「自分の事を女将軍だと勘違いしている慰安婦」と言う新しい小説を発表します。
ちなみに内容はこんな感じです……

帝国の女将軍・セシリアが小娘の分際で、部下に対して威張り散らしているのが目障りなので、夜な夜な拷問してやる物語です。
本人の気づかぬうちに何度も調教して、身の程をたっぷり分からせてやるつもりです…

・失禁するまで鞭で痛めつける
・鞭で服を引き裂いて乳房丸出し、生意気な顔にザーメンぶっかけ
・地下室で拘束したまま長時間放置、トイレも使えずお漏らし
・片足を吊り上げて開脚放尿
・裸体のまま四つん這い、シリンダー浣腸で大量脱糞
・アナルバルーンで尻穴拡張
・鼻フックを装着させられ精液を鼻浣腸
・開口器を装着させられ強制フェラチオ、飲精
・首輪を装着させられ裸体のまま散歩、開脚放尿や開脚排便、野ションや野糞

当然、繰り返し調教を進めるうちに本人の自覚がないうちに異変が頻発します…

・兵士達の前で放屁
・唇に精液がこびりついたまま任務を続ける
・自ら撒き散らした糞尿に遭遇
・皇帝を出迎える途中で腹痛に襲われて着衣脱糞、土下座や靴舐めを強いられる
・条件反射を刷り込まれて兵士達の前で失禁脱糞

女将軍としての地位を失ったセシリア。
小娘は所詮、誰かの慰み者に成り果てる運命なのです…

・オムツカバー着用義務づけ、任務中にウンチお漏らし、ザーメンミルクを飲まされる
・便所に閉じ込められ便器扱い、兵士の小便を飲尿させられたりフェラチオを強いられて飲精
・兵士達に取り囲まれて乱交を強要
・妊娠してボテ腹化、任務中に破水
・下着姿で徘徊させられて慰安婦扱い、任務中にアナルセックス
・首輪を繋がれペット扱い、ペットフードごと食ザー、裸体で散歩中に冒される
・乳首ピアスと尻尾付きアナルディルド装着させられ愛玩動物扱い、性接待を強要

今回は「フェイズ1-1」をお送りします……


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 カツッ、カツッ、カツッ……
「……こらっ、そこの二等兵! さっさと姿勢を正さないか!」
「は、はいっ! 失礼致しました!」

 通路を歩き回っていた矢先、一人の女性がいきなり兵士を呼び止めてくる。
 部下の服装の乱れているのを、女将軍セシリアはどうしても見過ごせそうになかった。
 セシリアの声に気づいて、兵士はすぐに立ち止まる……返事を返している間も、ひとりでに視線を逸らしてしまう。
 相手の様子をこっそり窺っている間も、つい肩を張り詰めずにいられない。

「……ちょっと待て。貴様、襟もこんなに折り曲がっているではないか……これは一体どう言うつもりなんだ? こんなだらしない格好、もし皇帝陛下がご覧になったらどんな風に思われてしまうのか、ちゃんと自覚しているのか!」
「も、申し訳ありません。セシリア様! すぐに直しますので、何卒お許しください……」
モゾモゾモゾッ……

 目の前に突っ立っている兵士を相手に、セシリアは容赦なく注意をぶつける。
 任務の最中にもかかわらず、服装が乱れているのがどうにも気になってたまらなかった。
 すぐに直すよう迫ると、兵士は慌てて襟元を正し始める。
 兵士が縮み上がっている様子を観察している間も、セシリアはじっと睨みを利かせてくるのだ。

(あちゃー……あいつ、どうやらセシリア様に目をつけられちゃったみたいだぞ?)
(さすがに災難としか言いようがないよな……大体、どうしてあんな生意気な女なんかが俺達の将軍になっちゃってるんだよ!)
(しっ、ちょっと黙ってた方がいいぞ……もしセシリア様に聞かれちゃったら、俺達までどんな目に遭わされちゃうか分かんないぞ?)

 兵士の一人がセシリアに説教させられている様子を、周囲にいる他の兵士達はこっそりと眺める。
 他愛もないことをセシリアに咎められているのが、何とも哀れでたまらない。
 自分達よりはるかに年下な小娘などが『女将軍』と名乗りながら、常に偉ぶっている振る舞いにとにかくウンザリさせられる。
 どんなに悔しくてたまらなくても、決して彼女に逆らえそうになかったのだ……

コツッ、コツッ、コツッ……
「……おや、そこの二等兵。随分と元気がないみたいだが、さっきから一体どうしたのだ? もし良かったら、我が輩が相談に乗ってやっても構わんぞ?」

 セシリアが遠ざかった後、別の人物が兵士の所へやってくる。
 ずっと落ち込んでいる様子が気になって、将軍補佐のゲオルグが様子を見にきたのだ。
 どうやらセシリアに何かを言われたのが原因のようだと気づいて、ある申し出を始める。
 相手のいないうちに相談してみるよう、さりげなく言葉を切り出す。

「あっ、ゲオルグ様! セシリア将軍には何卒、ご内密にしてもらいたいのですが……」
「なるほど、そう言うことか。さすがにセシリア殿の態度は目に余るからな……そう言うことなら、我が輩に任せておけ!」

 ゲオルグの姿に気づいて、兵士はそそくさと返事を返す。
 セシリアに出くわした途端、散々叱られてしまったと洩らしていたのだ……どれだけ嫌な思いをさせられたか、つい口走らずにいられない。
 泣きついてくる兵士をなだめながら、ゲオルグはさらに言葉を続ける。
 このままだと砦全体の士気が下がってしまいそうな雰囲気だったので、セシリアを貶める作戦を練り上げることにしたのだ……

    *     *     *     *     *     *

ガチャンッ!
「夜分に失礼するぞ、セシリア殿。早速で悪いんだが、ちょっとだけ付き合ってもらえないか?」

 夜になった途端、ゲオルグはすぐ作戦に取り掛かる。
 兵士達を引き連れて、セシリアの寝室へ忍び込む……本人が油断している隙に、セシリアを捕らえることにしたのだ。
 これから生意気な小娘がどんな顔を浮かべてしまうのか、つい期待せずにいられない。

「げ、ゲオルグ!? こんな夜遅くに、一体どう言うつもりなんだ……くっ、離せ!」
ガシッ。

 いきなり部屋に脚を踏み入れてきたゲオルグの姿に、セシリアは呆気に取られてしまう。
 これから寝ようとしていた矢先に、おかしな形で邪魔させられてしまったのだ。
 文句をぶつける間もなく、いきなり身動きを封じられる……ゲオルグの親衛隊がいきなり距離を詰めてきて、平然と両手を掴んでくる。
 まともな抵抗すらできないまま、あっけなく部屋から引っ張り出されてしまう。

カチャカチャッ、ギチギチギチィッ!
「と、突然こんな無礼な真似なんかしておいて! 只で済むとでも思ってるのか……!?」

 兵士達に絡まれるうちに、セシリアはおかしな状況へと追いやられていく。
 通路を延々と連れ回されて、地下牢に押し込められてしまったのだ。
 壁際へ追い込まれた後、磔にさせられてしまった……乱暴な手つきで取り押さえられる事態に、つい慌てずにいられない。
 文句をぶつけている間も、目の前にいるゲオルグがじっとこちらを睨みつけてくるのだ……



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