新しい小説「ブラック校則で風紀委員に常識変姦トラップ!」を発表します。
ちなみに内容はこんな感じです……

「校則に逆らえない」と言う唯一の弱点を悪用して、
口うるさい風紀委員に悪戯!
学校の風紀を乱しまくりの、エッチな目に遭わせてしまおう!

【男子の勃起禁止】
精液を没収するため手コキ奉仕、強制フェラチオや飲精、食ザー特訓、果ては乱交にも発展。
【校則違反を犯した者への処遇】
制服を没収させて裸体露出、晒し者にさせてザーメンぶっかけ、全裸でバケツ持ち、バケツ排尿、竹刀で尻叩き折檻等、様々な体罰に発展。
【不要物の持ち込み禁止】
ローター、バイブ、麻縄等の没収品を体内に全部没収させて玩具責めや亀甲縛りに発展。
イチジク浣腸や座薬型下剤を没収させれば野糞や着衣脱糞まで…
【ブラジャーの着用禁止】
ブラを没収させられノーブラのまま放課後まで過ごす羽目に。
【パンティーに関する規定】
学校指定以外のパンツの着用を禁じて、ノーパンのまま放課後まで過ごさせたり、所構わず下着チェックを迫られる。
【トイレの使用禁止】
放課後までずっとトイレを使えなくさせて、校舎裏で野ションや野糞、さらに失禁する羽目に。
【衛生に関する取り決め】
放尿や野糞、お漏らしなど、学校の敷地内を汚すような真似を禁止する口実に利用できる。
【オムツカバーの着用義務づけ】
お漏らしした罰でオムツカバーを穿いたまま放課後まで過ごす羽目に、当然トイレも使えないのでオムツの中に用を足すしかない…

選択肢でブラック校則を組み合わせて、生意気だった風紀委員を服従させる7種類のエンディング!

これから「プロローグ」をお送りします……


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 「梶村、ちょっと待ちなさいってば! そんなだらしない格好のまま学校にやってきちゃうなんて、絶対に許さないんだから!」
「げっ、枝織……一体いつから、こんな場所なんかに突っ立ってたんだよ!」



 学校に到着した途端、風紀委員の駒園 枝織がいきなり呼び止めてくる。
 普段から校則違反を厳しく取り締まっていて、ホントに目障りな女子だ。
 こんな朝っぱらなのに、わざわざ校門で待ち構えてるなんてさすがに思いもしなかった。
 どうやら俺の格好が気になるらしく、開きっ放しにしていた襟ばかり覗き込んでくる。

「昨日も散々注意したはずでしょう……一体いつになったら、ちゃんと反省してくれるのよ! 大体あんたのせいで、一体どれだけ学校の風紀が乱れちゃってるのか……ねぇ、ちゃんと話聞いてる…!?」
「はいはい、もう聞き飽きたって言ってるだろ? ……はぁ。そろそろお説教も勘弁してもらえないもんかなぁ?」

 俺を強引に引き留めながら、枝織はすぐに注意を浴びせてくる。
 どうやら、制服の乱れが気に食わないらしい……襟なんて締めちゃってたら、首が窮屈でたまんないって言うのに。
 延々と説教を聞かされて、正直な所憂鬱でたまんない。
 こっちの事情くらい汲んでくれたっていいはずなのに、枝織の奴はまともに聞いていられないほど口うるさく説教を垂れてくる始末だ。

キーンコーンカーンコーン……
「やだ、もうこんな時間になっちゃってたんた……梶村、もし今度だらしない格好なんてしてきちゃったら、絶対に許さないからね!」

 枝織の説教をひたすら聞き流していると、突然チャイムが鳴り響いてくる。
 あと少しで朝のホームルームが始まりそうだったので、これで説教も終わりってわけだ。
 さすがに枝織も遅刻したくないのか、慌てて校舎の方へ引き下がっていく。
 やっと枝織がいなくなった後、思わず溜め息を洩らしてしまう……あんな傲慢な態度ばかり取られちゃったら、さすがに教室に向かう気力を削がれちゃっても当然のはずだ。

    *     *     *     *     *     *

「……そんなことがあったんですか。梶村先輩も、さすがに本当に災難でしたね。そう言えば今朝も、駒園先輩が担当だったんでしたっけ?」
「いくら風紀委員だって言ったって、ありゃさすがに厳し過ぎだぞ。今日もずっと目を付けられちゃって大変だったし、いい加減何とかならないか?」

 昼休みになったので、俺は後輩の清水がいる準備室へ向かう。
 同じ風紀委員会に所属している身として、枝織ことで相談することにした……毎朝、あんな傲慢な態度で校則違反を取り締まられちゃったら、いつ体が持たなくなっちゃってもおかしくないはずだ。
 さすがに清水もお手上げなのか、ずっと頭を捻ってばかりだ。
 もしかしたら、相談する相手を間違っちゃったか……?

