「彼氏持ちの御手洗先輩は俺専用肉便器」第2話をお送りします…

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 「えいっ……!」
クイッ。

 放課後に体育館へ寄ってみると、新体操部が練習していた。
 さらに様子を見てみると、御手洗先輩のレオタード姿が目に飛び込んでくる……ピッチリとした生地越しに、しっかりと体型が浮かび上がっている。
 しっかりと丸みを帯びたおっぱいやくびれた腰、むっちりしたお尻や太股なんかも見応え抜群だ。
 こんなに大胆に脚なんて広げてきちゃって、もしかしたらこっちを誘っちゃってるのかもしれない。

(御手洗先輩ってば、なかなかセクシーな格好を見せつけてくれるじゃん。さすが新体操部ってだけはあるな……そうだ、もしかしたら新しい悪戯に利用できちゃうかも!)

 御手洗先輩のレオタード姿に見惚れているうちに、とんでもないアイデアを思いつく。
 こんなにセクシーな格好、練習の時だけしか見られないなんてさすがに勿体ないはずだ。
 ここまで柔軟な身体をしているんだから、たっぷり堪能しておくべきだろう。
 どんな風に悪戯しちゃおうか、考えているだけで興奮してきてたまらない……

    *     *     *     *     *     *

「荷物は、これで全部かしら……?」
「他に見当たらないみたいだし、きっと大丈夫でしょう……それじゃ、そろそろ出発しましょうか。肉便器?」

 ずっとタイミングを窺っているうちに、すぐにチャンスが舞い込んできた。
 御手洗先輩と一緒に準備室へ行っている間に、早速暗示を掛けてやることにしたのだ。
 荷物を持ち運ぶ寸前に近づいて、そっと耳打ちを始める。
 本人に疑われないうちに、魔法の呪文を囁いていく。

「ん、んんっ……!?」
モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ。

 オレの言葉に反応して、御手洗先輩はすぐに身震いを始める。
 ほんのちょっと呟いただけなのに、もう暗示に掛かり始めてしまったらしい。
 その場に立ち尽くしたまま、おかしな悲鳴を洩らしていく。
 どうやら無事に、別の人格に切り替わったようだ。

「それじゃ肉便器、早速で悪いんだけど……パンツを見せちゃってもらえないかな?」
「かしこまりました、これで構いませんでしょうか……?」
スルスルスルッ……

 しっかり暗示を施した後、オレはすぐに言葉を切り出す。
 御手洗先輩をその場に立たせたまま、すぐにスカートを捲るよう言い放つ……準備室を飛び出す前に、下準備を整えるつもりでいたのだ。
 オレに言われたとおり、御手洗先輩はスカートの裾をそっと摘んでいく。
 腰まで持ち上げて、自らパンツを見せびらかしてきたのだ。
 
「ありがとう、肉便器。今度は脚を持ち上げてもらえないかな……邪魔なパンツ、すぐ脱がせてあげるからね?」
シュルシュルシュルッ。

 御手洗先輩の下半身に近づいたまま、そっと手を伸ばす。
 白いパンツを鑑賞するだけでは物足りなくなってきたので、さらに別のものも拝ませてもらうことにしたのだ……パンツの両端を摘んだまま、一気に引きずり下ろしていく。
 陰毛に覆われた大事な部分が丸見えになっていく様子に、つい注目せずにいられない。
 下半身を丸出しにさせられた後も、本人はずっと棒立ちしたまま少しも嫌がろうとしないのだ。

「ここなら誰もいないし、丁度いいかな……ほら、肉便器。I字バランスしてみてもらえない?」
「かしこまりました。すぐ始めちゃいますね……えいっ!」
クイッ。

 御手洗先輩の両脚からパンツを引き抜いた後、すぐに準備室から飛び出す。
 一緒に渡り廊下を歩いている途中で、ある言いつけを始める……新体操部の練習をしていた時みたいに、I字バランスさせることにしたのだ。
 オレに言われたとおりに、御手洗先輩は平然と脚を広げていく。
 しっかりと片脚が持ち上がった途端、太股やお尻や股間まで何もかも丸見えになっていたのだ。

