「カワイイ系男子メス堕ち開発ルート」乳房膨張 第2話をお送りします……


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 「んんっ……!」
スルスルスルッ。

 身支度を調えている間も、頼月はひたすら思い悩んでしまう。
 部長にせがまれる形で、豊乳化施術させられてしまったのだ……膨らみ切った乳房に、つい翻弄せずにいられない。
 ほんの少し動いただけで揺れ動く始末だったので、ブラの着用を余儀なくさせられていたのだ。
 胸元を覆い隠している間も、忙しなく身を捩らせてしまう。

ムニュッ。
(こんなにおっぱいが大きくなっちゃってるし……ちょっと恥ずかしいけど、コレで何とかして隠しておかなくっちゃ!)

 スポーツブラを装着している間も、変わり果てた胸元に思い悩んでしまう。
 男の子にもかかわらず、まるで女の子みたいな体型に変わり果ててしまったのだ……ものの見事に突き出している乳房など、あまりに照れくさくてたまらない。
 胸元を覆い隠した後も、なかなか落ち着きを取り戻せそうになかった。
 まるで本物の女の子みたいに、はしたない下着などを身に着けてしまったのだ。

「やだ、ちゃんと締まってってば……ひんっ!?」
ギュムッ、ギチギチギチィッ。

 学ランを着込んでいるうちに、頼月は思わぬ事態に出くわしてしまう。
 思いっ切り生地を引っ張っているのに、なかなか思うようにボタンを締められそうになかった。
 何とかボタンを締め終わった後も、つい身を捩らせずにいられない……豊満な乳房のせいで、とにかく窮屈でたまらない。
 今にもボタンが弾け飛んでしまいそうなほど、胸元の部分が異様に張り詰めていたのだ……

    *     *     *     *     *     *

(何とか学校までやってこられたけど……そう言えば今日って、確か体育があったんだっけ。もしおっぱいを誰かに見られちゃっても面倒だし、とりあえず見学しちゃうしかないはずだよね……?)

 胸元の状態を誤魔化しながら、頼月は何とか学校に辿り着くことが出来た。
 教室で過ごしている間も、しきりに周囲を振り返ってしまう……変わり果てた乳房をいつ知られてしまうか、とにかく気まずくてたまらない。
 周囲にいるクラスメート達の視線がどこに向かっているのか、ずっと気を配らなければいけなかった。
 どうやって放課後までやり過ごせばいいのか、ひたすら考えを練り続けるしかないのだ……

ゴソゴソゴソッ……
「……あれ、頼月。まだ着替えてなかったの?」

 授業をやり過ごすうちに、気づいたら休み時間になっていた。
 次は体育の授業が控えていたので着替えているうちに、さりげなく頼月に話し掛けてくる。
 あまり時間もないのに、何故か着替えようとしないのが気になっていたのだ。
 頼月の様子を窺っている間も、つい頭を捻らずにいられない。

「う、うん。ちょっと身体の調子が良くないみたいだから。今日は休んじゃおうかなって思ってて……」
モゾモゾモゾッ。

 男子達が尋ねてきた質問に、頼月はすぐに縮み上がってしまう。
 ただでさえ乳房を取り繕っているのも大変なのに、わざわざ席に近づいてくるなどさすがに思いもしなかった。
 とっさに返事を誤魔化した後も、ついうろたえずにいられない……おかしな注目を浴びせられて、思わず肩を張り詰めてしまう。
 見学を申し出ている間も、彼らの視線がひたすら気になってしまうのだ。

「頼月ったら、一体どうしちゃったんだよ?」
「そう言えば頼月、朝からちょっとおかしかった気がするんだよな……?」
「さっきから何を隠したがってるんだよ。俺達に見せてみろって……!」

 頼月の言い分に耳を傾けた後、男子達はさらに言葉を続ける。
 事情を打ち明けている間も、しきりに身を捩らせてばかりいる……不審な素振りが、妙に目についてたまらない。
 しきりに慌てている様子から、何かを隠したがっているのは間違いなかった。
 おかしな好奇心に任せて、すぐにでも秘密を暴いてやるつもりでいたのだ。

「ちょ、ちょっと待ってってば……きゃんっ!?」
ムニュッ。

 男子達に詰め寄られるうちに、頼月はさらに弱り果ててしまう。
 あっと言う間に距離を詰めてきて、学ラン越しに胸を触られてしまったのだ。
 とっさに背筋をこわばらせたまま、つい悲鳴を洩らさずにいられない……ここまで簡単に、胸元の秘密を知られてしまうなど思いもしなかった。
 敏感な部分を刺激させられるたびに、ひとりでに身を捩らせてしまうのだ。

(どうしよう、もうみんなにおっぱいのことを気づかれちゃったなんて……!?)

