「新しい母親の正体が実はサキュバスでママショタ展開不可避!?」第1話-2をお送りします。
「本心を打ち明ける」の続きです……

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 「じ、実は。瑠奈ちゃんのパンツを見てたら、オチンチンが言うことを聞かなくなっちゃって……はうぅっ!?」
モジモジモジッ、ヒクヒクヒクッ。

 琴音から突きつけられた質問に戸惑いながら、梨暮は恐る恐る返事を返す。
 ベランダに干してあった瑠奈のパンツを見ているうちに興奮してしまったと、自分から打ち明けていたのだ。
 はしたない事実を口にしている間も、つい焦らずにいられない……一気に全身が火照ってきて、今にも気持ちがおかしくなってしまいそうな勢いだった。
 やっとの思いで言い切った後、すぐに言葉を詰まらせてしまうのだ。

「ふふっ。梨暮くんもここは案外エッチなのね? そんなに気になっちゃってるなら、今のうちにたっぷりいいことしてあげなくっちゃ……」

 梨暮の告白に耳を傾けながら、琴音はそっと言葉を切り出す。
 まさか瑠奈のパンツをちょっと覗いてみた程度で、ここまで発情してしまうなど思いもしなかった。
 ずっと俯いたまま頬を赤くしている様子など、何とも可愛らしくてたまらない。
 このまま見逃してしまうのも惜しいので、もっと梨暮を弄んでしまうつもりでいたのだ。

「こ、琴音さん……や、やだっ!?」
カチャカチャッ、ズルズルズルッ……プルンッ。

 琴音の様子を窺っていた矢先、梨暮は思わずひるんでしまう。
 いきなり腰を掴まれて、ズボンとブリーフを脱がされてしまったのだ。
 あっけなくオチンチンを丸出しにさせられて、つい困惑せずにいられない……全体が膨らみ切ったまま、股間の真ん中でしっかりと起き上がってくる。
 すぐにでも下半身を取り繕わなければいけないのに、どうしても琴音の手を振り解けそうになかった。

「お、お願いだからズボンを返してってば……あうぅっ!?」
フルフルフルッ……

 琴音の元から少しも離れられないまま、梨暮はさらに落ち着きを失ってしまう。
 オチンチンを暴かれたばかりなのに、ズボンやブリーフを脚から引き抜かれてしまったのだ。
 下半身を丸出しにさせられて、つい縮み上がらずにいられない……衣服まで取り上げられた後、つい身を捩らせずにいられない。
 はしたない格好を取り繕いたいあまりに、両手で股間を押さえ込むだけで精一杯だった。

「梨暮くんってば、そんなに慌てないで? 折角だから、代わりにこれを穿いてみましょう……」
シュルシュルッ。

 縮み上がっている梨暮を相手に、琴音はある提案を持ち掛ける。
 どうやら瑠奈のパンツに興味を抱いているみたいなので、試しに穿いてみるよう言い放つ。
 本人の返事を少しも待たないうちに、瑠奈のパンツを広げていく。
 片脚ずつ通した後、一気に腰まで引き上げていたのだ。

「これって、瑠奈ちゃんのパンツでしょ。本当にこんな悪いことしちゃっても良いの……んんっ!?」
シュコッ、シュコッ、シュコッ。

 瑠奈のパンツを身に着けた瞬間、梨暮は呆気に取られてしまう。
 普段穿いていたブリーフと違って、裏地が柔らかかったのだ……可愛らしい生地越しにオチンチンが盛り上がっている様子に、つい茫然とせずにいられない。
 言い表しようのない照れくささに苛まれていた矢先、あっけなく悲鳴を洩らしてしまう。
 琴音が背後から抱き締めてきて、女児パンツの上からオチンチンをしごき始めてきたのだ。

