「新しい母親の正体が実はサキュバスでママショタ展開不可避!?」第3話-1をお送りします。
「すぐに頷く」の続きです……


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 「う、うん……実はボクも、夕ご飯の時からずっと待ち切れなくなっちゃってて」
モジモジモジッ……

 琴音の言葉に耳を傾けた後、梨暮はそっと返事を返す。
 たとえ正体が悪魔の類だったとしても、いやらしい気分を少しも抑えられそうになかった。
 思い切って告白している間も、つい照れずにいられない……黒い衣装を身に着けているせいか、普段にも増して艶めかしい雰囲気を醸し出していたのだ。
 おかしな期待に任せて、自分から歩み寄っていく。

「ふふっ。本当に梨暮くんってば素直なんだから……それじゃ早速で悪いんだけど、ここをじっくり見てもらえるかしら?」
スルスルスルッ。

 梨暮の様子をじっくりと見据えながら、琴音はおかしな行為を繰り広げていく。
 ベッドの方へ招きながら、艶めかしい仕草でボンデージ衣装を脱ぎ去る……いやらしい行為の前準備として、下半身を露わにしていたのだ。
 ショーツを下ろしている間も、梨暮の方へわざとらしく目配せしてみせる。
 これからどんな反応を見せてくれるのか、つい期待せずにいられない。

「こ、琴音さん。こんな場所まで見せてきちゃうなんて……はうぅっ!?」
ムクムクムクッ、ギチチッ!

 琴音の下半身を目の当たりにさせられた途端、梨暮はとんでもない事態を招いてしまう。
 いやらしい興奮に任せて、あっけなくオチンチンを勃起させてしまったのだ……ひとりでに起き上がってくる部分の様子に、つい唖然とせずにいられない。
 大事な部分を覗き込むうちに、一気に全身が火照ってくる。
 はしたない格好を何とかして取り繕わなければいけないのに、腰を引っ込めるだけで精一杯だった。

クニュッ。
「ふふっ、梨暮くんってば……そんなに私のお股が気になってたまらなくなっちゃったのかしら?」

 慌てている梨暮を相手に、琴音は一気に距離を詰めていく。
 梨暮の腰を引き寄せながら、下半身を丹念に探っていく……あっと言う間にオチンチンを勃起させてしまう様子に、つい感心せずにいられない。
 しっかりとした堅さを誇っている部分から、当分は手を離せそうになかった。
 一体どんな気持ちを抱えてしまっているのか、起き上がった部分からありありと伝わってくる。

「だ、だって。女の人のお股なんて、こんな近くで見せてもらえるなんて初めてだったから……はうぅっ!?」
ギュムッ。

 琴音から告げられた指摘に、梨暮は思わずひるんでしまう。
 女の人の部分を見せつけられたばかりなのに、はしたない格好などをいたずらに探られてしまうなど思いもしなかった。
 慌てて文句をこぼそうとした矢先、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない……琴音がいきなり抱きついてきて、あっけなくベッドに押し倒される。
 まだ気持ちの準備も整っていないのに、いやらしい行為を突然迫られてしまったのだ。

ズルズルズルッ、プルンッ。
「もう、梨暮くんってば。本当にエッチなんだから……それじゃ今度は、この中にオチンチンを差し込んでみちゃおうか?」

 慌てている梨暮も構わず、琴音は平然と言葉を続ける。
 だいぶやる気になっているようなので、たっぷりと梨暮の相手をすることにしたのだ。
 パジャマをブリーフごと脱がすと、しっかり起き上がったオチンチンが揺れ動いてくる……しっかりと張り詰めている形状を目の当たりにさせられて、つい胸を弾ませずにいられない。
 股を広げたまま、熱を帯びている根本を握り締めていく。

「こ、琴音さん……はうぅっ!?」
ズニュズニュズニュッ。

 琴音に下半身を探られるうちに、梨暮はすぐに悲鳴を洩らしてしまう。
 腰を引き寄せられて、オチンチンの先端を膣の中に押し込められていたのだ。
 思い掛けない琴音の振る舞いに、つい茫然とせずにいられない……少しも状況を飲み込めないまま、いやらしい行為をまんまと繰り広げてしまった。
 未だに気が引けずにいられない中、ひとりでに身を捩らせてしまう。

ギチギチギチィッ、ジュププッ。
(どうしよう……ボクのオチンチン、琴音さんの中にどんどん入ってきちゃってる!?)