 胸元へ押しつけられるいやらしい手つきに、頼月はすっかり翻弄させられる。
 ずっと隠し続けていた秘密などを、あっけなく知られてしまったのだ……乳房に指先が食い込むたびに、あまりに気まずくてたまらない。
 慌てて俯いた後も、少しも周囲を振り返れそうになかった。
 膨らみ切った乳房を、どんなに頑張っても誤魔化せそうにないのだ……

「おい、見てみろよ。頼月の胸、すっごく柔らかくてたまんないぞ!」
「も、もしかしてこれって……本物のおっぱいだったりするのか!?」
「折角だから、俺達にもちゃんと見せてくれって!」
ズルズルズルッ、プルンッ。

 縮み上がっている頼月をよそに、男子達は思い思いに騒ぎ立ててくる。
 何気なく抱きついた途端、柔らかい感触が学ラン越しに伝わってきた……胸元を覗き込むと、異様な形に膨らんでいたのだ。
 しっかりと突き出している部分など、どう考えても乳房以外に考えられそうになかった。
 ついにはボタンを外して、強引に学ランを引き剥がしていく。

「や、やだっ! お願いだから、そんな一気に寄ってこないでぇっ……は、はうぅんっ!?」
モジモジモジッ、ヒクヒクヒクッ。

 男子達に詰め寄られるまま、頼月はとんでもない状態に陥ってしまう。
 学ランと同時に、スポーツブラまで一気に脱がされてしまったのだ……突然はしたない格好にさせられて、つい唖然とせずにいられない。
 慌てて胸元を取り繕おうとした矢先、すぐ喘ぎ声を洩らしてしまう。
 少しも彼らから離れられないまま、乳房を鷲掴みにさせられていたのだ。

ムクムクムクッ、ギチギチギチィッ!
(どうしよう、ほんのちょっとおっぱいを揉まれただけで……オチンチンまで、どんどんおかしくなってきちゃってる!?)

 乳房を揉まれるうちに、頼月はさらなる事態に陥ってしまう。
 敏感な部分を弄られた拍子に、あっけなくオチンチンを勃起させてしまったのだ……段々と起き上がってくる部分の様子に、つい茫然とせずにいられない。
 未だに気が引けずにいられない中、おかしな感情が続々と湧き上がってくる。
 すぐにでも下半身を取り繕わなければいけないのに、腰を引っ込めるだけで精一杯だった……

「うわぁ……頼月ってば、もしかして勃起しちゃってるのか?」
「これだけおっぱいが大きくっても、やっぱりこっちは俺達と一緒みたいだな……」
「俺達の手でたっぷり気持ち良くさせてやるから、あまり暴れんなよ……!」
クリュクリュクリュッ、ムチュッ。

 身悶えを続ける頼月の様子に、男子達はさらに夢中になっていく。
 乳房の柔らかさを確かめているうちに、どうやら頼月も興奮してしまったらしい……ズボン越しにオチンチンが盛り上がっていく様子に、つい視線を吸い寄せられずにいられない。
 もがき続けてばかりいる頼月を、強引に取り押さえていく。
 普段にも増して可憐な表情を見せてくるので、どうしても放っておけそうになかった。

「も、もうそれ以上は勘弁してってばぁ……は、はひぃいんっ!?」
ガクガクガクッ、ブルルッ!

 男子達に悪戯させられるうちに、頼月はとんでもない状態に陥ってしまう。
 立て続けに乳房を揉まれて、あっけなく絶頂へ達してしまった……敏感な乳首を弄繰り回されて、どうしても堪えられそうになかった。
 背筋を思いっ切り仰け反らせながら、つい喘がずにいられない。
 忙しなく腰をくねらせて、ひとりでに身震いを引き起こしてしまうのだ。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ……
(どうしよう、オチンチンが痺れてきちゃって……いやらしいものが、どんどん溢れてきちゃってる!?)

 下半身に出来上がっていく状態に、頼月は言葉を失ってしまう。
 オチンチンが根本から揺れ動いてきて、先端から熱い液体が続々と噴き出してくる……乳房を刺激させられた挙げ句、ひとりでに射精してしまったのだ。
 ブリーフの内側に粘ついた感触が広がってきて、ついひるまずにいられない。
 少しも触れていないはずなのに、はしたない部分がここまで暴れ回ってしまうなどさすがに思いもしなかった……



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