人になっちゃったみたいね……このままじゃ着替えられそうにないはずだし、すぐ元の大きさに戻してあげなくっちゃ?」

 縮み上がっている風雅も構わず、保健教師はある言いつけを始める。
 このままだと半ズボンを穿けそうにないはずなので、すぐに勃起状態を収めることにしたのだ。
 ずっと俯いたまま頬を赤くしている様子が、とにかく可愛らしくてたまらない……どれだけ恥ずかしがっているのか、手に取るように伝わってくる。
 まだ触ってもいないのに、オチンチンが小刻みに揺れ動いてくるのだ……

「せ、先生? これから何をするつもりなの……はうぅっ!?」
ギュムッ。

 保健教師の様子を窺っていた矢先、風雅はすぐに慌ててしまう。
 少しも離れられないうちに、いきなりオチンチンを掴まれてしまったのだ。
 敏感な部分に指が絡みつくたびに、つい身を捩らせずにいられない。
 ほんの少し触れただけで、今まで感じたこともない感触が一気に押し寄せてくるのだ。

シュコッ、シュコッ、シュコッ……
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……も、もうお願いだから! オチンチンをそんなに弄ってこないでぇ!?」

 保健教師の元から離れられないまま、風雅はひたすら身悶えを繰り返す。
 いきなり背後から抱き締められて、いやらしい行為などを迫られてしまったのだ……しっかりと起き上がったオチンチンをしごかれるたびに、激しい刺激が下半身を駆け巡ってくる。
 しきりに腰をくねらせながら、つい息を切らさずにいられない。
 おかしな真似などしないでほしいと訴えている間も、すぐに言葉が途切れてしまうのだ。

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ!
「もう、風雅くんってば。口では恥ずかしがってばかりだけど、こっちの方は嬉しがっちゃってるみたいじゃない……そう言えば風雅くん、こんな風にオチンチンを弄ってみたことってあったりするのかしら?」

 風雅の喘ぎ声に耳を傾けながら、保健教師は平然と言葉を切り出す。
 ほんのちょっと握り締めただけで、面白いほど身を捩らせていたのだ……みるみるうちに顔が真っ赤になっていく様子が、何とも面白くてたまらない。
 熱を帯びた部分を指先で探りながら、さりげなく質問を浴びせる。
 オチンチンを自分で慰めたことがあるのか、風雅の口から聞かせてもらうことにしたのだ。

「こ、こんな風に触ったことなんて一度もないのに。このままじゃオチンチンがおかしくなっちゃいそうだよぉ……!?」
モジモジモジッ、ヒクヒクヒクッ。

 思い掛けない保健教師の質問に、風雅は呆気に取られてしまう。
 オチンチンをしごかれている最中なのに、はしたない事実を尋ねてくるなどさすがに思いもしなかった。
 恐る恐る後ろを振り返りながら、仕方なく返事を返していく。
 大事な部分を弄った経験など、少しも持ち合わせてなかったのだ。

「あら、まだ初めてだったのね? それじゃ折角の機会だから、風雅くんにとっておきの経験をさせてあげなくっちゃ……それっ!」
ギュムッ、ギュムッ、ギュムッ。

 風雅の告白に耳を傾けながら、保健教師はさらに手元を動かしていく。
 どうやら初めてだったようなので、大事な部分をたっぷり慰めてあげることにしたのだ。
 熱を帯びた部分を先端から根本までしごくうちに、手の中で何度も跳ね上がってくる……どれだけ本人が嬉しがっているのか、ありありと思い知らされる。
 いつ絶頂を迎えてしまうのか気になるあまり、風雅の表情から当分は目を離せそうになかった。

「や、ヤダっ! もうそれ以上は勘弁してってばぁ……は、はひぃいんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 保健教師に迫られるまま、風雅はとんでもない瞬間を迎えてしまう。
 オチンチンを何度も弄られて、あっと言う間に絶頂へ達してしまったのだ。
 下半身へ一気に刺激が押し寄せてきて、少しも持ち堪えられそうになかった。
 その場に立ちつくしたまま、ひとりでに身震いを引き起こしてしまうのだ。

ドピュピュッ、ビチビチビチィッ!
「ふふっ、風雅くんのいやらしいものがどんどん出てきちゃってる。こんなに嬉しがっちゃって、そんなにオチンチンが気持ち良くなってきちゃったのかしら……?」

 風雅の下半身に引き起こされる現象に、保健教師はすぐに注目を寄せていく。
 オチンチンが根本から跳ね上がってきて、先端から白く濁った液体が次々と飛び出してくる……まだ弄って間もないのに、もう射精してしまったらしい。
 堅く張り詰めた部分が脈打ってくる様子を、指先で丹念に探っていく。
 どうやら本人も興奮し切っているせいか、射精の勢いがなかなか収まりそうにないのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……オチンチンがおかしくなってきちゃって大変なのに、そんなにしつこく触ってこないでぇっ……!?」
ブビュルビュルッ、ヌロヌロヌロォッ!

 保健教師に抱き締められたまま、風雅はひたすら息を切らしてしまう。
 いやらしい悪戯を仕向けられた挙げ句、まんまと射精させられてしまったのだ。
 ひとりでに揺れ動くオチンチンの様子に、つい翻弄せずにいられない……先端から熱い液体が次々と飛び出してきて、足元に零れ落ちてくる始末だった。
 未だに恥ずかしくてたまらない中、たまらない快感の余韻を少しも誤魔化せそうになかったのだ……



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