「……それなら、梶村先輩のためにとっておきの方法を教えてあげますよ。とりあえず、これを見てもらえますか?」

 俺の相談に耳を傾けた後、清水が不意に言葉を切り出す。
 清水が言うには、どうやら何かいい策を思いついたらしい。
 軽くキーボードを叩くと、パソコンの画面を指差してくる。

「ん? これって確か……全部、学校の校則じゃないか。これが一体、どうかしたのか?」

 清水に言われるまま、俺はパソコンの画面を覗いてみることにした。
 見覚えのある内容だと思ってたら、どうやら校則の一部らしいと気づかされる。
 堅苦しい文字ばかり並んでて、正直見てるだけでウンザリせずにいられない。
 こんなものなんか見せてきて、一体どう言う風の吹き回しなんだ?

「ボク達風紀委員は、毎日こうやって新しい校則をチェックしてるんですけど……実は学校のセキュリティが隙だらけみたいで、勝手に書き換えられちゃうって最近知ったんですよ。こんな重大な欠陥、きっとボクくらいしかいないはずなんですけど」
「なるほどな、学校も案外いい加減なんだな……で、これが一体どうかしたのか?」

 パソコンを操作しながら、清水はさらに話を続ける。
 清水が言うには、新しい校則を電子手帳で更新するのが日課になってるらしい……校則と毎日にらめっこなんて、よくこんな面倒なことを続けられるもんだ。
 意外なことに、学校のセキュリティがガラ空きでいくらでも改竄し放題らしい。
 いくらパソコンに詳しいって言ったって、そんなことまで簡単に出来ちゃうもんなんだろうか……?

「ここからが肝心なんですけど……この校則、実はボクが勝手に付け加えちゃったんです。どんな適当な内容でも『校則』だって言い張れば、駒園先輩も何故か従っちゃうみたいなんですよ。今朝もボクが服装チェックを頼んでみだら、ちゃんとブルマを穿いてる所を見せてくれたんですよ?」
「ホントに、こんな簡単な方法なんかで枝織が言いなりになってくれるものなのか? さすがに、ちょっと怪しいもんだな……」

 清水の言葉に耳を傾けるうちに、とんでもない事実を聞かされる。
 校則の改竄が上手くいってるかどうか、こっそり確かめていたらしい……試しに『ブルマの着用』を義務付けてみたら、別に体育の時間があるわけでもないのに、スカートの内側でずっとブルマを穿いたまま過ごしちゃってたみたいだ。
 しかも面白半分に服装チェックを迫ったら、自分からスカートを捲ってブルマを見せつけてきたとまで自慢げに語ってくる。
 こんな出鱈目な内容なのに、本当に従ってくれるもんなんだろうか?

「……きゃんっ!?」
ブワッ……

 昼休みが終わったので教室に戻る途中、とんでもない事実を見せつけられる。
 校舎内の見回りでもしていたんだろうか……枝織が廊下を歩いてたのでこっそり後を追いかけていたら、窓でも開いてたのか一気に強風が吹きつけてきた。
 当然、枝織のスカートが思いっ切り捲れ上がってきて、内側に紺色のものを穿いちゃってたわけだ。
 さっき清水が言ってたとおり、本当にスカートの下にブルマなんかを穿いてたらしい。

    *     *     *     *     *     *

「お、おい! 枝織の奴、ホントにブルマなんて穿いちゃってたみたいたぞ! まさか本当に、あんなおかしな校則の言いなりになっちゃってるなんてな……?」
「梶村先輩も、やっと信じてくれましたか。折角の機会ですから、駒園先輩にたっぷり仕返ししてやりましょう……?」

 放課後になった途端、俺は清水のいる所へ向かう。
 何の疑問も持たず、あんな出鱈目な校則に従っちゃってるなんてさすがに考えもしなかった。
 折角のチャンスだから、日頃の憂さ晴らしをさせてもらおう。
 枝織に逆襲するため、一体どんな『ブラック校則』を模造してやろうか……!



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