「その調子だよ、肉便器……それにしても、なかなかいい眺めじゃないか?」

 御手洗先輩がI字バランスする様子を、オレはじっくりと鑑賞していく。
 パンツすら穿いていないのに、下半身を平然とさらけ出していたのだ……お尻の丸みや太股、大事な部分の形状から当分は目を離せそうになかった。
 いつ誰かに見つかってもおかしくないのに、こんな破廉恥な格好を渡り廊下なんかで見せつけてしまっている。
 本人は少しも恥ずかしがらないどころか、こっちに微笑みかけてくる始末だ。

(やっぱり、こっちの人格だと何でも言うことを聞いてくれるのが楽で助かるな……でも、ちょっとでも恥ずかしがってもらわないとさすがに物足りなくなってきちゃったな?)

 御手洗先輩の下半身をじっと見つめたまま、ある事実を噛み締める。
 今の状態――『肉便器』の人格だと、どんな恥ずかしい命令でも何でも聞いてくれるのだ……下手をすれば、下半身を丸出しにしたまま放置させることだって可能だった。
 どんな命令でも忠実にこなしてくれるのが便利な反面、別の欠点が浮かび上がってくる。
 本人が羞恥心を微塵も抱いていないのが、正直なところ物足りなかった……

コツッ、コツッ、コツッ……
「……やばっ! 肉便器、すぐ脚を下ろして!」
「かしこまりました……」

 御手洗先輩の痴態を夢中になって覗き込んでいた矢先、おかしな事態がいきなり迫ってくる。
 渡り廊下に立っているうちに、段々と足音が聞こえてきたのだ。
 すぐに片脚を下ろすよう、慌てて御手洗先輩に言い放つ。
 今の人格は言わばロボットそのものなので、面倒なことにならないうちにいちいち命令を下さなければいけないのだ。

「ふぅっ、危なかった……今度はこっちに相手してもらおうかな、肉便器先輩?」
「は、はうぅっ……!?」
ピクピクピクッ、プルプルプルッ。

 何とかして相手をやり過ごした後、オレは再び耳打ちを始める。
 さすがに『肉便器』の人格だと手応えがないので、別の人格に切り替えることにしたのだ。
 そっと言葉を囁いた途端、御手洗先輩はすぐに身震いを始める。
 みるみるうちに頬が赤くなっていく様子に、つい視線を吸い寄せられずにいられない。

「肉便器先輩……先生も行っちゃったみたいだし、またさっきみたいにI字バランスしてもらえないかな?」

 御手洗先輩の様子をじっと見つめたまま、オレはそっと言葉を切り出す。
 どうやら無事に『肉便器先輩』の人格に切り替わったみたいなので、再びI字バランスするよう迫っていたのだ。
 さっきと違って、どんな反応を見せてくれるのか楽しみでたまらない。
 その場に立ち尽くしたまま縮み上がっている様子から、当分は目を離せそうになかった。

「そ、そんな……パンツだって穿いてないのに。そんなはしたない格好なんて、いくら何でも出来そうにないよ?」
モジモジモジッ、ヒクヒクヒクッ。

 オレの言葉に耳を傾けた後、御手洗先輩はすぐに俯いてしまう。
 どうやら相当恥ずかしがっているらしく、命令を拒み始めてきたのだ。
 頬を赤くしたまま縮み上がっている様子が、何とも可愛らしくてたまらない。
 しきりに周囲を振り返りながら、困ったような表情まで浮かべてくる……どうやらパンツすら穿かずにいるのが堪えられないみたいだ。

(こっちの人格だと、さすがに文句を言ってくるから面倒かもしれないな。なかなか言うことを聞いてくれそうにないし……でも、そんな所が可愛くってたまんないんだよな?)