「こ、琴音さんってば! どうして、ボクのオチンチンをそんなに触ってきちゃうの……!?」
モゾモゾモゾッ、クネクネクネッ。

 思い掛けない琴音の行動に、梨暮はすっかり慌ててしまう。
 瑠奈のパンツを勝手に穿いているだけでも大変なのに、いやらしい行為まで迫られてしまったのだ。
 慌てて身を捩らせている間も、つい喘がずにいられない……いやらしい指先の感触やパンツの裏地が、オチンチン全体に何度も絡みついてくる。
 全身がみるみるうちに火照ってきて、少しも抑え切れそうになかった。

「さすがに、梨暮くんにはちょっと早かったかしらね……でも、身体の方はもう準備も出来ちゃってるみたいだし。今さら止めちゃったら勿体ないでしょう?」
ギュムッ、ギュムッ、ギュムッ。

 身悶えを繰り返す梨暮を相手に、琴音はさりげなく質問をぶつける。
 もしかして自慰行為するのも初めてなのか、何としても梨暮から聞かせてもらうつもりでいたのだ。
 ほんのちょっと触ってあげただけなのに、オチンチンが何度も脈打ってくる様子につい興味をそそられずにいられない。
 途中で止めてしまうのも惜しいので、たっぷり梨暮を弄ぶつもりでいたのだ。

「そ、それは……はうぅっ! そんなに掴んできちゃったら、本当にオチンチンがおかしくなっちゃうかも……は、はひぃいんっ!?」
ガクガクガクッ、ビュククンッ!

 まともに返事も返せそうにないまま、梨暮はとんでもない瞬間を迎えてしまう。
 女児パンツの上からオチンチンを弄られるうちに、あっけなく絶頂へ達してしまったのだ。
 背筋を思いっ切り仰け反らせながら、つい悲鳴を撒き散らさずにいられない……今まで感じたこともないような感覚が、下半身を一気に駆け抜けてくる。
 オチンチン全体が痺れてきて、今にも気持ちがおかしくなってしまいそうな勢いだった。

ブビュルビュルッ、ビチビチビチィッ!
(どうしよう、オチンチンがもう言うことを聞かなくなってきちゃって……ネバネバしたものがどんどん飛び出してきちゃってる!?)

 下半身に出来上がっていく格好に、梨暮は言葉を失ってしまう。
 オチンチンが根本から跳ね上がってきて、先端から熱い液体が一気に飛び出してきたのだ……女児パンツの裏地にぶつかりながら、粘ついた感触が徐々に広がってくる。
 幾度となく射精を繰り返しながら、つい腰をくねらせずにいられない。
 考えられない勢いで胸が高鳴ってきて、オチンチンからひとりでに精液が零れ出してくるのだ……

「ふふっ、梨暮くんってば。随分と気持ち良さそうな顔しちゃって。オチンチンを弄られるの、そんなに嬉しくってたまらないのかしら……?」

 梨暮が喘ぐ様子をじっくりと観察しながら、琴音はそっと言葉を投げ掛ける。
 ほんのちょっとオチンチンを触っただけなのに、もう射精してしまったらしい……堅く張り詰めた部分が揺れ動きながら、パンツの表面にいやらしい染みまで広がっていく。
 艶めかしい喘ぎ声を聞いているうちに、つい興奮せずにいられない。
 どれだけ梨暮が嬉しがっているのか、手に取るように伝わってくるのだ。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……く、くひいぃんっ!?」
ドピュピュッ、ヌチュヌチュヌチュッ。

 後ろにいる琴音に身体を預けたまま、梨暮はさらに身悶えを繰り返してしまう。
 柔らかくなったオチンチンを弄られるたびに、たまらない感触が続々と押し寄せてくる。
 パンツの上から掴まれるたびに、つい身を捩らせずにいられない……いやらしい代物を吐き出すうちに、根本の方まで纏わりついてくる始末だった。
 快感の余韻に任せて射精を繰り返すうちに、下半身がみるみるうちに精液まみれになっていくのだ……



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