 下半身から押し寄せてくる感触に、梨暮はあっけなく気を取られてしまう。
 根本を掴まれた後、膣の割れ目にオチンチンを飲み込まれていたのだ……敏感な部分を締めつけてくる刺激に、ついうろたえずにいられない。
 今まで知りもしなかったいやらしい行為を、琴音を相手に繰り広げてしまった。
 気づいたら先端だけでなく、胴体の方まで膣が迫ってくる……

「その調子よ、梨暮くん。遠慮なんてしなくていいから、もっと腰を押し込んでみてごらん?」
グイッ。

 身悶えを続ける梨暮を相手に、琴音はそっと話し掛ける。
 どうやら本人も嬉しがっているようなので、何としても梨暮との性交を果たすつもりでいたのだ。
 腰に手を回しながら、おかしな頼みごとを始める……今度は自分でオチンチンを押し込んでみるよう、梨暮にそっと促していく。
 堅く張り詰めた部分が脈打つ様子に、つい興味をそそられずにいられない。

「う、うん。これでいいかな……んんっ!?」
メリメリメリィッ……ジュププッ!

 琴音に誘われるまま、梨暮は大胆な行動を取り始める。
 いやらしい気分に任せて、自分から琴音に抱きついていく……オチンチンを膣に押し込むうちに、ついに互いの下半身を密着させていたのだ。
 オチンチンを根本まで差し込んだ途端、つい喘がずにいられない。
 いやらしい部分同士が擦れ合って、たまらない感覚が一気に押し寄せてくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、もうオチンチンがおかしくなっちゃいそう……きゃ、きゃはぁんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 琴音に促されるまま、梨暮は夢中になって腰を押し込んでいく。
 ずっと憧れていた行為を、琴音を相手に繰り広げているのがとにかく嬉しくてたまらなかった……おかしな興奮を掻き立てられて、もう抑え切れそうになかった。
 下半身を重ね合わせるうちに、すぐに身悶えを引き起こしてしまう。
 オチンチンを根本まで締めつけられた拍子に、あっと言う間に絶頂へと達していたのだ。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ!
(どうしよう……琴音さんの中にオチンチンを入れちゃったままなのに。ネバネバしたものが勝手に出てきちゃってるなんて!?)

 琴音の下半身にオチンチンを押し込んだまま、梨暮はおかしな現象を引き起こしてしまう。
 膣襞でオチンチンを刺激させられた挙げ句、まんまと射精してしまったのだ……先端から熱い液体が次々と噴き出してきて、大事な部分の内側へ広がっていく。
 すぐにでも膣から引き抜かなければいけないはずなのに、どうしても自分から動けそうになかった。
 いやらしい気分に任せて、精液が勢い良く噴き出してくるのだ……

ドプンッ……
「あ、あふぅんっ……その調子よ、梨暮くん。もっと私の中に、熱いのをたっぷりちょうだい……?」

 梨暮が絶頂を迎えるのと同時に、琴音はそっと腰を抱き寄せる。
 ついに射精してしまったようなので、しっかりと精液を受け止めるつもりでいたのだ。
 下半身を捧げながら、膣内に注ぎ込まれた精液を丹念に飲み込んでいく……大事な部分に粘ついた液体が満たされるたびに、つい胸を躍らせずにいられない。
 どれだけ梨暮が興奮し切っているのか、射精の勢いによってものの見事に思い知らされる。

「こ、琴音さん……あ、あうぅっ!?」
ムクムクムクッ、ギチギチギチィッ!

 筆下ろしを果たした後も、梨暮は少しも落ち着きを取り戻せそうになかった。
 オチンチンを膣内に潜り込ませるうちに、またしても勃起させてしまったのだ。
 柔らかい器官がオチンチン全体に吸いついてきて、とにかく気持ち良くてたまらない……快感の余韻を下半身に次々と叩き込まれて、少しも気持ちを抑え切れそうになかった。
 琴音と視線を合わせているうちに、ひとりでに全身が火照ってくるのだ……



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