 御手洗先輩の表情をじっくりと観察しながら、そっと物思いに耽っていく。
 現在の状態――『肉便器先輩』の人格だと、他の人格と記憶を共有している上、人並みに羞恥心を抱いているのだ。
 今みたいに無理難題を押しつけると、たまに恥ずかしがって言うことを聞こうとしないことが多々ある。
 一種の欠点でもあるんだけど、彼女の色んな反応を引き出せるので悪戯のし甲斐があってなかなか面白い……

「ほら肉便器先輩、ちゃんと周りを見てみてよ。今なら誰もいないし平気だって。誰か来ちゃう前に、早く済ませちゃおうよ……?」

 戸惑っている御手洗先輩をなだめながら、オレはさらに主張を続ける。
 たとえ本人が嫌がっても、無理にでもI字バランスさせるつもりでいたのだ。
 ちゃんと周りを見張っているので、すぐ脚を広げるよう言い放つ。
 恥ずかしがってばかりいる彼女にちゃんと言うことを聞かせられるのか、ここからがオレの腕の見せ所だ。

「お、お願いだから。あんまり無理なんてさせないでね……んんっ!」
ブルブルブルッ、モゾモゾモゾッ。

 オレにせがまれるまま、御手洗先輩はおかしな行動を引き起こす。
 何度も周囲を見渡した後、ためらいがちに片脚を持ち上げていく……スカートが捲れた途端、下半身がまんまと丸見えになっていたのだ。
 I字バランスを続けている間も、すぐに身震いを引き起こしてしまう。
 いつ誰かがやってくるかもしれない場所で股間やお尻をさらけ出しているんだから、さすがに恥ずかしくてたまらないんだろう。

ポーンッ。
「もう、あんまり遠くまで飛ばさないでよ!」
「ごめんごめん。すぐ取ってくるから、ちょっと待ってて……?」

 御手洗先輩の下半身を観察しているうちに、校舎の向こう側から物音が聞こえてきた。
 ボールが弾ける音の後に、誰かが文句を口走ってくる。
 どうやら誰かがボールを取りに、こっちへ向かってくるみたいだ。

「や、やだっ! もしかしたら誰か来ちゃうかも……きゃんっ!?」
ピクピクピクッ、プシャアアアァァァッ!

 不意に響き渡ってきた物音とともに、御手洗先輩はおかしな行為を引き起こす。
 片脚を持ち上げたまま腰をくねらせるうちに、薄黄色い液体が一気に跳び散ってくる。
 どうやら誰かが近づいてきて驚くあまり、股間を緩めてしまったらしい……大事な部分からオシッコが噴き出してきて、きれいな曲線を浮かべながら足元へ零れていく。
 はしたない水音が次々と響き渡るたびに、可愛らしく悲鳴を洩らす始末だった。

チョボチョボチョボッ、ピチャピチャピチャッ。
(ふふっ、御手洗先輩ってば。いくら驚いちゃったからって、まさかオシッコまで漏らしちゃってるなんてな……?)

 御手洗先輩がオシッコを垂れ流す様子を、オレはじっくりと眺めていく。
 まさか下半身をさらけ出すうちに、オシッコを出す瞬間に立ち会えるなどさすがに思いもしなかった。
 大事な部分が僅かに蠢きながらオシッコが飛び散ってきて、薄黄色い滴が陰毛へ滴ってくる……周辺に湯気が立ち昇る様子に注目するうちに、鼻をくすぐるような臭いまで漂ってくる。
 あまりに貴重な瞬間から、どうしても目を離せそうになかった。

「い、嫌っ! お願いだから、もう勘弁してぇっ……!?」
チョロチョロチョロッ、ビチビチビチィッ。

 オシッコを垂れ流すうちに、御手洗先輩はさらに落ち着きを失ってしまう。
 ただでさえ下半身を丸出しにしているだけでも大変なのに、ついにはオシッコまでしちゃってるんだから無理もないはずだ。
 誰かが来るのを怖がるあまり、何度も身を捩らせてばかりいる。
 腰をくねらせる仕草に合わせて、オシッコが色んな方向へ飛び散っていく。

「肉便器先輩、あんまりフラフラしちゃってるとオシッコが引っ掛かっちゃうから、あまり動かない方がいいんじゃないですか……?」

 慌ててばかりいる御手洗先輩を、オレは丁寧になだめていく。
 目の前でオシッコする瞬間にやっと立ち会えたのに、今さら鑑賞を止められそうになかった。
 無闇に動くと制服が汚れてしまうので、ちゃんと脚を上げ続けるよう言い放つ。
 どうやら本人も股間を引き締められそうにないようなので、最後までオシッコさせるつもりでいたのだ。

「そ、そんなこと言われたって困っちゃうのに……はうぅっ!?」
シビビビビビッ、ピチャピチャピチャッ。

 オレに言われたとおりに、御手洗先輩はしっかりと脚を広げていく。
 まだオシッコが出てくるのか、当分は脚を下ろせそうにないみたいだ。
 ずっと俯いたまま片脚を持ち上げて、延々とオシッコを撒き散らしていく……派手な水音を立てるたびに、みるみるうちに頬が赤くなっていく。
 どれだけ本人が恥ずかしがっているのか、手に取るように伝わってくる。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
ポタポタポタッ、カクカクカクッ。

 ひたすら放尿し続けるうちに、御手洗先輩はすぐに身震いを引き起こす。
 どうやらオシッコを出し切ったのか、段々と勢いが弱まってきたのだ。
 はしたない飛沫が段々と収まるうちに、ついには息まで切らしてしまう。
 薄黄色い滴を股間から垂らしながら、ずっと上げっ放しだった片脚を少しずつ下ろしていく。

「肉便器先輩、もうオシッコは出し終わっちゃったんですか? ほら見てくださいよ、こんなに濡れちゃってる。肉便器先輩って、意外と大胆な性格しちゃってるんですね?」
「や、やだっ! お願いだから、あまりからかわないでよ……!?」
フルフルフルッ。

 その場に立ち尽くしている御手洗先輩へ、オレはそっと言葉を切り出す。
 御手洗先輩のオシッコによって出来上がった痕跡を、本人にしっかり分からせるつもりでいたのだ……地面を指差しながら、出来上がったばかりの水溜まりをしっかり見せつける。
 オレの指摘に、御手洗先輩もすぐに縮み上がってしまう。
 ここまで沢山オシッコを撒き散らしたはずなのに、今になって恥ずかしがっているのが何とも不思議でたまらない。

「もう、本当に世話が焼けるんだから……御手洗先輩、そろそろ生徒会室に戻りましょうよ?」
「ん、んんっ……ひんっ!?」
クネクネクネッ。

 縮み上がっている御手洗先輩の耳元へ近づくと、オレはそっと言葉を囁く。
 あまり騒ぎになっても面倒なので、元の人格に戻すことにしたのだ。
 暗示を解いた途端、御手洗先輩はすぐに身震いを引き起こす。
 やっと元の人格に戻ったはずなのに、何故かしきりに身を捩らせていたのだ。

(ふふっ、さすがに御手洗先輩もビックリしちゃってるみたいだな。いつの間にかパンツも脱いじゃってるんだから、さすがに恥ずかしくてたまらないはずだよね……?)

 御手洗先輩が何を恥ずかしがっているのか、オレはやっと気づくことが出来た。
 いつの間にかパンツを脱いだまま渡り廊下まで来てしまって、さすがに驚いてしまっているらしい。
 無防備な下半身を抱えたま外を歩いているんだから、さすがに気になってたまらないはずだ。
 ポケットに手を突っ込んだまま、取り上げたパンツの柔らかさを確かめずにいられない。

「……あれ、御手洗先輩。さっきから震えちゃってるみたいですけど、一体どうしちゃったんですか?」
「べ、別に何でもないから。あまり気にしないで……んんっ!」
モゾモゾモゾッ、ヒクヒクヒクッ。

 縮み上がっている御手洗先輩を相手に、オレはさりげなく話し掛ける。
 荷物を運んでいる途中だったので、生徒会室にすぐ引き返すよう誘い出す。
 何食わぬ顔をしながら渡り廊下を歩いている間も、御手洗先輩はすぐに頬を赤くしてしまう……パンツを穿かずに過ごしているのが、未だに恥ずかしくてたまらないみたいだ。
 御手洗先輩の後を追い掛けている間に、揺れ動くスカート越しにお尻の形が浮かび上がってくる……



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